俳句ポスト365結果発表

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第194回 2018年4月19日週の兼題

老鶯

  • よしあきくん一期一会の一句
  • 初心者向け解説コーナー今週の俳句道場
  • 今週のお便り
  • 人・並選の俳句
  • 天・地の俳句

今週のお便り&俳句道場

■今週のお便り(●が皆さんからの投稿、○が正人&夏井&茅の輪コメント)

●新しい投句・投稿システムについてのお願い
 投句・投稿フォームが新しくなっています。投句数の増加に伴って、仕分け作業に多くの時間を要します。以下の事項を守って投句投稿して下さると、組長の負担が大きく減ります。ご協力よろしくお願いします。

①俳句の欄には俳句のみ記入して下さい。一つの欄に一句を厳守。

②「俳句に対するコメント」の欄は記入する必要はありません。(特に気になることがあれば記入していただいても結構です。)

③「ギャ句」「聞き倣し季語」は俳句欄に記入して下さい。ギャ句の原句は「俳句に対するコメント」の欄に必ず記入して下さい。

④「兼題季語についての質問・考察・情報(火曜日「俳句道場」)」は、火曜日「俳句道場」への投稿です。

⑤「『俳句ポスト365』への感想・質問・要望・俳号の変更・各地の吟行情報など」「組長&ハイポニストたちへのお便り・近況報告など」はそれぞれ水曜日への投稿です。内容に合った欄に書き込んで下さい。

◆『俳句ポスト365』へのご感想、ご要望、ご質問

●俳句にはまり始めて まだ一月たたないひよこですが さらに発熱するために 投句してみました/我夢
●恥ずかしいながら 想像吟行で 俳句を作ってますけど 楽しく投句できるので ありがとうございます。 ハイポ二ストさん達の お便りの内容は 勉強になります。/句詩呼
●このように誰でも投句できる機会を与えてくださって感謝をしています。初投句です。よろしくお願いいたします/由喜
○おたよりありがとうございます!皆様が俳句に興味を持ち、この俳句ポスト365に投稿してくださることがとても嬉しいです^^これからも投句やおたよりお待ちしています!(茅の輪)
○初投句の方が続々と増えております。一緒に楽しみましょう♪(正人)

●癌を患い、孫が産まれたのを契機に、俳句を始めて、毎日、10句を目標にしています。はじめての、応募です。/ひでざね
○ようこそ俳句ポスト365へ。良いことも悪いことも俳句の種として記録していきましょう。孫の成長を俳句にできるってすごく幸せなことです、きっと。(正人)

●松山には仕事で3度行きました。 宿泊先から松山城のロープウェイはすぐそばにあったのですが登れなかったのが残念でした。路面電車で道後温泉には行きましたが表から眺めるだけでした。アーケードで坊ちゃん団子を妻の土産に買いました。 当時は俳句に触れることも興味を持つことも無かったので見落とした部分も多かったと思います。今度は是非観光で行ってみたいと思っています。/力蔵
●「伊予灘ものがたり」の列車内にも、松山城にもポストを見かけました。ほんとうに俳句王国なんだなあと思いました。旅を思い出しながら読みました。/きょろちゃん
●還暦を前にして、生まれて初めて挑戦することは何にしようかとずっと考えていました。俳句とか木彫りとかいろいろあったのです。が、愛媛県への旅は俳句へぽんと近づけてくれたようです。 /きょろちゃん
●松山に行ってまいりました。道後温泉は入浴後いつまでも身体がポカポカして良いお湯でした。松山城は江戸時代の天守が現存しているものとは知りませんでした、素晴らしかったです。松山市は空港も近く、名所も路面電車の駅からすぐの所にあり、観光のしやすい街でした 。火曜日は正岡子規記念館が休みで、見学できなかったのが残念でしたが、俳句ポストが街のあちこちにあり、俳句の街の雰囲気は味わってきました。鯛めしも美味しかったのですが、組長に会えることを期待して空港をウロウロして、ついでに買ったじゃこ天は美味しかったです、特に黒いじゃこ天は旨いですね。また行きたいと思います。 /さきのジジ
●松山、行ってみたいです。/岩渕伊織
○松山に遊びに来てくださった皆様、来たいと思ってくださる皆様、ありがとうございます。松山市内には俳句ポストが90カ所以上ありますので、ぜひ投句していただけたらと思います^^俳都松山で俳句により親しんでいただけたら嬉しいです!(茅の輪)
○こうやって松山行ったよ体験レポートが届くのも嬉しいねえ!みなさま是非一度愛媛松山へ!8月の俳句甲子園全国大会の時期とか特にいいぞ!(正人@宣伝)

●『100年俳句計画』5月号から「一句一遊」と「俳句ポスト365」のページが大幅に削られ、「天」の一句のみの掲載になって愕然、落胆しております。どうか今までどおり金曜句すべてを載せてくださいますようお願いいたします!/小野更紗
○このお便り掲載はここでいいのか!?届くことを祈りつつ…。(正人)

●俳句を作る過程から結果発表までの緊張感と疲労感… それでも再挑戦したくなる魅力は得た気がします 今後も見放さずご指導下さい。 /ころひ
○その緊張と弛緩の麻薬的魅力にとりつかれている人多数(笑)。(正人)

●組長様、正人様、よしあき殿、スタッフの皆様、いつもありがとうございます! 「金盞花」では、思いもかけず“よしあきベストセレクション”に選んで頂き、本当にありがとうございました。今すぐ松山城に飛んで行って、よしあき殿にお礼のぎゅーっをしたくなりました。 よしあき殿から頂いたありがたいコメントで、プレバトでの組長様の「一人カラオケ」というお声を感じて、独りよがりが気恥ずかしくて、でもやっぱり選んで頂けて嬉しくて、もっとガンバロウと思いました。これからもよろしくお願い致します。/ながら
○よしあき殿はぎゅーっとすると大きな図体が気持ちよいのであります~(笑)。(正人)

●初心に戻り映像を描写する努力をしようと一念発起したとたん、初心に戻るも何もワタシメは初心者ですよ、なんで戻るのと又反省した次第です。トホホギス(洒落にもならないか)。拙宅の庭に桜の木がありますが、蕾が、と思っていたら落雷突風の雨の日があり、満開になる前に散りました。惜しいですが、これぞ「桜」の運命で、ここから多くの季語、傍題と詩が生まれたのでしょうね。個人的に動揺のある毎日ですが、春の美しさに癒されます。/ぐれむりん
●初めて投句しました。最近、漸く句を作る事を再開し始めました。俳句と言えるのか疑問ですが、少しずつでも、ハイポニストと認めて頂けるよう、楽しみながら頑張ります。/おんちゃん。
●初めての、投句です。俳句で遊び始めて15年くらいになるのですが、自由な、新しい出会いがあればと こちらに参ってみました。 どうぞよろしくお願いいたします。 プレバト俳句コーナーは毎週欠かさず見ています。これからも素晴らしい番組を楽しみにしています!/へるしんか
●初めて投句させて頂きます。俳句歴は三年です。プレバト毎週楽しく拝見しております。/みどりちゃん
●自選力まだつかなくてすみません。/温湿布
○ようこそようこそ!どんな句でもどかっと数送って下さいませな!(正人)

●今回は総ボツを覚悟しています・・・/ちゃうりん
●今回、二回目の投稿です。発表の日を楽しみにしています。/白蘭
●このごろは毎回期限ギリギリに投句しています。それでも並選で掲載して頂いているので、これからもここで勉強させてもらいながら俳句修行を続けていきたいです。/半熟赤茄子
●初心者です。 身体不自由でいまは旅に出ることもできませぬが。生きられた少しは上達できるように下手でも作句してみます。/山都屋
●組長、正人さん、スタッフの皆様、いつもお世話になりまして、有難うございます。あ~悪いクセで投句ギリギリにならないと詠めない(泣)四句投句致します。宜しくお願い申し上げます。/chiro
●いつも大変勉強させていただき有り難うございます。ほぼ七十歳で俳句を始めました。固い頭に大変な刺激を頂いております。 皆様に感謝いたしてます。ありがとうございます。/cosmos
○みんなスタートラインや環境は違えどひとしく締切はやってくるのであります(笑)。来週水曜日が兼題「海の日」の投句締切。お忘れなく~!(正人)

●毎朝「鶯の声」で目覚める幸せな日々、兼題の老鶯あまりにも身近な景、なので「ありふれた日常」を詠みました。/里甫
●老鶯、字数が半端ですし、全く知らなかった季語で難儀いたしました。今回はパスしようかと思いましたが、参加することに意義ありと投稿させていただきました。/三輪佳子
○老鴬を身近に体験できるってうらやましいなあ。体験した人も体験してない人もどんな句が出てくるか楽しみであります!(正人)

●体調不良を理由には出来ませんが、今回はこの一句しか投句出来ないかも知れません。ごめんなさい。/次郎の飼い主
●組長!正人やん!みなさん!お元気ですか? 私はちょっと風邪気味で病院に行きました。 二年ぶりだそうで。 私も元気になったなぁと思いました。笑 昔はしょっちゅう風邪ひいてたので。 皆さんも早めにお医者に行きましょう!/江口小春
○お、二人とも6月3日に一句一遊句会ライブ来てくれてたねありがとう!どっちもめっちゃ元気そうやって安心しましたわい(笑)。(正人)

●天の句になりたいです。/水野結雅
●俳句は一日何句作るのですか。ぼくは3句です。/水野結雅
○結雅くん、1日三句作るとは立派です。私は、作る時は一気に何十句作りますし、そうでない時は、何日か一句も作らない時もあります。(夏井)

●お世話になっています 俳句は初めて間もないのですが、楽しいです 人様の俳句は難しくて読むのは苦手です どう解釈すればいいのか、辞書を引いたり「句」「言葉」の意味を考えたり プチ学生時代の様です リタイアをし元気に一緒に歩いて行く「友」の様に俳句を思えてきました 俳句はドンドン湧いてくるのですが、幼稚で少し悲しくなります でもこれも自分の個性とこれからも楽しみます/冬菫
●天、地、人の句が何故良いのか分かりません。それに選評の内容も屁理屈の様に思います。プレバトはよく見ますが、選評は少なくとも意味不明なことは有りません。 /布津 健二
●人と並の違いは本当に分かるようになるものなのでしょうか。いつも自分の句だけ浮いている印象しかないのですが、大丈夫でしょうか。/ふくろう悠々
●最近、力のある俳句を目にすると、自分の句が色褪せてて気が萎えてしまったりします。生活する中で感じたことを然り気無く詠めたら素敵♪と思って気軽にやってたのですが…これは俳句階段あるあるなのでしょうか?/温湿布
○このお便りの並び自体が俳句階段的だなあとしみじみ。焦らず焦らず、気軽に、されど真摯に。(正人)

●俳句はこっけいな句と広辞苑にあるが、俳句ポスト365に選句される句にそれを見ることができる。 /甲賀忍者
○俳句ポスト365は幅広いですからねえ。滑稽・愉快なのもあればどっしり格調あるものもあり。(正人)

●色んな新聞や雑誌で俳句がありますが、佳作も特選も全て被ってないのですか? /貴芭蕉
○俳句は短いので、似たような発想の句、ほとんど同じ句、稀には一言一句変わらない句にもお目に掛かります。ですから、俳句を作る私たちは、オリジナリティを求めて、日々楽しく苦吟するわけです。(夏井)

●第191回兼題「金盞花」の地に選ばれた句について質問致します。「金盞花讃岐一国晴れの国」は阿波野青畝先生の「金盞花淡路一国晴れにけり」という先行句類想句があるように思うのですが、いかがなものでしょうか。先行句類想句とはどのようなものを言うのでしょうか?教えていただければさいわいです。/こなぎ
○お、これは情報ありがとう。この先行句があると、「讃岐一国」は取り下げないといけませんね。俳句は性善説で成り立っています。偶然ということもありますし、以前見たものが刷り込まれてしまうということもあります。私自身も経験があります。このような情報は、作者にとっても選者にとって有り難い。さっぱりと取り下げればよいだけのことです。(夏井)

●膨大な数の俳句のご審査、お疲れさまです。そんな俳句の中で、光るものを作りたいと思うのですが、想像力が狭いのを実感します。努力あるのみ!メモしなくては!/榊裕江子
●夏井先生、前回は質問へのコメント、ありがとうございました。 『多読多作』改め、『多作多捨』を目指して頑張ります。 しかし、まだまだ自選力に自信がありません。こちらへの投句も、当初は、2句までと戒め、何とかしていたのですが、ずるずると・・・ あれか?こっちか?と迷いだし、最近は4句ほど投句する始末。お手を煩わせ、申し訳ないです。もうしばらく?ご容赦くださいませ。その内何とか・・・ 頑張ります。/飯村祐知子
○4句なんて全く気にするような数じゃございませぬ。すごい人は一度に200句(!)とか送ってる人もいますから。でもそんな人も上達するに従って徐々に投句数が落ち着いてくるものです。(正人)

●以前、句作について質問をさせて頂きましたが、御回答を 頂きありがとうございました。 これからも「継続は力なり」という事で、焦らず俳句を 続けて行く所存です。 天を目指して??/玲風
○季語の生体験、どんどん積み重ねていきましょうね♪(正人)

●びっくり。びっくり、びっくり。だから、言ってたでしょ。まあ、正人に言ってた訳ではないが。まだ、水曜日のお便りが組長の時代だったが。性能の低いガラケーは木曜日の結果発表は途中までしか見れないんだって。だから、人の結果発表と並の結果発表は別々のページにして欲しいと。/ららやにほ
○う~ん、もう構造上ページ増やしたりってできないと思うんだよなあ…。あるいはなにかガラケーでもページ見れる知恵をご存じの方、情報お寄せ下さい。お待ちしております。(正人@困った時は人に聞く)

◆我ら並選隊
●組長様三色菫の兼題では奇跡的に並に選んで頂きありがとうございます。こうして俳句に向き合っていますと高校時代通信添削のZ会や学コン(大学への数学)に熱中していた時代に戻れます。勇往邁進。これは片思いだった予備校の受け付け嬢からもらった言葉ですが今まさにその時と思います。これからもよろしくお願い申し上げます。/寝たきりオヤジ
○前回初鰹の時にも登場してた受付嬢さんですな。なんか勝手に感情移入して美人を想像してしまうゾ。(正人@影響されやすい)

●夏井先生、ウエンズデー正人様、お世話になります。 兼題「金盞花」にて「並選」を頂き、ありがとうございました。今年2月に他界した友人の事を想いながら詠みました。友人との別れはとてもつらい事ですが、私は「さようなら」よりも「また会おう」と言う言葉が好きなので、このような表現になりました。/塩の司厨長
●いつもご苦労様です。この前春愁で並みに選んでいただき久しぶりの歓喜を味わいました。 次は人を目指して頑張りたいと思います。/横じいじ
○また会おうも前向き。次は人を目指しても前向き。前を向いて一歩ずつ♪(正人)

◆俳句修行は楽し♪
●この兼題をいただいてから鶯の鳴き声が特によく耳に届くようになりました。緑豊かな夏の季節の鶯も素晴らしい。/小山 晃
●夏井先生 いつも勉強させていただいております。有難うございます。/松林孝夫
●成熟を老と表現するのですね。/こま
●夏井いつき先生は老鶯を見たことがあるのですか。/水野結雅
○鶯は見るけど、この言葉を知らないと夏に見たからって「あれが老鶯ね!」とは思わないよなあ。今度は意識してみてみよう。(正人)

●お世話になります。「三色菫」では娘の句と共に行間のご指導を頂き、ありがとうございました。プレパトの放映で3行に分かれている為、「初鰹」の投稿まで全て、行間をあけて投稿してしまっております。選出対象にならないのに数多くの投稿、申し訳ありません。/華らんまま
○テレビは画面が横長なので泣く泣く、というやつ。日頃よく目にする分、影響されるよね。でもこれで覚えたから次回は大丈夫だ!(正人)

●「時鳥」が終わった。難しかった。何度「鶯」の方が詠みやすいのではと思ったことか。そしたら「老鶯」てふ兼題が出された。「鶯」である。が、「老」なる字がついている。しかも「老鶯」といいながら年寄りではないらしい・・・。ひと月程前から近所で「鶯」らしき声がしていた。まだ「きょっきょきょん」みたいな鳴き方で「鶯」と確定できなかった。それが先日「ほーほけきょ」と鳴いた。来たー!! いや、落ち着け。これは「鶯」であってまだ「老鶯」ではない。頭の中で変換を試みる。が・・・。あー愛の鞭が痛い。/あまぶー
○わはは、翻弄されておりますな~(笑)。(正人)

●北軽井沢へ来る途中、妙義山俳句全国大会に、参加しました。締切直前に慌てて、出して、生憎、季語なしの句を出す、ミスをしました。当日の俳句も、季語なしでした。席題に捕らわれて、慌てました。全く、話になりません。会場で、櫂未知子先生の姿を見ました。妹が、煙草が好きで、スキルスの胃癌で、41歳で死にました。息子も、煙草好きで、心配しています。櫂先生も煙草好きのようですね。/とこちゃん
○スキルスってなんだろう…と調べてみたら「スキルス胃癌」とのこと。wikipediaいわく特に日本での報告が多い…のか。ううむ、こわい…。(正人)

●俳句を深めたくて夫にスマホを買って貰いました。やっと俳句道場にたどり着き、読もうとすると字が小さくて読めません。老眼鏡をかけ 虫メガネを手に悪戦苦闘していると、娘が「こ やって大きくするのよ」と指を広げるとアララ 不思議かな/葉室 緑子
○スマホは使い方に面食らうけど、使えると便利なんだよねえ。僕は苦手だけど。(正人@昔っからケータイの類いが苦手)

●老鶯の本意が理解できませんでした。つがいを諦めたのか、できなかったのか、頑張っているのか。/しんしん
●こんにちは!最近少しだけ以前よりも句を思いつくのが早くなった気がします。(勿論その後の推敲がかなり必要ではあありますが 汗)テレビなどでは即吟のように素早く詠んでしまう方々も多く、すごいなーと思うばかりです。私の『俳句脳』はまだまだだなぁ。/ニット
●皆さんは、俳句をどのように学んでいらっしゃるのでしょうか。やはり、通信添削などを利用しているのでしょうか。  基本を全く学ばず、ただなんとなくフラーッと始めて以来、プレバトとこのサイト、時々買う夏井先生の本だけが私の学びの元になっています。それが一方通行の間違った理解に繋がっている不安があるのですが、通信添削で学ぶお金も体力もありません。父の友人が長年俳句をやっているのですが、そういう方に没になった句を見てもらうのは有効な方法ですか。/ふくろう悠々
●この頃、自分の語彙の少なさに苦戦しています。「こんなことを詠みたい~」と思ってはみても、浮かんでくる言葉はワンパターン・・う~ん、新鮮味に欠けるのです。もっと、いろんな文・俳句・短歌を読もう!と思います。/みやこわすれ
●”老鶯”の読み方がわかりませんでした。/やすよ
●兼題を通じ新しい言葉に出会う毎月です/伊予吟会 福嵐
●鶯の声もあまり聞かなくなり、句作も難しかったです。/一咲ふゆか
○「ろうおう」あるいは「おいうぐいす」ですかね。こうやって同じ広場で疑問を共有したり、他の人が苦戦してる様に共感したりしながら切磋琢磨するのって最高の学びの場じゃないか、と思うここ数年でありまする。(正人)

●組長、皆さん、お世話になります。ゴールデンウィーク真っ只中に老鴬と格闘している彦根のまさこです。思えば何年か前に「ゴールデンウィーク」の兼題があり、575と指折りすれども、一句も生まれずギブアップしたことあります。今のところ、この回のみ不参加です。 近くの山に散歩がてら行ってみても、老鴬の声は確認出来ませんでした!あとしばらく後には 元気よく響きわたる鳴き声が聞けると思います。見上げながらきょろきょろしてズッコケないよう気をつけます。/まさこ
●皆さま、いつもお世話になります。今週もよろしくお願いします。はい今日は締め切り日です!(キリッ!笑)。 追い込まれると良い句が浮かぶタイプは健在です(苦笑)。/まめ小路まめ子
●夏井いつき先生がご出演されている「プレバト!!」での見事な俳句添削を見て最近俳句を始めました。 季語についてネットでよく調べるのですが、「アイスコーヒー」や「ベランダ」といった言葉も季語になると知って驚きました。新しい季語を追加する時などはどなたが決めるんでしょうか?/瓜生
●俳句の面白さにはまってます。最寄りの図書館で俳句のコーナーがあり 乱読してますが写真付きの俳句は一段と感銘できます。大変でしょうが 写真付きの兼題というのも面白いかもしれませね。/横じいじ
○写真をお題にする「写真俳句コンテスト」なんかもあるから、それはそれで調べてみてね!歳時記は、その本を作る編者の考えによって収録される言葉が変わってきます。ある本では季語になってるけど、他の本ではなってない、という季語もあるのでご注意あれ~。(正人)

●夏井先生のNHK俳句のゲストに二代目江戸屋小猫さんが6度、登場し聴覚の勉強になりました。老鶯の兼題を調べていて、四代目江戸屋猫八さんの「されど、鶯は鳴きやまず」(平成21年4月)に出合いました。初代の祖父が、大道で鶯を鳴いていて寄席に誘われたこと、三代目の親父と正月のテレビで鶯を競演し、親父の葬儀で挨拶の後に鶯を鳴いたこと、二代目小猫でいずれ五代目となる息子にも鶯の鳴き方を指導したこと等が語られていた。鶯の「トッキョキョカキョク」の鹿児島での鳴き方は「今夜メシャ炊きよったか」で、老鶯が「ホトトギス ホトトギス」と鳴くのが名前の由来であるが鹿児島では「メシャウマカッタ メシャウマカッタ」と鳴くらしい。/重翁
○あー…なんとなく聴覚が再生されました。うん、納得納得(笑)。(正人)

●いつもお世話になっております。 ひとつ質問があるのですが、自作の句集を作る場合、こちらへ掲載した句をその句集へ載せるのは可能なのでしょうか? 質問にお答えいただけるとありがたいです。/立志
○自分の句集の場合は、なんの問題もありません。(夏井)

◆俳号に名字をつけよう♪キャンペーン
●様々の理由により俳号を替えさせていただきます。にんじんをやめCOSMOSにいたします。此からも自由な発想の俳句を沢山ご紹介くださいませ。宜しくお願い申し上げます。 COSMOSより/cosmos
●俳号を永山由紀子から安芸ゆきこに変更しました。今後とも、よろしくお願いします。/安芸ゆきこ
●俳号変更します。猫の耳改めて花梨です。よろしくお願いします。/花梨
●いつも有り難う御座います。 今回より俳号、華女から、華に変更させて頂きます。   宜しくお願い致します。/華
○『俳句ポスト365』では、「ありそうな俳号をお使いの方は是非とも姓を付けて下さい運動」を展開しています。俳号は、自分の作品を自分のものだと主張する大切な記号。投句者お一人お一人の個性と習熟度を見極めながら、適切なアドバイスができるようにと日々心がけています。以下ご協力の程を。
 ① 同一人物の複数俳号の投句はお控え下さい。
 ② ありそうな俳号には必ず姓をつけて下さい。

◆ウェンズデー正人へ
●NHKの俳句王国で夏井先生の息子様の正人さんのお顔を初めて拝見いたしました。 俳句ポストの 正人&夏井 の正人さんですよね!? 正人さんの作った翼角~の句がとても素敵で、私ももっと季語を勉強しよう!と思いました。 あと、先日定期購読している『通販生活』が届いたのですが、今季から夏井先生への俳句投稿が通販生活のウェブサイトで開始されるとのこと!わぁ~♪通販生活に私の句が載ったらうれしいな。そちらもぜひ取り組んでみようと思っております。よろしくお願いいたします。 /香羊
○ありがとうございます、本人でございます!あれ飛行機飛んでくのホント楽しかったのよ~。通販生活の投句コーナー「俳句生活~よ句もわる句も~」も絶賛投句受付中!(正人@唐突に宣伝)

◆夏井いつきへ
●テレビでの俳句添削をいつも感激しながら拝見しています。 /六日菖蒲
●毎週プレパドを見て俳句の勉強をしています。小気味良い選評に夏井先生のフアンになりました。/由喜
●夏井いつき先生はじめまして。「プレバト」をいつも楽しみに観ています。私の俳句歴は浅く「プレバト」を観始めてからです。 夏井先生の思わず膝を打つ添削と毒舌がとても好きです。出演者ともとても信頼関係を築いてらっしゃるのがわかります。これからも胸のすく俳句批評を期待しています。/力蔵
●俳句プレバト、毎週楽しみにしています。/富樫 幹
●プレバト俳人です。春の俳桜戦を観て東国原氏の知識の豊富さにびっくりしました。それを上回る夏井先生の日本語の知識の奥深さには本当に恐れ入ります。夏井先生の業績というのは俳句のおもしろさをテレビという媒体を使って日本全国に広めたというだけではなく、日本語そのものへの関心を呼び起こしたという偉大なものだと思います。昨今英語混じりの歌が蔓延する中、美しい日本語の語彙を並べた歌が出てくることを望んでいます。/峰江
●皆さま、いつもありがとうございます。YouTubeでプレバトを繰り返し、夏井先生にご教授賜っています。独学ですと自分が成長できているのか評価が難しいのですが、「人」「並」に残った句と「没」に沈んだ句を比較し、どこがいけなかったのか振り返っています。やはり一番は発想が安易なのかなと思います。写生も切り取り方が漠然としていて、ピリリとしないのです。これは落ちて当然かなと反省しています。それらを踏まえて、「老鶯」頑張りました。よろしくお願いします。/古瀬まさあき
●こんにちは。俳句は、夏井先生がご出演なさってる「プレバト」を見て興味がわきました。 それから夏井先生の本を購入し勉強をはじめ3か月になります。今でも本と「YouTube」で プレバトの先生の添削を見ているだけでものすごく勉強になります。そのせいか最近昔の短歌や 武将の辞世の句も作者の心情が何となくですが、解るようになってきました。それと俳句は 季語の言霊、語順、助詞、映像を描いて心情を伝えることが、大事なんだと思っています。 私は、今俳句に加えて俳画の練習もしています。この俳句と俳画でオリジナルな 作品ができたらと思って頑張っています。 夏井先生のプレバトでの添削を何度も見てこれからも勉強したいと思います。/玄鳥
●TVをずっと拝見しています。面白くて、やさしくて、楽しいです。/くによ

●NHK俳句 類想句を越える秘策 とても参考になりました。/たけ爺
○NHK俳句月刊テキストにて、「夏井いつきのむずかしい俳句」という連載をやっております。数ヶ月の予定です。是非、ご投句下さいね。(夏井)

●組長?!ロマンチカご来臨ありがとうございました!/こま
●昨日は、東京ロマンチカ句会。連休初日という日程では、さすがに馳せ参じることはできなかった。残念。/ちびつぶぶどう
○句会はやっぱり最高だ~♪(夏井)

●4月20日、京都での句会ライブ本当に楽しかったです。 いつき先生もご主人もお元気のご様子でお会い出来たこと嬉しく思いました。 裾野会員、これからも地道に頑張ります(#^.^#)/京人参
●組長様、兼光様、スタッフ様。4月20日の神戸では楽しい教室をありがとうございました。 改めて礼を申し上げます。 まだまだ未熟者ですが、教室を通じて何やらぼうっと見えたものがありました。「5分経っても出来ぬものは延々と考えても出来ない」と組長のお言葉どおり、短距離を走るが如く作句すると、無駄な考えが過ぎらず、素直な気持ちが句に出るんだなとしみじみ。無我夢中でしたがちゃんと読み手に伝わる言葉選びが出来たから選んでいただけたのだと自信になりました。 うちの坊がようやく「はいく」という言葉を覚えたので、俳句ポスト365へ参加させて貰おうと思います。 親子ともども「アメとムチ」を宜しくお願い致しますm(_ _)m/登るひと
○各地で俳号だけ知っている人に会うのが楽しみです。(夏井)

●今、夏井いつき・ローゼン千津著「寝る前に読む一句、二句。」を クスリと笑えるどころか抱腹絶倒で読ませてもらっています。 特に「来ればすぐ帰る話やつりしのぶ」の候では グループホームに母親(亀代さん)を訪ねて帰るまでのそれぞれの時間の過ごし方のリアルな表現には、まるでナレーション付きの寸劇を見ているようで大いに笑わせてもらいました。 それにしてもつぎつぎに訪ね来る人のいる亀代さんは大変幸せ者ですね。 夏井先生ファミリーのお一人々の多才で個性的、そして開放的で温かな雰囲気の様子が随所に散りばめられたこの本に自然と肩の力も緩み、 お二人の絶妙な会話の中から大いにケーハツされた一冊でございました。 有難うございました。 /田中ようちゃん
○読んで下さってありがとう。役には立たないけど、面白い本になったなと(笑@夏井)

●組長が以前「生も死も誕生も、すべてが俳句の核になる」と教えてくださいました。実母が、今回はなんとか命の危険を脱してくれましたが、主治医から「次は保証できません」と言われました。義母も介護状態にありますので、正直心が折れそうになることもありますが、俳句が杖になってくれます。ありがたいことです。/猫愛すクリーム
○俳句は人生の杖です。心が折れそうな時こそ、それをしみじみと感じます。(夏井)

●夏井先生へ。金盞花の回のお便りコーナーで新聞云々の件を取り上げてくださり、ありがとうございます。新聞は朝日で金子哲太先生の記事です。ただ切り取ったはずの記事が見当たらなくて、どの句が載ってたのか検証出来ない次第です。すみません。。金子哲太先生は私の祖父が生きていれば同い年のはずでした。魚雷の丸胴蜥蜴這い廻りて去りぬ。衝撃的でした。生々しい。悲しい。すごいです。/ともかわすてむ
○金子兜太先生ですね。心を揺すぶられる作品がたくさんあります。(夏井)

●いつきさん、伊月庵の完成間近ですね。近々、松山に行く予定なのでお邪魔でなければ見学に伺いたいな。/おやっさん
○見学に来て下さいね。俳句仲間の皆さんと、句会場としても使って下さい。(夏井)

◆広がる『俳句ポスト』仲間たち!
●いつもお世話になっております立志です。 おかげさまで父の己心は俳句に夢中になっておりまして、私も圧倒される程の勢いで句作しています。 父に良い趣味が見つかり、父子での会話も増えました。 姪のミーちゃん4歳と甥のしょうちゃん2歳は私とのタイミングが合わないと投句させられないのが残念ですが、俳句を始める事で人生が豊かになると実感する日々ですので、これからは身内以外の色々な人にも積極的に俳句の種を蒔いていこうと思います。 それでは皆様これからも、素晴らしいサイトの運営を続けていただければと思いますので、体調に気をつけてくださいませ。/己心
○立志さん、一句一遊17周年句会ライブにも来てくれて嬉しかったですわ♪ご家族で遊びに来れるようになったらまた楽しそうだねえ!(正人)

●石川焦点さんに誘われて句ゼミに初めて参加しました。 俳句ポスト365は2年ぶりくらいに投句致します。 よろしくお願い申します。時計子/時計子(とけこ)
○大活躍の句ゼミ。どんどん仲間が増えている気がします。(正人)

●SNSコミュニティ プレバト俳句研究会 いつき組傘下 木の芽組員 ず☆こと「我夢」です/我夢
●いつき組のプレバト研究会「木の芽」の会員、銀次こと牛石です。 /牛石
●夏井いつき先生へ。 4月20日の神戸の句会ライブでサインをいただきありがとうございました。 SNSで プレバト俳句研究会「木の芽」を主催しています。 キャリアは一月です。プレバトは1年以上見ています。 さて、俳句の裾野を広げるお考えに賛同し、「いつき組」の「木の芽」と名乗らせていただきます。 現在はまだ会員数20名くらいですが、これから拡大していきます。 NHK文化センター梅田にも通いはじめました。 俳句は裾野の端ですが、今後ともよろしくお願いします。 皆見元喜 /皆見元喜
○おおー嬉しいですね。小さなチームがどんどん生まれてきて欲しいよ。(夏井)

●湖鐘恭子様:メッセージ嬉しかったです!実は私も一年ほどお休みし、今年再開したところです♪また一緒に楽しみましょ(*^^*)/凪ひと葉

●山香ばしさま、五曜日制覇の話題を載せていただき、ありがとうございます。ってか、五曜日制覇五回目って、凄いですね。自分は、一回で満足し、月曜のよしあきくんとは、疎遠になり、文法は嫌いだし、水曜の正人は冷たいし。(笑) でも、五回と言われては、対抗心が。 改めて、もう一度、目指しましょう。←あやしい。まずは、お礼の投稿でした。/ちびつぶぶどう

◆「人」「地」「天」~ベム・ベラ・ベロ俳人たちより
 誰が言い始めたか、「『人』選にはいりたい=人間になりたい=妖怪人間ベム」という話で盛り上がり、「『人』選に入る=人間になる=ベム俳人になる=ベムる」と、不思議な動詞や、「天地想像」なる四字熟語が生まれております。

●「三色菫」の兼題にて、「人選」に拙句を選んでいただきありがとうございました。新参者の癖してこんなところに名前が出ていいのかと悶えておりましたが、今後も楽しませていただきます。よろしくお願いします。/Elise
●皆様こんばんは。「金盞花」の回では、人選をいただき、ありがとうございました! 一人で見えないものをつかむように俳句を詠んでいて、心細くなることもありましたが、自分の句を見つけて思わず涙がにじみました(流すのはまだ)。 呼吸をするように俳句が詠めることを願って、これからも続けたいと思います。/聖子
●いつき先生、正人先生、スタッフの皆さまいつもありがとうございます。「金盞花」人選ありがとうございました。凸と凹の天の句も、面白いなぁと感心しました。 先日いつき先生の「暮らしの手帖」の一頁拝読しました。そして今日、「宮沢賢治―友情のかたち」という小さな特別展に行ってきました。 賢治研究者の原子朗氏の句を自書自刻されたぎんどろの板が印象に残りました。/明 惟久里
●金盞花で初めての「人」、有難うございました。とっても嬉しかったです。同時に「え?この句?」と言う句だったので、改めて「俳句って面白いなあ」と思いました。これからも楽しく俳句を作っていきたいと思います。/芍薬
●組長!今年から一句一遊と俳句ポストに投句を始めたきなこもちと申します。まだ俳句を始めて半年程度ですが、一句一遊は火曜と水曜それぞれ2回ずつ、俳句ポストも並選、人選それぞれ2回ずつ選んで頂きありがとうございます。 組長に選んで頂き、また俳句を勉強しようと励みになります。 これからももっと上手くなるように投句を続けて参ります! これからもよろしくお願い致します。/きなこもち
●夏井先生はじめハイポニストの皆様、毎回の選句ご苦労様でござます。 私、「金盞花」にて初めて「人選」いただきました! 飛び上がって喜びました! また選んで頂けますように勉強を重ねていく所存でございます。 本当にありがとうございました?? /こぶこ
●夏井先生、スタッフの皆様こんにちは。 金盞花の「人」選有難うございました、ここ何回か人選から離れていましたので、大変うれしくて又やる気が出てきました(単純なんです)。 どう作ればと毎回思っても、締切直前まで延ばし延ばしで直前にあわてて駄作を提出するパターンです。もっと打ち込みたいと思いますが、時間があればあったでやらないかな? ただ、俳句を知った事でこんなに生活が楽しくなったのが大収穫です。正にプレバトのお蔭です。夏井先生有難うございました。 毎回の天・地の句、ただただすごいの一言です。どうしたらあんな句が出来るのか、読ませていただいていますが、自分には到底及ばないとあきらめてしまいます。 端に入れさせてもらい、続けられればと思うこのごろです。/のぶ子
●組長はじめスタッフの皆さま、いつもどうもありがとうございます。金盞花でオマケ付きの地選をどうもありがとうございました。大変嬉しい誕生日にもなりました。また、組長、兼光さん、ロマンチカ句会(東京)もどうもありがとうございました。興奮がさめず、週末からぼおっとしてしまい、「老鶯」も前日に気づきました。/まどん
●組長、春潮の拙句を地選に採っていただきありがとうございました。初めて地選に採っていただいたことはもちろんなのですが、初めて二句投句で二句採っていただいたことが本当に嬉しかったです。また、添削していただいたことも大変いい勉強になりました。ありがとうございました。 偶然にも発表日は私の退職日でした。組長の選評を読んで「すべて見透かされてるわ」と思いました(笑)転職活動は辛かったですが、組長に「人生たまにはいいこともあるよ」と励ましていただいたと思っています。今は新しい職場でワラワラしています。時間に余裕がなく投句数は少なくなっていますが、続けていきますので、今後もよろしくお願いいたします。 /はまのはの
○不思議と良いことが人生のタイミングに合うことってあるねえ。これからの幸福に乾杯♪(正人)

◆近況報告~♪
●近況報告です。週一で精神科のデイケアに通うようになり、一ヶ月が経ちました。乱れていた生活リズムが朝型に変わりつつあります。私は内気な性格のため、まだまだ対人面で緊張してしまうことが多いのですが、今後、思い切って飛び込んでいこうと考えています。自分の世界を広げるため、たくさんの人と話してみるつもりです。/野倉夕緋
○よかですよかです。その点俳句はうってつけ。ゆっくり一歩踏み出してみましょうぞ!(正人)

●電車とバスを乗り継いで通学する二時間半を俳句にあてていますが、見ている光景のせいか吊り革や路線図の句ばかりが増えていきます。 先日ボランティアで動物園に行った際には『この非日常を逃すまい!』と必死の思いで動物を観察したため、結果かなり動物園を満喫できました。 俳句をやっていると世界に対して受け身でいられなくなります。何気ない日常も満喫出来るようになれば更に良い。今後も精進します。/涼木習
○「俳句をやっていると世界に対して受け身でいられなくなります。」、いい言葉ですね。それが世界を広げてくれるってことよね。(正人)

●継続は力なり、という言葉があるように、365歩になるよう、励みます。/水野大雅
●近況は言わずもがな。GWの内、3日は部活……すっかり体育会系の感覚です。/水野大雅
○いよいよ今週末から俳句甲子園地方大会開幕!みんな各地で応援に行こう!(正人)

●おはようございます。(^-^)m(__)m/おけら
●最近、体が重いな…と思い、久し振りに体重計に乗ってみると、過去最高に近いぐらいの体重になっていました(;´Д`)ちょっと体重を落とさないとまずいと思っていますが、この時期からこんなに暑いと、仕事終わりのアルコールがうまくてうまくて!痩せたい思いと喉の渇きと…葛藤しながら、やっぱり呑んじゃってます(笑)/かつたろー。
●先日、家内と一緒に奈良へ一泊二日の旅に行って来ました。真夏のように暑い古都でしたが、国宝や重要文化財の建物や仏像を色々と観て、俳句の種を沢山拾ってきました。今後の俳句に活かしたいです。/KAZUピー
●組長、スタッフの皆さま、こんにちは。金盞花の発表中ですが、彼岸に買った金盞花の苗3つ庭に植えたものが今、花が7つ咲いています。投稿の頃はまだ葉だけでした。俳句の金盞花はひとひとり。パンジーも花を買って鉢植えにしていましたが、寒い間にひよどりに食べられ、釣り糸で鳥威しを作って今は沢山咲いています。俳句の菫は宝塚と阪急電車のイメージに洗脳され、ダメでした。過去を振り返ると「凍鶴」「ラグビー」「猫の恋」「パンジー」がだめで、分かり易い季語はいい発想が浮かばない傾向です。「蟻」「初鰹」もだめかもしれない。  NHK4月の「薄暑」で星野先生より、戸田菜穂さんに選んで貰って、嬉しかったですね。美人に男は弱い! 番組中、星野先生もとても嬉しそうでした。今日も電子辞書とパソコンと新聞と睨めっこし、「老鶯」「虹」の推敲と庭の手入れが待っています。紫蘭、スウィートピー、ラナンキュラス、アイリス、モッコウバラ、遅めのフリージアが咲いています。芝桜、日々草、金魚草も満開です。じゃあまた。西尾婆翔でした。/西尾婆翔
○みんなそれぞれに生活の中で吟行してるなあ。そう、ビールが美味くて太るのも一種の吟行だ、吟行なのだ…。(正人@体重増加中)

●ぎんどろの葉裏の鈴の鳴る日かな   原子朗 この句がぎんどろ材に彫ってあるのです。花巻など賢治ゆかりの地には「今もぎんどろの大木が風にそよいでいる」(特別展の図録より)そうです。閲覧できた賢治全集からポラーノの楽譜のページをしばし眺めて帰りました。 まもなく五月。そろそろパソコンを買おうと思っていますが…皆さまもどうぞお元気に初夏をお迎え下さいませ☆/明 惟久里
○宮沢賢治はなんだか俳句と親和性の高いイメージ。(正人@Ryzen積んだPCが欲しい)

●この春はクロウタドリがよく鳴いています。朝の三時四時から一日中うるさいほどです。季節の初めは少し鶯にも似た鳴き方で、もしや中国語訛りの鶯?とも思ったのですが、その後姿を見かけ、調べてみるとクロウタドリでした。最近はとても複雑ないろいろな鳴き方をしますが、中にはホーケキョッキョのままの個体もあるようで、ひそかにがんばれ草食系!と応援しています。そろそろ暑さを感じるようになったので、「でてこーい」と鳴く山鳩。「ワールワール(あそぼ、あそぼ!)」と鳴くカササギたちに加わり「フーリーフートゥ(うっかりぼんやり)」と鳴くホトトギスの声も聴けるはずです。 花もライラックが終わり、藤と牡丹もちょっと一息、今は芍薬を待っています。ああ、北京の春も忙しい。/りう女
●近況:下手の考え休むに似たりですが、毎回あうでもないこうでもないとやっているうちに締め切り日。   「歳時記や栞のメモに句闘あり」   「歳時記に季語にあらざる奇語のメモ」   「吟行や句(苦)の種ばかり爺放談」/位相朗
●組長、みなさま、おひさしぶりです。とうとう大学に入って3回目のゴールデンウィークを迎えたもちずきんです。状況が落ち着いたら俳ポに復活しようと思っていたのですが、そんなこと思ってたらいつまでも復活できなさそうだと気付いたので、あることをきっかけに再開することにしました笑。 当面の目標は「コンスタント並載り(波乗り)」で頑張っていこうと思いますので、またよろしくお願いします!!/もちずきん
○え、もう3回目のゴールデンウィークだと…!?ついこの間大学生になったんじゃなかったっけ…?(正人)

●組長、正人さま、みなさまこんにちは。 先日、桜で有名な大阪の桜ノ宮公園に関西の句友のみなさんと吟行をしました。川沿いに八重桜、梅などが多くあり、運動場やモーターボート教室などもあり、レガッタの練習が行われ、屋方船も行き交います。そのあとは作った句を持ち寄っての句会。またたくさんの学びをいただきました。吟行(や袋廻し)をすると、自宅などで作るときには出ないような句が出てくる気がします。力まないというのか観念的にならないというのか。やっぱり物をよく見ることが基本と思わされます。匂いや音や触感も(あと味覚も・・)。こののちも天王寺動物園にひとり吟行に行ってきました。あと、某国営放送などの動物番組や紀行番組も刺激になりますね。行けないところ、しらないこと、見たことないものが世界にはいっぱい。/すりいぴい
○子どもの頃に大好きだったのが『生きもの地球紀行』。ナレーションも込みで大好きだったのぢゃ。♪トゥモロ~(正人)

●夏井先生、正人さん、スタッフの皆さんお元気ですか? 私は出戻った田舎に馴染めず、忙しく過ぎていく都会にいた頃より精神が削れていっております。 しかし、俳句があるお陰で鬱々とした気持ちも句材になると思えば、耐えられます(笑) 投句した本日、本当に老鶯と口笛で歌い合ったので、こういう所は田舎良さだなと思いました。 俳句に出会えて良かったと思います!/白瀬いりこ
●忙しいとは心を亡くす、と書くと言いますけれど、本当にそれを実感する数か月でした。 この年で環境が変わるのは大変ですが、新しい観点を得られるチャンスだと思って頑張っています。 俳句がなかなか詠めない環境でも、美しいと思う心は磨り潰さないようにいたいです。 俳句ポストの結果を読むのが心の潤いです。皆さんの素敵な句を楽しみにしています。/霞山旅
○都会の喧噪もあれば田舎の鬱屈もあり…。お休みには息抜きできるところに吟行とかしてリフレッシュできたらいいねえ。(正人)

●今年の夏は暑そうです。どうぞお体に気をつけてください。/背馬
●夏井先生、ハイポニストの皆様こんばんは。つい、この間まで、クリスマス、お正月と思っていましたのに、もう、初夏ですね。今年の夏は去年より暑いと(去年も死ぬほど暑かったのに)の事です。また、すでに暑くなっている地域もありますので、皆様、どうか、お体ご自愛くださいませ。/六花
●組長、そしてハイポニストの皆様方、日々の気温が上がる中いかがお過ごしでしょうか? 個人的には、アシスト付きではあるものの自転車移動となり、数十年前はアシスト無しの自転車を、あんなに軽々と漕いでいたのに…と月日の流れを恨めしく思っております。 あまりにも久しぶりすぎて、時々バランスを崩しそうになりながら何とか前に進んでいます。 俳句も、これくらい前に進んでくれたら良いのになぁ?…。/祺埜 箕來
○梅雨になってますます天候も気温も安定しない感じになってきましたねえ。自転車も、乗らないとね…。(正人@29erをだいぶ乗らずに放置してる)

●皆様こんにちは。青森はやっと桜の季節を過ぎましたが、寒い日が続いてます。それでも庭の花や新緑も楽しめるようにはなってきました。夏の季語に追いつくのもあと少しです。皆様もご自愛くださいね!ではまた!/薬師丸ひで樹
○北海道の夏は涼しいってイメージがあるんですが、青森はどうなんだろう。南に比べると快適な感じ??(正人)

●組長こんにちは。好天の中山口広島を巡ってまいりました。ガイドさんの説明で新たな事実を知る事ができましたし、実物を目の当たりにした感動に震える3日間でした。瀬戸内海を挟み松山がすぐそこに感じられ、ちょっと嬉しい気分もしました!最終行程の平和公園で、祈りの鐘を鳴らして来ました。/栃木のあーたん
●5月13日高校同期会参加のため宇和島へ行きます。 時間があれば「芝不器男記念館」を訪ねて見るつもりです。/藍植生
○お、松山付近までいらしてたんですねえ。芝不器男記念館のある松野町には最近俳句の専門職員が就任したとかなんとか。(正人)

●2000年の三宅島雄山噴火の前にバードウォッチングで当地を訪れました。月並みですが、真夏の青い空と海と樹々の濃い緑とその草いきれ。そしてそれはもううるさいくらいの鶯の囀り、谷渡りの声の印象が、今も強く残っています。/靫草子
○噴火があったりすると、渡ってくる鳥たちはどうするんだろう。別の場所に行っちゃったりするのかな…。(正人)

◆兼題「老鶯」に寄せて
●山に行ってウグイスの声を耳にすると、下手なんですが口笛を吹いてウグイスの鳴きまねをし、ちょっとからかってみることがあります。すると、ケッキョッケッキョッケッキョッ!と怒られ、あまり刺激しないうちに退散したりしています。/山香ばし
●いつもお世話になっております。久しぶりにお便りします。今回の兼題は老鶯ですが、家の周りではまだまだ下手な子ばかりが鳴いています。「ホーホーホー…ケキョッ」とか「ホーホチェチチョ」(チにアクセントあり)とか…。面白いのですが、老鶯の句を作るのにはちょっと…(-_-;)でした。早く上手に鳴けるようになってほしいものです。/さとうりつこ
●山で実際に老鶯の囀りを聴いてみたいなぁ!/さとう菓子
●我が家は約50年前に県立高校の移転に伴い隣接地を造成した団地の一角にあります。周囲には山が残り 季節を伝えに鳥・蝶・野兎等の小動物・虫(あまり有り難くはない・・・・)・・・・が立ち寄ってくれます。 今朝も雉の声も老鶯の声もきこえます。ここ数年高校のグラウンドに猿が出没するようで注意を促す校内放送 が何度もきこえますが近くにはスポーツ公園もあり海も近く 良い隣人にも恵まれ不満の無い環境で幸せます /しげる
●去年の6月初め熊野古道を歩きました。2時間程の行程の途中、殆どで鴬の鳴き声を聞くことが出来ました。それはそれは高く響く誇らしげな鳴き声でしたが、どこかそんなに離れていない頭上のように思うのに一度も姿を確認出来ませんでした。成長した雄が自信を持って雌に語りかけていたのでしょうか。/花南天anne
○鳥を見に行くというか聞きに行った時って、びっくりするほど姿みかけられないんですよねえ。鳥の姿をすぐ発見するコツとかってあるんだろうか。(正人)

老鶯や木の芽峠の番所守 松野英昌
●かつて私は現役中に、5年半の歳月をかけて約2400㎞の「奥の細道」を歩き繋いだ。福井県の木の芽峠は、歴史的に知られる峠で、1466年から代々、峠の茶屋番兼関所役を務める前川家、二十代の前川永運氏と縁があった。朝から菓子しか食べられずに峠に来て「何か食べるものはありませんか?」との問いに食事を提供していただいたことがある。/松野英昌
○すごいなあ、問いかけがそれこそ芭蕉の時代みたいで雰囲気あるぅ。(正人)

残鶯や介護疲れのほの甘し 谷口詠美
●インフルエンザ以来、一月寝たり起きたりの母。自身もうつされたかのように39度の熱が三日間。そのあとまや連休は介護帰省。すっかりくたびれましたが、看病の甲斐あって母も回復に向かっています。残鶯のはなやかな声と母の面倒を見ることが出来るほのぼのとした思いを取り合わせてみました。/谷口詠美
○そのご苦労を「ほの甘し」と言えてしまう善性に敬意を表するッ…!(正人)

老鴬とこだまして打つ筬かまち 都雪
●私は以前、機織りの仕事をしておりました。職場は、林の中の小さな建物で、春にはたどたどしい鳴き声の鴬が、初夏には美しい鳴き声に変わって行く成長を感じながら、機を織っておりました。筬かまちと言うのは、緯糸をしっかりなじませるために打ち込む物で、トントンと言う音になります。響き渡る鴬の声を聞きながら、機織りをすることは、楽しい思い出です。/都雪
○あぁー、あれか!昔我が家にもありました、織機。子ども心に「これは進むのだろうか?」と思ったほど緻密で遠大な作業でしたなあ…しみじみ。(正人)

葉山婦人のヘッドドレスや夏鶯 平四郎
●数年前の5月、葉山御用邸の前で、こちらが美智子様の見える側ですと門番に教えてもらい、天皇皇后両陛下のお帰りを待っていた。すると、スーツにヘッドドレスの近隣の婦人が駆けてきて、サッと私たちの側に並び、素早くエプロンを外した。 そして、今年はまだご挨拶していないから?と言った。 そんなクラスなお暮らしがあるのだと印象ふかく認識した。 あの時も、鶯が鳴いていた。/平四郎
○お~貴重な体験。いろんな人生があるなあ。そして場所に隔てなく季語との出会いってあるのだなあ。(正人)

●今回の兼題「老鶯」の季語解説を読み、3年前にたまたま訪れた静岡県の中山峠での体験がすぐに蘇り、あれは「老鶯」体験だったことがわかりました。 掛川市にある中山峠は東海道五十三次の中でも急坂で知られる難所。安藤広重の絵でも有名です。こんな峠をわざわざ腰を折るようにして登ったのは、歌枕の地だということで、短歌を作る友人に誘われたから。時期はゴールデン・ウィーク直前。峠を登りきると、一面の茶畑!!心地よい若葉風が頬を撫で、四方八方から、鶯の大合唱が聞こえてきて…、もうこれは天国か極楽かと思えるほど。茶畑の道は4㌔ほど続くのですが、最初から最後までずっと老鶯をほしいまま、という感じでした。 「老鶯」吟行したいかたには、おすすめの場所です。途中には、芭蕉の句碑や西行の歌碑もありましたよ。/ヘリンボーン富樽
●私が27歳の年、実家は新築され田舎育ちの父の好みの庭が出来た。 築山があり、灯籠があり松も紅葉もあるデカイ庭だった。 大阪から帰省すると、庭の手入れを始める父がいつも私に当然のごとく手伝いをさせるのが嫌だった。 でも父が庭の木に用意する果実を目当てにやって来る鳥たちは私の心を和ませてくれた。 雀、エナガ、ムクドリ、ホオジロ、シジュウガラそして鶯もやって来た。 新米の鶯は上手に鳴けない。 初めのうちは「ケキョ」だけだ。 毎年そんな鶯たちに父は真剣に正調「ホーホケキョ」を指導していた。 そばで聞いていると可笑しくなるほど真面目に鳴き真似をしていた。 不信心な父の「ホーホケキョ」を真似たのかどうかは確かめようも無いが、どの鶯も最後には「ホーホケキョ」と鳴いていたのには感心した。 父が他界し、もう新人指導をする者はいなくなってしまった。 そんな今思うのは、父が一捻りした鳴き方を教えていたら愛知県の一部地域だけ特殊な鳴き方をする鶯が生息すると評判になったんじぁなかろうか。 でもどんな鳴き方がいいのだろうか。 またくだらないことを考えていると、天にいる父に頭を小突かれそうである。 /宮島ひでき
○鶯への鳴き方指導、ロマンがあるなあ!固有種として登録されたりしてね(笑)。(正人)

●組長、みなさま、こんにちは♪ すっかり夏になりましたね。「老鶯」難しかったです。。 先日、宮崎県と鹿児島県に旅行に行きました。 折しも旅行最中に霧島連峰の噴火がありました。 自然とは、いつ何時起きるかわかりませんね。 私たちは、やまとに住みいにしえより噴火や地震、その他の災害とともに生きてきたのですね。私たちは四季を詠む俳句をしています。俳句を詠むことで少しでも気持ちが癒され、穏やかな日々を過ごせるよう…祈っている毎日です。/更紗 ゆふ
●夏井先生 スタッフの皆様いつもありがとうございます 夏近くになると野山に出かける事が多くなりますがそんな時優しく迎えてくれるのが老鶯の鳴き声! 春先に比べるとずっと落ち着いた声で高音の伸びの良さを感じます/水夢
●鶯は枝枝をちょこちょこ動き廻りながら「ケキョケキョ」と言ったり「ホ~ケキョ」と言ったりします。 挙句の果ての「鶯の谷渡り」のバイタリティーにはあきれたり感心したりします。 あの小さな体からのあの音圧。鶯が人間の体ほどあったら、いったいどのくらいの音が出るのでしょう?/大塚迷路
●兼題は老鶯と聞いて、先日、父と祖母の手伝いで山にある畑へ行ったことを思い出しました。「この間、畑を綺麗に整備したんだ」と言う父と、「きっと見たらよその畑みたいでびっくりするよ」と言う祖母。畑に着いたときの感想は、まあ、上がりすぎたハードルを越えられなかったかといったところでした。久しぶりに行った畑は水仙・たんぽぽ・鈴蘭・梨の花が、道中は山桜が咲き。そして、それなりの頻度で聞こえる鶯の声。お手本のようなホーホケキョが聞こえることも無くはなかったのですが、大体はなんだそのリズムは、と突っ込みたくなるものばかりでした。「おまえ呼ばれてるぞ」と父に茶化されつつじゃがいもを植え、引きこもりの私はようやく今年の春を知りました。鶯が綺麗に鳴けるようになったころ、また畑を訪れたいです。/津田燕子花
○季節の花咲きまくりで素敵な畑やん♪と思うのは聞いてるだけだからなんでしょうか~(笑)。来年も鶯の上達を聞きに畑にいきましょうぞ~♪(正人)

夏井先生

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