俳句ポスト365結果発表

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第169回 2017年4月6日週の兼題

青芝

  • よしあきくん一期一会の一句
  • 初心者向け解説コーナー今週の俳句道場
  • 今週のお便り
  • 人・並選の俳句
  • 天・地の俳句

今週のお便り&俳句道場

■今週のお便り(●が皆さんからの投稿、○が正人&夏井コメント)

●新しい投句・投稿システムについてのお願い
 投句・投稿フォームが新しくなっています。投句数の増加に伴って、仕分け作業に多くの時間を要します。以下の事項を守って投句投稿して下さると、組長の負担が大きく減ります。ご協力よろしくお願いします。

①俳句の欄には俳句のみ記入して下さい。一つの欄に一句を厳守。

②「俳句に対するコメント」の欄は記入する必要はありません。(特に気になることがあれば記入していただいても結構です。)

③「ギャ句」「聞き倣し季語」は俳句欄に記入して下さい。ギャ句の原句は「俳句に対するコメント」の欄に必ず記入して下さい。

④「兼題季語についての質問・考察・情報(火曜日「俳句道場」)」は、火曜日「俳句道場」への投稿です。

⑤「『俳句ポスト365』への感想・質問・要望・俳号の変更・各地の吟行情報など」「組長&ハイポニストたちへのお便り・近況報告など」はそれぞれ水曜日への投稿です。内容に合った欄に書き込んで下さい。

◆『俳句ポスト365』へのご感想、ご要望、ご質問
●俳句ポスト365はとても投句しやすいです/水夢
●フェイスブックからこちらを知りました。 初投稿ですがよろしくお願いします。 /山査子
●毎日楽しく俳句を考えています。投稿できるって素晴らしいです(^^♪/しのぶ
●初めまして スマホの中で俳句ポスト365が話題になっていたので覗き参加させていただきました 宜しくお願いいたします/水夢
●初めての投稿になります。/篤林
●初めて投稿致します。/モモ親慈
●初めての投句、いや初めての俳句。始めてみなければ始まらないと思い初投稿。/太郎
●初めて俳句送ります。プレバトで先生の添削に惚れ、出来たら指導して欲しいと願います。俳句は歳時記を買って一年になりますが、上達したいです。これから先生の目にとまる一句を詠んでいきたいです。/季凛
●初めての投句です。よろしくお願いします。/花 節湖
●はじめての投句です。 主人に勧められ、一緒に老後の楽しみになればとかんがえています。/ルンルン
●初めての投句の参加で、素晴らしい企画と思いました。/伊藤訓花
●初投稿です。 プレバトを観て俳句を始めました! よろしくお願い致します。/ぐでたまご
●今回初めてです。楽しみが、テレビの他に、できました。感想、質問、もこれからです。こちらは伊豆ですが遠いい所からもいいですね。/花房 華
○『楽しみがテレビの他にできました』、ぴったり五七五でございますな。あとは季語をいれたらそれだけで俳句のできあがり!日常に十七音は溢れてます、一緒に俳句楽しんでまいりましょうね♪(正人)

●これから始まることに、年寄りも胸どきどきと行きましょう。/花房 華
●組長様、正人様、よしあき様、スタッフの皆様、お世話になります。2週間経つのが、とても早く感じます。毎回、とても難産です。でも、考えること、投稿させて頂く事、結果発表にドキドキすること、みんな楽しくてシアワセです。ありがとうございます。/ながら
○日々のどきどきが良い毎日を作ります。…なんかのキャッチコピーみたいだな。(正人)

●おはようございます。(^-^)/おけら
●いつも二句ですが、頑張って四句投稿しました。/おさむ
●いつも、孫におわれて投句しそびれてばかりです。 女のお孫様おめでとうございます。/かりん
●ギリギリになってしまいました。間に合って良かった!年度始めは忙しいですね。次も頑張ります。/さとうりつこ
●いつもハイポニストの皆さんのお手紙を読んで励みにしています!/しかもり
○取り組んでるハイポニストの声を見てると、難産に苦しんでるのは自分だけじゃないんだって安心するよネ。(正人)

●二回目の投稿です。/「ひなた県」一之進
●三回目の投稿です。独学で俳句を始めました。俳句が、楽しくなって来ました。/藤娘なつ
●俳句を始めて二年足らずですが、結社にも所属しておりません。『俳句ポスト365』を知人より教わり、初投句いたします。/奈央
●仲間に入れていただいて6ヶ月が過ぎました。2週間に一度俳句を投稿して、結果発表の週に組長、正人さん、よしあきさんとまるでお会いして句会をしたような気分で勉強させていただき・・・このリズムが生活のなかの張りになっています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。/三輪佳子
●投句する事は 家にいて句会に参加しているようで、結果が、並や添削や選考に選ばれたり落選して一喜一優したり 楽しく感謝して勉強しています。/句詩呼
●俳句初心者で、でも投句できる処は無いか探して、今日初めて夏井先生の著書で知りました。誰でも気軽に利用できて本当にうれしいです。発表の場を提供して頂きありがとうございます。勉強の為利用させて頂きたいと思います。/のぶ子
○投句できるところとしてぜひぜひご活用くだされい。他にもラジオやらなにやら投句できるところありますのでぜひそちらも。詳しくは月曜日掲載の夏井&カンパニーWebサイトをご覧下さい。(正人)

●こんにちは。お久しぶりです。なんやらいろんなことに追われて投稿もお休みしていました。それでも俳句はぼちぼち作ってはいましたが、兼題あっての投稿まで余裕がなかったです(^_^;) 久しぶりの投稿です。プレバトは変わらず録画して見逃すことがないように見ています。またよろしくお願いします。/やすまっきー
●娘と一緒にプレバトとこのコーナーを楽しみにしています。 娘は何度か人・並に載せていただきました。 私はまだ初心者です。ぼちぼち投稿させていただきます。よろしくお願いします。/花まねき
○ぼちぼち家族内切磋琢磨していきましょう♪(正人)

●以前からボケていたり天然と言われるのですが、最近ひどく、作っている時に音数を数える指を折り間違えています。まだ、初心者なので気を付けて指折り数えたいと思います。/くるみだんご
●なるべく多作多捨で1日30~40句知恵を絞って考えております 添削されてみたいです/マカロン
○地道な努力が実を結ぶ!はずだ!(正人)

●夏井先生、正人さん、運営事務局の皆様、こんにちは。今、我が町は桜の見ごろを迎えております。兼題渡り漁夫の時は、私の認識不足で、胸が痛くなるほどの申し訳ない気持ちと自己嫌悪でしばらく鬱いでおりましたが、色々と学ぶことができました。感謝しております。明日は手術を控えております。この春の桜は特に忘れられない桜になりそうです。兼題の青芝の頃には少しでも回復しているように願いをこめて詠みました。俳句ポストにはいつも励ましと夢を頂いております。ありがとうございます。/ラーラ
○手術上手くいったかなあ。無事なおたより聞かせてくださいね。(正人)

●兼題「雲」以来の投稿になります。「山焼」で人選をいただき、その後「雲」まで4連続の並選をいただいていたのですが、2回投稿する機を逸してしまい、しばらく結果を楽しみにするわくわく感が味わえません…/羽尾理紀
●ぐずみ 針間國 / 性別・年齢は逸・忘 。俳句ポストへの投稿、毎日続けるつもりでしたが休んでしまいました。でもでも、なんとか元気で立て直しました。これからは、「ほぼ毎日」ということで、よろしくお願い致します。m(__)m(近況報告)/ぐずみ
●いつも俳句投稿のお知らせメール、ありがとうございます。すっかり忘れていました!/那緒
○メールマガジンのことね。うっかり忘れてしまいそうな人はご登録くださいませませ。(正人)

●投句した結果はどのようにして分かるのですか。初めてなので何も分かりません。どのようなシステムになっているのでしょうか。膨大な量の投句にただただ驚いています。/岸 れん
○このホームページの「結果発表」のところに随時更新されていきますよ。なお今回は1010人、5087句であります。(正人)

●お世話になります。締め切り前にまた創りたくなって。今回たくさん投稿しました。お手数おかけします。/まめ小路まめ子
●いつもお世話になります。自分で良いと思う句と選出される句が違ったりして自選は限界。お手数おかけしますが、選別は先生方にお願いしたいと思います。/まめ小路まめ子
●こんにちは。もう少し自選したいと思いながらも、組長の言葉に甘えて、今回は少し多めの投句です。よろしくお願いします。/出楽久眞
○自選はそのうちできるようになるので最初はどかっと送りましょう。その辺の考え方については昨日の俳句道場の話もためになりますよ~。(正人)

●(夏井先生、よしあきくんへ)兼題「雲」の際、「『棒』と詠む若き虚子あり春の雲」と投句いたしましたところ、「一期一会」にて「(不完全な)」ギヤ句」と評されました。自分としてはギヤ句はまったく念頭になく、70代の虚子の有名な「去年今年貫く棒の如きもの」なる句に、時の変転に耐えて己れを貫こうとする作者の一本気な若々しさを見て取り、それを称揚するつもりでした。それがギヤ句と受け取られたのは驚きかつ複雑な思いですが、こうした題材は俳句にはなじまないということなのでしょうか。/志保川有
○ギャ句に振り分けてしまったのは、申し訳ありませんでした。題材がなじまないのではなく、本歌取りとしては不完全であることが一番の問題ではないかと思います。(夏井)

●Thank you for your succesive adoption for my English Haiku. 俳句ポスト365の一期一会の10句の入選者を選ぶ選者は誰ですか?/Matu Tadasi
○夏井&よしあきくんです。(夏井)

●兼題〈雲〉は主催市の特別の行事のひとつだとのことで、はりきって出句しました。特に回文俳句はいいものができたのですが、ボツでした。他の方の句と比べても遜色ないとおもうのですが、今読み直してみてもどこがいけなかったのかわかりません。お忙しいところをほんとうに申し訳ありませんが、ご教示くださいますようお願いします。(以下、略) /ウロ
○回文俳句は、兼題「雲」選考の対象となってはおりません。(夏井)

○他にも「自分の句がどこにも載ってない」との質問もありました。本サイトは、投句すれば全て掲載される、というものではありません。木・金に載らないことを、ハイポニストの皆さんは「全ボツ」と悲しまれます。が、月・火・水の曜日に載っていることもありますので、ご確認下さい。
○「今回木曜日の段階でAさんとBさんの間に 私の句があったのですが天地の段階でなくなっていました。こんなこともあるのか……(以下、略)」との質問もありました。金曜日の「地」「天」はその回の優秀作品の発表。五千句前後の中の十句程度が選ばれるという仕組みです。ご質問のようなことは、当然あり得ます。

●時々拝見していたのですが、圧倒的な投句数に怖じ気づいて、記事をじっくり拝読することもできずにいました 今回、他の句会の兼題が「青芝」で、いろいろ考えるうちに、今度こそ投句しようと思いたち、初めて投句いたしました (他の句会の句は思いついてもいないのです。なけなしの二句です。)/さちよ
○多すぎて読めない!という方は、まずは火曜日の俳句道場からの熟読をおすすめします。エッセンス。(正人)

●プレバトを見て一歩踏み出した俳句初心者です。一人で夏井先生の本を頼りに始めてみましたが、100年俳句とこの俳句ポスト365日がメールで投稿できるのを知り、気の小さい私が思い切ってみました。 誰の目にも触れないかもしれない、誰かが詠んでくれるかも知れない いろいろな思いで投稿してます。 パソコンも四苦八苦ですが、必要に迫られだいぶスムーズになってきました。 全く勉強不足ですみませんが、松山市がこんなにも俳句が盛んな街だとは知りませんでした。 これからも私なりに楽しんでいきたいと思います。宜しくお願い致します。/しー子
○全部読んでますぜ、ご安心を。俳都松山をこれからもごひいきに~♪(笑)(正人)

◆俳都「松山」大好き!
●古文古典は元から好きですがプレバト番組観るまでは俳句は創るより詠む側でした プレバト番組を観るうちに夏井先生のファンになり俳句の世界にどっぷりハマりました 松山市に引っ越したい位ですしかし俳句は楽しいです 毎日が楽しくなりました ありがとうございます/マカロン
○引っ越し歓迎~♪(正人)

●「雲」は初めて経験する季語でない兼題だったので、いろいろ考えた結果今までの最多の15句も投句しました。あんまり一生懸命考えたので、「坂の上の雲ミュージアム」を無性に見たくなり、4月9日に松山に行ってじっくり見てきました。子規記念博物館にも行きました。 せっかく俳句を始めたので、これからも俳句に関係する名所旧跡(?)に時々足を運んで自分の眼で見たいと思いました。/葦たかし
○すばらしい!吟行に出かけてこその発見も句にしてみてくださいましね♪(正人)

●最近、俳句実行委員会の方たちに俳句についてお勉強をさせて頂いています。私達は愛媛の農業アイドルですが、地域を盛り上げるために松山の伝統文化の俳句も盛り上げていきたいです!そのためには少しでも俳句のことを知らないと何も語れない思っています。投稿は初めてなのですごくドキドキします。/みき 愛の葉ガールズ
○はい、こんにちは!先日は俳句甲子園実行委員会にて句会ご一緒しましたね。俳句ポスト365でもぜひよろしく!(正人)

◆我ら並選隊
●プレバトで俳句の楽しさ・面白さを知り、今年から見様見真似の自己流ですが、勉強を始めました。初投句(雲)では「並」でしたが、一句が選ばれており、俄然、やる気が出てきました。ありがとうございました。葛谷猫日和/葛谷猫日和
●雲句、並選に選んで下さってありがとうございます。 甘えん坊の愛猫なんですが、髭にちょっかい出したら、 右手を噛まれちゃいました~(^^ゞ一日置いて腫れも あるので病院へ行きました。 殆ど治りましたけど(^O^) /珠桜女あすか
●先日、並を頂戴しました。初心中の初心ですので、心うれしものがありました。有難うございました。「雲」を忘れておりましたので、特に嬉しかったです。/ひろのじょう
●第164回「渡り漁夫」は選をいただき、ありがとうございました。「人」から「並」に戻った悔しさがありますが、上にいけるように学び続けます。今後も宜しくお願いいたします。 ハイポニストの皆さま 御句を拝読して学ばせていただきます。今後も宜しくお願いいたします。/輝 龍明
○自分の句が表示されてるのがまずは嬉しいよね!(正人)

◆俳号に名字をつけよう♪キャンペーン
●俳号に名字をつけました。 今日から「朝桜 咲花」にさせてもらいます。/朝桜 咲花
●前回初めてでしたので本名「赤松恵」で投句させていただきました。今回から「恵々」に変更させていただきます!/恵々
●こんにちは 俳号を、本名そのままの「津田弘幸」から、 「おにぎり3号機」に改めました。 よろしくお願いいたします。 /おにぎり3号機
●ころころ変えてすみません。俳号を「竺井理紀」から「羽尾理紀」変更させていただきます。しばらくはずっとこのままで行くつもりです。/羽尾理紀
●新年度1回目の投稿俳号をやめ本名の「喜一郎」に代えさせて頂きます。2度目の改名ご面倒おかけしますが宜しくお願い致します。/喜一郎
●俳号の変更を、お願いします。竹心改め竹林(ちくりん)と変更届を致します。 組長夏井いつき先生、正人様、よしあき殿スタッフの皆様本当にご苦労様です、小生は尺八を愛好しておりますので、竹の思いが俳号にしておりますので、宜しくお願い致します。そして俳句はテレビ番組の プレパト夏井いつき先生の軽妙かつ切れ味の妙に感嘆致し、俳句に覚醒したようです、組長の参考書を 購入し此のサイトを知り俳句投稿を始めました、いやあぁ・・・俳句奥が深いですね・・・このサイトは 良い練磨に何時も勉強、歳時記・辞書抱えて悪戦苦闘しておりますが、スタッフの皆様本当にご苦労様です、一層のご活躍を祈ります、有難うございました。今後一層励みます宜しくお願い致します。 /竹林
●この1週間前から、投句させていただいています。俳句を考えるときは、お題がある方が取り組みやすいです。そこで、申し訳ありませんが、俳号の漢字を間違えておりました。「榊由江子」→「榊裕江子」に、変更します。こんな些細なことでお手を患わせてしまって、申し訳ありません。/榊裕江子
○『俳句ポスト365』では、「ありそうな俳号をお使いの方は是非とも姓を付けて下さい運動」を展開しています。俳号は、自分の作品を自分のものだと主張する大切な記号。投句者お一人お一人の個性と習熟度を見極めながら、適切なアドバイスができるようにと日々心がけています。以下ご協力の程を。
 ① 同一人物の複数俳号の投句はお控え下さい。
 ② ありそうな俳号には必ず姓をつけて下さい。

◆ウェンズデー正人宛
●正人さん、お嬢さまのお誕生おめでとうございます&健やかなご成長をお祈りいたします。どんな女の子になられるのか楽しみですね~♪/小野更紗
●正人さん、ご家族のみなさん、 赤ちゃんのお誕生おめでとうございます!!/一斤染乃
●正人様、赤ちゃん誕生、おめでとうございます!中村草田男が万緑という季語を生み出した季節の、俳句の時間に生まれたのですから、将来は跡目相続されること間違いなしですね。平成から新しい年号となる時代に新しい季語をもたらしてくれるかも?…そんな大きなお世話な思いは置いといて。若葉が萌えいずるように健やかにのびのびと成長されますように。/ささの浮舟
●正人さんおめでとうございます!「ハイク(819)」の時間という奇跡もきっと俳句の神様の祝福なのでしょうね。組長のブログでまた赤ちゃんのお顔拝見を、おばちゃんの気持ちで楽しみにしております!/まどん
○みなさまありがとうございます~!最近ようやく黄疸もとれてきました。よく寝てよく飲むよい子に育っております(今のところ)。(正人)

●正人様、いつも愚痴のようなコメントにフォローしていただきありがとうございます。膨大な投稿数にもかかわらず、丁寧に見ていただけていること伝わってきます。感謝です。 組長、ご多忙のご様子くれぐれもご自愛くださいませ。 /あまぶー
○いえいえ愚痴でもなんでも言える場所がないと人生息が詰まってしまいます。愚痴も俳句にしちゃえば文学だしなおさらいいね!(正人)

◆夏井いつき宛
●組長、悩み相談にお返事をいただきましてありがとうございます。二次元だった組長が急に三次元の人なった気がしました。私はいま体調を崩し、句会に行くのをやめています。一人でコツコツと句作をしていますが、組長のお言葉は ひとりじゃないんだ と大変励みになりました。 ゆっくりじっくり考えると自分の見方や表現の仕方の足りないところが見えてきます。体調を整えて復活したら前とは違う表現ができるようになっていたいと思っています。/藤井眞おん
○ハイポニストはみんな仲間♪ 一月のオフ会に参加できるように、体調を整えましょう。目標があると、やる気がでるよ。(夏井)

●組長はじめスタッフの皆さま、いつもどうもありがとうございます。今週は組長の4人目のお孫さんのお誕生心よりお祝い申し上げます。/まどん
●お孫さんお誕生おめでとうございます!組長、兼光さんそして出産されたお母さん、本当にお疲れ様でした。どうぞ皆様忙しいことと思いますが、十分お身体休めてくださいね!/うしうし
○ありがとう!現在、「趣味 孫」です♪(夏井)

●組長へ。いま、「俳句ポスト365」とともに少しづつ「夏井いつきの100年俳句日記」(ブログ)を遡っています。ブログにも勉強になる記述がたくさんございますね。投句の紹介や添削をされていたものもございました。「おひるのたまご」(変名しましたね)の前番組の句か何かだと思いました。兼題「薄暑」「芒種」に触れた過去の記事もございました。特に「芒種」に初めて出会った時にエピソード、興味深かったです。そんな時代もあったのですね・・。/すりいぴい
●14日はありがとうございました。最初 声が出にくそうでしたが 喉は大丈夫ですか?友人と5人で参加。楽しかった!毎日 一句詠むと言う人もいました。「テーマ詠み」戸惑いましたが こんな風に発想するのも良いのだと勉強になりました。/つつ井つつ
●組長、4月28日の句会ライブ楽しみにしています。平日の方が出掛け易いので今回は嬉しいです。/ひさの
○愛媛県外ロード11日を終えて、今週は松山にいる週。来週は、東京~岐阜大垣~名古屋と動きます♪(夏井)

◆「ブログ」読んでます♪
●ブログを通して組員としての役割を果たしております。 優れた句を読むにつけ、自分の立ち位置が遠ざかりつつあるように感じてしまいます。 ことばと発想がかみあわず、沈没してから潜水状態が続いていくようです。 あらためて、眺めまわして位置を確認します。しかし、見えないだろうな。/鈍ぞ孤(どんぞこ)
○潜水してても進むものは進むんやで?(正人)

●組長記載のコラム「類想類句」を読ませてもらい感銘しました。もう私のバイブルです。初心者ですが自分なりの言葉で、季語を輝かせるその瞬間瞬間を表現できるような句作りに励みたく思います。/遠きいち
○いつぞやの記事ですね。清々しく生きたいよね、人生。(正人)

●組長のブログ拝見しています。ご多忙な様子ながら、俳句人生を謳歌していらっしゃるのが伝わります。 コメントなさる方々の俳句に対する姿勢も尊く為になります。自分も大切に人生を過ごそうと思えてきます。感謝いたします^_^/紅の子
●最近の組長の多忙さに、はらはらしています。どうかご自愛くださいませ。/松山めゐ
●組長~!身体は大事にしてくださいね。/こま

●組長のTV番組がないときは、タブレットで組長の声を聞いています。 目から鱗の添削、小気味よい辛口指導、感心したり、頷いたり、笑ったり、組長大好きです。/姫路城恋慕
○俳号もあわせて演歌みたいやなあ~(笑)。(正人)

◆『プレバト!!』観てます♪
●組長さま  毎週のプレバトで元気を頂いています。 夢中になって拝見してしまいます。メモをとったりお聞きしたりと忙しいのですがとても充実した時間を過ごしています。有り難うございます。どうぞこれからも頑張って続けてください。 そしてお恥ずかしい駄作を投稿しますがよろしくお願いします。 俳句に魅せられたものより。/石橋春鳥
●プレバトの影響で4月から毎日、俳句を作るようになりました。仕事を早期退職し、今は父の介護をしながらですが、気分転換になっております。でも生みの苦しみもあります。また誕生日に先生の俳句の本を2冊プレゼントしてもらい勉強しています。/西尾婆翔
○ご視聴ありがとうございます!本も手にとっていただいて嬉しゅうございまする♪(正人)

●TV番組で、「桜」を詠む回を見ました。優勝者の東国原さんの句が素晴らしかったです。
   野良犬が吠える池尻花筏   東国原英夫
不穏なムードが漂う映画の一場面のような。あれから、通りがかりの池の花筏を見ると、いろいろ想像してしまいます。「満開の桜の木の下には」というような小説があったような? 怖いですね。/須磨
●4月13日の プレバト フルーツポンチの発想にわ 脱帽。/たけ爺
●プレバト毎日録画して何度も繰り返し再生してます。ノートを取り出演者たちと一緒に講義を受けています。/小林ぽぽんた

●今秋、自宅から徒歩圏内の会場で句会ライブが行われると知り、さっそくチケット購入しました!今まで日帰り圏内の句会ライブへは参加しておりましたが、『歩いて行ける』句会ライブに初めて「ここに住んでてよかったー!」と大喜び(笑)。今住んでいる場所は私たち夫婦にとって、仕事以外の繋がりのない正に縁もゆかりもない地だったので喜びも一入です!楽しみにしています♪/小倉じゅんまき
●いつも俳句ポストやプレバト楽しみに拝見しています。5月はプレバトのカルチャースクールに伺う予定です。家族全員で行くつもりなのですが子供が3人いるので騒がしくしてみなさんに迷惑をかけないか今から心配しています。一番下の子はまだ喋らないので俳句は作れませんが他のは2人はなんだか張り切っているので締め切りまでに作って出したいと思います。家族でとても楽しみにしています。/こまめ
○家族みんなで遊びにきてね~♪(正人)

◆「本」読んでます♪
●60代も後半になり、家族を持たないまして身障の身には人生が嫌になる時もあります。でも、夏井先生の俳句(本)に接してずっと前に折れた俳句に挑戦してみようという気になりました。17音はすべてを語るにはあまりに短く、奥をのぞけばこれほど深いものはない、と思っております。凡句ではありますが投稿が生きがいです/竹流
●超かんたん俳句塾の本を買って一気に読みました。試しに俳句ぽすとの道場に参加したくなり投句することにしました。よろしくお願いします。/忠男
●素人に解かりやすい俳句塾、夏井いつき先生の平易な肩の力の抜けた解説が面白く集中して読み切りました。テレビ番組プレパトを毎週木曜日楽しみに見ていますが芸能人は皆上手で俳句の着目が素晴らしく何時も楽しく拝見しています。/忠男
●毎回プレバトを楽しみに観ています。これまで俳句を詠んだことは無かったのですが、先日夏井先生の俳句塾の本を頂き、このサイトのことが書かれていたのでチャレンジしてみました。/Crew
●夏井いつき先生の本で知り、投句しました。/佳水
○本で読んで最初の一歩をこの俳句ポストで踏み出してくださるのが嬉しいよ~。本片手にいろいろ試してみてくださいね!(正人)

●絶滅危急季語辞典を買いました!奇妙な季語が夏井先生の解説で生き生き蘇るのは素晴らしいです。私も それをつかって 一句作ってから次に進むことにしました。駄句でも意味不明でも とにかく 言葉を使うことに慣れようと思います。今は 緑の冬に苦戦中です。/空 春翔
○絶滅寸前季語はホントにマニアックですからねえ、実作で役に立つというよりは読み物として面白いって感じ(笑)。(正人)

◆「NHK俳句」で勉強♪
●組長へ。先日の「NHK俳句」を観ました。期待通りかすりもしませんでした!「青嵐」も期待せず(?)期待します。「春の鳥」の句、みなよかったです。「百千鳥」と「春の鳥」の季語の違いのとらまえ方に妙に納得してしまいました。私なりにこれから意識してみます。あ、それから「お昼のクローバー」の今のMOVIE俳句、浮かばない・・。/すりいぴい
●「NHK俳句」の入選句を見たところ、本名のような俳号を使われている方、ひらがな4文字の俳号の方がおられました。次はここでの俳号で投句しようか思案中。/すりいぴい
○原則本名投句なんですっけ。まあそれはそれこれはこれ…(笑)。(正人)

◆入選報告もろもろ♪
●組長、「瀬戸内・松山写真俳句コンテスト」の入選、ありがとうございました。なんと二年連続となりました。 二年目に入ったばかりの初心者ですから、参加することが勉強と思い、このポスト、一句一遊、NHK、どんな兼題にも欠かさず挑戦しています。写真俳句の企画は、「句会ライブ」で、知ることができました。 下五の「守れ守れ」 は「同じ言葉の繰り返しは字余り感なく、強調できる」とのプレバトの教えからです。 でも俳号も書いたのに残念ながら、本名で載ってしまいました。本名は書かない方が良かったのでしょうか。/沢田朱里
○うーん?普通は俳号書いてたら俳号が優先されると思うんだけどねえ…なぜだろう…。ともかく入選はおめでとうございました!(正人)

●組長をはじめ、皆様お元気の事と思います。横浜、大岡川はやっと桜が満開になりました。 先ほど、東京新聞社から、平和の句の入選8句に入ったとの電話ありました。亡父の戦後の一場面 を詠いまして、色々それに関し尋ねられました。うれしい、つらいの思いです。 皆様いつまでも平和な日々であります様。/谷元央人
○語り継ぐことも文学の役割でありますね。(正人)

●伊予市の五色姫祭りで投句した句が入選してました。うれしかったです。春光る神輿をかつぐ異国人 タケニー/タケニー
○光るってのがいいねえ!(正人)

●組長、長浜盆梅展の方から俳句コンテストの入賞の連絡をもらいました。感激です!! 長浜句会ライブがあった日に、そのあとすぐ盆梅展へ行って投句したのですが、その場では納得した句が詠めず、もう一度、開催期間終了前に見に行って再提出した句です。粘って、考えて良かった~。とてもうれしいです。励みにして、また、もっと良い句を作れるように磨いていきたいです。ありがとうございました!/一斤染乃
○いいですねえ、粘って作っての達成!土俵際の強い力士みたいな?違うか(笑)。(正人)

◆俳句修行は楽し♪
●俳句の勉強をして、俳句が大好きになりました!これからも俳句の勉強頑張ります!/しえり
●蜂の入選作読みました。すごい量で驚きました。先生は全投句読まれているのですか。私は読めない漢字も一杯あり、難しかったです。季語を勉強すれば自ずと解決するのでしょうか。/岸 れん
○季語と漢字はまた別物でありますね。わからない単語や漢字は逐一調べて読んでおりますよ。(正人)

●歳時記を買うか否かで迷っています。私は季語について調べる時スマホに頼っていますが、紙の本の歳時記は持っていた方がいいんでしょうか。/田中海月
●いつもお世話になっております。 今回もどうぞよろしくお願い致します。「青芝」という兼題は、難しかったです。/小鞠
●以前お便り欄にて、俳句ポストのバックナンバーを読みながらの俳句作りに挑戦していることを書きましたが、「その兼題の句ができるまで次に進まない」という制約を自らに課しながら、第74回ぐらいの「蓮」にたどり着きました。スマホのメモ欄が俳句まみれでございます。 悩み、調べ、時には各兼題の火・水曜日のコーナーの考察などを参考にし、また悩み…。出来上がったら、木・金曜日の句を鑑賞し良い句に触れる。これを繰り返しているうちに「俳句脳」が鍛えられるのではないかと。 俳句はとにかく書いて、良い句を見ることと聞いたので、バックナンバー制覇を目標に続けようと思います。 出来た句を披露する機会が中々ないのが、残念ではありますが…。/田中海月
●俳句は創れば創る程難しくなってきます 表記にも気を配る 読み手にどう想像させるか伝わるか十七音の中に詩心や季語を主役にもっていかなければならず大変難しいです 苦しみますがやはり楽しいです/マカロン
○産みの苦しみですね~いやしかし努力の軌跡がすばらしいの一言!!着実に力になっているはずです!!あ、ちなみに紙の歳時記は個人的には持つことをおすすめしたいです。自分の想定外の言葉に出会う可能性が高くて楽しいので。(正人)

●季節感を 新たに感じます。仕事と家事と介護にとらわれて 季節の移り変わりを見る余裕がなかったので 俳句を作る勉強をして 周りを見る余裕が 少しでもできるようになって良かったです。/句詩呼
○それだけで毎日が変わってくるよね。毎日が同じ繰り返しだと思うと人生に倦むっていうかさ…。(正人)

●組長はじめスタッフの皆様、いつもありがとうございます。蕨狩りの週では二句の人選、ありがとうございました。渡り漁夫は見た瞬間、秒殺で棄権してしまいました(*_*; こんなこっちゃいけないのは百も承知なのですが、私の頭では如何ともし難く、ハイポ友の皆様方のお句を、ただただ羨望の眼差しを持って拝見、鑑賞いたしました。/江戸人
○ここ数回のおたより見てると同じように放棄した仲間たちもおりましたな。一人じゃないないご安心~(笑)。(正人)

●組長、正人様、よしあきくん、スタッフの皆様、お世話になります。いつもお忙しい中ありがとうございます。最近どうも浮かばない…スランプ(泣)駄作でも全没でも送ります。継続。継続。宜しくお願い致します。/chiro
●ああ、このところなかなか集中出来ず、「青芝」はギリギリの投句、365日季語手帳も空きがちです。いかーん!塵・積もで頑張ります(°_°)。/うしうし
●兼題「雲」のお便りで投句数について夏井先生が「ベテランになると二句程度で落ち着いてきます。」と書かれているのを見て、ふと自分の投句数を思い起こしてみると、最初は二句程度だったのが、四句、六句、・・・と増えて来ているのは、まだ自分の句の善し悪しがわかっていない未熟者であることを痛感しました。ただ、近頃は投句した中で自分はこれが一番良い句だなと思っていたものを選句いただくことや、ダメかなと思って投句したものはやはり選からもれているということがちらほらみられるようになってきました。そろそろ自分を信じ、勇気をもって句を捨てていくことを考える時期にさしかかっているのかなと感じております。/いもがらぼくと
○継続していくことでこうやって成長していくんだなあ、と思うと感慨深いですねえ。勇気をもらえるおたよりだ!(正人)

●初心者なのでまずはひたすらに過去の天地の作品を読みました。意味が分からず自身のセンスの無さを嘆きながらも「一歩一歩で良いのだ」と自分に言い聞かせ、組長の「目の前に光景が立ち上りますね」や「鼻に匂いがつくような」なんて言葉に憧れつつ一ヶ月かけ読了。そして二周目に読んだら、嗚呼吃驚。光景が目に浮かび匂いも感じる!鮮烈な体験に興奮しました。まだまだ何周でも読み返さねばと思っておりますが、組長の解説付きの天地作品は初心者の上質かつ格好のテキストと思う次第です。/桃猫
○おおお~二週目で体感するものなのか!!これ、いろんな人に試してもらいたいなあ。「私の場合こうだった」みたいな結果報告大募集。(正人)

◆「人」「地」「天」~ベム・ベラ・ベロ俳人たちより
 誰が言い始めたか、「『人』選にはいりたい=人間になりたい=妖怪人間ベム」という話で盛り上がり、「『人』選に入る=人間になる=ベム俳人になる=ベムる」と、不思議な動詞や、「天地想像」なる四字熟語が生まれております。

●組長様、「渡り漁夫」で「人」をいただきまして、ありがとうございます。お陰様で、楽しく修行しております。感謝感謝です。失礼ながら、組長様、テレビで拝見しておりますと、最近とてもお綺麗になられた気が致します。 /シュリ
●組長!一句一遊でも投句しているテツコです。渡り漁夫の兼題では、人選に取っていただき、ありがとうござました。しかし雲ではまた定位置の並選・・・。それが人生ってやつでしょうか。人選が定位置になるよう頑張ります。/テツコ
●組長、正人さま、よしあきくんさま、みなみなさまこんにちは。2回続けて人をいただき驚いています。次は人選に二句入選、を果たせればと思っています。そして「よるマチ!」佳作に何とか毎回入ることですね。てんとうむし、てんとうむし・・・・。/すりいぴい
●木曜日、仕事場で丹念に並選を見て名前なし。少なからず落ち込みながらも夜に自宅でゆっくりパソコンを眺めていたところ人選に自分の俳号を発見!「ぎゃー!」と叫んだ後に涙。。。。家族も何事かと思ったようです。組長、身に余る「人選」をいただきありがとうございました。自分の未熟さは痛感しておりますので驕らず焦らずゆっくりとひとつひとつ勉強してまいります。/桃猫
●こんにちは! 「雲」ではついに投句8回目にして「人」に選んでいただき、天にも昇る嬉しさです 「人」が安定的そしてやがて確定的なものになっていくことを目指して(?) 今後も楽しく取り組んでいきたいです それから以前アドバイスをいただいた「歳時記」の件、念願かなってゲットしました 1.持ち歩きできる 2.お財布に優しいという条件で組長の季語手帖と文庫本サイズの歳時記を 手にし、とっても満足しています どのページを開けても言葉がこちらに向かって飛びかかって来るびっくり箱みたいで 刺激的です?アドバイスありがとうございました 頑張ります /針トいと子
○これぞまさに歳時記体験!ね、歳時記楽しいでしょ♪(正人)

●「雲」での地選ありがとうございました。大きな短冊、見に行けないのが残念です~!/剣持すな恵
●兼題「雲」での初めての地選、とても嬉しかったです。こつこつと一日一句を続けてきて良かったです。また地になれるように頑張ります。/28あずきち
●地味な私の句を「雲」で地にとってくださりありがとうございました。1年半人か並を続け、このままかなと思ったら、木曜に人!わーっと思ったら金曜に天の下に私の名が・・・ものすごく嬉しいです。1年半何百の句を入れ、人に詠まれて嬉しかったけど、はじめて「地」という地位の大きさを知りました。/dolce(ドルチェ)@地味ーず
●「雲」の週の「天」、ありがとうございます。びっくりしました。 「天・地」の入選句が坂の上の雲ミュージアムに展示されるとのことで光栄に思います。 自分の句が展示されるなどめったにないことなので、日程的には難しいのですが何とか展示期間中に松山を訪れたいと思います。/樫の木
○そういえば展示いつまでだろう…?近々見に行こう!(正人)

◆広がる『俳句ポスト』仲間たち!
●このはる紗耶さんがご用のついでに宇和島へ寄ってくださいました。闘牛場や歴史資料館、天赦園などをめぐり、夜は鯛飯なぞを。天赦園名物の白い上り藤がちょうど咲いてるはずが、今年は開花が10日も遅れてて残念でした。それにもめげず、紗耶さんはいろんな鳥を激写されてました。鳥の名がわかる女、カッコいい~!/小野更紗

●愛の葉Girlsのファンです。 最近ブログで愛の葉さんが俳句詠んでますね(。???。)? 今回初投句です♪ よろしくお願いします! 焦点さんのファンでしたー♪/りえ@愛の葉ファン
●愛の葉ガールズのほのかです 今日実行委員会の方たちと俳句の勉強をさせていただきました。ブランコや、シャボン玉なども季語に入るなんてさすが俳句だな面白いなっと改めて発見しました。私の俳句がもっとよくなったらなぁって思ってます。もっと頑張ります/ほのか 愛の葉
○ほい、遅くまで俳句チャレンジお疲れ様でした!農作業で感じたいろんなことも俳句にしてみてね~!(正人)

●「雲」の地選の比々きさまの句、いいですね。私も「雲梯」で詠みましたが、うん、やはり私の拙句とは違いますね。ドラマの広がりを感じました。/すりいぴい
○この人の句好きだなあ、ってのあるよね。そこにシビれる、憧れるぅ。(正人)

◆近況報告~♪
●生まれて初めての投稿です。伊予灘ものがたりのポストに投稿したかったのですが、間に合わず帰宅して楽しかった旅行を思い出し俳句ポストに入れさせて頂きました。/夏白菊
○なんだろう、と調べてみたら観光列車なのね。夏のこの時期気持ちよさそう~♪(正人)

●退職して7日が過ぎます。俳句(ひ)ねっています。と同時に30分ウォーキングをする計画です。/黄金のあひる
●やにほ入院中。5ヵ月。肝臓の破れ、心不全、目の手術、心臓の痙攣、水抜き、痰抜き、肺炎の病気に連戦連勝。絶食二週間。心臓も二度止まりましたが見事生還。/ららやにほ
○不死身…!!(正人@賞賛と戦慄)

●今年も、京都日本酒ドロップキックのイベントがある。約20軒のお店を半日ゆるゆる飲み歩く、今年で8回目の開催である。サッチャーいつき組長も、絶対来たいと思うが、いかんせん忙しすぎるな。 当日は、プレバト大阪句会らしい。そっちはほったらかして、こっちにおいで。(笑)/ちびつぶぶどう
○名前がイカす!(笑)(正人)

●新学期が始まって小学3年生の息子の国語の教科書を見ていたら俳句が載っているではないですか!もう俳句を習うのか?と思っていたらその小3の息子が学校の図書室で俳句の本を借りてきてくれて「一緒に読もう!」と言ってくれました。年齢関係なく家族で楽しめる俳句はやっぱり素敵です!/こまめ
○だいたい小学3年生か4年生くらいで習う気がしますね。教えたり教えられたりすると楽しいよ~♪(正人)

●熱くなってきました。春の桜も拍子はずれ、行きたいときに雨降り、 満開のさくらはスマホでコラボさせ、来年まで お預け。/ひよとり
●今年は少しソメイヨシノが遅かったみたいで、4月15日現在でもまだ満開で、次の雨までは持ちそうなぐらいです。年によって開花時期少し前後しますよね。それにしても不思議な話。大阪は咲いていなくてもお花見をするのです。花より団子を通り越え、始めから焼き肉の会になっているのです。そんな自分も大阪の人間。花のないお花見に違和感を感じない自分がいて、情けないです。/宗本智之
●お花見を楽しみにしていたのに萩の桜は雨続きでお花見は出来ませんでした(T_T) 先日の津和野に流鏑馬は小雨でしたので駐車場からだらだら花の土手を行き、流鏑馬も花の雨の中行われました。あー、晴れの日の流鏑馬が見たい!/松尾千波矢@チーム天地夢遥
●桜を見に行ってきました。/大蚊里伊織
○特に不順な今年の桜、いっそ関西人的開き直りするのは正しい対応だったのかも?(笑)(正人)

●母(張虎)が逝きました。90歳から俳句を始めてこの投稿サイトに投句するのを大変楽しみにしていました。亡くなる2日前まで病室で「薄暑」を考えていましたが、私との最後の言葉は「できないなあ」でした。晩年俳句と出あえて充実した日々を送ることができてほんとに感謝しています。母よりはずっと下手ですけど私もぼちぼち続けていきたいと思います。/阿婆
○なんと…ご冥福をお祈りします。俳句を核に最晩年を互いを語り合えたとしたら、俳句冥利に尽きるというものであります。追悼句も作って天に届けてさしあげてくださいね。(正人)

●昨日原因不明の火事で消滅した「バカヤロー解散」の宰相吉田茂の館が再建されたので見に行ってきました。旧邸と比べると見劣りしますが贅の限りを尽くした建物は見る価値はありました。全体が奇麗で明るすぎたのがきになりました。新は旧を超すには同じ年数を必要とするのでしょうね。/喜一郎
●川柳、狂歌、都々逸は我流なれども、長年、楽しんできました。俳句は、しばりが多く、自由気ままな性格の私には、合わないと、読むのは良しとしても、詠む気など全くなし。とは言え、歳を重ね、その「しばり」に何故か判りませんが挑戦してもと思うようになりました。で、初めての「俳句」を投稿しました。 http://www.ne.jp/asahi/goeche/kutani/senryu.html http://www.ne.jp/asahi/goeche/kutani/dodoitsu.html http://www.ne.jp/asahi/goeche/kutani/kyouka.html /九谷六口
○多芸じゃのう。その奔放な興味はむしろ俳人向きかも?(笑)(正人)

●明日から、息子たちと旅行に行ってきます。娘の松尾千波矢は内猫3匹。外猫3匹と留守番です。 長崎方面に行きますので晴れたらいいです。いい俳句が出来たらいいな。/松尾富美子@チーム天地夢遥
○いいなあ旅行…どっか行きたいなあ…。(正人)

●去る四月十二日、飼っている猫が亡くなりました。 亡くなったのは、茶トラッシュ(22さいくらい)でした。糖尿猫の夏みかん(20さいくらい)ではありません。 昨年、一句一遊の「夏の果」のお題で、「夏の果てエイズの猫は檻にあり」の句を読んで頂いた猫です。 茶トラッシュは、夏みかんと共に野良猫をしていました。茶トラッシュが縄張りを守って戦う役目で、その結果AIDSに感染しました。 夏みかんの光線過敏症や、彼らの縄張りでのマンション工事、という事情があって、2011年7月に夏みかんを、2012年8月に茶トラッシュを捕獲しました。 茶トラッシュはAIDSキャリアのため、人間の目が届いているときのみ、ケージから出していました。不自由な暮らしをさせてしまいました。 飼い始めは野良猫の性格が強く、人間に馴染んでくれませんでした。引っかかれたり、噛みつかれたりしました。 時間が経つと、茶トラッシュは、次第に人間に慣れました。晩年は、人間大好き、甘え声出しまくりの猫になりました。おトシで、脳みそが溶けてきただけなのかも、しれません。 今年の三月下旬から、急激に具合が悪くなり、あっという間に亡くなってしまいました。 茶トラッシュが亡くなってから、夏みかんの元気がありません。ずっと壁に向かって座っています。壁に何が見えるのでしょうか。/糖尿猫
○一句一遊の収録でもおたより拝見しておりました。茶トラッシュ先生残念でしたね…。夏みかんくんも連れ合い(?)亡くしてさみしいだろうけど、長生きして欲しいなあ…。(正人)

◆兼題「青芝」に寄せて
●桜が満開になったので、芝も青々としてくる季節ですね。つい先週まで日向を選んで歩いていたのに、今日は日陰をよって歩きました。 季節の変わり目、組長もお疲れが出ませんように。/スタルカ
●桜満開の東京で青芝のことを考えています。「妄想して近未来を生きる」のね。/こま
○「妄想して近未来を生きる」、いいフレーズですな。使おう(勝手に)。(正人)

●青芝…子供の頃、家の前の空き地が芝生でした。空き地だから誰も刈りには来ませんから、伸び放題でした。モグラの穴を見つけてほじくったものです。そんな記憶があるのに、青芝…難しいです。/ざうこ
○たしかに、エピソード聞いただけでもモグラの穴のインパクトが強すぎて青芝がかすむ…(笑)。(正人)

青芝の二区画いつか眠る場所 石井せんすい
●数年前に二人用に買った樹木葬墓のことです。買うまではずいぶん迷いましたが買った後はお任せで、日々忙しく暮らしています。/石井せんすい
○確保しておくという安心感、あるよね。(正人)

天守台焼け青芝を踏む裸足 谷口詠美
●唐津名護屋城天守台は。朝鮮出兵失敗後、敵意なしとの意をしめすために意図的に破却されたといいます。全て失ったあとの青芝に太閤の素足を思います。 /谷口詠美
○懐の深い句ですねえ。というかハイポニストの博学にはホント脱帽する。(正人)

青芝で授乳公営賭博場 比々き
●姫路に住んでいた時、家の近くに競馬場がありました。トラックの真ん中は芝生で、競馬の無い時は自由に入れ、よくお母さんたちが子供を遊ばせていました。お正月には凧揚げ大会もできるぐらい広かったです。/比々き
○賭博場っていうと、なんだか脳内に極妻的映像が想像されてしまう…(笑)。(正人)

●組長様&ハイポ二ストの皆様 こんにちは! 今回の青芝、「隣の芝生は青い」才能のある方はいいなあ・・・と思いつつも、とにかく修業あるのみ!と自分に言い聞かせ、俳句をしている叔父に指導を仰ぎ、本を読み、推敲を繰り返して投句しました。(で、叔父も投句したそうです。) 実は、数年前、Jリーグのご協力で芝をいただき、地元の小学校のグラウンドに芝を貼る体験をしました。6月半ばごろに張って、8月いっぱいはグラウンドは使えませんでした。芝は水撒きが欠かせないため、地元の団体がスプリンクラーを設置してくださったのですが、自動散水により、朝のうちは結構あちこちびしょびしょになる場所ができることは想定外でした。また、どうしても酷使するところは、芝の方が負けて禿げてしまうので、サッカーゴールの位置は時々変えていたと思います。芝は冬には枯れるため、秋に冬芝の種を播くのですが、なんと、それは麦の一種でした!芝を貼ってよかったことは、砂ぼこりが激減したこと。照り返しが減り、芝の蒸散作用で周りの空気が夏場も涼しくなったようです。グラウンドの隣の住宅の方々は思わぬ幸運でした。隣の芝生は青い方がいい!おまけにお手入れもお隣持ち、最高!です。我が家の庭、最悪です・・・/ラッキーの母
○「隣の芝生は青い方がいい!」ってなんか落語の落ちみたいで洒落が効いててええなあ~ナイス体験談(笑)。(正人)

●横浜に 吟行に行ってきました。海の見える住宅街や おしゃれなカフェの青芝は 本当に 美しかったです。/三子
●我が家の庭にも芝が植えてあるのですが、ある人から日本在来種のノシバを植えるとよいと言われ、近所の工事現場で道路の法面にはびこり(そんな所に生えている)、剥がされたノシバ(捨てるとのこと)をいただいて植えつけたところ、これがはびこるなんてものじゃなく、西洋シバや高麗シバのような繊細さはありません。きちんと手入れをすれば、とても青々していいのですが、すぐに膝下くらいまで伸びてどうにもならなくなります。なので、マメに手入れができないお宅では、ノシバだけはやめておいた方がいいかもしれませんよ。/山香ばし
○そんな強靱な芝あんの!?(正人)

●青芝という単語で何か関連するものはないかとググったところ、日野草城の第二句集のタイトルが『青芝』でした。昭和7年版の序文を引用します。「このささやかな著書を?子(はるこ)とその母に贈る・・・とうとう生まれたな?子よ待つてゐた/政江もながい間御苦労だつた/ほんとにふたりともおめでとう/?子よはやく大きくおなり/ちよこちよこばしりができるようになつたら/青い芝の上で鬼ごつこをしよう」しかしながら、本編に青芝を季語にした句は見つからず、「噴水や芝青々とお茶の會」があるのみでした。優しい家庭人?シャイなのかな?それともへそ曲がり?人物に対する想像は膨らみます。俳句二年生の私は、未だ子規や虚子の関連本を読むので手一杯。いつかゆっくり向き合いたいと思います。/西川由野
●日野草城の愛児の名前が文字化けしてしまいました。「温」の旧字のつもりでした。よろしくお願いします。/西川由野
○旧字が文字化けしたんだけど、なんだかやたらユーモラスでこれはこれで愉快な…(笑)。(正人)

青芝を踏みつけ競う老クラブ 佳水
●日頃芝のグランドで練習してる70代80代中心のグランドゴルフゴルフクラブの風景を読みました。72才の私も入会2年目の若輩者 週二回の練習してます。大会には普段膝腰痛の方々が上位入賞です。/佳水
○痛みを乗り越える玄人の技術力…!(正人)

8ミリの青芝の沸くウィンブルドン 加果生
●名だたるテニス王者と女王が誕生しているウィンブルドンのセンターコートの芝は、大会終了後に一度全て剥がし改めて一年かけて芝を育て8ミリにキープし、毎夏の大会を迎えます。日照不足と多雨対策が施されたハイテク機器が稼働しているオープンエアーのセンターコートを真近で見学した折、隣接博物館の最新バーチャルリアリティシステムで、決勝を戦う選手の臨場感をセンターコートの中で体感しました。/加果生
●青く美しい芝の中で、世界で最も注目を集めるのがテニスの四大大会の一つ、ウィンブルドンのセンターコートの芝だと思います。試合の2週間だけの為に1年かけて毎日手入れされて、毎年最高の姿で選手と観客を迎える芝。試合の終盤までには土がむき出しになる程激しい戦いを受け止め、そして大会が終わると役目を終え、植え替えられる…。元々ウィンブルドンは、芝を美しく管理するための費用を捻出する為に生まれたんだとか。そう考えると、選手が全員白いウエア、白いシューズ、下着までも白で戦い、観客の多くも白い服、白い帽子で観戦しているのは青芝を美しく見せる為なのではないかとさえ思えてきます。/桂花露香
○なんの気なしに見てるけどそんな努力とハイテクと魅せる意思が交錯してたのね。わーお。(正人)

青芝の庭に100羽のホロホロ鳥 野純
●大家さんが鶏舎を経営しているのですが朝うるさいなと思って目を覚ますとホロホロ鳥が集団脱走をしていまして下宿の庭一面がホロホロ鳥でしたよ、密度が高すぎです。/野純
○なんて美味なるお庭だこと!(正人@じゅるり)

青芝の子等の手に手に鹿せんべい 吟 梵
●奈良公園の鹿1200頭の主食は500haもの広大な土地に広がる芝です。従って芝刈り機は不要ですが1日約1トン程の糞があちこちにばらまかれるとの事です。最近は外国人の観光客も激増しています。/吟 梵
○糞の掃除とかどうするんだろ。放置して肥料にってわけにもいかないよねえ…。(正人)

●名古屋に住んでいた子供のころ、100m道路と言う広い道路の向こうに、白いフェンスに囲まれた広大な土地があった。 アメリカ村と呼んでいた。青々とした芝に囲まれた白いアメリカ式の家屋がゆったりと一軒ずつ立ち並んでいた。遠くから眺めていると、アメリカ人の子供が庭のブランコで遊んでいたりした。道路のこっち側には私たちの小さな家が並んでいた。よくコロッケを買いに行った肉屋は川沿いにあり、汚い泥の河だった。バタヤ部落もあった。川は臭ったが、コロッケはおいしかった。/須磨
○「三丁目の夕日」的世界観。なんで下町的なとこで買えるコロッケってあんなにうまそうなんだろうね。(正人)

子らが指揮青芝野外オーケストラ 七生姫
●ゴールデンウィークの一大イベントは、「群馬の森」の青い芝の上で開かれる群馬交響楽団のコンサートです。会場から選ばれた小学生が指揮者を務め、指揮棒に合わせて演奏が行なわれるコーナーは大爆笑を誘います。/七生姫
○ほほー、むちゃくちゃな指揮に楽団員が必死であわせるってこと?どんな乱れっぷりになるのかたしかに気になるな~(笑)。(正人)

青芝や云いたきことの云えぬまま 竹流
●50年も前、私も恋などをしました。2人で本などを読んだりして。でもとうとうそれきりで。青芝を見るとあの頃に自然と帰ります/竹流
○そんな貴方におすすめの一冊、ジョン・ゴールズワージーの『林檎の木』。若かりし恋への痛みが募る一冊です。(正人@勝手に好きな本をすすめるのコーナー)

◆今週のオススメ「小随筆」
 お便りというよりは、超短い随筆の味わい。人生が見えてくる、お人柄が見えてくる~♪

青芝に眠るお方はメリーさん 三子
●私が、子供の頃 横浜に有名な、メリーさんという娼婦が居ました。日本人なのに、金髪で、真っ白な肌。フランス人形のようなドレスに、真っ赤な口紅とマニキュア。最後に会った時は、背の高い将校さんと歩いてました。彼女は、いったい幾つだったのか、、彼女を見かけなくなり、いろんな噂が流れましたが、どうか、安らかに横浜の地で、眠っていてほしいと思います。/三子

青芝やきみは手をふりきみは逝く 姫路城恋慕
●論語教室で知り合ったおじいさんは、体調をくずされてからヘルパーさんに付き添われ、毎日お散歩でわが家の前迄来ると、微笑みながら「やあ!」と手をあげて立ち止まられていました。 今日は奥様がお一人で見え、「主人は急に亡くなりました。いつもお宅の前で立ち止まって…、お知らせに来ました。」と。 なんか今日はしんどいと受診し、点滴を受けられている途中にそのまま帰らぬ人に。 青芝の爽やかさと永眠されかたの潔さ、他人事ながら、ぽっかり穴があいたよう。/姫路城恋慕

夏井先生

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