俳句ポスト365結果発表

  1. TOP >
  2. 結果発表 >
  3. うらうら

第211回 2018年12月13日週の兼題

うらうら

  • よしあきくん一期一会の一句
  • 初心者向け解説コーナー今週の俳句道場
  • 今週のお便り
  • 人・並選の俳句
  • 天・地の俳句

今週のお便り&俳句道場

■今週のお便り(●が皆さんからの投稿、○が正人&夏井&茅の輪コメント)
 
●新しい投句・投稿システムについてのお願い
 投句・投稿フォームが新しくなっています。投句数の増加に伴って、仕分け作業に多くの時間を要します。以下の事項を守って投句投稿して下さると、組長の負担が大きく減ります。ご協力よろしくお願いします。

①俳句の欄には俳句のみ記入して下さい。一つの欄に一句を厳守。

②「俳句に対するコメント」の欄は記入する必要はありません。(特に気になることがあれば記入していただいても結構です。)

③「ギャ句」「聞き倣し季語」は俳句欄に記入して下さい。ギャ句の原句は「俳句に対するコメント」の欄に必ず記入して下さい。

④「兼題季語についての質問・考察・情報(火曜日「俳句道場」)」は、火曜日「俳句道場」への投稿です。

⑤「『俳句ポスト365』への感想・質問・要望・俳号の変更・各地の吟行情報など」「組長&ハイポニストたちへのお便り・近況報告など」はそれぞれ水曜日への投稿です。内容に合った欄に書き込んで下さい。

◆あけましておめでとうございます
○投句期間が年末~年明けに跨がっていた関係で、新年のご挨拶を大量に頂いております。年賀状よろしく、一挙ずらずらずらっとご覧あれ!2019年もあらためてどうぞよろしくお願いします!(正人)

●謹賀新年 今年も楽しく俳句を勉強していきたいと思っております。 組長もお身体に気をつけて、楽しく俳句の種まきを続けてくださいね。/スタルカ
●明けましておめでとうございます。 今年もぼちぼち俳句を作っていられると良いなあとぼやぼや思っております。/だいふく
●今年もよろしく。 いつもどおり、俳句というよりは、ことば遊び、ことばつむぎで楽しもう。/ちびつぶぶどう
●あけましておめでとうございます(^^)/ず☆我夢@木ノ芽
●2019年もよろしくお願い致します。/ちゃうりん
●あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。組長と皆様のご健勝をお祈りします。今年こそ松山に行きたいです!/しかもり
●新年最初の俳句ポスト投句です。息切れしないようにコツコツ頑張ります!/うしうし
●みなさんあけましておめでとうございます。みなさんにとっていいお年でありますよう。/ウロ
●平成31年初投句です。今年もよろしくお願いします。/あまぶー
●何時も大変お世話になっております。今年もどうぞ宜しくお願い致します。/Mミータ
●組長、正人さん、スタッフの皆様、いつもお世話になりまして、有難うございます。本年も宜しくお願い申し上げます。昨年最後の兼題/鮃を不本意な形で終えてしまい、何とも残念な気持ちでした。仕事で色々ありまして、まだ、しばらくゴタゴタしますが、俳句の時間を少しでも持てたらと思います。そんな余裕がもてたら嬉しいなあ~(笑)継続!継続!頑張るぞー!/chiro
●皆様、こんにちは。 南半球で迎える5回目の年末年始です。 眩しい日差し、デイライトセービング真っ最中、最近の日の入りは20時半過ぎです。 昨年の大晦日はプール当番でした。19時に最後の利用者に「Happy New Year!」と声をかけて、プールにカバーをかけます。年末感ゼロです。年越し蕎麦だけがかろうじて「ああ、今年も暮れるのだなあ」と思わせてくれます。 皆様より4時間早く新年を迎える我が家は、夏井先生が紅白の審査員を務められていらっしゃる頃には眠りに就く時間ですが、楽しい時間をお過ごしになられることを遠方より祈っております。 それでは、皆さん、Happy Holidays! /あお
●組長。遅ればせながら明けましておめでとうございます! 年末年始、めっちゃ泣かされました「うらうら」 なにゆえ「麗か」の傍題でもマイナーなモノを組長が選ばれたのか、、、 我が脳は「うらうら」に無駄な抵抗と知ってか知らずか、エンドレスで「うらら~うらら~うらうらら~♪」で御座いましたが(笑)組長からの「愛のムチ」と思いチャレンジさせて頂きました!例えボツでも「負けるもんか」♪ですッ!今年は?御手柔らかに御願い致しますデス(笑)/おんちゃん。
● 4月、木ノ芽メンバーになるやいなや すぐに投句(笑)老鶯ってなに?から うらうらってなに?まで毎回季語が新鮮でした 今年もよろしくお願いいたします/ず☆我夢@木ノ芽
●遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。「俳句ポスト365」に出会えた昨年はとても生活が潤う年になりました。 旅で出会えた松山市のみなさま、道後温泉の楽しく続く歴史、そして正岡子規先生とのつながりを、これからも大切にしてゆきたいと思っております。平成31年そして新年号元年。/かつら子
●あけましておめでとうございます。今回はホント紅白観たかったです。時間があると、油断しました。/ぐれむりん
●おめでとうございます。 今年もよろしくお願い致します。無月以来「並」に選んでいただき、その後ずっと並戦隊でしたが 枇杷の花で「人」に選んでいただきました。ありがとうござます。 最近は2~3句投句すると一押しと思ったのではないのを選んでくださるので、やはり数打てば・・・ なるべく多くを詠んで投句することだと思いいたりました。  キヨ /キヨ
●夏井先生、ハイポニストの皆様、昨年はありがとうございました。 私は今年も裾野を温め続けると思いますが、勉強も怠らず、何より一句でも多く詠んでいくつもりです! 昨年は一度「老鶯」の回で地選をいただきました! まぐれだったと思いますが、夢は大きく裾野からも地選いえ天選目指していきますので、今年もどうぞよろしくお願い致します!/こぶこ
●明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します(`_´)ゞ あんなに時間があったのに推敲ひとつ出来てない!新年早々全ボツ覚悟です。/ざうこ
●あけましておめでとうございます。今年も一年、拙い俳句を投句したいと思いますので、お忙しい中お付き合いをよろしくお願いします! 「うらうら」と迎えたお正月、雪も多く降らず平穏に過ごしています。今年は大きい事件も災害も無く穏やかな一年であって欲しいと願っています。 組長初めスタッフの皆さんも、時々は休暇をとって身体に気を付け平穏な一年を過ごせますように願っています。 /じゃすみん
●明けましておめでとう御座います。今年もよろしくお願いいたします。 俳句に興味を持ち季語すらろくに解らいままに投稿し始めてから1年となりました。この一年少しは辺りに目を注ぐようになったなと気づかされています。今年は新元号になりますが、これからも楽しいけれども難しい俳句について行こうと思います。 先生をはじめ、いつき組の皆様どうぞ御自愛下さい。 /しょうき
●組長、松山の皆様、2019年もよろしくお願いします。/なみはやらんる
●あけましておめでとうございます。 昨年は夏井先生に会えて嬉しかったです! あんなにいい日は久しぶりでした。またお会いできるのを 楽しみにしています。 皆さまにとっても素敵な一年になりますように。 /なつぽよ
●いつもお世話になります。一年間楽しく俳句を作ることができました。2019年もよろしくお願いいたします。/ふわり子
●夏井組長、正人さん、皆さん、新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。これを書いている今は、雪もなく穏やかな正月をすませ七草粥をいただく日になりました。お正月は、のんびりされましたでしょうか?今回は締め切りが延びているので少々安心していましたが、やはりお知らせメールをいただいてからの投稿となってしまいました!年が改まっても私の投稿スタイルは改まりませんでした。とにかく今年も欠席せずに投稿し、正人さん宛?の近況報告を続けて行くつもりです。面倒おかけいたします。(笑)最後になりましたが、今年も長浜盆梅展俳句ライブに参加させていただきます。夏井組長、楽しみにしています。/まさこ
●組長はじめスタッフの皆さま、明けましておめでとうございます。大晦日の紅白で組長を拝見し、今年は俳句を頑張ろう!と思いました。まずは俳句ポストの皆勤賞を目指します!本年もどうぞよろしくお願いいたします。/まどん
●新しい年の抱負を語りたいところですが、その前に返す返すも心残りはただ一つ。昨年最後の投稿を落としてしまったことであります。今年こそは寝落ちなどせず落とさないよう精進致します。/まめ小路まめ子
●新年あけましておめでとうございます。 本年も宜しくお願いいたします。 去年末は寝落ちで2回連続で投句し損ねたので今回は頑張って余裕を持った投句が出来ました。/ローストビーフ
●新春の候お慶びを申し上げます。旧年中は誠にお世話になりました。本年もどうぞ宜しくお願いいたします。以上をもちまして新年のご挨拶とさせていただきます。/まめ小路まめ子
●あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。「うらうら」考えていると頭の中がこんがらがってきました。みなさんの考察や俳句を楽しみにしています。/みやこわすれ
●明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。/やまぶき
●あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。/為一暢道
●あけましておめでとうございます。 三人寄ればモンジュの知恵!文殊菩薩さま、どうかチーム裾野にお知恵をお授けくださいませ。 との、神頼みから幸先良く新春をはじめたいと思います。今年もよろしくお願いいたします。/羽 真美佐
●夏井先生はじめ選者の皆さんお疲れ様です。この一年大変お世話になりました。新しき年もまたお世話になります。良いお年を迎えください。「俳句ポスト365」がさらなる飛躍を迎えますように……。/遠きいち
●夏井先生、ウェンズデー正人様、そしてハイポニストの皆さま、遅ればせながら、謹んで新春のお慶びを申し上げます。平成最後の春、そして新元号の一年間、今年も自分なりに俳句に向き合って生きたいと思っています。宜しくお願い申し上げます。/塩の司厨長
●明けましておめでとうございます。 今年もぼちぼちと投稿を続けていければと思います。宜しくお願い致します。/茄子美
●締切まで余裕があったにもかかわらず、カウントダウン投稿になってしまいました。でも新年一発目、投稿できて良かったです。今年もよろしくお願い致します。/海野しりとり
●組長、スタッフの皆さん、ハイポ二ストの皆さん、あけましておめでとうございます。昨年もたくさん学びことができました。ありがとうございます。俳句がある毎日は人や自分の気持ちにワンクッションおけて、血圧上昇を抑制するありがたい場所です。今年も頭や心を動かして毎回投稿できるようにがんばりたいです。/京あられ
●明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。/京野さち
●ポストに投函出来る喜びを今年も感じております。/銀蜻亭
●今年は猪風堂々、猪心伝心をテーマに、ポストに沢山投函したいと思います。 一年間、宜しくお願い致します。 /銀蜻亭
●新年おめでとうございます。今年は歳事記を買い揃え勉強し直そうと思います。/空 春翔
●組長、皆さま、こんにちは。2019年の初投句となります。今年も引き続き、俳句ポスト365で頑張っていきたいと思います。連日、寒い日が続きます。一月の平均気温、松本市は0.6度、松山市は6.0度だそうです。体調不良の方も続出しております。皆さま、ご自愛ください。/古瀬まさあき
●あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。/幸
●組長はじめスタッフの皆様、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。思えば5年前の一月にハイポデビューし、早くも5年があっという間に経過しました。一時は結社に所属していた時期もありましたが、結社解散後はずっと浪人暮らし。おまけに俳句入門書は読んだことがあるものの、俳句経験のある方に師事したことがなく、全くの我流で今にいたっていますので、組長のお世話になって5年も経とうというのに、なかなか進歩が見られぬ自分に呆れてもいる昨今ではあります。昨日、運転免許更新の高齢者講習を受けて参りましたが、認知症テストでは今のところ満点でしたので、もう少し俳句は続けられそうではあります。向寒の折、皆様にはごどうぞ御自愛くださって我々を楽しませて下さいませ。本年も宜しくお願い申し上げます。/江戸人
●組長!正人やん!みなさま!あけましておめでとうございます!本年もよろしくです!/江口小春
●選句されるのは年明けでしょうか。 明けましておめでとうございます。 今年もいつも心に俳句を置き、潤いのある生活を送りたいなと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。/香羊
●夏井先生、俳句ポスト運営の皆様、新年おめでとうございます。 旧年中は大変お世話になり、充実した一年を過ごさせていただき、心より感謝申し上げます。 本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。/香壺
●組長、正人さま、スタッフの皆様、俳ポニストの皆様 あけましておめでとうございます。 俳句ポストで俳句を始めて一年半、私生活では色々ありますが、充実した日々を過ごすことができ、改めて感謝申し上げます。 昨年は、思いがけずに始めたツイッターを通じて俳ポニストの方々ともつながることができ、皆さんの頑張る姿にいつも刺激を受けています。 ただ、修行のために、と先輩方に倣い投稿先を増やしたはいいけれど、締切に追われて粗製乱造気味になっているのも否めません。ネット句会にももっと参加したいのですが、どうなりますことやら。 また、自分らしい発想をこれからどう生かしていけるのか、どちらに向いて進んでいけばいいのか、具体的な学びの方法が分らなくて、今迷子です(^_^;) 自分の消化できる量は多い方ではないので、まずは、集中して勉強できる時間をなんとか確保したいです。 これからもご指導のほど、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m/山内彩月
●2019年、平成最後の新春を迎えることが出来まして感謝・感謝です。今年も俳句を楽しく詠める、平和な世の中が続いてほしいと願っております。/山本 力
●2019年・平成最後(31年)の新春を迎え、今年もよろしくお願い致します。孫達も帰り、また二人だけの生活となりました。今年も仲良く詠んで行けたら幸いと念じております…。/山本嘉子
●今年もどうぞよろしくお願いします!/小町
●明けましておめでとうございます。 本年も宜しくお願いします。 毎回投句に四苦八苦していますが、 毎回参加するように頑張ります(*^^)v/珠桜女あすか
●本年もどうぞよろしくお願い致します。/靫草子
●先生、皆さま 明けましておめでとうございます。 本年も宜しくお願いいたします。/戌の箸置
●夏井先生、スタッフの皆さん、あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。さて年末年始とプレバト冬麗戦盛り上がりましたね。横尾くんが、4位ながら優秀句に復帰したのが嬉しい。5位以下は、やはり言葉遣いに違和感を覚えました。今年も、プレバト、楽しみです。/アガニョーク
●組長、ますますのご活躍を楽しみにしています。今年こそ一日一句を達成したいです/松山めゐ
●夏井先生 よしあき様 スタッフの皆様 あけましておめでとうございます 年明けから晴天続きの関東地方明るく元気に過ごしていますが…句の方はそのまま 調子よくはいきません 今年もどうぞよろしくお願いいたします  水夢/水夢
●組長&正人様 遅くなりましたが新年おめでとうございます。 今年も良いお年でありますように! 昨年「老鶯」から投稿を始めました。作句の機会とご指導を頂き、心からありがとうございます。 前回の「枇杷の花」では八句すべて変換ミスに気づかず、びっくりポンでした! 「必ず漢字を確認する」ことを心に刻む良い機会となりました。 今回の「うらうら」も今ひとつ季語の使い方が分からず、難しかったです。 下手でも何でも毎回投稿を目指して今年も頑張りますので、よろしくお願いいたします。 /青加
●感謝申し上げます。今年もよろしくお願い申し上げます。/太子
●初御空も雪にて今年は一面白き景色となりました。  皆様も今年も良いお年でありますようお祈りして居ります。/双月(そうげつ)
●年末は初めて「地」選を頂きました。生活が低回気味であった中で、ほっと嬉しいことでありました。新年があけまして、今年も投句を続けてゆけるように、楽しむ領域に行きたいものですね。今年も宜しくお願いします。/大雅
●あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。/大谷如水
●明けましておめでとうございます。今年も投句を続けていきますので、どうぞよろしくお願い致します!/知音
●夏井先生、正人先生、スタッフの皆様、あけましておめでとうございます。新年初俳句は俳ポにしようと、今回、元日起きてすぐ投稿させていただきました。大晦日は、いつき先生が紅白でタオルを振ったりしながら楽しんでいらっしゃる姿を拝見して和みました。良い年越しでした。今年も俳句を楽しみます!/津田燕子花
●あけましておめでとうごさいます。本年もよろしくお願いします。投稿の際の年代選択で、昨年は30代を選んでいたのに、今年から何故か40代を選んでいます(笑)。俳句ポストと共に歳を重ねる。50代を選ぶ時にも俳句ポスト、ありますよね?もちろん。/泥酔亭曜々
●組長、正人さん、よしあきくん、スタッフの皆様、明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。/猫愛すクリーム
●明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します/俳菜裕子
●本年もよろしくお願いします。/北大路京介
●明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。今年の目標休まず投句の初回達成です! /栃木のあーたん
●明けましておめでとうございます 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます 昨年は私にとって俳句元年、本年はより作句に励んで参る所存です。/尼島里志
●新年おめでとう御座います。 子供達もそれぞれ帰りやっと一息している正月4日です。 昨年は「月の歳時記」「おうちで俳句」と百合乃を「選」にして頂き、我が名前を印刷(笑い)として 見ることが出来て望外の喜びを味わいました。 今年も、ゆったりとアンダンテカンタービレの速さで続けたいと思います。 いつも、お世話になり、本当に有難うございます。/百合乃
●あけましておめでとうございます。今年は改元の年でありますが、新元号の発表を待たずして年明けから新俳号を使用しております。今後ともよろしくお願いいたします。/百草千樹Z
●組長、ハイポニストの皆さま あけましておめでとうございます。 今週末には、まる裏に行きます。 参加することに意義がある^^; 全国のいつき組の皆様にお会いできるのを、楽しみにしています! /根本葉音
●いつき組長・正人様、スタッフの皆様、ハイポニストの皆様、明けましておめでとうございます。今年も一歩ずつ、進んだり止まったり後退したりしながら?楽しみながら励みたい所存です。俳句の山を登るのは(登ろうと足掻くのは)本当に楽しいです!本年も何卒よろしくお願いいたします。/蜂里ななつ
●新年早々、最終日の投句になってしまいました。 引越し後初めての年末年始を、バタバタと味わいました。年越し蕎麦用のそば粉調達に難儀し、妻が岩手の知人に頼んでいつもの蕎麦屋さんの粉を送ってもらいました。おせちは妻がひとりで作ったものを、じっくりと味わうことができました。この地で、いつものように新年を迎えることができたこと、感謝です。 ”今年こそ自習をしっかり行うこと”、自分に言いきかせております。本年もよろしくお願い致します。 /天晴鈍ぞ孤

◆『俳句ポスト365』へのご感想、ご要望、ご質問
●初投句です。おばあちゃんとつくりました。 一緒に住んでいないので、たまにしか作れないと思いますが、コミュニケーションツールにしたいと思います。(祖母@根本葉音) /いおりん5才
●夏井先生の本、読みました!  私は、小学生の頃から俳句に興味がありましたが、俳句の作り方を改めて知ることが出来ました。 今回、初めての投稿です! 頑張りました!!/NA★17
●正直、たまたま見たサイトでたまたま応募します。 言葉は好きです。 精進します。 /あじこ
●友に誘われて俳句始めたばかりです。その際「俳句ポスト365」のことを聞きましたので早速投稿。/おに龍生
●前回は未投句だったのでまずは取り急ぎ投句まで。/いつの間に●今回初めて投稿しました。 このような垣根の低いものがあることを知り、初心者としては嬉しい限りです。/なめろう
●俳句を初めて2ヶ月、初めて投稿しました。 ありのまま、で作っています。 殆ど排句かも、でも、面白いです/清林山
●初めて俳句の投稿をしてみました よろしくお願いします/のんのん
●前回、届いてなかったようなので 今回再度挑戦。 初投稿です。/若樹あい
●初めて投稿しました。一歩が踏み出せて、とりあえず目標達成です。機会をありがとうございます。これからもよろしくお願いします。/出石珠子
●キスマイのファンで、プレバトを見ているだけでしたが、夏井先生のトークショーに行ったのをきっかけに、こういう場所があること聞き、初めて投稿してみました。/ひよみ
アラカン
●初めて知りました。利用させていただき勉強します。/素人
●初投稿です。テレビ番組『プレバト』の夏井先生による俳句査定がきっかけで自分でも作ってみたいと思っていた中、気軽に投稿できる『俳句ポスト365』を見つけました。/井本 清太郎
●初めて投稿します。 夏井先生の「プレバト」を毎週録画して楽しく拝見しているうちに、俳句を詠んでみたくなりました。 よろしくお願い致します。/蓮と夏空
●初めて投稿してみました。プレバトを見ることがリフレッシュになっています。夏井先生、いつも楽しい時間をありがとうございます。芸能人の方々もお仕事として、そして自分の一部として俳句に取り組んでらっしゃいますね。よし自分も下手でも作ってみようとやってみましたが、10分でもじっくり考えることが難しくなっています。いかに自分が気持ちにゆとりのない日々を送っているか。これからも時々投稿したいです。/未来陀
●世界一わかりやすい俳句の授業を読み初めての俳句です。/菜種梅雨
●他界した祖母が俳句をやっており、先日祖母の句集を読みました。 亀山の講演会でこちらのHPを教えていただき、今回初めての投稿をいたします。/弓弦葉
●初投稿です。 句集や歳時記を読んだり、ひとりで俳句を詠んだりするくらいで、句会に参加したことなどはありません。 この俳句ポスト365を知ったのはつい最近で、まだよくわからないながらもとりあえず投稿してみました。 説明になってしまいそうなので、俳句に対するコメントの欄は空白のままにしてしまいました。 どうぞ、よろしくお願いします。/山田喜則(やまだよしのり)
●初めて投稿します。 マナーや作法が合っているか分からないですが、自由にその時の情景や想いを投稿できるので楽しいですね。/政宗さん。
●初めて投句致します 昨年10月に夏井先生から俳句ポスト365を教えて頂き投句したいと思っていましたが年を越してようやく今回投句出来ました 宜しくお願いします/斗三木童
●はじめまして、初心者でございます。 よろしくお願い申し上げます。 /如月十日
●誘われて初投句です /風うけて袖折り返す此の日うらうら
●句会ライブに参加させていただき、俳句に触れてみたいと思うようになりました。 裾野にも行きついていない初心者ですがご指導よろしく願いたします。/遊飛
○2019年の俳句事始めでありますね。みなさま今後ともどうぞよろしくお願いいたします!(正人)

●よく続けてくださって松山市に感謝。/こま
●俳句を投稿できる場所があることが大変うれしく思います。/マーサ
●投稿させていただくようになり兼題と結果発表が楽しみでなりません。/なつめモコ
●俳句始めたばかり。夏井先生の「俳句の授業」を読んだばかりです。 この様なサイトがあると初心者でも俳句作りが楽しめそうです。/おに龍生
●73歳にして、俳句を学ぼうと決意し丁度1年経過します。 俳句ポストに投句し半年、今後もこの「俳句ポスト」を続けて頂きたくお願いします。/風間昭彦
●要望と言うよりお願いですが長く続けてください。一句一遊や地元のラジオ局の俳句コーナーも生き甲斐になっています。特に俳句ポストや一句一遊組長様や正人様に読まれると嬉しくなります。/寝たきりオヤジ
○おたよりありがとうございます^^皆様からのたくさんの投句のおかげでサイトも賑やかで楽しいものになり、嬉しいです!これからもどうぞよろしくお願いいたします。(茅の輪)

●にこにちは。(^-^)♪/おけら
●よろしくお願いします/菜種梅雨
●二回目の投稿です。よろしくお願いいたします。/美津子
●初心者@札幌、鮃に続いて二度目の投稿です。宜しくお願い致します。/國本秀山
●毎度楽しみにしております。/北葛城達生
●とても満足しています。/コタロー
●夏井先生、前回初めて投句をしてみましたが、それを友人に言うと「頑張って、続けて投句をしてみなさい!」との事で、今回が2回目の投句です。 俳句は始めたばかりです。/佐藤
●老後の楽しみに昨年の10月から俳句を始めました。 夏井先生の本を読んで勉強しています。 いざ、書こうと思うと色々考えてしまいとても難しいですね。/夢旅作家
●俳句を始めて半年経ちました。俳句、面白いです。 頑張ります。/岩品正子
●俳句は昨年10月に始めたばかりですが、積極的に投句するようにしています。 まだまだ発展途上段階ですがよろしくお願いいたします。/宙蝉(そらせみ)
●投句するのも、皆さまの句を拝見するのも、とても楽しいです。/銀蜻亭
●年内最後の投句です。皆さまどうぞよいお年を。/直木葉子
●夏井先生、スタッフの皆様こんにちは。 半年間大忙しでしたがそれも終わり、また来年も俳句頑張ります。 寒さ厳しき折、お風邪など召しませんように良きお年をお迎えください。/のぶ子
●気軽に投句どうぞですが 中々奥が深いサイトです。天の俳句には エベレスト山より遠い でも楽しんで頑張ります。/句詩呼
●「俳句ポスト365」は私にはまだまだ足元にも及ばない事ですが、楽しみに、勉強の為に利用させて頂いております。/服部聖治
●夏井先生の本を購入し、投稿しました。短歌をたまに詠んでいましたが、奥深い俳句にもはまりたいと思います!/古森てんこ
●俳句ポストに出会って1年になりました。まだまだ若輩者ですが、運営に携わる皆さま、お体に気をつけて、これからもよろしくお願い申し上げます。/半熟赤茄子
○継続は力なりって言いますもんね。徐々に馴染みの名前とかが増えていく感じも嬉しい。(正人)

●今、初めて、俳句投稿のものをみました。/敏郎
●一所懸命に見て頂いているのが伝わります。/群楽太郎
●自分の句が、組長に見て頂けるだけでも幸せ者です。今年から真剣に俳句をはじめました。 よろしくお願いいたします。/優彩(ゆあ)さとみ
●すごい数を選句なさっていると思います。ありがとうございます!!/優彩(ゆあ)さとみ
○一同一生懸命拝見しておりまする。今回の数たるや…!……!?原稿書き終えてから見直してびっくり、今回は24516さんからのお便りがないだと…!?(正人@今回は1516名8257句で過去最多)

● 初めてお便り致します。 昨年春よりお邪魔いたしてます。 70歳を前に俳句を読み、詠み始めました。 皆さんのユニークな発想に驚いております。 大変に新鮮です。また季語についての考察も大変に勉強になってます。有り難うございます。 今年も宜しくお願い申し上げます/悠遊子ーY
●投稿を始めた頃は、自分の名前だけ見つけて終わりでしたが、段々と他の人の作品やお便りなども読むようになりました。奥の深さを感じております。/せんえい
○作って結果見て終わり、だけではないのが句友をもつ楽しみってやつですね♪(正人)

●どんなに時間があっても、やっぱり締め切りの日の夜に投稿するさとうりつこです。本年もよろしくお願いいたします。/さとうりつこ
●年末年始で少し間があったので、締切に追われないで兼題にとらわれないでのんびり作句。なかなか楽しいです。三が日が過ぎ、又いつものパターンが戻りつつある。この緊張感も懐かしく楽しいです。/古都鈴(ことり)
○圧倒的共感…!そう、年が改まったからといって治りはせんのである…。(正人)

●ひさびさに投句します。東京に引っ越しました。/豆腐太郎
●ちょっとサイクルが狂って投句が途切れてしまい早2年。ひさびさの投句です。2019年はどれだけがんばれるでしょうか…。まずは新春第一弾にチャレンジさせていただきました。 俳句ポストでは別の俳号を使っておりましたが、大阪句会で「どみそで出しなさい」とみなさんに諭されました。今後はどみそで参ります。どうぞよろしくお願いします。/どみそ
○生活が変わったりサイクルが乱れると途切れることもありますなあ。いつ戻ってもウェルカム!(正人)

●俳句の缶詰以来めちゃくちゃ久々の投句で全くのウォーミングアップです。一瞥で充分です。/プチマダム
○俳句の缶詰ってなつかしいなあ!今はもう知らない人も多いんじゃなかろか。(正人)

● 一年間休まず投句することが出来ました。ご指導有難うございました。「投句を続ける」ことを生き甲斐としております。今後ともよろしくお願いいたします。/ふさこ
○祝・皆勤。今年もがんばりましょう!(正人)

●締切日。眠い目をこすり、とにかく投句。やれやれと一眠りし、起きて確認してみたら、あ?!まさかの変換ミス!「平目よ写楽に歯が生えたか」としたかったのに「洒落」・・・もう、訂正はききませんよね?悔しい!せめて1日前に投句していたら・・・/りう女
●組長、ハイポニストの皆様方、如何お過ごしでしょうか? 前回発表の『枇杷』では、変換ミスに気付かず投句してしまい、私へ『俳句の種まき』をしてくれた友人から、Twitterで教えてもらうまで気付いていませんでした。 唯一、傍題で出していた句は、変換ミスは無かったもののボツ。 これもひとつの学習として、受け止めるしかありません(苦笑) 来月の句会ライブを楽しみにしております!/祺埜 箕來
○誤字のつらさよ…。投句前には深呼吸!(正人)

●夏井先生、スタッフの皆さま、いつもありがとうございます。雪うさぎ、平目と考えているうちに期限が過ぎてしまい、メモ帳に駄作を並べたまま終わってしまいました。今回は、ふって来たものを、すぐに投稿しました。参加することに意義ありですよね。ね?/一呆堂
○誤字以上に痛恨なのが出し損ね。すぐ出すの、えらい!(正人)

●昨日も投句をしたのですが心配になり改めてメールします。/寝たきりオヤジ
●先ほど、投句したのですが、受け付けていただいたというメールがアドレスに届きませんでしたので 再度、投句を送信いたします。 届いておりましたら、二重に送信してしまいましたことをお詫びいたします。 よろしくお願いいたします。/林 和寿
●以前は投句の締め切り日を間際になるとメールで教えてくださってましたが、最近は全くメールがこなくなりました。 何かシステムを変更されたのですか?/横じいじ
●「重ね着」で、投稿忘れてしまい残念でした。せっかく、締め切りのお知らせメール送ってくれるのに、それも見落としてしまいました。フォルダーを作ったので、もう大丈夫です。/丘 るみこ
○投句拝受の返信メールがうまく返らない、ということはよく聞くのですがお知らせメールも?機能自体は今も継続しているはずなので、原因としてはメールサーバーが弾いている可能性が最も高いはずですが…もしかしたら迷惑メールに分類されてたりするかも。(正人)

●過日投稿しました俳句の訂正を、お願い致します。 うらうらと天に尾を引くロケツトかな …の、ロケツトをロケットに訂正をお願い致します。/えらぶゆり
●夏井先生へ いつもありがとうございます。 先程投句致しましたが、二句俳号の「Kかれん」のKを小文字で打ち送信してしまいました。 大した句ではないのですが・・・ すみません 訂正を宜しくお願い致します。 本年も大変お世話になりました。楽しかったです。仕事や家事で疲れていても俳句を考えている時はとても楽しかったです。 また来年も宜しくお願い致します。/Kかれん
○諸々訂正がある場合送り直していただければそれでOK!(正人)

●兼題・枇杷の花で、身に覚えのない俳句が私の名前で人選に!どうしたものかと思って、確認メールを見たら、自分で作っていた。どっとはらい。/こま
○うん、忘れてしまうのもままあることよ…思い出せたらそれでよし(笑)。(正人)

●初歩的な質問ですみません。一度投稿して、選ばれなかった俳句は、他の句会へ投稿してもよろしいのでしょうか?/KAZUピー
●俳句初心者の質問です。未発表の作品とはどこまでを指すのでしょうか?もう応募した俳句があるのですが、自分で見直した結果上五だけ変えて応募したくなりました。ちなみに中七や季語を含む下五はそのままです。この場合未発表作品に当たるのでしょうか?お忙しい中恐縮ですが、教えて下さるとありがたいです。よろしくお願いします。/真
○既発表未発表の定義については考え方様々ですが、俳句ポスト365では「不特定多数の目に触れる状態になっていなければ未発表」と考えています。見直して上五を変えるのは推敲という作業です。真さんが仰ってるケースは大丈夫なのではないかと。(正人)

●兼題と云う言葉の意味が響かず。兼題季語となると限定技かと思えます。/群楽太郎
○うーん?ちょっとご質問の意味がわかりかねるのですが、硬く考えずとも「お題は○○」くらいに考えていただければOKなんじゃないかと。(正人)

●「人」の壁が高いと感じているのですが、「並」と「人」の違いは何でしょうか?/青木豊実
●この頃、発想を飛ばせなくて、兼題の中でもがいてる感じです。/川畑彩
●昨年の春から俳句を始めた裾野者です。初心者ながら一生懸命やっておりますが、その甲斐あってこちらへ投稿するたび、諸先輩に混じって「人」や「並」に入れてもらって大喜びしています。妻や母も「すごいね!」と言ってくれるのですが、実際のところ、これはどのくらい喜びに匹敵するのでしょうか?「人」や「並」に入れるのは全投句のうち、上位何十パーセントなんでしょう?目安として今後の励みにしたいと思います。/石田将仁
○壁…発想を飛ばすとか、描写の精度とかみたいな話ですかねえ?全体の比率はまとめサイトがあったりします。あれ、ネット検索でも出てくるのか…?(正人)

●高層ビルが麗らかに写すのは花見なのか雲なのか春なのか推敲&絞りきることができず、「どんどん投句しましょう!」のお言葉に甘えて投句させて頂きます。すみません、精進します(T_T)/真中北辰
○俳句ポスト365は投句数制限がないのが良いところ。ウェルカム!(正人)

●どうしてしめきりを水曜日にしたのですか、ぼくは月曜日か金曜日がいいです。月曜日は五時間授業だから、金曜日は六時間授業だけど次の日はやすみだからすっきりしたきもちでだせるからです。/ゆうが
○そういえば…なんでだろう。水曜ならその週のうちに取りまとめデータ受け取って作業開始できるからとか?(正人)

●最近俳句甲子園の過去の映像観たいと思ってネットで探してみましたが、なかなか無いですね…。勉強にもなるので、YouTubeとかネット環境で見れたらいいなと思います。とても面白い大会なので私みたいな20代とか30代の若い人にも興味持ってもらえればうれしいです。/コーラ味の水
○映ってる子の肖像権とかデリケートなとこも考慮されてたりするのかもしれませんねえ。(正人@そもそも論は一回置いとくとして)

●人、並の句に入ったときに、自分の投稿句を探すのがとても面倒です、できれば「俳号のあいうえお順」にして頂けないでしょうか。/ちゃんごりん
○そんなあなたに検索機能!パソコンでごらんの場合は「ctrl」と「F」を同時に押すとページ内の文字列を検索できます。自分の名前を入力したらぱっと発見さっと解決。ちなみに現在でも概ね俳号五十音順です。「人」複数の人とかは例外的に上の方に固めております。(正人)

●もう少しレスポンスを早くして欲しい/芥川光正
○ごめんね、もうかなりいっぱいいっぱいなんだ、ごめんね…。コピーロボットがほしい。(正人@パーマン)

◆我ら並選隊
●「並」に三回連続入りました。今年は一句でも多く選ばれるように精進します。何をしていても五七の音で考える癖がつきました。でもまだまだ。宜しくお願い致します。こうや こう/こうや こう
●夏井先生こんにちは! 前回の枇杷の花でようやく並選に選んでいただけました。 人選やそれ以上を目指して精進していきたいです。 ありがとうございます/桃葉琴乃
○並選隊、新年の抱負ぢゃ~!(正人)

◆俳句修行は楽し♪
●俳句のメカニズムと言われますが、それは極力省略して読む人に補間の言葉を想像させることなのかなと、考えていますが上手くゆきませんね。/徳永 北道
○慣れるとこの省略具合がすごく心地良くなっていくからおもしろい。(正人)

◆俳号に名字をつけよう♪キャンペーン
●組長、よしあきくん そして俳句ポスト365をご覧の皆さん。 2019年元旦より俳号を「熊縫まゆ」から「熊縫まゆベア」に変更しました。 まゆベア復活です! どうぞよろしくお願いします。 /熊縫まゆベア
●俳号に名字をつけました。睡花/眠 睡花
●俳号を(亀山俳句ライブを記念して、楽しかったです。)俊英(しゅんえい)の妻 さとこ に変えたいと思います。できるならば、私も追っかけしたいな。寅次?のように。宣言!! 必ず松山に行くぞ/さとこ
●俳号また変えます  窓のつき子を本名の 都貴子にします この漢字はあまりいない名前なので よくつき子とよばれます 祖父がつけてくれました/窓の つき子
●●俳号変更 お願い致します      恵 → マキノのじいさん  /マキノのじいさん
●白居易子改め白居千夜に改めます。お手数おかけし申し訳ありませんが宜しくお願いします。/白居千夜
●諸事情により、今回から俳号の「楢山玄冬」の名乗りをやめ、本名の「楢山孝明」に戻します。/楢山孝明
●今まで約3年「正木児童」で投稿して馴染みのある俳号ですが、俳句の児童から少し成長して来たなと思い、今回より出身地の羽後の名を使用して「正木羽後子」と変更させて頂きます。のでよろしくお願い致します。/正木羽後子
○『俳句ポスト365』では、「ありそうな俳号をお使いの方は是非とも姓を付けて下さい運動」を展開しています。俳号は、自分の作品を自分のものだと主張する大切な記号。投句者お一人お一人の個性と習熟度を見極めながら、適切なアドバイスができるようにと日々心がけています。以下ご協力の程を。
 ① 同一人物の複数俳号の投句はお控え下さい。
 ② ありそうな俳号には必ず姓をつけて下さい。

●俳号は苗字をつけた方がいいのか今、少し悩んでいます。/宙蝉(そらせみ)
○「この名前なら珍しいしかぶらないだろ~!」と思ってても意外と被ったりしますからねえ。ま、いずれ!(正人)

◆ウェンズデー正人へ
●ウェンズデー正人さまへ。先日は群馬県の「俳句王国がゆく」でお目にかかり、かつ記念写真もいっしょに撮りながら、ご挨拶もせずたいへん失礼しました。正人さんは何度もお見かけしているので、てっきり自己紹介済みと勘違いしていました。今度ともどうぞよろしくです。/鈴木麗門
○いえいえこちらこそ失礼をば~。群馬では夫婦揃ってご一緒できて嬉しゅうございました!(正人)

●謹んで新年のご挨拶を申し上げます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。欠席回避のため、まず一句投句します。 そして、昨年から気になっていたのですが、兼題:枇杷の花回の「今週のお便り&俳句道場」の、正人さんの「炬燵から出る」、「会場にも無事に着く」…のトス(笑)を私宛ではないものの、打ちに行こうと思います。「覚悟はいいか?オレはできてる」/次郎の飼い主
○久しぶりに五部読み直したらすげえ面白くて震えてる。(正人)

●正人様、市民講座の文化祭の、結果発表ですが ものは試しと、コピー用紙で「小冊子」10部作り置いたところ、すぐになくなり慌てて「20部」其れもなくなりましたが、今日現在入会希望「0」 でも、昨日「教育委員会」から図書館のロビーに 展示してみませんかと、お誘いが有り「駄作」ですが、厚顔無恥を承知で展示の方向で話し合いをしております。 本年も参加する事に意義が有るで投句 宜しくお願いします。/里甫
○結果発表ありがとうございます!なかなかすぐには繋がらないものですよねえ、気長に気長に…(笑)。(正人)

●伊月先生、正人さん、スタッフの皆様、ハイポニストの皆様。 明けましておめでとうございます!本年もよろしくお願い致します! 正人さん、鵙マントで空を飛べるかも?です(^▽^)/村上 無有
○ふっと思ったけど「マントで空を飛べる」発想ってどこが元ネタなんだろう。スーパーマン?(正人)

◆夏井いつきへ
●松山出身で東京在住ですが、俳句を始めて突然、松山で生まれ育ったことが誇らしく思えてきました。 あんなに俳句が身近にあったのに、その気になれなかったのは残念ですが、心のどこかに種があったからこその今かもしれないと思っています。 プレバトを毎週必ず見ていたことが、第一歩の引き金となりました。 いつか遠目でも先生にお会いできるよう、今後日々楽しんで俳句を作っていきたいと思っています。 /一衣
○日本各地で句会ライブしてます。いつでも来てくださいね♪(夏井)

●兼題「枇杷の花」の回では人選に挙げていただき有り難うございます。 さて、昨年の暮れは図書館から借りてきた「100年俳句計画」を読み耽っていました。 特に「まりりん先生」や「みさこ」さんの章が印象的で、ついつい本の内容に引き込まれてしまいました。 今度は是非「子供たちはいかにして俳句と出会ったか」に挑戦しようと思います。 /北村 崇雄
○取り上げていただいている2冊は、「俳句の種まき」の初期のエピソードを書いた本。懐かしい2冊ですが、私にとっては大切な2冊です。(夏井)

●組長、正人さま、発表時にはすでに2月あたまですが、これを書く今、お正月です。ブログでさせていただきましたがあらためてあけましておめでとうございます。本年も切磋琢磨の場とさせていただきます。 組長、以前、「俳句あるふぁα」連載「忌日季語発掘委員会」の一員になってくださ~い」との書いておられましたね。3月は以前にお便りした植木等忌ですね。ファンなので嬉しいです。作句にあたりDVDを3枚借りてきて観なおしました(無責任シリーズ、日本一シリーズ)。それで良い句が出来るか否かはわかりませんが・・。よろしければまたご提案差し上げます。次々回は9月ですね。忌日季語、挑戦しがいがあります。/すりいぴい
○いま、〆切目前に「植木等忌」の原稿書いてます。(夏井)

●夏井先生「おウチで俳句」購入しました。が忙しさにとり紛れてなかなか読めず。突然入院し退院を迎えた父と疲れている母のフォローをするために里帰りすることになり 、迷わずこの本を持参しました。大変な状況すらも実りあるものにできるかも。それは自分次第かなと。しっかり活用させていただきます。/古都鈴(ことり)
●退院した父親のケアをしに実家に参りまして、どうしても父の居る風景を詠むことが多くなります。自宅に戻り少しずつ体力が戻る様子を見るのは嬉しいことです。/古都鈴(ことり)
●夏井先生、スタッフの皆様あけましておめでとうございます。 年末年始、俳句を始めてから初の松山帰省となりました。 松山城はまさにうらうらの気候でしたが、今まで数え切れないほど登った城山が、 今までとは全く違う風に見えたのが不思議でした。 老人性の物忘れがひどくなった母に、組長の入門本をおいてきました。 少しでも刺激になると良いのですが。そのうちに代理投稿できればと思っております。/池之端モルト
●「おウチde俳句」を楽しんでいます。イラストも笑えますね。/直木葉子
●南海放送さんのプレゼントで「おウチde俳句」の本いただきました。南海放送さん、ありがとう!この本の「トイレで一句」から僕の俳句ライフが突如始まりました。正しい表記すら知らずの投句でしたのにまさかの掲載にびっくりです。Anyway 何回も読みなおして勉強します!南海だけに(←つまりはこれが言いたかったりしたわけで。ア~ア~♪)/純音
○「南海放送」宛てのメールの変換ミスの第1位は「難解」、第2位が「何回」です。(笑@夏井)

●夏井先生、紅白審査員お疲れさまでした! 勝手に誇らしい気持ちで紅白を楽しませていただきました。 お正月はご家族とゆっくり過ごす時間を持てましたでしょうか。 我が家は妹が婚約者を連れて泊まりに来てくれて、にぎやかで幸せなお正月となりました。/香羊
●夏井先生紅白の審査員お疲れさまでした。終始ニコニコされてましたね。先生めちゃめちゃ楽しんでるみたいでした。結局赤に投票されていたようですが聖子さんのインパクトおおきかったのかなを。/古都鈴(ことり)
●夏井先生、皆様。本年は誠にありがとうございました。私の俳句ポスト元年は非常に実りの多い年となりました。今後とも、何卒宜しくお願い致します。 (NHK紅白歌合戦を見ながら)/京野さち
●紅白ご出演おめでとうございます。/甘平
●明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。紅白観ました!夏井先生が終始ニコニコされておられてこちらも嬉しくなりましたが、お疲れになったのではとも思いました。今回も多句の投稿になってしまい恐縮です。寒さ厳しき折、皆さまどうぞご自愛くださいませ。/加賀もずく
●いつもお世話になります。紅白審査員頑張ってください!/塩豆
●大晦日の紅白歌合戦で、組長を見ました。にこやかで、プレバトの怖~い雰囲気とは違って、楽しそうで、よかったです。/あら さなえ!
●夏井先生、紅白お疲れ様でした。HYDEさんを間近に見れて羨ましいです!/ぐ
●寒中お見舞い申し上 げます。 年末の紅白、拝見いたしました。 先生がとても美しく上品で、うっとりいたしました。年末年始でプレバトの威勢の良い先生と両方が拝見でき、得した気分です。本年もピントの外れた私をよろしくお願いいたします。/ふくろう悠々
●夏井先生。あけましておめでとうございます! 今年もマイペースで精進してまいります。 紅白歌合戦は、先生映る場面を見逃すまいと、初めて真面目に(笑)観ました。 お忙しい年末年始だったことと思います。お身体をおいといくださいませ。/みかりん
●いつき先生、正人先生、スタッフの皆様☆ 謹賀新年、今年もよろしくお願い申し上げます。 パソコンの年内設置が叶わず、まだ借りての入力ですが、ぼちぼち参ります。 年末は、紅白の審査員、仕事の合間に拝見しました。俳句の対局と全く変わらずブレずに(笑)真面目に採点していらしたいつき先生に「お疲れさまでした♪」の一票です^^先生とほぼ同年代の私も例年に増して懐かしい歌がたくさん聴けました♪ 生で聴かれたのは凄いなぁ!きっとまた素敵なたくさんの俳句の種になりましたね♪ 年明けは、プレバトでもお姿を…どうぞご無理なさり過ぎずに、でもバリバリのご活躍お祈り申し上げております。/明惟久里
●夏井先生、正人さん、ハイポニストの皆さん、こんにちは。夏井先生、紅白歌合戦の審査員お疲れ様でした。小学生の時から今も松田聖子さんの大ファンをやっていますが…夏井先生、聖子さんを身近でご覧になられてどんなでしたか?去年の聖子ち ゃんは特別可愛らしく、神々しく見えました。あんな近くで生で見られた夏井先生、羨ましいなぁ。お忙しい毎日だと思いますが、今年もお体に気をつけて頑張ってください。/みのる
●組長へ 紅白お疲れ様でした。とても楽しそうにしている組長を見れて幸せな年越しとなりました。忙しい日々だと思われますが、お暇な日も作ってお疲れのでませんように今後のご活躍を期待しております。/ふるてい
●組長へ 先ほどの紅白のコメントの追記ですが、紅白へ出た理由はやはり紅白審査員俳句を作るためでしょうか。組長の紅白審査員俳句たのしみにしています♪/ふるてい
●組長が紅白歌合戦の審査員をなさるとの報、本当にビックリいたしました。「俳句に関係のない仕事を受けるつもりはない」とおっしゃっていた組長のことですから、俳句の面白さを大晦日の世界中へと伝える場面もきっとあることなのでしょう。この便りを綴っているのはまだ12月21日ですが、本当に楽しみです。私はもともと裏のダウンタウンさんの番組を見る派でしたが、今年はNHKを見ます。ごめんね、浜ちゃん笑。/油揚げ多喰身
○NHKさん(特に松山局さん)には、30年近く前の俳句の種まき初期から、ほんとにお世話になっています。 いきなりのオファーで吃驚でしたが、「これも吟行だと思えばいいか」と思い立ち、ご恩返しをすることに致しました。恩というものは、その時に返しておかないと、一生返せないこともありますので。(夏井)

●夏井先生、皆様へ 紅白の審査員のご出演、本当におめでとうございます。大晦日、楽しく番組を拝見しました。 もうひとつ、年末に心に残ったことがあり、ご報告させてください。 俳句の種をまいて下さり、投句もすすめてくれた方から、嬉しいクリスマスプレゼントがありました。 松山へ旅行されたこと、別日に、サイン会ではじめて夏井先生にお会いできたお話と、その時の貴重な本をプレゼントしていただきました。 先生に会えて、本当に本当に良かったという気持ちと、本にこもった思いやりに、胸がいっぱいになりました。 療養をしたり、失ったものもある1年間でしたが、そのかわりに、俳人としての視点や、俳句を通しての仲間、広場、夏井先生と、もっと大きな贈り物をもらったと思っています。 チーム裾野として、ゆっくりペースですが広場を訪れて、俳句を楽しんでいきたいです。 まだ寒さが厳しいですね。先生、皆様、お体どうかご自愛ください。/うどんこつよし
○チーム裾野の皆さんが、「いつき組」の広場の一員として自分のペースで俳句を楽しんで下さることを心から願っています。(夏井)

●俳句プレバト、楽しみにしています。/富樫 幹
●年末 年初めのプレバト見ごたえありました。/たけ爺
●プレバト年末年始の特番、拝聴いたしました。冬麗戦には感動という一言では言い表せないものがありました。未だに引きずっていたりします。自分に俳句が詠めるのかな、と。しかし一方ではそのお陰で「うらうら」の作句のヒントも頂きました。「うらうら」は「麗か」、「冬麗」の「麗」ですから。浅い理解ですね(笑)/京野さち
●プレバトの夏 井先生の、添削には素晴らしくおもいます。素直に気持ちを書くようにおっしゃっているので、困ったときは、その気持ちを思ってつくります。/丘 るみこ
●プレバトを録画して拝聴しているのですが、見終わると必ず何句か詠んでいます(^^) /桃葉琴乃
●プレバトをいつも見ていて夏井先生に影響を受けて2018年から俳句を始めました。 なるべく入選出来る事を祈るばかりです。 高校2年ということもあって経験が浅はかで経験が大事なのが俳句ですが高校生らしい俳句を詠みたいです。/藤咲大地
●夏井いつき先生、コタローと申します。いつもプレバト見ています。凡人を抜け出すのは、可能でしょうか?それは、やはり勉強する事でしょうか?これからもプレバトで、勉強させて下さい。/コタロー
●某テレビ番組で夏井先生の添削がおもしろくて、今年から俳句はじめました。わかりやすく説明してくださるので勉強になります。/井久
●テレビで夏井先生のレクチャーを楽しみながら勉強しています。/しょうこ
●夏井先生 プレバトの初期からの大ファンです。友達とプレバトの俳句コーナーを楽しんでいます。上質な授業を受けている気がします。広島のNHKの講演にも伺いました。またそういった機会があれば伺いたいです。/かほる
●新しい年の初め、俳句とは関係のない集まりにいくつか顔を出したのですが、どこでも夏井先生の噂が出ました。先生の俳句を広げる活動がまさに実っていることを実感しました。今年もよろしくお願いいたします。/三輪佳子
●2019年の初投句となります。本年もよろしくお願い申し上げます。 遡って、12月13日放送のプレバトを一緒に観ていたオット。夏井先生が東国原さんの句『湯冷めして九条議論終はりけり』を『九条議論終はる湯冷めの嚏にて』と添削されたのを見て、「季語二つ使ってもええんやないかーーー!」と私に大抗議。 「初心者はまだダメだって。使いこなせないんだよ。名人でもこれだよ!」「ワタシは名人より上かも知れへんのやで」「だったらもっと出しなよ。詠みもしないで何言ってんの!」 ……この不毛なポジティブ思考は今年も続くのでしょうか。/本上聖子
○そのオットに、根気強く俳句の種をまいて下さいね。夫婦でやると、俳句は三倍面白いですよ。(夏井)

●組長!先日はお会いできて嬉しかったです!/かのたま
●先日ようやく組長とお会いする機会があり、ご挨拶させていただきました。組長の飾らない人柄に魅了され、よりいっそう心の視界が良好になった気がしました。併せて、もっともっと俳句を勉強しないと組長の足元にすら全く及ばないなと実感。もちろん楽しみながら、牛歩ながらも精進していくことを自分に言い聞かせました。貴重な時間をいただきありがとうございました。組長はとてもキュートな方でした。/山香ばし
○山香ばしは、てっき り妙齢の女性だと思っていたので、堂々とした男性が「山香ばし」であったことに笑い転げました。これもまた俳句仲間との初対面アルアルです。(夏井)

●組長へ 今年もどうぞよろしくお願いします。 三月に新潟県の糸魚川で組長の句会ライブがあると、情報が入りましたので早速ゲットして来ました。 組長の笑顔に会えるのが今から、とてもとても楽しみです。 三月までどうやって過ごそうか、なんだかそわそわ、ふわふわして句が作れなくなりそうです。/じゃすみん
○まだ行ったことなかった都道府県。最後に残ったのが新潟です。糸魚川そして、「俳句王国」公開収録で寺泊にも行きます!会場に来て下さいね。(夏井)

●12月に夏井先生が種を蒔きに来てくださいました。育ててみたい気持ちにさせていただきました。/まぐのりあ
●平成30年12月22日の奈良県吉野町での句会ライブに参加し、「俳句ポスト365に投句しよう」と思いましたので、人生で2作目の俳句を投句します。1作目は句会ライブでの「吉野山レトロカー走る山笑う」です。夏井先生のお名刺を頂きました。ありがとうございました。/マスラ
●昨日、12月22 日は奈良、吉野町にお越し頂きありがとうございました。オカリナを始めて2年。還暦を過ぎてからの楽しみで同級生たちと月1回、自宅に集まって演奏を楽しんでいます。今回の句会ライブでその仲間と2人共、会場で即興の句を読んで頂き感謝しております。偶然にも近くの席にいたその同級生と共に喜びを共有できました。私も地元でオカリナ普及員としての3年目に励もうと勇気を頂きました。本当にありがとうございました。/洋吉
● はじめて俳句ポストに投句させていただきます。昨12月奈良県の吉野句会ライブで先生にお目にかかりました。そのとき「お隣に飴ちゃんもらう日向ぼこ」で選んでいただきました。これは「爺ちゃんに飴玉もらう日向ぼこ」にした方が良かったかなと反省です。でも嬉 しく感激いたしました。  私はもともと短歌人間(20年学びました)なので思っていることを全部言いたくなってしまいます。プレバトは中々全部見ることはできませんが、映像ではなく実際お目にかかれて感激です。今短歌の師は亡くなられ、俳句に転向したく思っています。けれどどこの結社にも入れていただかず、ひそかに楽しんでみるつもりです。どうぞよろしくお願い致します。/なづな
○吉野町のアットホーム会場、楽しかったですね。皆さん、一日一句続けて下さってるかなあ♪(夏井)

● 夏井先生、いつもお世話になっております。 昨年暮れ、須賀川での講演会を楽しませていただきました。 当日、埼玉(春日部)の姉と千葉(松戸)の私と、70代・60代の二人が 青春18きっぷを利用しての須賀川訪問でした。講演会後、先生とお話する時間をいただいたさい、俳号を聞いてくださいました。とても、嬉しかったです。益々 作句が楽しくなりました。/むったん
● 夏井先生、皆様 新年おめでとうございます。 俳句に挑戦してより2年弱、壁にドンとぶち当たっています。 先日、須賀川での先生の講演会に妹と行って参りました。埼玉から在来線を乗り継いて 早めに着いた会館に、まるで先生をお迎えするように見事な虹のゲートが架かっていました。俳句に対する愛と熱い情熱が伝わるお話と、プレバトの録画の情景を楽しく拝聴 致しました。講演後、少しだけお話させて頂きました。...つぶやき 「マネージャーと言う名の旦那様」素敵/新田 淑
○マネージャーという名の夫と、今も日本中を歩き回っています。(夏井)

●組長、兼光さまへ。12月の大阪の句会では有意義で楽しい時間をありがとうございました。再会の方、よくご一緒する方、初めての方たちとのリアル句会は貴重・格別ですね。組長、お疲れのところ一句一句へ真摯な鑑賞をされる姿勢に頭が下がります。あとの懇親会も楽しかったですね。斎乃雪さん作成のわたしたちの吟行句集をお渡し出来てよかったです。また関西のみなさんともどもお待ちしておりますよ。/すりいぴい
●昨日の大阪での俳句ライブ大変盛況でしたね。初めての参加で、 借りてきた猫でもクマでもありませんが、面識のない方々ばかりで大変緊張しました自分でした。偶然、今年の四万十川俳句大会でご一緒した方がお隣に座られ、やっと命拾いの想い(汗)。お陰様であの四万十川俳句の時も、今回も〈特選〉を頂き、本当に感謝しています。それに少しばかり某医師のカップルとも話ができたり、なんとなんと懇親会で御大お二人と席を同じくして頂き、みなさんの羨望・嫉妬らしき視線(笑)を背中に遺体ほどヒシヒシと感じつつ、素晴らしいクリスマスになりました。今年は二度も夏井先生にニアミス…良い年にりました。みなさまもどうぞ良いお年をお迎えください。/きゅうもん@木ノ芽
○お二人とも、それぞれ俳句の種を蒔く活動をして下さってます。頼もしい限りで す。(夏井)

●昨秋、夏井先生が秋田県のさきがけ新報社主催秋田県全県俳句大会に選者として来られたときに著作本にサインと写真を撮って頂きましたありがとうございます 私もプレバト夏井チルドレンで夏井先生に種を蒔かれた一人です プレバトを笑って見ていたら俳句に興味が湧いて作句をし始めて1年半位です 未だ未だ何ともならないような句(お会いしたときには箸にも棒にもかからない句を作ってるけど~と話しました)しか作れませんがいつか夏井先生に選句されるのが夢です 秋田県全県俳句大会、さきがけ新報年始俳句、NHK難しい俳句など夏井先生が選者たる知り得る限りの場所に投句してますが全くダメです 秋田でちょっとだけ交わした会話で俳句ポスト365を教えて貰い新たな投句場所が出来ましたこと嬉しく思います 生涯において素晴らしい上手な作句が出来ないかも知れませんが励み続けていきたいと思ってます/斗三木童
○ここで、コツコツと実力をつけていって下さい。俳句は続けておりさえすれば、俳句筋力が自ずとつきます。(夏井)

●組長 1月6日の会では大変お世話になりました。 有り難うございました。 俳句甲子園のサポーターとしての勉強会だと思い、組長にお会い出来るとは思いもしなかったのに、それがまさかの素晴らしい会に同席させて頂き、夢のような感激の時間でした。 本当に有り難うございました。 俳句は1年ぶりになります‥ よろしくお願いします。/句ゼミ 風あざみ
○松山在住の句ゼミの皆さんに、俳句甲子園の応援をお願いしました。よろしく頼みます。(夏井)

●組長へ、NHK の檀上でお逢いしたいと今春メールした児童今は羽後子です。三句内定し12月14日迄(今日は15日)心待ちして居ましたが叶わず来年度に再挑戦の結果となりました。ベルリンの壁は生涯崩れないと思ってましたが、崩れました。NHK の壁も分厚いと思いますが、不可能ではないと思います。精進して来年もトライします。 2月の放映を楽しみにしています。/正木羽後子
○毎年、挑戦して下さい。継続こそが力なり!です。(夏井)

●「俳句王国がゆく」福岡県岡崎町であった。友達が、参加したらしいです。/藤田由美子
●1月27日に大分県竹田市で「俳句王国がゆく」の公開収録があり正人さんもなった俳句相談員として参加します。初めてなのでちょっと緊張しています。 (心の声:本当は同じ日に開催の松山市の「いい、つばきの日」のイベントに参加したかったのだけれど・・・)/樫の木
○NHK「俳句王国がゆく」新年度は少々の模様替えをしてのスタートです。乞うご期待♪(夏井)

●組長!安藤サクラさんとの2ショット写真が載っていた元日のブログ、「ポラーノの広場」という言葉が引っかかり、調べました。『暮しの手帖』2018年、4-5月号に組長のエッセイが載っていることを知り、バックナンバーを取り寄せて読ませていただきました。「広場」のありがたみを改めて実感。なんだか気が楽で楽しそうな広場だから足を踏み込めた気がする。広場なら彷徨いながらでも俳句を続けていけそうな気がする。時々は、組長の放つ熱き風を受けるために、広 場の中央に寄らせていただきますね。/高橋寅次
○「いつき組」は「ポラーノの広場」ですね、と言ってくれたのは、三重の七瀬ゆきこさんでした。私のイメージする広場を、具体的な小説の中の広場に喩えてくれました。(夏井)

●よく『いつき組』という文字を目にするのですが、著書を読んで、私も『いつき組』を名乗っていいんだー!と嬉しく思いました。/青山あじ子
○俳句って楽しい!と思う人は、いつでも「いつき組」を名乗ってください。そのついでに、身近な人たちに俳句の種を蒔いて下さい。そして、俳句の都松山を訪れて欲しい。俳都松山のファンを増やしていくことも、私の仕事の一つです。(夏井)

◆広がる『俳句ポスト』仲間たち!
●この前の「びわの花」で地選に選んでもらえてびっくりしました。それに、お父さんのあみまもいっしょに地選に選んでもらえて、またまたびっくり!これからはプレッシャーもちょっとありますが、がんばります。/幸の実(9才)
●兼題「枇杷の花」では、息子のゆいのすけの句に地選をいただきありがとうございました。ツイッター等で、たくさんの句友の皆様にもお祝いをいただき、2018年の終わりの思いがけない大きなおまけでした。2019年も親子共々、楽しみながら句作、投句を続けていきます。組長、正人さん、運営スタッフの皆様、いつも楽しみの場をありがとうございます。何よりもお体をお大事になさってください。/青海也緒
●組長、正人さんこんにちは! 歌鈴です。 「俳句王国がゆくin福岡県岡垣町」では、大変お世話になりました。 娘の座敷わらしなつきが選ばれて壇上へ上がることになり、感動して泣いてしまいました(笑) そして、ハイポ「枇杷の花」では、座敷わらしなつきに初の地選をいただきありがとうございました。 俳句を始めた頃に、正人さんからなつきに「歌鈴さんを抜かすのだ~」というエールをいただきましたが、俳句王国、枇杷の花と連続して選をいただき、正にその通りになりました。 私は、未だに木曜日俳人ですので、娘に追いつけるように頑張ります(笑)/いさな歌鈴
○家族大躍進~なんだかこういうのいいなあ、ほのぼのするなあ♪(正人)

●何事にも無気力だった舅(おさんぽタケシ)を誘い投稿を始めて8回目になります。意外にも「俳句はおもしろい」と言うおさんぽタケシくん。冗談半分で、「歳時記プレゼントしましょうか?」「うん」「えっ、字が小さいですよ」「大丈夫」、、、という訳でさっそく歳時記を買いに走りました。初心者向けの手頃な古本を買い、そして自分用には少し本格的な新刊本を、、、。おさんぽタケシには負けん、と小細工をする鬼嫁でした。/ジミーあゆみ
○いやいや、本揃えてあげるのだから十分良い嫁ですことよ~(笑)。(正人)

●苦労しましたが、やっと目標の@木ノ芽から15名入選を、達成出来ました。 重ね着の句で16名18句です! 次の目標は20名です。 さらに、励みます。 宜しくお願いします。 元喜@木ノ芽/元喜@木ノ芽
○達成おめでとう!!(正人)

●シュトゥットガルト俳句女子の会/遥明
●シュトゥットガルト俳句女子の会/豚ごりら
●@シュツットガルト俳句女子会/芍薬
○つい先日、平成相聞歌の授賞式にて代理出席してくださった芍薬さんの妹さんにお目にかかりました。同じテーブルでご一緒できて嬉しゅうございました。選評が平成相聞歌HPにて公開されますのでまたご覧頂けますと幸いです~。あらためて受賞おめでとうございました!(正人)

●組長、正人さん、運営の皆様、いつもお世話になっております。シュトゥットガルト俳句女子の会、前回発表の「枇杷の花」から少しやり方を変えました。藤田湘子の『20週俳句入門』などを参考に、まずは私が基本の型へ収めるステップを考えて、それをある意味「埋める」ような方式にしました。1)それぞれ枇杷の花のある状況をできるだけ細かく設定して描写。祖父母のうちを思い出した人もおりましたし、幼馴染の商売をする家にした人も、ある駅の様子を選んだ人もおりました。色んな質問や感想が飛び交ううちに忘れていたことを思い出したり、またその周辺はこんなだった、とか話が広がってゆきました。2)それぞれの話をもう一度見返して、五音の名詞を探しました。なければその近くにないか探しました。それでもなければ想像でも妄想でもいいから、さらにその設定を広げていって、それぞれの五音を探しました。3)いったん枇杷の花を忘れました。というか、脱線しすぎてみんなすっかり忘れていたように思いました。4)徹底的に枇杷の花を忘れたまま、先ほど自分が見つけた五音の名詞を修飾するフレーズを七音で考えました。何でもいいから修飾する七音であればOK。結果、それぞれ複数の十二音のフレーズが出来ました。5)そうやってできたフレーズすべての頭に「枇杷の花」をくっつけて十七音にしました。6)句の良し悪しは全くわからない初心者と心得て、できたものはすべて組長に出しました。ステップは概してこんな感じでした。結果、ほとんどのメンバーにいい結果が出てホッとしています。その後も同じように作ってもらっていますが、作るのが楽になったと言ってくれる方もいて、それがとても嬉しかったです。またテニスが得意な方は、型というのはテニスの素振りみたいなものなんだねと。確かに素振りの練習なしにテニスが上手くなるとは思えません。いいショットが出来たとしてもそれはまぐれ。確かに俳句もそうだなーと。でもみんなには、こういう素振りタイプの句も作るけど、今まで通りいきなりのナダルショットも狙う楽しみ方もぜひ!と言っています。今まで作句そのものの段階を一緒にやることはなかったのは、私も初心者で指導はおろか何の判断もできないのに言えることなんてないと思っていたからです。でも組長はずっと「初心者は自分で判断せずに全部出せ」と言い続けていらっしゃいます。最後の判断=選=指導は組長にお願いしているのだ、お願いしてよいのだと改めて気づいた時、安心して自分の勉強してきた型やステップ、作り方を共有することができました。それに加え、それぞれのナダルショット句も届いているかと思います。組長のおっしゃることを信じてお任せいたします。長くなりましたが、どうぞよろしくお願いいたします。
今回は久しぶりに私本人もたくさんうらうらしましたが、これは突然うらうらモードになって、そしたらなんか病みつきになってなんでもうらうらさせてしまって、それを見ていただきたかったからです。すみません、ばっさりいってください(笑)/月の道
○レポートありがとう、キャプテン!個人的に普段その場で作るタイプの句会ってする機会少ないから大変興味深く。なんかの機会にやってみよう。(正人)

●俳句ポスト新年初の投稿になります。今年もよろしくお願いします(^_^)ところで突然ですが、せっかくの「新年」なので、これに関して素朴な疑問を1つ。 / 「初日(初日の出)」という言葉・季語があります。「新たなる始まり・希望の象徴」としてみんなが有り難がって拝みに行きますが……これ、「逆」は無いんでしょうか? 通常、「初日」と対になる物があるとするなら、大晦日の「除夜の鐘」だろうと思いますが……これは「真夜中」です。私が言っているのは、ここではなくて…… / 【旅半ば終の日の入り標とし】【居場所なき名残の夕焼抱く地平】 / ……つまり、「大晦日の日の入り」を示すような言葉・季語は無いのかな、という事です。「終(つい)の日の入り」だと造語っぽいですが、「名残の空+冬夕焼=名残の夕焼」ならギリギリ季語っぽいかな? / 「年惜しむ」「名残の空」などという季語はあるから、詩情はそれなりにあるのではないかとは思うけど……「その年最後の日の入りとは言え、大晦日の晩方にのんびりと日の入りを見て哀愁に浸っている(年惜しむ)ようなヒマ人はいない・特に江戸時代は「掛乞い」の熾烈な攻防戦でそれどころじゃない(*o*)・年の暮れを感じて哀愁に浸る人より、新年を迎える期待感の方が大きい」などという事で、インパクト・存在感はやや薄いのかも(^_^;)/灰田《蜻蛉切》兵庫
○考察おもしろいですねえ。誰か詳しい人、情報求む!(正人)

◆小さな『俳句の種まき』運動♪
●夏井先生、胡桃の兼題では初めての人選をいただき、ありがとうございました。昨年末の飲み会の際に、食いしん坊の友人達と、食べ物にまつわる有名な俳句を使って句会をしてみました。俳句をしていなくてもすごく面白がってくれて、俳句って知的な楽しみだなぁと改めて感じました。チーム裾野、頑張リます!/花河童
○飲み会での種まき、いいねえ!楽しい美味しい♪(正人)

●18年11月に、知り合いの美容サロンから、人が集まる機会があるので俳句を教えてほしいと頼まれました。謝金などは一切ないですが、楽しみでお引き受けしていろいろと計画をしていたところ、先方から新年会として開きたいからと、予定が19年1月に変更となりました。 2カ月間予定が伸びたおかげで、サロンのスタッフさんやお客さんが、プレバト!を見るようになったそうです。言われてみればこれまで、勤務時間の都合でプレバト!を見る機会がなかったのでしょう。組長の添削がとても分かりやすい、と言っていました。スタッフさんたち、今すでにいろいろなものを観察して本番に備えているようです。美容関係ですから、美容小物などをテーマに尻から俳句してみたらいいかな、とか考えています。最高得点の方には「夏井いつきのいちばんやさしい俳句日めくり」進呈しようと思って、購入済みです。この兼題の発表のころはもう新年句会終わっているはずです。どんな句が出るかな。とても楽しみです。/播磨陽子
○プレバト観て下さるのも立派な俳句の種まき!結果報告楽しみにしておりますぞ~♪(正人)

◆「人」「地」「天」~ベム・ベラ・ベロ俳人たちより
 誰が言い始めたか、「『人』選にはいりたい=人間になりたい=妖怪人間ベム」という話で盛り上がり、「『人』選に入る=人間になる=ベム俳人になる=ベムる」と、不思議な動詞や、「天地想像」なる四字熟語が生まれております。

●久しぶりの投稿になりました!過去最高が「人」なので次は「天」目指します!/コーラ味の水
●激動の一年が終わろうとしている12月20日、常に並戦隊から「枇杷の花」で初めて「人」に入れました。俳句をリハビリの原動力としている現状の私にとっては何よりの褒美です。来年一年は人戦隊に入っていられる様に勉強します。思い切って吟行に出かけて行く気持ちにもなれました。「穴があれば入りたい」状態から10ヶ月、大変お世話になりました。 夏井いつき先生、スタッフの皆様よいお年をお迎えください。/服部 勝枝
●初投句以来並の句11連続入選させていただき、嬉しく誇りに思います。 また前回、枇杷の花の句にて初めて人の句に入選いたしました。 俳句仲間にもダンスのお仲間にもお祝いのメールをいただき嬉しくて嬉しくて! 夏井先生ありがとうございました。/咲耶とこ野@木ノ芽
●俳句を初めて半年ほどですが、人選に選ばれたり、夏井先生のラジオ番組でも読んで頂ける機会があり、少しずつですが前に進んでいるのかなと実感しております。今後も精進いたします。2019年もよろしくお願いいたします。/安溶二
●夏井先生、ウェンズデー正人様、お世話になります。 兼題「枇杷の花」にて「人選」を頂きまして、ありがとうございました。ウルトラC技の「季重なり」に挑戦してみましたが、まだまだ未熟でした。今回の「うらうら」も時候の季語ですので、映像や動きを表現する事が難しかったです。しかし! 今年も色々と挑戦して行きたいと思っています。宜しくお願い致します。 /塩の司厨長
●投句を続けて一年弱。ずっと並選でしたが、兼題「枇杷の花」で初めての人選を頂けました。諦めずに続けてよかった!継続は力なり、ですね。/藤すみ
●「枇杷の花」の人選もありがとうございました。学生時代、同級生にお煎餅屋さんの娘がいました。彼女の家に遊びに行くと、いつも焼きたてのお煎餅(の割れて失敗したの)をおいしくいただいていました。そこだったか、その近くだったか思い出せませんが(何軒か駄菓子屋もあったのでそっちだったか)、ぽん菓子機があり、何度か作るのを見たことがありました。金属製の網で囲われた中でぽん菓子が弾けるのですが、網に小さく付くので、その白い粒がどこに付いたかちょっと探すのです。甘い香りもします。このお題が出ていた時にたまたまぽん菓子機をTVで視て「!」と記憶が甦りました。 2019年の皆さまのご多幸・ご活躍を心からお祈りしています。(私はとにかくいろいろと折合いをつけながら、ひっそりしっかり俳句を学びます!!)/明惟久里

◆近況報告~♪
●今回の兼題はとても難しかったです。思いつくことを句にしてみたら、季語が三つも入っていたり、同じ方向性の発想しか出来なかったりで、本当に困りました。〆切までたっぷり時間があったのに、結局いつもと同じ数しか出来ませんでした。/ふくろう悠々
○いつもと同じ数できていたら上等、と考えるんだ。(正人@自分に甘い)

●私がこれまで作句した事がない兼題が次々と出てきて楽しく苦しく、創ることにやりがいが湧いてきます。 なんと次は菠薐草ですか!/村上優貴
●今回はいつもより投句期間が長くありましたので、この期間を使って、まだ私が参加していなかった頃の俳句ポストの過去の記事を、興味深くひとつひとつ熟読いたしました。いまの私ならどんな句を出すだろうと想像しつつ、先輩ハイポニストの皆さまの句を鑑賞する時間は、改めて季語をゆっくり学習する機会となりました。前回の「枇杷の花」が第208回ですから、ちゃんと全部読んだら、208個の季語が私の味方になってくれるのだと思うと、とても心強いですね。/油揚げ多喰身
○季語と仲良くなれるっていいよね。知らない言葉が自分の身体に入っていくのって楽しい。(正人)

●昨年末から俳句を作りはじめました。今年も続けていきたい所存です。よろしくお願いします。大晦日の夜に突然、家族に初日の出を見に行こうと誘われ、最初は乗り気でなかったものの、「これって、吟行では?」と途中で気づき、そのつもりで出かけてみました。「はー、これが初茜?初東雲?」などと車窓から空を眺めつつ、野蒜の海へ。無事に初日を拝んできました。/籠居子
○これぞ、俳句を始めたからこその効用ってやつですねえ!毎日楽しいぞ!(正人)

●クリスマス前からインフルエンザにかかり、大阪句会にも出られませんでしたが、インフルエンザが毎月の偏頭痛よりも断然楽なものだと、この年で初めて知りました。人に移せないので、外にも出ず、食事の支度からも解放され、読書三昧です。このまま年明けも冬籠りしちゃおうかな。/播磨陽子
○ひどい偏頭痛持ちの人はすっごい苦しむと聞きますが…そんなになのか…日々お大事になさってくださいまし…!(正人)

●今日1月4日は誕生日です。定年退職後は庭いじりを 花木をデジカメで撮りハガキで句を添えて 月々友人と「花便り」の交信を続けております。TVのプレバトの番組 楽しみにしておりまして 昨夜の番組東国原さんの優勝句は 驚きでした。/マキノのじいさん
●2019年を迎えました。毎年のことながら、年が明けるとすぐにやってくるのが誕生日!43歳になりました(・∀・)ついこの前、40代に突入したと思っていたのに、時の流れははやいもので、あっという間に43歳…というのが本音です。疲れた、また今度やろう…なんて思ってたら、すぐに50歳になってしまう気がします(・_・;)『思い立ったが吉日』という気持ちで、日々過ごしたいと思います^_^/かつたろー。
○ハッピバースデー!同じ1月生まれの民として加齢を受け入れてまいりませう~(笑)。(正人)

●早々と失職したことへの失意に加え、それをわざわざお便りしてしまったことを今更ながら恥ずかしく思い…悶えつつも求職再開。ところが、風邪で療養を余儀なくされ(しかもやや長引く)、もどかしい日々です。悪いことは続きますね…。 只今20代後半、焦りばかりが募ります。/多々良海月
●こんにちは。今はまだ30代で投稿できますが、来年から40代になります。冠婚葬祭と、とれないおなかの脂肪に年齢を感じます。/ちょろたこいん
○こう、各年代の後半ってなぜこうも焦る気分になるんだろうね…。(正人)

●松山に一泊二日で三キロ増えた。危険な街だわ。/こま
●正月に食べ過ぎたようです。地面に重いぞと怒られそうな勢いです。体重も俳句ももっと削ぎ落とせたらなと思っています…。/山香ばし
○松山のせいか、正月のせいか、どっちだ!?(笑)(正人)

●夏井さん。お元気ですか……ダメだ、続かないや。/群楽太郎
○お便りとか俳句のコメントは書くも書かぬも自由なので無理に書かなくても大丈夫ですのでご安心を!(正人)

●夏井いつき先生の。俳都松山。を興味深く拝見しました。/敏郎
○どれのことだろう。本?番組??(正人)

●またまたまた愛媛みかん10キロお取り寄せしましたー。でも家族は皆みかんが好きで、あと子供の友達が遊びに来るとおみやげに持たせたりして、いつも次の日にはもうありません。/せんえい
○10キロって案外すぐなくなるよねえ…届いた時は「めっちゃある!」ってなるのに(笑)。(正人)

●お正月、生後4か月の孫とママ(次女)がかえってきました。今孫ロスです。/砂山恵子
●年末年始は娘夫妻、娘と孫たちに囲まれて賑やかに楽しく過ごすことができました。しかし、残念なことに俳句のひらめきがありませんでした。いつの日にか、おじんなのに・・・と夏井先生に感心されるような俳句を作りたいと、作れればよいなと思っております。泰然/泰然
○素敵な孫ライフ!来る孫、居る孫、帰る孫、全部句材にできそうです。(正人)

● 近況報告です。奈良県吉野町在住の82歳女性です。終活を頑張らねばと思うものの遅々として進みません。お天気の良い日はつい、目が終活からそれそうです。友人には40年50年と続けている人もいますが、やはり1年は1年やっただけしか身につくことはないと思います。目標は喪中はがきに1句書いてもらえる句が出来ればと、それまで頑張りたいものです。(北川 幸子)/なづな
●米沢俳句会の一月句会は1月19日に行われました。 一月は新年会を兼ねて午前中は例会午後から新年会が行われました。 皆さん御高齢とはいえ老いてますますで、有意義なひとときを過ごしました。 /山口雀昭
○エネルギッシュ&エキサイティング!(正人)

●今年のささやかな目標は、爽やか且つ登場人物なり動物なりの生存率の高い句を詠むことです(ネタではありません)。/次郎の飼い主
○あーー。あるよね、妙に句材を殺してしまうこと。なんでかな。闇?心の。(正人)

●正月に帯状疱疹にかかってしまい寝てます。私の俳句の師匠の娘は俳句つくりも疲れるからやめるようにいいますが暇だから頑張ってます。おかげでいつもより早く投句できました!/栄魚
●月に二回の兼題投稿が、鈍亀の自分には何よりの巡回速度になっています。それでもなかなか出来ないときもあり、四苦八苦しながら日々のなかで模索しまくってます。/遠きいち
○自分にちょうどいいペースで歩いてまいりませう。でも身体だけはお大事に!(正人)

●前回の兼題「鮃」の投稿から今回までにまた吟行をしてきました。 寒くなり始めの頃、雨降りの中を江ノ島まで徒歩で五時間のタネ探しです。 その中で印象に残った映像をいくつか挙げると ・冬空を走るモノレール ・雨の中裾を濡らして探した紅葉 ・冬の白波を見ながらのしらす丼定食 ・奥津の宮の紅白籤 ・民家の塀に乗り我が物顔のリス 辺りでしょうか。 帰りは疲れついでにモノレールに初乗車しましたが結構揺れるもんでビックリしました。 カーブに差し掛かると吊るされている車体の後方と下に広がる山道が見えて浮遊感が凄かったです。 他にも高校生3人組や幼稚園児たちも乗ってましたが、慣れてて地元感出ていましたね。贅沢な通学だなぁと想ってしまいました。 色々新しい視点での発見があり、今度は何処に行こうかなと楽しんで計画しています。 /ポン
○吟行報告ありがとう!徒歩で五時間動けば健康にもすごいよさそう。(正人)

●枇杷の花の兼題を頂いてから、これまで見過ごしていたところにたくさん枇杷の花があることに気づきました。俳句を通して、世界がより鮮やかになってきたと思います。/海老名吟
●「若狭男」さんの訃報が地元新聞にありました。10か月前なら読み過ごしていた文字、俳句をかじってしまった事を実感。引っ込み思案の子らと唯一の「俳句ポスト」へ。顔は見えねど沢山の友達に恵まれたように、子ら生き生きと、グランマ(おばあ)へとへと。子らの自立も近きかな。一年間継続の褒美に松山への旅費を工面しようかな。と言いつつ負けないオーラを出しているそう。ありがとう皆さん、よいお年をお迎えください。そして今宵「若狭男」さんの句を拾う。たくさんたくさん拾う。/らごん
○俳句を始めたからこそですねえ。鮮やかになった世界、他の人が残していった世界。どっちも見て、他の人たちにさらに伝えていけたらいいなあ、と。(正人)

●夏井先生様 吟行を子に間違えてました 失礼しました それでも載せていただきありがとうございました。 私 音楽クラシックを聴くのが趣味なんです 特にピアノとチェロ あるピアニストの演奏を聴いて俳句の種を いただき 増すマス俳句を詠むのが好きになりました。 来年もよろしくお願いします 良いお年をお迎えください。 夏井先生様 選者の先生方/句詩呼
○音楽と俳句は割と親和性が高い…気がする。(正人)

●母は何十年も俳句教室に通い、多くの俳句がありますので、昨年その一部を句集にまとめました。 いつか私も句集が出せるように励みたいと思いますが、勉強不足のため思うように作れません。 夏井先生、ご指導よろしくお願いいたします。/杜志
○句集にまとまるとまた一つの達成感。初期の作品も残しておくとそれはそれで趣深いってやつです。(正人)

◆ハイポニストの果実♪
●某タイヤ俳句にて賞をいただきました。子供を出産したあとの分娩台で味わった天に昇るような悦びを再び感じることがあるとは思っていませんでした。ありがとうございました。 /のつり
○ブリジストンですな、おめでとうございます!いろんなコンテストチャレンジしてみてね♪(正人)

◆兼題「うらうら」に寄せて
●いつも、読ませてもらい、勉強させてもらっています。 年末に来春の俳句を詠むのは、ちょっと私には難しいですが、子供の頃を思い出すきっかけとなり、楽しかったです。/あくたがわ智子
●寒くなったこの頃、暖かい季語には、想像です。やはり、体験感じた俳句は、初心者の私には、まだまだでした。/丘 るみこ
●季題にはまだまだほど遠く雪深い地方です/マーサ
●大寒波到来の中、春のことを考えました。季節の先読みは難しくもあり、先のことを考えるワクワク感もありますね。/めりっさ
●冬になるのに 春の兼題季語 頭の中は年中春ですけど 隅田川の歌が頭の中に響くし 楽しみながら詠みました/句詩呼
●俳句を始めて二ヶ月 うらうらは難しいと半ば諦めモードになりました 今の精一杯の作句です/慈温
●まだまだ雪深い北海道…うらうらな情景が浮かばず苦戦しました!/小町
○今までの体験を思い出して作るってのも一つの手。とはいえ今年の寒波は…堪えましたな…。(正人)

● 俳句を作っていると、題材はどうしても自分の経験したこと、日常のできごとが多くなりますね。先生方は、どういう過程で題材やエピソードをふくらませておられるのでしょう。/榊裕江子
●季語が限定されていることで、季語の持つ情報を調べてより強く意識するようになりました。ただ自分が持ったイメージが広く他者と同じであるか、結果が出るのがだいぶ先になるのがもどかしい感じです…/ポン
○多くのハイポニストが膨らませたイメージを眺めたり、自分のそれと比較したりするのも楽しみというやつです♪(正人)

●いつも有難うございます。 うらうらという俳句がたくさん並ぶと思うだけで楽しくなる季語です。/衷子
●こんにちは。この季語の発表を知って、「春?!」と小さな感動をおぼえました。 うらうら、なんかいい調べですね。/でらっくま
●うらうらの結果うろうろ…。/こま
●うらうらがゲシュタルト崩壊した方がたくさんおられたのではないでしょうか。/青海也緒
○表記も音も楽しいお題でしたね。でも並べすぎるとほんま崩壊しますわ(笑)。(正人)

●自分で考察した「暖か」「長閑」との差別化方法を元に句作しようとしたら、何も作れなくなってしまった…。 考察自体も的外れに思え始め、いよいよ迷走…。もっと柔軟な考えが出来るようになりたい(俳句に限った話ではないですが)…。/多々良海月
○嗚呼、心のゲシュタルト崩壊…。(正人)

●うらうらはすなわち花粉症がそろそろ本格化する兆し。それだけが憂鬱。/山香ばし
○同じく憂鬱。唯一の救いはかかりつけの耳鼻科がいつも空いてるってことくらいだな…。(正人)

●先月から俳句に挑戦しているのですが楽しくてしょうがなく、いっきに150句程を詠みました。歳時記も手に入れて読み物としても面白く、日本語の奥深さに惹かれるばかりです。夏井先生の本も少しずつ拝読しています。これから色々勉強させて下さい。/とりまる
●4年前に購入しました入門用歳時記には、うらうらが載っていません。私の場合はこれで十分であろうと始めた俳句でしたが、少しは深みに嵌まって来たのでしょうか?金曜日組に入れたら買い換えようか、などと考えて居ります。/せんえい
○歳時記もものによって収録季語に差があったり、様々ですね。複数もつのがおすすめです。(正人)

●森山直太朗さんの歌詞(詞は御徒町凧さんが書いています)によく「麗か」という言葉が登場します。私の記憶が正しければ直太朗さんご本人が「麗か」ってどういうことだろう?と再考される場面がコンサートDVDにあった気がするのですが、たしかにわかりそうでわからないというか、どこか観念的な感じのする言葉です。でも春の暖かさや人々の情緒の落ち着いている様子を表現できる、とても素敵な季語だと思います。日本語って綺麗だなあと改めて感じました。/とりまる
●よく行った渥美半島やそれに比べなくても猫の額程の庭には春は陽だまりがあって元ルクプルで今は藤田恵美さんの陽だまりの歌を聞いていました。幼心にもいい経験だったと思います。渥美半島の春は本当に暖かく菜の花一杯でした。特産の春キャベツも一杯でした。メロンの実食もありましたよ。/寝たきりオヤジ
○うわー、ルクプルって懐かしいなあ!「うららか」とか「ひだまり」とか、日常よりも歌で聴くことの方がたしかに多いかも?美しい言葉だからよく使われるのかな。(正人)

日うらうら最後のケモに臨む朝 真妃
●ケモは化学療法のことです 長く苦しんだ抗ガン剤 やっとたどり着いた最後の日は、その先の病の行末を思い悩むことよりも、頑張った自分がいとおしく、不快な日々から解放される喜びで、晴々しく感じた気持ちを詠みました/真妃
○ケモという言葉初めて知りました。なるほどなあ、それも現場に立たなければ知れない言葉だよなあ、としみじみ…。(正人)

若き日の歌声響けうらうらと 粋篤
●最近、妻とフォークデュオを組んで、ボツボツと歌い始めました。先日は、いくつかのレパートリーを披露しようと、同世代の集まる「フォーク祭り」にも出演。陽光の中で、青春時代に歌った歌をひとつひとつ噛みしめつつ、なんとか無事に歌い終えることが出来ました。/粋篤
○奥さんとそういうのできるっていいですねえ、めっちゃ素敵やん!(正人)

鯛めしを待つ旅人やうらうらら 蓼蟲
●松山市のロープウェイ街をときどき歩きます。中学・高校の頃よく覗いた古本〇〇堂が頑張っているからです。通りに は、以前は無かった「鯛めし」の幟や看板が立ち並び、観光のお客さんが列を作っています。洒落た店も増えてすっかり雰囲気が変わりました。しかし、〇〇堂は変わりません。主も、当時は相当のおじさんだと思っていたのですが、不思議なことに今も昔のおじさんのまま渋く座っています。/蓼蟲
○どこかわかるのが同じ松山市民としてニヤリ。(正人)

◆今週のオススメ「小随筆」
 お便りというよりは、超短い随筆の味わい。人生が見えてくる、お人柄が見えてくる~♪

●誰にでもなんでもないようなことが心に残ることがある。 もう10年も経つだろうか、父との静岡へ向かう道中でのことである。 静岡市内の兄の主治医のもとへは豊川から自動車で二時間ほどの距離であった。 東名高速沿の木々の緑は新緑で眩いばかりに光り、暖かな日差しは車内に冷房を入れさせること無く窓を少しだけ開けさせた。 うららかな陽気の春だったのである。 なにかが始まるような予感をさせるのが春のうららかさであろうが私にはそうでない事が分かっていた。 自身の体力と能力の衰えを感じ出した父はどうにも出来なかった兄を私に引き継ぐために私を運転席に座らせていた。 治療の道など残されていない兄の生命維持のためのルーチンの作業を引き継ぎたかったのである。 父は何も言わなかった。 道すがらサービスエリアで父は静岡おでんをうまそうに食べていた。 まだ衣替えなどするわけもなく、母の手編みの毛糸のチョッキもおでんもうららかな春の日差しとは縁遠いものであった。 その先待ち受ける艱難とは裏腹な温かく柔らかな日差しを私は受け入れた。 その時、兄と生きていくことを決めた。 これが厳しい北風の吹く中の道中であれば受け入れてなかったかも知れない。 なんでもないような春の陽射し、うらうらとするなんでもない陽射しを私の肌は覚えているのである。 /宮島ひでき

夏井先生

ページの先頭