俳句ポスト365結果発表

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第217回 2019年3月21日週の兼題

水鉄砲

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今週のお便り&俳句道場

■今週のお便り(●が皆さんからの投稿、○が正人&夏井&茅花コメント)

●新しい投句・投稿システムについてのお願い
 投句・投稿フォームが新しくなっています。投句数の増加に伴って、仕分け作業に多くの時間を要します。以下の事項を守って投句投稿して下さると、組長の負担が大きく減ります。ご協力よろしくお願いします。

①俳句の欄には俳句のみ記入して下さい。一つの欄に一句を厳守。

②「俳句に対するコメント」の欄は記入する必要はありません。(特に気になることがあれば記入していただいても結構です。)

③「ギャ句」「聞き倣し季語」は俳句欄に記入して下さい。ギャ句の原句は「俳句に対するコメント」の欄に必ず記入して下さい。

④「兼題季語についての質問・考察・情報(火曜日「俳句道場」)」は、火曜日「俳句道場」への投稿です。

⑤「『俳句ポスト365』への感想・質問・要望・俳号の変更・各地の吟行情報など」「組長&ハイポニストたちへのお便り・近況報告など」はそれぞれ水曜日への投稿です。内容に合った欄に書き込んで下さい。

◆『俳句ポスト365』へのご感想、ご要望、ご質問
●初めての投句です。 /竹内みんて
●初めて投稿いたします。 どうぞよろしくお願いいたします。/乃々ゆり香
●初めて投稿いたします。最近子どもと一緒に少しずつ俳句を詠むようになりました。まだまだ未熟ですが楽しんで作っていきたいなぁと思います。/茜
● 初めての投稿です。退職後の趣味の一つにしたいと始めたばかり。 どうぞよろしくお願いいたします。/岸田朋香
●独学で、俳句を作り始めて2週間。初めて投稿します。/甲山
●こんにちは。浅河祥子の娘です。小6です。お母さんと一緒に頑張ります。よろしくお願いします。/浅河ひわ子
●仲間と俳句をはじめて、数ヶ月。初めての投稿です。わからないことだらけですが、よろしくお願いします。/景潭
●全くの初心者で今回が初めての投稿です。仕事で知り合った方に紹介していただきこちらを知りました。これから勉強をして楽しみたいと思います。どうぞよろしくお願いします。/あおか
●今回初めての投稿させていただくのですがとても気楽で簡単でとても良いと思いました。/ゆずき
●ネットに初めて投稿しました。/千津江
●はじめまして。城山のぱくです。初投稿です! 俳句との出会いはプレバト。 ドキドキわくわくしながら楽しみたいです。/城山のぱく
●初めての投句です。夏井先生のプレバトのフアンです。 これから少しづつ勉強していきますので 宜しくお願いします。 /藪から坊
●プレバトで夏井先生の事を好きになり、俳句に興味を持ちました。今回生まれて初めて俳句を考えてみました。今後少しずつ勉強をしていきたいです。/けんT
●初めて応募します。プレバトの大ファンです。家族3人、夏井先生の添削、出演者とのやり取り毎週愉しく視聴しています。つい先日行った初めてハワイ旅行から俳句作ってみました。これからよろしくお願いいたします。au でメール受信できるようにしたのでつながると嬉しいです。/八高啓茶
●夫を早く亡くし、こどもらも独立し 独り暮らしですが、俳句は昔に少しやりましたが、プレバトでまた面白さにめざめました。ぜひともやりたいです。/ひかり
●プレバト!!は毎週見ています。夏井先生の超カンタン俳句塾を読んで、初めて俳句を作ってみました。私は中学校の国語教師ですが、俳句は大の苦手で詠むのはもちろん、教えるのもとても苦手です。育休中なこともあり、隙間時間に取り組んでみようと思いました。俳句、勉強し直してみます!/神宮くみち
●夏井先生の著書で俳句ポスト365を知り、はじめての投稿です。 皆さんの力作にはげまされています。 /秀道
●夏井いつきの365日季語手帖2019年版に 嘘がばれ金魚にエサをやる夫 が、巻末に掲載されたことを最近知った私です 投句が発表される事の喜びを知り、俳句ポスト365にたどり着きました これから頑張ります!/はるちゃん
●2016年~2018年に住んでいました。ブラジルで俳句を楽しんでいる人達に出会い、びっくりしました。ブラジル歳時記もあるそうです。私も俳句やりたいなあと思っていたら、このサイトを見つけました。どこからでも気軽に投稿できるので嬉しいし、有り難いです。全くの初心者です。奥が深くてすぐに迷子になってしまいますが、楽しいです。こんな素敵なことをしてくださっている方々、ありがとうございます。ずっと長く続くことを祈っています。/けいはく
○ようこそ俳句ポスト365へ!こうやって並べると本当にきっかけは人それぞれですなあ。ブラジル歳時記なんて興味深い。(正人)

●先日、まだ時々雪が降る札幌から、直行便で俳句の聖地松山へ旅行してきました。まだ桜はチラホラ咲きでしたが晴天の中、松山城や子規記念館などゆっくり見る事が出来ました。マンホールの椿にも気付いて、一句詠んで俳句ポストに投函してきました。 マンホールの上にも椿咲きにけり また行きたいです。/花丸
○札幌から松山へお越しいただきましてありがとうございました。晴天の中に浮かぶ松山城はとてもきれいですね。子規記念博物館を御観覧いただいた後に、マンホールの椿にて俳句を詠まれ、文学のまち松山をご堪能いただいたようで何よりです。またの来松を心からお待ちしています。(茅花)

●おはようございます。(^-^)/おけら
●よろしくお願いします。/山田喜則
●よろしくお願いいたします。/やまぶき
●思いついたらすぐ投稿できるのがすごい/はるちゃん
●夏井先生 皆様 お世話になります。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 赤沢/四十一香 (よいか)
●二回目の投句です。俳句の勉強を始めたばかりで途方にくれそうになる中、俳句ポスト365の送りやすさのおかげで作品を人に見せる勇気が出て目標もできました。/小椋チル
●今回で4回目の投稿となります。硬い頭は依然として固く、無い知恵を振り絞っての投句です。よろしくお願いします。/ハチ太郎
●楽しんでいます。続けてください。・・・俳句は難しい!ですが、楽しいです。/抹香鯨
●要望はただ一つ、「俳句ポスト」を続けてください。/風間昭彦
●ねこだけど投句します。/こなねこ
○継続は力なり、継続できててなによりであります。…ねこ…?(正人)

●俳句が沢山紹介されているので、初心者の私には一番の教材になります。/藤原寿子
●いろいろなものの見方があるんだなあと感心してます。/楠青庵
●皆様方の投稿された俳句を糧に勉強させて頂いております。言葉の配置や季語の活かし方の妙には感嘆するばかりです。/風慈音
●夏井先生様 選者の方々 ハイポ二ストの方々 の お便りとかを テレビのプレバト お便りの返事 情報を見て読ませていただくと 参考 勉強になります。ありがとうございます。/句詩呼
●どんな俳句が選ばれるか楽しみです。/忍冬
●夏井先生へ 初投句の際、訳もわからず書きこんだものに丁寧なお返事を頂き感激!本当にありがとうございます。ていれぎ、柏落葉、サイネリアなど未知との遭遇に苦戦しつつ、錆びついた脳を活性化するため頑張ります。/真珠星倫世(スピカリンセ)
●夏井先生 皆様 俳句は、素晴らしい日常における創作の機会です。久し振りに百科辞典を引きました。 楽しいです。 赤沢 /四十一香 (よいか)
●色々投句サイトがありますけど 俳句を詠むのが好きなだけで 別に俳人になりたいわけでは ないので このサイト一本で良いと思ってます。 返って 俳句を 心の成長の糧としてますので 畏れ多く恐縮です。 選考結果を 並か落選でも 落ち込んでも すぐに 反省 復活出来る 顔とか作品が分かりにくいのも サイトの良いとこでしょうと思います。/句詩呼
●毎回、頭をひねりながら投稿するのも、ドキドキしながら結果発表を待つのも楽しみ。平々凡々な発想でなかなか上には行けませんが(笑)自分の句は好きで何かしながら呟くマイ575やめられません。/小山晃
○他のハイポニストの句や選評、各曜日の記事などなど、それぞれに学んで楽しんでいただければ嬉しゅうございます♪(正人)

●久々の投稿です。令和の時代が始まります。一からの出直しで頑張りますので宜しくお願いいたします。/蓮の実
●長らくお休みしてしまいました。またよろしくお願いいたします。/光風
●組長、正人さん、スタッフの皆様、いつもお世話になりまして有難うございます。 今年に入ってから忙しくて、俳句の時間を作るのも難しく、推敲がきちんとできていないと自覚はしておりますが、宜しくお願い致します(汗) /chiro
○あれこれの理由でお休みしてしまうことも人生にはあります。自分のペースで復活したり休んだり、心地良い距離感で付き合ってまいりませう。(正人)

●久々に回文俳句まで作ることが出来ました。宜しくお願いします。/山内彩月
○「みずでっぽう」…回文にするには難しくない!?(正人)

●何とか間に合いました。/ローストビーフ
●締め切り直前に毎度毎度のゲリラ投句ですみません。 今回もよろしくお願いします。/北村 崇雄
●キャー、ギリギリ!句にならない!一句だけでも選ばれて欲しいと祈りながら送信します。これを読んでくださる皆さま、迷惑ですよね。ごめんなさい!/かつら子
○大丈夫だ、ギリギリーズに貴賤なし!出すだけえらいのだ!(正人@自己肯定)

●ていれぎで連続投句記録破れました。どうしてもできなかった。見たことも聞いたこともなくて修行の足りなさをひしひしと実感しました。/ヤマボー
●桜鯛の兼題に推敲していた句の投句直前まさかのタイムアップ。しばらくショックで茫然自失。楽しむ投句に原点回帰したいと思います。/銀蜻亭
●桜鯛、推敲しようと思って置いといたら締切過ぎてました。ショック。反省。今回は早めに送ります。/白居千夜
○そう、出すだけえらいのだ…。出せないことほど悔しいことはないのだ…。(正人@自己傷に塩塗り)

●夏井先生、スタッフの皆さま、今回もよろしくお願いします。本日もまだ時間に余裕があるので大変喜ばしいです。/まめ小路まめ子
●投句忘れ防止のため、「次回の兼題」が発表された時点で作句にとりかかっております。 大体は応募開始の頃には力尽きて、「これ以上は思い付かん!」となっていることがほとんどだったのですが…最近は締切が迫った辺りでもう一踏ん張りしてみております。 そのおかげで、「ていれぎ」では二句同時人選を頂き、「重ね着」では直前に送った一句が唯一の掲載句になり…。 締切直前のもう一あがき、やってみるもんだなと思った今日この頃です。/多々良海月
○眩しい…君たちは眩しすぎる…!(正人@自己矮小)

●いつも有難うございます、今回の投句人数と句数を教えて頂けますと幸いです。/24516
●24516さんからのお便りがなかった時のための予備です。 今回の投句人数と句数を教えて頂けますと幸いです。 水鉄砲、出来はともかく色んな発想が出来そうなので今回は一人あたりの投句数が多いと読みました。さて、どうかな…… /洒落神戸
●最近の投句数は増えていますか? 減っていますか?/貴芭蕉
○はい、毎度どうも!今回は1477名、8404句でございます。投句数の推移やら割合は野良古さんがまとめてくださってる外部サイトが一番見やすいのでぜひぜひ。「俳句ポスト365 データ集」で検索!(正人)

●すみません。初めてなもので数打ってみています。/あおか
●全く知識のない初心者なので、まずは沢山書いてみました。/あおか
●お世話になります。今回は三句投稿させて頂きます。どうぞよろしくお願いします。/まめ小路まめ子
●計十三句、投稿しました。お忙しいところ多く投稿してしまい恐縮です…。/いかちゃん
●選者様へ 自選の力もなく数ばかり多く投稿してすみません 蜥蜴の尻尾/蜥蜴の尻尾
○俳句ポスト365には投句数の制限はありません。絞って出すのは自選力がついてからでOK!(正人)

●俳号の入力を間違えたので、訂正の投稿です。/或人
●すみません、何故か間隔をあえて投句したので代理再投句です/犀木銀
●先ほど投稿した折、性別を男性にしてしまいました。女性に直して、再度投稿しております。 よろしくお願いいたします。 こうや こう  /こうや こう
●いつもお世話になり有難う御座います 昨日、この句らを送信した筈なんですが 私のPCメール不具合により、果して送信されたかどうか? が解らなくなりました(汗 二重になっていれば、お手数をお掛けしますが 恐れ入ります。何卒宜しくお願い致します。 /桜姫5
●いつもありがとうございます。楽しく参加させて頂いてます。 先ほど投句しました ここに記した2句は季重なりでした。うっかりしました。お手数かけますが、削除して下さい。(心配~) このような場合どちらへお願いすればよいのですか? 沢山の投句あるなかでお忙しいのにすみません。宜しくお願いします。 /しー子
●いくつでも 投句出来るので 良いサイトです。後で気づいて訂正できるから またよいです。/句詩呼
○なんか間違ったなとか、確認メールが届かないとか、不安だったら送り直してくださればそれでだいたいOK。季重なりの名句もありますから、そこは結果発表お楽しみに~(笑)。(正人)

●句が選ばれた場合連絡は来ますか。/ゆずき
○個別の連絡はしていません。俳句多すぎて自分のが探せない!という方は自分の俳号で各ページを検索してみましょう。ctrlキーとFを同時に押すと文字列検索が開きます(windowsの場合)。(正人)

●俳句の応募欄に必ずある「類似句は取り消します」の類似句とは、全ての新聞や雑誌に取り上げられた作品全般をさすのですか?/貴芭蕉
○以下、火曜日俳句道場より引用!(正人)
○類想類句を調べることは大変な労力を要します。厳密な意味で調べ尽くすことは不可能だと思います。が、それぞれの季語について、この発想はあるな……と予測する力を身につけることはできます。
 このサイトは、皆が同じ兼題に毎週挑みますので、類想類句のデータが着々と集まってきます。毎週読んでいるうちに、類想類句を予測する力は身に付いてきます。自分の句が何曜日に載っているかのみに一喜一憂するのではなく、「並選」「人選」を丁寧に読み、類想類句の分析をしてみましょう。類想類句を予測する力は、そんな日々の努力から身に付いていきます。(夏井)

●なぜ消える入力したのにがっかりだ 心の叫び。利用規約に同意するチェック欄をよく押しそこねます。戻ると全て消えています。なんでだ?。/白居千夜
○インターネットの仕様的に避けられないっぽい…?のですが、同じ悩みをお持ちの方のために投句支援のクロームプラグインが野良古さんによって製作されています。「春光や投句フォームへ入力す」で検索!ブラウザがグーグルクロームでないと使えませんが、環境がある人はぜひぜひ。(正人)

●季語「ていれぎ」の時、並選のいつもある俳号順のところに、私のが無かったので、「天」?「地」?と期待しましたが、よくよく探したら、並の最後の方に載ってました。 どうして最後の方だったのでしょうか? 「人」と「並」の境目?それともプレバトの言う「才能なし」?/若澤杏子
○前回の水曜日でも北村崇雄さんから似た質問があったのですが…真相はわかりません。迷ったのか、なんなのか。少なくとも「才能なし」とかは関係ありません。(正人)

●句会に入りたいですが、どうすればいいですか?/ひかり
○たまに公民館とか催し物会場とかに張り紙してたりしますね。地域の情報調べてみてくださいまし。(正人)

●季語とは、誰が、いつ決めているのかな?/酔芙蓉
○良い句が生まれると、次代の人間が「これは季語だ!」と自然と認識し増えていきます。「万緑」という季語が中村草田男によって生み出されたエピソードなんかは有名ですねえ。(正人)

●いつも夏井先生がプレバトで俳句ではやっていけないことは何一つないってことを念頭にずっと置いています。 古代俳句ではかなり漢字が多かったり歴史的仮名遣いといった難しい読みが多いですが現代俳句はカタカナや分かりやすい、字面で詠みやすい、など。後世に継ぎやすい俳句を真剣に作っていかないといけないと思います。/藤咲大地
○みんなちがって、みんないい。(まさと)

◆我ら並選隊
●柏落葉で並選に選んで頂いた横ちゃんです。 才能無いと思って、俳句を作ることを諦めていました。諦めるには早すぎました。気をとりなおして、ぐぁんばるぞ!!/横ちゃん
○イエス、ぐぁんばるぞ!!心意気、ゴージャス!!(正人)

◆俳句修行は楽し♪
●選者の皆様方 俳句の文字は 音なのですね。 数的に読んでました 失礼しました。 十七音 いい響きです。反省 俳句を通じて 色々な 社会 人生 の勉強させていただきます。/句詩呼
●今回もよろしくお願いします。子供の頃の情景を書こうとすると、季語が二つ入ってしまい困りました。いくつか投稿しましたが、なるべく季語は一つになるように考えました。/楠青庵
●俳句に興味がわいてきて、そうなると文法とか言葉の意味が常に気になる今日この頃… 文法は苦手分野だけどコツコツと勉強してます。 でも俳句って楽しい!/貴桜李
○こつこつ学びを重ねていく過程が楽しいのであります♪(正人)

●今さらかもですが投句ノートを作るようになりました。どんな句を作りどれが入選しどれが没だったのか、何句投句したのか、等々。ただ人か並かで一喜一憂するのではなく何がいけなかったのか考えるようになりました。/古都 鈴(ことりん)
●自選力を鍛えるために、投句した句を「採ってもらえそうな句」「ボツになりそうな句」「どっちかわからない句」に分けています。自選力がついたら「ボツになりそうな句」を投句せずに済み、組長の負担も減ると思うのです。残念なことに全然当たりません(汗)。採ってもらった句、直近から25句のうち、6句が「採ってもらえそうな句」、11句が「どっちかわからない句」、8句が「ボツになりそうな句」でした。3,4年経つと自選力がついてくるという組長の言葉を頼りに、3年目に入った自分のこれからに期待したいです。/つぎがい
○その分類と結果との見比べ、面白いですねえ。自選眼を計る目安になるかも??(正人)

●正人様へ 兼題「柏落葉」に寄せてでの温かいお言葉ありがとうございました。皆様の作品を鑑賞させていただきながら勉強させていただきながら少しずつ俳句をつずけていきたいと思います。蜥蜴の尻尾/蜥蜴の尻尾
●取り合わせの距離が難しいです。/松山めゐ
●四週間かけて今の自分に可能な限りの文学的芸術的表現を絞り出して投稿して、やっと並選か稀に人選を頂くのですが、では天地選とは何ぞやと金曜日の発表を見て、なるほどーといつも唸らされます。十七音の詩の世界が屹立してそこにあります。熟田津の濱辺から石鎚の峰を見上げるような正に天の作。しかし自分の名前を何曜日に見つけるにせよ、それはそれで良いのだろうと思います。宝嚴寺の上人歌碑にも確かありましたように、身の捨て処は何処にもあると言いますから。/せんえい
○高い山ほど登りがいがある、なんて話もありまする。山に挑んでるうちに力は磨かれる、蓄えられと信じて…!(正人)

◆俳号に名字をつけよう♪キャンペーン
●今回から苗字もつけました!大人の階段登ります??/きのした小町
●柏落葉から一ヶ月ぶりの投稿になります、ポンです。俳号の変更をお願いします。以後は「狸之ポン太」でお願いいたします。/狸之ポン太
●俳号を伊介(いけ)から島崎伊介(いすけ)へ変更します。/島崎伊介
●俳号を変更します。名字つけました。 まこち→まこちふる 宜しくお願いします。/まこちふる
●ご報告遅くなりましたが、俳号、変更しております。るりいろ紫蘭→るりぼうし /るりぼうし
●唯我独善からワカシ君1年生に俳号を変えます。独り善がりで構わないと始めましたが、謙虚に俳句と向き合い、鰤になれる日を目指して参る所存です。/ワカシ君1年生
●俳号を変更し、まどか→千葉まどか としました。/千葉まどか
●俳号を「群楽太郎」から元の「雑把」に戻したい。 吟行は、玉川上水の脈絡のない植生がお勧めです。もっとも特徴的に咲く花は有りますが。/群楽太郎
●毎回楽しみに投稿させていただいています。今回から俳号を変えます。 「楠えり子」改め「上倉すず女」とします。 どうぞよろしくお願いします。/上倉すず女
●俳号に名字つけた方がいいかな…とずっと考えてました。で、ようやく結論が(^-^)/ 古都鈴にスペース入れて姓と名を分けることにしました。古都 鈴。で“ことり”ではなく“ことりん”次回からは()付けでふりがなふるのも止めます。新たに名字加えると画数多くなるし、漢字も多くなってくどい感じ。それならなるべく小さな変更にとどめるのがいいかなって。 たまたまなんですがちょうど元号が変わるタイミング。ここで俳号改めるのもいい区切りかなと思います。気持ちも新たに頑張りまーす(^-^)ゝ゛ /古都 鈴(ことりん)
●組長、radikoプレミアムで、南海放送の一句一遊を楽しく拝聴始めてます。プレバトでの低めの声と違い、組長の爽やかで明るい笑声、正人さんの誠実感溢れる読み上げに、心癒される毎日です。先日初投稿を読んで頂いた時は、正に龍天に登る気分でした。俳句ポストでは人複数選の仲間入り、一句一遊ではまず水曜日、いつかは金曜日に読んで頂けることを目標として、俳号も変え謙虚に取り組んでおります。/ワカシ君1年生
○『俳句ポスト365』では、「ありそうな俳号をお使いの方は是非とも姓を付けて下さい運動」を展開しています。俳号は、自分の作品を自分のものだと主張する大切な記号。投句者お一人お一人の個性と習熟度を見極めながら、適切なアドバイスができるようにと日々心がけています。以下ご協力の程を。
 ① 同一人物の複数俳号の投句はお控え下さい。
 ② ありそうな俳号には必ず姓をつけて下さい。

◆ウェンズデー正人へ
●正人様 あたたかいお言葉、嬉しかったです♪ありがとうございます! 引越し難民になり、一か月ほど当初の予定より遅れそうです。 そうなんです、重い荷物、ホントに恐怖です・・・ぎっくり腰・・・。 お互いの痛みを分かち合える、われら「ぎっくり腰フレンズ」ですね~(笑) ちょっぴり痛々しいですが(^-^;) /村上 無有
○5月現在、我が家引っ越し作業中であります。腰、気をつけます。(正人)

●組長!正人やん!私は元気!!!笑/江口小春
○私も元気!!…でいたい!!!(正人@願望)

●いつもありがとうございます! 正人さん、お便りでコメントをありがとうございます。ハムスターは介護が必要になって一週間で亡くなってしまいました。体重が減った上に腹水でお腹がパンパンになり、移動するのも大変そうでした。また薬を飲ませるのも一苦労で、食べられるものを色々買ってきては、ハムスターが起きた時に好きな物をあげたりしました。小さい分、変化が分からずでも少しの事で負担が大きくなると言うことで色々気をつかいました。 ハムスターにしては2年半近く生きてくれ、老いても男前のハムスターでした。 ロスもあり仕事も忙しく…という感じでしたが、また少し考える時間が出来てきました。 桜の季節になりましたが寒気がおりてきて、水鉄砲を考えるだけでより寒くなりました(笑) 自分のペースて俳句を考えていこうと思います。/くるみだんご
○なんと、ハムスターの介護ってそんな風にするんですね…文字面に滲む悲しみのリアリティよ…。腹水でパンパンとか想像するだけで切ないわ…。(正人)

●正人さん?!桜開花宣言出た日の投句です。発表の頃は葉桜かな。花見、なさいましたか?/こま
○いわれてみれば伊月庵のお花見だけな気が…?(正人)

●ウェンズデー正人さんへ。こんにちは、一句一遊でわたしと子どもたちの句を読んで頂きありがとうございます。みな、喜んでいます、ふっふっふっ。さて、角川の俳句3月号で正人さんの「俳句とは○○」を拝見すると、所属が「いつき組」としかありませんでした。他の結社には所属していないのだなあと勝手に思っています。違ったらすみません。私は自分に合った結社に出会えれば入ってみようかなと思いますが、作風など厳格に決められては窮屈だなとも思います。結社は家、いつき組は広場だという表現があまりに的確で、句柄の定まらない私には居心地がいいです。いつかお会いできたときは、一緒にお話させて下さい。いつき組らしく、勝手に楽しみにしています。/古瀬まさあき
○大歓迎でござりまする~!ハイポニストがいっぱい集まるっていったらやっぱり俳句甲子園かまる裏ですかねえ。家族でチーム結成するのだ!(正人)

●はじめまして、正人様 私はもちろん逃げますが、ライターの火を消さなければ幹部への道が開けると、旦那は申しております。ゴゴゴゴゴ/黒子
●いつもお世話になっております。兼題:柏落葉回の自分へ。本当は次が見付かってから退職するつもりだったのに、耐えられなかった程の悔しく腹立たしい気持ちは、これを書いている今の自分にもしっかり残っています。でも安心しなさい。半月も経たない内に、就職したいと思った事務所と縁が結べるのだから。ライター試験もしなくて済むよ(笑)。新しい上司はスタンド使いじゃないけど(でも何故かブチャラティを知っている 笑)、マクドナルドで四季を感じているという、俳人予備軍かも知れない人です。水鉄砲の発表週に、そんな上司を「元」上司と呼ばなくて済むよう、仕事頑張れ。俳句はもっと頑張れ(笑)。転職を応援してくださった皆さんへの感謝も忘れないように!/次郎の飼い主
○なぜか増えていくジョジョファンに感謝を禁じ得ない。もっとだ…もっと増えろ…新上司氏もハイポに引きずり込むのだ…!(正人)

◆夏井いつきへ
●夏井先生、スタッフの皆様こんにちは。 3月21日の「俳句王国が行く」新潟においでいただき有難うございました、入場券当選して私も夫と二人で参加させていただきました。 本当に楽しく、しかもまとまりのない私の意見でしたが夏井先生のキーホルダーまで頂けて感激しました。 同じ空間に夏井先生と一緒に過ごせた時間は感激でした。有難うございました。 私はこれからも楽しく俳句を続けたいと思います。 これからも全国の皆様の為、健康にお気をつけられ俳句の種まきにお出かけください。/のぶ子
●組長、正人さん、スタッフのみなさん、こんにちは!! いつもありがとうございます。 新潟は糸魚川の句会ライブに続いてNHKの「俳句王国がゆく」の公開収録に参加してきました。一ヶ月に二回も組長にお会いできてとてもとてもハッピーでした。ゲストの川合俊一さんや豊田エリーさんの句もとても素敵で、謎の俳句仮面(正体わかちゃったかも)もとても素晴らしかったですよ!!4月21日の放送、みんなが見てくれると良いなあ。「水鉄砲」の発表の頃にはとっくに終わっていますね。 組長、また新潟に来て下さいね!待っています。/じゃすみん
○次のオンエアは5月26日だそうです。大阪の羽曳野での公開収録。ワタクシの着物は、大阪リスペクト、ぶったまげの一枚です!是非観てね♪(夏井)

●いつき先生 プレバトは必ずみてます 同じ年の先生、私もこれから頑張りますね?/はるちゃん
●プレバト俳句毎週楽しみにしています。/富樫 幹
●「プレバト」を観るようになって、家族3人、俳句にはまりました。 夏井先生の一刀両断ぶりが大好きです。 仕事中も俳句を考えて、浮かぶとすぐにメモしています/なつのまひる
●ときどきプレバトのアーカイブを放送後に見ています。さすがに芸能人の方は感性が鋭いですね。梅沢さんに全然怯まず対峙する夏井先生もカッコいいです。/楠青庵
●3月21日の「プレバト」の鈴木光さんの俳句に感動しました!!寡聞にして「道化師のギャロップ」が曲名だとは知らなかったのですが、分からないなりに、映像と馬の足音が浮かび、秀句だと思っていました。先生の解説を聞き、後でユーチューブで曲を聴き、更に脱帽。良い句との出会いは、心をウキウキ、ワクワクさせてくれます。/アガニョーク
●プレバトに最近ご出演中の鈴木光さんがクラリスに見えてしまうのは、わたくしだけでしょうか。/純音
●星野真里さんを、もっともっとプレバトに呼んでいただきたいのですが。/純音
●イチローの引退、寂しい限りでありますが、ここはひとつTBSさんオファーしてくれたりしないでしょうか。視聴率20%はいけると思うのですが。よーく考えて言葉を選ばれる方のようですしハマれば徹底的に勉強されると思うのですごい名句作るかもですよ。種まき世界的影響大です。 イチローの振り子打法や朧月 ギャラ高そうだなあ。/純音
●「人の句」に一度、「並の句」に17回、連続18回入選させていただきました。 ダンスの生徒さんや友人に小さな自慢をしております。 プレバトについての会話もいいコミュニュケーションになっております。 俳句の世界を広げてくださる夏井いつき先生に拍手を送ります!/咲耶とこ野@木ノ芽
●夏井いつき様、いつもプレバト見てます。特待生や名人の方の上達の早さには、驚いています。俳句を怠けそうになる時も、プレバトを見ると、やる気が出て来ます。これからも、プレバトを見て、俳句を趣味にしたいと思いますので、出来るだけ長く続けて下さい。/コタロー
○「出来るだけ長く続けて下さい」という嬉しい言葉は、是非MBSやTBSにメールしてあげて下さい。番組制作スタッフ喜ぶと思います!(夏井)

●3月29日の毎日新聞「季語刻々」に夏井先生の「遺失物係の窓のヒヤシンス」が掲載されていました。嬉しかったです。/アガニョーク
○懐かしい句です。ありがとう。(夏井)

●兼題「柏落葉」の回では並選に挙げていただき有り難うございます。 先日『子供たちはいかにして俳句と出会ったか』を読了しました。 小学生・中学生・高校生と年代別の反応の違いを興味深く読ませていただきましたが、講師をされている大学の学生さんや社会人の方のそれはどうなのでしょうか。 続編の刊行を期待します。/北村 崇雄
○書きたいことは山ほどあります。時間を作りたい!(切望@夏井)

●夏井先生 句会ライブ in 徳島 でイジってもらった板東です。サイン会で教えていただき、早速投稿してみました。 横にいたコレ(妻)が「俳句って人それぞれの人生が見えるね」と言っていました。水鉄砲というテーマで考えた時、私の幼い頃の記憶が戻ってきて、俳句ってそういう面もあるのだなと楽しさを感じています。 俳号を考えた事がないので、一先ず私の2歳からのニックネームを入力しました。 やはり、俳号は氏名のようなものがよいのでしょうか。/まーぴー
●徳島の句会ライブ楽しかったです。うるさかった板東のコレです笑 先日は板東がお世話になりました。 ちなみにジョージさんと板東はお友達だそうです笑/カヅラ梅
○徳島の句会ライブ笑ったね~!夫婦で俳句やると楽しいから、是非続けてね。また会いましょう♪(夏井)

●なっちゃん先生、みなさま、こんにちわ。俳句を始めて一年は過ぎました。蟻から、投句してます。我ら並選隊です。人選隊を目指して日々精進しては、おりますが?俳句のおかげて、楽しく日々の出来事を自分なりに句にできるようになったことが、何より嬉しいです。息子をホームで見送った時の句ですが、「冬休み手渡す土産や発車ペル」みたいにです。今度地元で、なっちゃん先生の句会ライブが、あります。ほんと行きたいのてすが、まだ、知らない人混みの中に行けることに不安があり、今回は断念しました。 今の趣味である、俳句とギターを音楽仲間で、楽しんでます。/つわきの嫁
●組長へ。先日は第8回瀬戸内・松山国際写真俳句コンテストの課題句・自由句部門で選をいただきありがとうございました。これまで連続全ボツだったので嬉しく、また、気に入った句だったので。これは入選かな、というのとは違う「うわあ、こんな句が自分から出てきた・・」という一瞬の充足感・驚き。まあ、そういう句はまだ数えるほどしかありませんが(笑)。そりゃあ選に入れば二重に嬉しいですけども。そういうときはあんまり内容を考えていなくて、ほぼ一瞬で出てきますね。一応推敲を考えますがいじりまわさない方がいいし、いじりまわせないですね。反対に日にちが経ってからじわじわ好きになる句というのもあります。今後も同コンテストで組長に選者でいて欲しいです。あまぶーさん、山内彩月さん、ひでやんさん、みなさんおめでとうございました。/すりいぴい
○いろんな俳句コンテストがあります。無理のない範囲で挑戦してみてね♪(夏井)

●百回ハネムーン満了おめでとうございます?? 遊び心もなんか可愛いです/ず☆我夢@木ノ芽
●組長、ケンコーさん、「百回ハネムーン」、これをお読みになっている頃は達成していますよね。おめでとうございます!「みんな来てね」ってブログに書いてあるものだから、わたくし遠征を計画しました。しかし、どうしても外せない用事があって断念。5月以降はさらに自由に動けなくなりそうで…。でも、俳句はできる限り続けていきたいと思っています。/高橋寅次
●夏井さんて美女ですか。私、存じ上げないので。すみません。/群楽太郎
●夏井先生、こんにちは。100回ハネムーンおめでとうございます! ロマンチックなお話でドキドキトキメキました。4月17日の句会ライブに参加します。メモリアルにちょっとずれてしまって、惜しかったなぁ。。/城ヶ崎由岐子
○ありがとうございます。これからも夫婦のささやかな楽しみとして、続けています♪(夏井)

●私事で恐縮ですが、義母の介護に加え、突然倒れて入院中の義父の世話と家事でいっぱいいっぱいの状態です。持病も悪化し想うように俳句を詠めません。夏井先生、正人さん、ハイポニストのみなさまのご健吟をお祈りしています。/猫愛すクリーム
○先だっての「おうちde俳句大賞」授賞式でお目にかかれて嬉しかった! また会いましょうね。(夏井)

●組長様。毎日元気に、全国を飛び回っておられますね。組長は花粉症にはならないのですか?私は只今花粉症全盛期でボロボロです。花粉症の症状が出ると集中力がなくなって、俳句を作るのに苦労します。 最近、「無花粉杉」という突然変異種が偶然発見され、それを栽培して、少しずつ無花粉杉への植え替えが始まっているそうです。全国の杉が植え替えられるまで、どれくらいの時間がかかるのだろう?まだまだ春は苦難の季節になりそうです。/葉月けゐ
○身体に合った花粉症の薬のおかげで、無事に暮らせております。ありがたや~(夏井)

◆広がる『俳句ポスト』仲間たち!
●俳句を始めてもうすぐ一年になります。俳句を好きでいられたのもこの俳句ポストの存在とここで知り合えた同士皆さまのおかげです。ありがとうございます。目標は「天、地」もありますが、一喜一憂しながら共に季節を巡り合える日々をこれからも楽しんでいけたらと思います。よろしくお願いします。/尼島里志
●いつき先生、正人先生、スタッフの皆さまいつもありがとうございます。「柏落葉」人選ありがとうございました。大塚迷路さんはすごいなぁと思う俳人のお一人ですが、今回の天の句もさらりお見事な切り口で詠んでいらっしゃいました。 水鉄砲は、就学前、手先の器用な曾祖父がいろいろ手作りして教えてくれた玩具のひとつです。その情景を、曾祖母は短歌にしていました…のを今回なつかしく思い出しました。私は手足が小さく手も未だドからドまで届かぬほど小さいので(身長と態度は人並みか大きい方だと思いますが)、あの頃から何を扱うのにもグズグズでした。/明惟久里
●「柏落葉」の発表週の水曜日のお便りの「ぐでたまご」さんの投稿読ませていただきました。 そうか、天をとるとそういう楽しみかたがあるのですね!鯛めし食べて温泉に入り、自分の句を撮影する。素晴らしいですね! もともと「ぐでたまご」さんは私と俳号が近いので自分の句を探す時に自然と目について勝手に親近感を覚えていました。(以前投稿した「ぐ」さんもそうです。)「雪兎」の木曜日、近くにいらっしゃらなかったで、あれっと思ったらなんと次の金曜日、「天」ではないですか!素晴らしい句でしたね。感動しました。私ももっと頑張りたいと思いました。 おめでとうございました!/くさ
●ポン様  柏落葉の週のお便り拝読しました。 私も今、同じような悩みを持っています。俳句は、悩みや悲しみをぶつけたり癒したりする、私の大切な拠り所となりつつあります。でも、それでいいのか、もっと前向きな句をつくることを考えなくてはと益々イライラしたり。 気休めにもなりませんが、こんな人もいるんだと思って頂ければと思い書きました。/ふくろう悠々
●夏井先生、正人様、スタッフの皆様 ・先日は句をとって下さり、ありがとうございました。チーム裾野のため、あわあわとしてしまい、お礼も恥ずかしくて言えず、申し訳ありませんでした。(ハイポニストの皆さんのように、かっこよくお礼が言えるようになりたいです) ・季語がまだ自分には難しく感じたり、俳句ができない時期が波のようにきたりすると最近思っていました。自分だけかなと思っていたのですが、皆さんのお便りを読むと、同じ思いの方がいらして、なんだかほっと励まされました。 季節の変わり目、皆様どうぞご自愛なさってください。/うどんこつよし
○楽しみも、苦しみも分かち合う。仲間がいたらもっと楽しい、嬉しい♪(正人)

●みなさんはどうやって句を推敲しておられますか? 私は詠んで、その句に込めた思いを文字にして、それから思いと句のバランスや的確な言葉探しをします。 /夕波
○ハイポニストの体験談募集!(正人)

●組長様、正人様、スタッフの皆様いつもありがとうございます。 誉茂子、さな(7才)、いとか(3才)、そして「桜鯛」から俳句を始めた倖菜(こうな)。4名でチーム「野の花」を結成しました。 今回から野の花誉茂子、野の花さな、野の花いとか、野の花倖菜で投句します。 結成したものの、いつ解散するかと危ういチームですが、ゆっくりマイペースで投句を続けて行けたらと思っています。今回、野の花いとかはお休みですが、どうぞこれからも宜しくお願い致します。/野の花誉茂子
○チーム結成おめでとう!チーム名つくと格好良くていいねえ、がんばれ~♪(正人)

●夏井先生、皆様 いつも楽しく拝見しています。 古書仕入販売の酩酊堂です。 花冷えの時候、毎夜熱燗で暖を取っておりますが、肴はもっぱら仲間内の俳句批評です。 今回の兼題も楽しく読み合う事が出来感謝しております。 添削をよろしくお願い申し上げます。/酩酊堂
○花冷関係なくいつでも飲んでそうですなあ~暑気払いの冷酒の時期も近い(笑)。(正人)

●シュツットガルト俳句女子の会/三大夜景
●シュトゥットガルト俳句女子の会/遥明
●『シュトゥットガルト俳句女子の会』/豚ごりら
●シュトゥットガルト俳句女子の会/亀の
●「シュツットガルト俳句女子の会」に加えて頂き、菠薐草の兼題から投稿しています。ドイツ語に苦しむ中で母語に見る季語の美しさや背景の意味に感動しています。どうぞよろしくお願いします。海葡萄/海葡萄
●@シュツットガルト俳句女子会 組長、正人さん、俳句ポストの関係者の皆さん、いつもありがとうございます。前回の「柏落葉」では人2句に取って頂き大変うれしかったです。滅多に無いことなので写真取って保存しています(笑)。コンスタントに2句入る方々、素晴らしいです! さて、先日の京都での句会ライブに私のミュンヘン時代のお友達二人が行ってきました。(私も行ったことが無いのに?)とっても楽しかったと報告がありました。俳句の種まき成功です!今回から俳句ポスト投稿してるかも、です。/芍薬
○絶賛拡大中!?シュトゥットガルト俳句女子の会!メンバーからさらに俳句の種が蒔かれる喜びよ~♪(正人)

●どうしよう、、、『シュトゥットガルト俳句女子の会』が頭から離れないです。/せり坊
○それは恋よ。(正人@投げやりな断定)

◆「人」「地」「天」~ベム・ベラ・ベロ俳人たちより
 誰が言い始めたか、「『人』選にはいりたい=人間になりたい=妖怪人間ベム」という話で盛り上がり、「『人』選に入る=人間になる=ベム俳人になる=ベムる」と、不思議な動詞や、「天地想像」なる四字熟語が生まれております。

●3/11発表のていれぎ 初投稿の「ていれぎやつまとしたれば酒旨し」人に選んでもらい感激しております。励みにして精進いたします。/隆松
●夏井先生、スタッフの皆さんありがとうございます! やったぜ3連続人選。目指せW人選!/常陸人
●「柏落葉」では人選一句を頂きました。ありがとうございます。俳句初挑戦だけに全没も覚悟していましたが、選んで頂けて嬉しいです。今後も句作に励みます。/いかちゃん
●「柏落葉」人選ありがとうございました。カレンダーの捲り忘れなどしょっちゅうの、計画の立てられない人間として詠んだものでございます。 さて早いもので新年度、そして新元号が「令和」と決定。明日(4月4日)には俳ポ兼題が変わりますね。さらにプレバト!「春光戦」。どんな未来が待っているのか、一寸先も分からない、だからこそ面白い。そんな気持ちです。/京野さち
●夏井先生、ウェンズデー正人様、お世話になります。 兼題「柏落葉」にて「人選」を頂きまして、ありがとうございました。暖かな春の散歩道と落葉を結びつけて表現してみました。映像を浮かべて頂ければ幸いに思います。 /塩の司厨長
●「柏落葉」の回で「人」いただきうれしいです。父の納骨のことを詠みました。昭和5年生まれの父。5、6年前から入退院を繰り返していましたが、昨年暮れに亡くなりました。父からは、分厚い歳時記も貰いました。今度、墓参りのときに報告します!/さきの咲野
●目標としていた人選二句を達成した日に、ショックな出来事がありました。禍福が揃って来すぎです/松山めゐ
●兼題[柏落葉]にて、「人選」を2句採っていただき、ありがとうございます。 従来、人選と並選を行ったり来たり、人選2句とは本当に驚きであり、嬉しかったです。 ”コツコツと…”という表現がありますが、自分に言い聞かせるのはいつもそれです。[渡り漁夫]と出会ってから欠かさずに投句を続けております。柏落葉は50回目の記念投句でした。 グリコのおまけ表現からしますと、自分にとっては豪華なおまけとなりました。”茄子美”さん、”くりでん”さんからおまけのチョコとも言えるお祝い・励ましを頂いたりもしました。 これからも、天・地選への憧れを持って精進します。 /天晴鈍ぞ孤
●「かしはおちばのらふたけてひかること」を地に選んでいただき大変驚きました。その後のサイネリア・桜鯛では投句忘れや多忙で遠ざかってしまっていたのですが、思いがけずとんでもない餌をいただいてしまったので、わぁ~またがんばろう……ともそもそ頭を捻っています。ありがとうございました! 両親ともども楽しく参加させていただいています。/あかしの小桃
●「柏落葉」では地選を頂きまして有難うございました。毎回、夏井先生の選評や「今週の俳句道場」、そして皆さんの句の発想や言葉選びから学ばせて頂いています。今後とも宜しくお願い致します。/たんじぇりん金子

◆近況報告~♪
●夏井先生 皆様 お世話になります。 本日、新元号の発表です。 新しい時代どうぞよろしくお願い申し上げます。 赤沢/四十一香 (よいか)
●新しい元号が決まる朝、出勤前のコーヒーショップ。さて、新しい時代はどうなる。/ちびつぶぶどう
●明日は新元号発表の万愚節。どんな元号になるのでしょう?時代が移っても、俳句や短詩文化の種は順応して育ってくれますように☆ 新年度、皆さまどうぞ笑顔で迎えられますように☆彡/明惟久里
●新元号決まりましたね!令和! 花や月を愛でる詩歌からの発案というのがとても嬉しかったです。/古都 鈴(ことりん)
●新年号が令和に決まりました。いい年号だと実感しています。思い返せば平成もしっかりと馴染んだいい年号でしたので、より良い時代になることを期待したいですね。そして楽しく俳句が詠めればと思います。俳句ポストファンの皆さん、令和の時代でもよろしくお願いします。/山香ばし
●5月から新元号に。春に年越しするみたいで不思議な感じがします。/なつぽよ
●新元号になりましたね。新しい時代に向けて陳腐ですが、平和を祈り、生かされている生命を感謝し、民族の誇りである伝統文化を大切にしていきたいと思います。夏井先生これからもよろしくお願いします。週末から夢だった〈木ノ芽〉の「伊月庵吟行」です。/きゅうもん@木ノ芽
●組長、正人さん、お世話になります。4月1日に新元号が発表されました。当日、テレビの前で陣どるつもりでしたが、孫たちが押し寄せてDVDを見始めテレビを占拠されました。仕方なく2階の小さなテレビで見ていると、下から「おばあちゃん新元号はレイワやて!」と孫の叫び声が聞こえてきました。4月から3年生になる孫は、ちゃんと報道番組に変えていたようです。今のところ「令和」の漢字は習っていないようです。孫たちにとって、「令和」が素晴らしい時代であってほしいと念じます。正人さんの正の字は私と同じ、長女が正人さんと同じ歳と分かり益々親近感を覚えました!これからも、つまらぬ近況報告お聞きくださいませ。/キャサリンまさこ(まさこ改め)
●夏井先生、正人さん、ハイポニストの皆さん、こんにちは。新元号が決定したその日、知り合いのインドネシアの子からすぐにLINEが来ました。「『令和』という元号になって日本の皆さんはどんな感じですか?」というものでした。日本のニュースに外国の若者が興味をもっていること・・・日本人は海外の出来事にどれだけアンテナを張っているだろうか?・・・そんなことを考えました。『令和』というのにはこういう意味がある!と自信をもって海外の人にも語れる日本人になりたいなと思いました。3つの時代を生きているということにささやかな感動を覚えています。。。/みのる
●平成 最後に 2句詠みました。/句詩呼
●私も投稿しましたが、今回は「令和」を使った句が多いのではないかと想像されます。大昔に無名の人が詠んだ歌が収録された本の序文から元号が取られるとは、まさか当時の人も思っていなかったことでしょう。創作というのは、時代を超えて人々の心に響くものだということを改めて実感した次第です。/安溶二
●夏井先生へ 4月1日に新元号「令和」が発表されました。投稿しております今日の時点では施行まではあと1ヶ月足らず。今回の兼題「水鉄砲」の結果発表の頃には、もう「令和元年」になっているのですね。昭和、平成、そして令和。時は移り流れても自然を愛で、日常生活のささやかな出来事を俳句として表現し続けていく事が出来れば幸いに思います。これからも宜しくお願い申し上げます。令和元年 5月22日。 /塩の司厨長
○令和は良い年になる、きっとなる♪(正人)

●新年度の始まりです。今年また新たな勤務先で、仕事も俳句も頑張ります!/半熟赤茄子
●無事、大学を卒業いたしました。同じ学校の大学院に進学するので寂しさは薄いですが、人生の節目として身が引き締まる思いです。/泣きそうだ
●3月末で39年間の会社生活を卒業。これからは俳句に使える時間は増えますが、それが句の質の向上につながるかどうか?/虚実子
○新生活への突入おめでとう&お疲れ様でございまする。五月病とか出てないですかねえ(笑)。(正人)

●息子が奈良に引っ越しするので、家財を積んで自家用車で奈良までいってきます(4月1日~4月2日)。 4月1日から、新生活のスタートです(息子のみ)。そんなわけで、今回は3月31日に投句します。最後のあがきができないのは、残念ですが、日程が押しておりました。 ちなみに、私は二日間、自家用車を長時間運転の予定ですが、息子は3月31日に新幹線で移動しました(笑)。/星埜黴円
○ええお父さんやん!座骨神経痛とかお気を付けて~(笑)。(正人)

●イチローが引退しました。 甥っ子に容姿が少し似ているイチローを親近感をもって応援し続けてきました。 春は曙「そろそろ帰りましょうか、ね」 会見の終わりも爽やかでした。 /のつり
○引退ニュースの衝撃すごかったですなあ。絶対令和の句と共にイチロー引退の句も全国各地の句会に出されてたんじゃなかろうか(笑)。(正人)

●いおりん5才。3月でいおりん6才になりました。/いおりん6才
●俳句ポスト書くときに年齢欄を~10歳にしちゃってました笑 現役高校生俳人17歳(2019/3/29)です。この先5,60年と俳句は続けていきますよ! 最期になったら辞世の句を詠みます。 そしてせめて人選でお願い致します!自分が狙っているのは天・地 俳号にある藤咲大地として地は取っておきたいのです。/藤咲大地
●誕生日が来てまた一つ大台に乗りました。 40代もよろしくお願いいたします。 /香羊
●はっと年を書く欄で・・・ああ。一段上がりました。/砂山恵子
●こんにちは「うに」の季題から投句が続いています。今年の11月で還暦なので投句のたびに50代をチェックするのをあと何回かなぁと思ってしまいます。時間は淡々と過ぎて行きますね。夏井カンパニーの皆さまに感謝しています。投句のきっかけも俳句のご縁もありがとうございます。/水間澱凡
○ハッピーバースデー~♪歳を重ねれば重なるほど加齢が嬉しくなくなっていく感が如実に見える~♪(笑)(正人)

●春休みに入り、恒例の歯科定期検診に行ってきました。子ども達の長期休暇(夏・冬・春休み)に合わせて、家族で受けています。僕は歯並びが悪く、歯科の先生には『お行儀の悪い歯だねぇ』と言われていますが、息子の歯並びを見て『お父さんの遺伝だねぇ』とも言われています(^_^;)歯並びが悪いということは、ハミガキが行き届かない可能性が高いということ。やはり歯は大事なので、定期検診は大切ですよね?。/かつたろー。
○えらいなあ、うちもそのうちやらないといけなくなるんだろうなあ…。そういえば最近歯医者行ってないや。行こう。(正人)

●せとか石鹸をお取り寄せしてみました。泡立てるとほんのり蜜柑の香りがして、洗い上がりがさっぱりします。リュクス系ですので、朝の洗顔用にしたいと思います。/せんえい
○気持ちよさそうなのは伝わったが、リュクス系とはなんじゃらほい??(正人)

●夏井先生 正人さま スタッフの皆様いつも有難うございます 今回の兼題(水鉄砲)ですが子供達が幼いころよく遊んでおり懐かしく思い出しました 遅くなりましたが小林製薬「しみ」ケシミン賞に選んで頂き有難う御座いました 夏井先生のコメントも嬉しく拝見しました この夏はこの化粧品を愛用し美肌を目指しますね(もう手遅れかもね) ((笑))/水夢
○千里の道も一歩から!美肌は日々のお手入れから!(正人@メンズ頂いたので試用中)

●いつも大変お世話になっております。ドイツの労働法での年間最低有給休暇は24日です。プラス祝日、病欠でほぼ4-6週間休暇になります。わたくしも真面目に年間6週間ちゃんと休暇を取ります。その分休暇と休暇の間にガーンと働かなければなりません。遊び疲れもします。という訳で今年も既に1週間単位で出かけていましたが今回は3週間弱留守にするので、次回パスかもしれません。私にとっては参加することに意義があるので「皆勤賞」はちょっと無理?次回の「ベルリン俳句をたのしむ会」は4月29日です。/ぐれむりん
○海外の休暇感覚がまったくわからんちんな典型的日本人でありますこんにちは。もっと休もう、日本人。(正人)

●今週末、ついにdaylight saving(サマータイム)が終わります。 毎回、人間の体内時計、特に腹時計の正確さに感心します。 たった1時間のことですが、新しい時間に馴染むまで1~2週間かかります。 そして、毎回「時計の針は進めるんだっけ?戻すんだっけ?」と悩んでおります。 /ほしのあお
○サマータイムという概念がまったくわからん以下略。何を境に時計の針動かしたりするんだ…どういう理屈!?「最近日暮が遅くなったねえ」じゃダメなの!?(正人@根っから日本人)

●俳句ライフを始めると、世の中は全て季語だらけではないか!と感じることがあります。これも季語、あれも季語。最近の「発見季語」は「蟻地獄」です。NHKの「ダーウィンが来た」で蟻地獄を扱っているのをたまたま見て、蟻地獄の驚愕の一生を知りました。もしや季語?と思い、愛用の季寄せをめくると、載ってました、蟻地獄。深いですね。俳句の世界。/平本魚水
●庭の桃の花が満開です。青空に映えてとてもきれいです。/蜥蜴の尻尾
○日常であっ!と発見する面白さもあれば、知識を分け入っていくように季語を知るのも面白いものですねえ。蟻地獄生で見たのはこどもの頃が最後だなあ。(正人)

●30年前の一人旅の終わりに、一遍上人の歌碑の前に立ち尽くした日のことを思い出します。この歌に出会う為に当てもなく旅に出たのだろうかなどと考えながら、明日はまた東京に帰り意義の見出だせない仕事に戻らなくてはならなかったあの日のことが、俳句ポスト投稿の時にはいつも心の隅に在ります。/せんえい
○ロードムービーっぽくていいなあ。最後には日常に帰っていくあたりが切なくも納得のエンディング感。(正人)

●久しぶりに俳句を考えて、日々のストレス発散をしています。 いろいろなことがあるけれど、俳句のネタができた!と前向きにがんばります!/白と紺
●最近、日々の暮らしの中で、俳句がでるようになりました。他人に評価されるようなものでもないのですが、日々の暮らしを俳句が、励まし慰め、私の見方でいてくれます。後でみた時に、感慨不快感ものになると思います。ちなみに、最近の句です。「有給日見送る我が子の卒業日」これは、近所のシングルマザーの奥さんが娘さんの卒業式に有給をとったんよと、聞いて感動して、作った句です。/つわきの嫁
○とてもいい話なんだけど、変換ミスが気になって気になって…「感慨深い」だよね??(笑)(正人)

●近状報告です。 息子の腎臓病のため、生体腎移植のドナーになろうと、入院したのですが、手術途中に大動脈解離という病気が見つかりまして、それから全身麻酔の手術を2日間で3回、その後集中治療室に9日間、大げさではなく死にかけて、何とか生還してきました。「桜鯛」は、それどころではなく、投稿できませんでした。 入院前は、 腎一つ息子にあずけ夜半の春 のような感じになるのかなと思っていましたが、 実際に集中治療室で作ったのは チューブ飲みいまだ今世の花未練 という句でした。/亜音洲
●私が倒れたのが四十五歳の六月末で五十九歳になったばかりですから寝たきりになってかれこれ十四年か十五年になります。今は関節の動きが硬くなり筋力も衰え理学療法士からは口臭がきついと指摘され電動車椅子の自走もままなりません、大体ここの施設の人は六十代とか七十代の若さで亡くなっていきます。僅かな人生ですがリハビリと俳句に命を賭けようと思います。/寝たきりオヤジ
●体力がなかなか戻らなくて、というより前より後退しているようで辛いかな、と言う日々ですが、先生のブログに励まされています。/駄口竹流
○先日、おウチde俳句の表彰式でも様々な苦難を抱えている方のお話しを伺ってきました。過酷な闘病のエピソードも同じ境遇の方を支える標になるのかなあ、などなど。(正人)

●最近、俳句に取り組む気力が急激に薄れて来ていて、まともに句やお便りが送れていません。欠詠だけはしないように心に決めていますが、適当な句で先生の手を煩わせているだけのようで、何だか申し訳ない気持ちでいっぱいです。/灰田《蜻蛉切》兵庫
○案外肩の力の抜けた適当な句がスマッシュヒット飛ばすこともあるかもよ?(正人)

●最近、憂うつな感じで悩みみたいなことがあって何もする気力が起きなかったので以前に録りためていたビデオ見たり録画整理などダラダラしてました プレバトも見直したりしていたら夏井先生がMr.梅をビシバシと的確な添削でしごいている回が数回あり大声で笑えてスッキリしました 俳句は無記名で提出して選句されるので年齢や職業、肩書き等に関係ないと聞いてましたが、ホントに誰にでも平等なんだなーと思えて元気が出てきました プレバトチルドレンの私ですのでパッとしない時は基本形のプレバトに戻るのが良いんですね~ 俳句や夏井先生の存在が糧になってることを改めて感じた次第です 夏井先生、ありがとうございます100年俳句頑張って私たちにずっと元気を授けて下さい宜しくお願いします /斗三木童
○「Mr.梅」って呼び名逆にカッコイイなあ!(笑)俳句が日々の力になってる生の声聞けて嬉しゅうござります♪(正人)

●俳句ポストとか一句一遊とかknbの俳句コーナーも苦戦続きで正に一喜一憂しています。俳句の奥深さに魅せられています。/寝たきりオヤジ
●へとへとに疲れておりますが、俳句ポストと一句一遊、組長の『365日季語手帖』を使っての一日一句のインスタ写真即吟、そして2週間に1回の低評価句勉強会など地味に続けております。というか、それぐらいは続けられる生活を保たねば!/月の道馨子
●夏井いつき組長へ。 組長~、角川の俳句にも投句しましたー!NHKも一句一遊も頑張ってます!この松山俳句ポストは、わたしが最初に投句したところなので、トリッキーな季語が出ても、頑張って続けますよ!/古瀬まさあき
○投句先があれこれあるのも挑みがいがある幸せってもんよ!ただ頑張りすぎて燃え尽きないように!(笑)(正人)

●福岡県・桜開花宣言・3月21日でした。福岡城址で「桜祭り」があります。行ってこようと思います。 俳句を作ってきます。/藤田由美子
●桜の季節になりましたね。毎年、「桜の追っかけ」をしています!!特に巨木の一本桜が好きです。場所により気温が違うので、結構長く楽しめますよ!!/KAZUピー
●「俳句ポスト」では、夏の季語ですが、名古屋は今桜が満開です!散歩の時、桜の花を見上げて、幸せな気持ちになります。毎年毎年ちゃんと咲く桜ってすごいなあと思っています。私も毎年毎年、桜の俳句を詠んでいきたいです。/みやこわすれ
●関東では桜が満開です。今年は2度もお花見ができて、桜満喫しております。 一度目は埼玉の柳瀬川沿い。二度目は千葉市緑区の昭和の森。 川沿いは休日だったのですごい人出で人間ウォッチングも楽しみました。 炭を起こしてバーベキューを楽しんだり、カセットコンロでお湯を沸かしてインスタントスープやラーメンで温まっている人たちがいたり、購入したお惣菜やお菓子で気軽なグループもいたり。いろんな花見の楽しみ方がありますね。  近所を一人で散歩しながらのふらっと花見も結構好きです。 /香羊
○平成最後の桜、みなさんしっかり楽しめてなにより!場所によっては令和最初の残花なとこもあったりしたのかな?(正人)

●夏井先生。 近所の桜の木も、幹の色がすっかりほの赤くなっております。 いよいよ開花というとき、桜もからだいっぱい色をためて居るのだなぁと、 いつもこの季節には思います。 染色家の方が書いておられましたが、布を桜色に染める時は、花びらではなく、開花前の 桜の木の皮を煮出すそうですね。さもありなんと思う次第であります。 魚水/平本魚水
○ほほー、皮から!某日本の色歳時記でも「そこから色出すの!?」っていうような話ありますねえ。いったいどれだけ試行錯誤して色見つけてるんだろう、染色家ってすごい!(正人)

●スギ花粉が収まったかと思えばヒノキ花粉が最盛期、さらに作業場は木の紛とアレルゲンだらけです。今は薬で抑えていますが早く夏が来て欲しいものです。/樫の木
○あれこれ種類を変えながら一年中花粉に襲われている気分…。秋頃のブタクサとかもダメな人にはほんとに強く反応でるみたいですねえ。(正人@ハウスダストにも弱い)

●皆さんこんにちは。4月なのに雪です。既に夏の季語を詠んでいるというのに?。/海野しりとり
●組長、ハイポニストの皆様方、如何お過ごしでしょうか? 三寒四温、春に三日の晴れ間無し…とは言いますが、二月の寒さまで戻らなくても良いのになぁ?…と思う今日この頃です。 その中での『水鉄砲』は、冷え性では無い私ですが、手足が冷たくなっている気がして、思わず摩ってしまいます。 寒いと言っていても、桜はどんどん咲いてきているので、すぐに「暑い」と言い出すのだろうな…と思うと、自分勝手な私を、植物や風などはどう見ているのだろう?とも思います。 コロコロと変わる気温の中、全国を飛び回っておられるので、どうぞご自愛ください。/祺埜 箕來
●まだ 肌寒い春に 夏の季語 厳しくも 発想に いつも毎度に 楽しく苦しみながら 詠む 後は 風まかせです。/句詩呼
●季題の早いのも頭のイメ-ジ展開によいかもしれない。/甲賀忍者
●組長はじめスタッフの皆様、いつもありがとうございます。拙き作品にも関わらず、掲載して下さり、ありがとうございます。花冷えの毎日にもかかわらず、夏の季語に戸惑いつつの投句です。兼題が兼題ですので、どうも小学生っぽいものばっかりです。尤も、毎度の投句作品が、数十年後輩の俳友の足元にも及ばぬものばかりでありますから、その辺りは当たり前なのかもしれませんが・・・・・。/江戸人
●「柏落葉」では人選をありがとうございました。プレバトを観ていると、「これを先に観ていたら『桜鯛』がもっと詠めたのになぁ…」と無念そうなオット。気に入った兼題だったようで、「卒業と絡めたかったけど、アカンかったなぁ」と尾を引いています。「でも今回は兼題二つ作ったもんな」「詠んだのはエライと思います」と、ぎこちなく褒めるワタシ。次の兼題の「蟇」には「おっ、これエエな」とやる気を見せております。詠むも詠まぬも兼題次第。一つでも多く、オットの気に入る兼題が出されますように…。ところで、このお便りを書いている今日は4月1日。新元号が「令和」と発表されましたね。万葉集が出典とのことで、私も短歌を一首詠んで記念としました。/玉響雷子
○兼題の発表は季節先取りですからね、しょうがないね。投句したあとに「この季語体験を事前にしていればー!」と悔しがるのもおつなものです。結果が出た後季語を実際に体験してからもっかい句を作ってみたりとかね♪(正人)

◆おすすめ吟行情報♪
●令和が発表された日、神社大好きな友三人で日本海側を北上し、出雲の神社巡りをいたしました。桜満つ清々しいおおらかな出雲の國で癒され、酷いヘルペスもおさまりました。八雲立つ、という枕詞ができるとおり、もくもくとわきいづる雲の霊妙さにも深く感動。お姫様が出てきそうな愛らしい八重垣神社、神聖な空気漂う国宝神魂神社、夕陽を追いかけ海岸線をはしって辿りついた日御碕神社。TVNHK俳句入選時の選評を頂いた北島神官様のおられる出雲大社へのお礼参りも心を込めて早朝参拝。最後に訪れた須佐神社の森はおおらかで暖かなひかりに包まれて、素盞嗚尊は神話のような荒くれではなく、あたたかいお人柄であるがゆえに真実をかたる強い神様だと体感。雪の降る山陰でありながら、土地のご神気、人々の祈りに出会ったありがたい二日間でした。/谷口詠美
○NHK俳句「似て非なる季語」シリーズの『雷と稲妻』の回でしたっけ。印象深い話でしたねえ。行ってみたいぞ出雲!(正人)

◆兼題「水鉄砲」に寄せて
●水鉄砲ですか!!、サイネリア、桜鯛、水鉄砲、蟇の後ですよ、全く脈歴が無さすぎです頭が、右往左往してますよ!/藤郷源一朗
●今回の兼題は面白そうと思ったのですが水鉄砲使った事がないのでイメージがわかず難しかったです。次回の兼題も頑張ってみたいと思います。/大佛清
●相変わらず発想が飛ばない日々。季語に食われ続けております。精進。/真
●最近難しい季語が続きますね。苦労してます。/双月(そうげつ)
●なぜでしょうか。今回は全然思い浮かびません。 子なしアラフィフには水鉄砲はあまりに遠すぎました。/池之端モルト
●いつもは10句ほどしっくりこない句を作ったところで季語が玄関のドアを開けて土間に入れてくれる感覚が出てくるのですが、今回は玄関先でまごまごしてるばかりで門前払いされた気がします。 いつかは土間じゃなくて、リビングや寝室にまで入り込んでみたいものですが…。/池之端モルト
●夏井先生 皆様 お世話になります。 日がな一日「水鉄砲」のことを考えていたのは、人生で初めてです。 面白いです。 赤沢/四十一香 (よいか)
●夏井先生 皆様 お世話になります。 「水鉄砲」は難題でした。 完全に日常生活で関わらないものになっていましたので。 自分で関心あることばかり詠むより、兼題で詠むことが上達のために必要であることに気付きました。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 赤沢 /四十一香 (よいか)
●寒の戻りに震えながら、水鉄砲を考えている私は何者だろう?/なみはやらんる
○震えながら水鉄砲…もはやなにかの哲学かな?(正人)

●水鉄砲で考えたらまあまあ数出来たので片っ端から投句。ギリギリまで投句。下手な(水)鉄砲も数打ちゃ…なんて言いますもんね。/古都 鈴(ことりん)
○座布団一枚!(正人)

●六音の季語、なかなか難しい。/風間昭彦
●「水鉄砲」は、6文字ですか。上五か、中七か、下五に置くか迷いました。 /丘 るみこ
○イエス、六音です。上五中七下五どこに置くか悩ましかったですねえ。(正人)

●駄菓子屋さん、減ったなー。/こま
○僕の通ってた小学校の近くにあった駄菓子屋さん、通りかかったらまだやってた。30円のヤッターメンとかまだ売っててめっちゃくちゃ懐かしい気持ちに。(正人)

●小さいときは西部劇ごっことかウルトラマンごっこが定番で女の子の遊びでないといわれていたけど・・・懐かしいですね。/砂山恵子
●夏井先生、スタッフの皆さん、いつもお世話になっております。水鉄砲は、おてんば娘だった(60年前)私には、作りやすい季語と思いましたが、けっこう苦戦しました。/むったん
●久しぶりに水鉄砲で遊びたくなりました!無邪気のちびしょ濡れ…。/でらっくま
●水鉄砲鼻に入れば溺れます。皆さん気をつけましょう。/山香ばし
○こどもの頃は関係なく遊ぶよね!だって楽しいもの水鉄砲!そして容赦なく鼻だの耳だの撃たれるんだ…。(正人)

●一番簡単な水鉄砲をつくり、遊んでみました(笑)。ペットボトルの蓋に錐で穴を開けたものです。想像力の乏しい自分には、実体験が欠かせません(苦笑)。/アガニョーク
●夏井先生、正人さん、いつもありがとうございます。以前小学校で娘が作った竹筒の水鉄砲を引っ張り出してきて、遊びました。めっちゃ花冷えの日に!兼題を実際に体験することって大切だなと。頭の中で想像するだけでは出てこない言葉がたくさん出てきました。娘が付き合ってくれるかどうかはわかりませんが、結果発表される頃、また一緒に水鉄砲で遊びたいです。(※娘はこの春から中学生)/藤色葉菜
○竹筒をぐーっと押していく感触、懐かしいですねえ。ペットボトルだと側面押すだけで出るから楽だけど、全部の水をきっちりは出しきれないから終わりがやや物足りない気分(笑)。(正人)

●小2の頃、近所の子どもに、お手製の水鉄砲を作ってやって、喜ばれた思い出がある。竹製で、ビニール袋で、水を貯めて、水を汲みにいかなくてもよいものだった。親達にも褒められた。/気まぐれ稔久
●水鉄砲体験に続き杉鉄砲を近所のお兄さんに教えてもらった事を思い出します/しんしん
●正人様。 いつも取り上げていただきありがとうございます。登校班はあるから子供達はいるけど、子供の声はしない。水鉄砲が子供の遊び道具というけど、この先水鉄砲も昔の遊びに選ばれるようになるんでしょうかね?/里甫
○道具は姿を変えつつ受け継がれていく気がするなあ。根本的に楽しいから。杉鉄砲は初めて聞いた!(正人)

●今の子供たちの水鉄砲はたいていプラスチック製かもしれません。私も歳が二桁になる頃には透明な黄緑色のピストル型のでした。でも最初は竹で作っていました。季語なんだぁ!と驚きました。/明惟久里
●おもちゃ屋に行ってみたのですが、最近の水鉄砲はハイクオリティですね。水鉄砲というよりウォーターガンといった感じで、かっこいいデザインのものも多かったです。/海老名吟
●幼少時に水鉄砲で遊んだ記憶はほとんど無いのですが、割と最近発売された松本零士作品に登場する「戦士の銃」の水鉄砲は、大人になった今こそ手に取って遊んでみたいです(笑)。/次郎の飼い主
●今は水鉄砲もよく飛ぶ見たいです。今は背負ってするタンク式とか自動小銃のような水鉄砲が主流見たいで昭和の光景はどこにいったのでしょうね。風情がないですね。/寝たきりオヤジ
●いろんな水鉄砲があるんですね。背負いタンク付き電動式(1万円超!)もびっくりしましたが、銃身の先で傘が開く、防御可能なタイプには笑いました。発案者のジョークのセンスに拍手。/朱契
○僕の世代もやっすいプラスチック製からでしたねー。高学年になる頃にはすごいタイプのが極稀に見られたかな?くらい。ネット検索してみたけど、今の世代のはすごいなあ!(正人)

●数年前、わが家の雌の猫は近所の雄猫に追い回されていました。そこで塀の上を歩く雄猫に水鉄砲を発射!雄猫は驚いて退散しました。/樫の木
○そんな使い方もあるのか…!(正人@目から鱗)

●水鉄砲の直近の思い出は、娘がまだ幼いとき、二人で湯舟に浸かりながら水鉄砲でやり合い、そのうち水が切れて今度は手でぶっかけ合って、もう何が何だかわからくなって、ただゲラゲラ笑って・・・あーなんかさみちい。/純音
○絵に描いたような幸せなお風呂の風景ですなあ…時は過ぎゆく…明日は我が身…。(正人)

●水鉄砲とこの俳句ポストは何か似ています。いつも天選や地選に届かないかと、一所懸命狙って投句しますが、全く的外れだったり、勢いが不足していたり。 そう言えば、子どものころは、最新式の水鉄砲が欲しかったなぁ。タンクが付いていて距離を飛ばす機能があって、まるで本物の兵器みたいな。 でも、結局はピストルみたいなちょっとだけしか水の出ないモノしか持てなかった。 一度だけポストの中に水鉄砲を向けて、大人にこっぴどく叱られた。 あの時の濡れた郵便物はどうなったんだろう? ちゃんと届いただろうか? 今回の投句も、金曜日に届くかな?それとも木曜日にさえ届かないだろうか?/佐東亜阿介@チーム天地夢遥
○ポストに水鉄砲…なんたること…なんたること…!びしゃびしゃになった紙の手強さを我々は知っている…。(正人)

●「水鉄砲」の句を鑑賞。 ちちははを水鉄砲の的に呼ぶ 井沢正江 平凡な句と言ってしまえばそれまでだが、水鉄砲は平凡な日常の中にあるものだ。「水鉄砲を手に入れた!なにを攻撃しよう?」と、ここで標的にまず両親を選ぶという子どものなんと残酷(笑)で、なんと素直なことか!子どもの素直な心を表現するのに、小難しい言い回しは不要なのだ。 ところで、さらっと書かれているが「呼ぶ」という動詞の選択はうまいものだ。水鉄砲は“玩具”なので、句が重くなりすぎてはいけない。だが水鉄砲は“武器”でもある。「水遊」「プール」「ビーチボール」といった近い季語にはない要素だ。句にある程度勢いがあったほうが良い。「呼ぶ」の質量・エネルギーはちょうど良い具合だ。もちろん、聴覚に訴えかけることにも成功している。/いかちゃん
○なんとまあ身も蓋もないリアリティ!(笑)(正人)

◆今週のオススメ「小随筆」
 お便りというよりは、超短い随筆の味わい。人生が見えてくる、お人柄が見えてくる~♪

●水鉄砲、子供の頃の定番の遊び道具である。 商売上手の近所の駄菓子屋は夏がやってくると、いの一番に水鉄砲を仕入れてきた。 同じ社宅の遊び仲間のうち、一番歳上で小遣いも一番多いであろう柴田くんが一番最初に水鉄砲を持って私たちの前に登場する。 黄緑の蛍光色のプラスチックの水鉄砲だった。 子供の目にはまばゆく映る蛍光色の水鉄砲だった。 翌日、翌々日とにわかガンマンが増えていく。 小遣いが少なくて貯めなければ買えない私と兄は日に日に濡れ方がひどくなる。 母に無心はしたくなかった。 20円の小遣い、50円の水鉄砲は理論上では2.5日で買えるのであるが、兄と二人で駄菓子屋に向かえば欲しいものは星の数ほどあった。 5円のくじを引き、5円の水飴を買えば残りは10円だ。 くじの1等を当てるタケシ君を横目で見れば私たちも引かないわけにはいかない。 そしていつまでも水鉄砲にはたどり着かないのだ。 そして運命の出会いがあった。 誰も持たない黒色のプラスチックの水鉄砲が店の壁にぶら下がった。 どうしても欲しかった。 誰も持たない黒色の水鉄砲を自分の物にしたかった。 そんなある日兄が早い夏風邪をひいた。 母から外出禁止令が出て兄は一人家で留守番をした。 共稼ぎの母はいつも下駄箱の上に兄と私の小遣い、10円玉を2枚づづ積んで置いていってくれた。 私はへそくりの10円玉1枚と下駄箱の上の4枚をポケットに入れて駄菓子屋に走った。 そしてお目当ての黒色の水鉄砲を手に入れたのである。 その日一日だけ子供たちの中で私はヒーローだった。 しかし、そのヒーロー気分はすぐに終わる。 夕方、皆帰宅の時間だ。 家には帰りにくかった。 兄は先に帰ってきた母にことを告げていたに違いない。 でも、何も言われなかった。 水鉄砲はポケットから出せなかった。 次の日もその次の日も言いそびれた。 水鉄砲は引き出しの奥にしまってその存在も忘れてしまった。 未だにプラスチックの水鉄砲を見ると胸が痛む。 最近、ことの次第を告げて兄に話すと、兄は笑って許してくれた。 でも母にはそんな記憶は全く無かろう。 認知症の母にはいつかあの世で話しして水に流してもらうことにしよう。 /宮島ひでき

夏井先生

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