俳句ポスト365結果発表

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第227回 2019年9月5日週の兼題

  • よしあきくん一期一会の一句
  • 初心者向け解説コーナー今週の俳句道場
  • 今週のお便り
  • 人・並選の俳句
  • 天・地の俳句

今週のお便り&俳句道場

◆『俳句ポスト365』へのご感想、ご要望、ご質問
●初めての投句です よろしくお願いします/雲水逢心
●先日、松阪市の句会ライブに参加させていただきました。チーム裾野です。 初めての投稿なので、俳号はまだありません。よろしくお願いします。/西村真紀
●初めて投句してみます…/海老
●ときどき俳句を作っています。 今回はじめて投稿いたします。よろしくお願いします。/糸川ラッコ
●TVで興味をもって、はじめて投稿させていただきます。俳句は全く未経験です。/浩章
●投句先を探していたら俳句ポスト365さんに辿り着きました。ネットでの投句は気軽にできていいなぁと思いました。/山ノ火穂
●こちらのサイトも今回初めて知りました。 ぽつりぽつりTwitterで俳句などを投稿しておりますが、ちゃんと批評をしてもらいたいという気持ちが日に日に芽生え、投稿できるサイトやコンテストを検索し、こちらに至った次第です。 /朽昏滄
●プレバトを楽しく拝見しています。自分でも俳句をよんでみたくなり作り始めました! このサイトを見つけて嬉しくなって投稿してみました。 これからもたくさんの俳句に触れ、作っていきたいです。/蓮花麻耶
●パンツ一丁姿で初投句させていただきます。よろしくお願いいたします。/長ズボンおじさん
○はじめまして!ようこそ俳句ポスト365へ!なぜにパンツ一丁姿!?しかもその姿でパンツおじさんではなく長ズボンおじさんなのはなぜ!!?(笑)(正人)

●松山にも、俳句甲子園のお手伝いや道後俳句塾参加などでいつか行ってみたいなぁと、現実的に考えるようになりました。句力の成長はあまり感じられないのですが、自分の人間としての変化は、俳句を始めてから大きくなったように思います。俳句やお世話になっている方々に、ゆっくり恩返しできたらいいなと願っています♪ まだ残暑もありとまどうお天気の日も多いですが、皆さまどうぞ笑顔で秋をお過ごし下さいませ☆/明惟久里
○そのお気持ちが嬉しいなあ!いつか各地の予選大会も含め俳句甲子園などなどよろしくお願いします♪(正人)

●「俳句ポスト365」様。こんにちは。よろしくお願い致します。/松山のとまと
●よろしくお願いいたします。/やまぶき
●よろしくお願いします。/山田喜則
●勉強になります。/こま
●お世話になっております。今年正月から始めて、なんとか続いています……/一純。
●毎回、努力してます。/コタロー
●お疲れさまです。今回も よろしくお願いいたします。/マツイミキロウ8191
●俳句を考えるには多くの経験が必要。年だけ十分なのですが・・・。/しんしん
●70過ぎて、71近いですが俳句を始めた老開業医です。 診察が暇なもんですから、俳句の本をいろいろ読ませて頂いていますが、自分でもちょっと作ってみたくなりました。/変膝
●今回3回目の投稿です。 今回の句は面白いと思いました。/希平
●3回目の投稿です。インフルエンザが流行っているそうですが、元気でやっています。/汐
●今後も俳句を投稿していきたいと思います。/希平
●夏井先生お忙しい所よろしくお願いしますm(__)m/希平
●お忙しい中とは存じますが、選句よろしくお願いします。/日午
●皆さん羨ましいほど頑張っておられます。/忍冬
● 「俳句ポスト365」ずっと続けてください /風間昭彦
●俳句にハマっています。日々精進だと感じております。紀杏里/紀杏里
●俳句ポスト365のおかげで、見た景色や感じたことを俳句にする楽しみを知りました。スタッフの皆様も大変だと思いますが、ずっと続けてくださいね。/紫蘭
●結果発表が待ち遠しいです。コンスタントにサイトを更新するのは大変かと思いますが、お体に気をつけてください。/汐
●投句するのが もう生活の一部ですから ただ 句会とか 吟行出来ないので お家で俳句の 状況ですが 自由に 発想できる俳句は 素晴らしいです。/句詩呼
●夏前は、まだ俳句の魅力に気付かないで生活しておりました。俳句を作り始めて1ヶ月経ったくらいですが、毎日がとても楽しいです。/山ノ火穂
●いつもありがとうございます!隔週水曜〆切にはまだ慣れず、直前になって慌てていますが、これからも続けていこうと思います!/佐藤儒艮
●最近、知り合った人にプレバト見てる人が結構いるので、俳句百年トマト計画にちょっぴり貢献と、このサイトを紹介してトマト。 /トマト使いめりるりら
●夏井先生の教えの通り多作多捨を続け、やっと自分らしい俳句が作れてきたトマト。これからも頑張らせていただきトマト。 /トマト使いめりるりら
○俳句が生活の一部になっていってくださるのがうれしいでトマト。(正人@伝染)

● とにかく、毎回応募するのを続けよう、と思っています。これから引っ越し等で手詰まりですが、言い訳をしないでがんばります・・・きっと。  いつもいつも、レベルの低い拙句を読み、評価していただいてありがとうございます。/榊裕江子
●毎回並の句なれど選んでいただいて嬉しくもありがたく。 なればなんとしても投句もかかすまいと思いつくままでもよいからと言葉を書きしたためております。 覚えるよりも忘れることの方が多い年ごろになってまいりましたが 俳句のお仲間とともにもうひとつ上を目指していければいいかな? /咲耶とこ野@木ノ芽
●皆様お世話になっております。「桜鯛」より投句を始め、半年が経とうとしております。俳句が生活の中に存在するようになって以来、少しずつではありますが、世界を見つめる目が変わってきたように感じております。まだまだ上手な句は詠めませんが、自分のペースで楽しみながら作句していきたいと思っております。今回もよろしくお願いいたします。/平本魚水
●夏井先生、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。何度かタイミングを逃しての久しぶりの投稿です。先週の選句を読むとレベルの高さに恐れ慄いております。俳句脳は依然停滞しておりますが恐れず再開です。よろしくお願いします。/まめ小路まめ子
●夏井先生!俳句に出会って、日々が沁み入るようになりました。季節に対する五感が、新たな呼吸を始めたみたいに.笑。とても嬉しいです。俳句の固定観念を打破し、俳句の素朴なユーモアを表現して下さる(私にとって)夏井先生の存在あってのことです。とても感謝しております!/いく葉
●組長??お久しぶりです??半年ばかり、一身上の都合で超忙しくしておりました。本日、久々にシンデレラ投句でき、感無量です。「ていれぎ」、「柏落葉」では、2句ずつ人選にとっていただき、思いもかけない幸運でした。ありがとうございました。風の中の旗としての毎日、歳時記を開くことも忘れていました。でも、自分の中の季語の感覚を探るひととき、ちょっとじりじりする感じを久しぶりに楽しみました。これから、きっと途切れ途切れの投句になりますが、また再開します。組長、またよろしくお願いします??/ラッキーの母
●以前先生の本で、人生色々あるなかで辛い時も俳句を作らないと損だなといったことを書いていらっしゃるのを読んで(確かそういった内容だったはず…) どんな時も俳句の種を探しています 大切なことだなと改めて思ってます/岨川
● 俳句を始めてからほぼ1年が過ぎました。恥ずかしながら飽きっぽくだらしのない性格なので、まじめに勉強したら絶対に続かなくなると思い、まともな勉強は一切せず、必要だと思ったところだけを調べるようにして、ひたすら遊ぶことを主体にしてなんとか一年続きました。なのでずっと変な俳句ばかり作っているよな気がしますが、どうかご容赦いただけたら幸いです。2年目はもうちょっとだけ先生や関係者の皆様のお眼鏡に叶うよう、辞めたくならない範囲でもうちょっとだけ頑張ろうと思います。/山陽兵
○途切れ途切れでも俳句のある生活を続けると、見える風景が変わったり、助かる心があるんじゃないかと思うのです。ゆっくり自分自身の変容を楽しむ気持ちで俳句とお付き合いくださいませね♪(正人)

●相変わらずギリギリの投句です。/ローストビーフ
●こんにちは。投句をはじめてから、なんとか皆勤を続けていたのに、うっかり締切を忘れそうになり、焦りました。間に合ってよかったです!/ちょろたこいん
○↑でラッキーの母さんが「シンデレラ投句」なる美しい言葉を仰ってましたが、さしずめシンデレラローストビーフ、シンデレラちょろたこいん…。後者はまだしも、前者はガラスの靴が壊れそうだな…。(笑)(正人)

●毎回どんな兼題かと楽しみながら投句しております。/一周
●TV番組などで俳句を目にする機会が増え、以前から興味があったこともあり、最近になって詠むようになりました。 兼題というものは今回の投稿ではじめて知りましたが、季語などについて自ら調べることで知識が増える楽しみがあり、これからも続けていこうと思います。/朽昏滄
○自由題には自由題の良さ、兼題には兼題に挑戦する良さ、両方ありますよね。俳句ポスト365は全員が共通の兼題に挑むことで学びを深めていく場なのであります。(正人)

●いつもありがとうございます。 他の投稿コーナーと違って、絶対評価なのがいいと思います!天地はともかく、人・並選はそうですよね。こちらは大量に掲載され、並でも励みになります。他では少数しか採用されないので、私のレベルでは箸にも棒にも…(涙)。俳句ポストは暖簾に腕押しとはならず、大好きです!/夏湖
●へちま忌が近づき、海の向こう伊予に思いをはせています。「坂の上の雲」を「日本」に就職のところまで読みました。少ない報酬でいい仕事をする人間が一番えらいという子規さんの言葉に感動。DVDも借りました。/わこたんのまま
●これ無料なんですね ちょっと驚きました/雲水逢心
○絶賛してくださって嬉しい限りです!子規さんの言葉は実に勤勉な日本人、って感じがしますねえ。経済原則に反してる気はするが~(笑)。(正人)

●24516さんがお忙しいそうなので代理です。今回の投句人数と投句数を教えて頂けますと幸いです。 「茸」、投句人数も投句数も多そうな予感♪ ここ最近、Twitterにはハイポニストの皆さんが撮ったキノコ画像がたくさんアップされています \(^ω^)/ /洒落神戸
○今回もありがとう!1455名7963句でありました。(正人)

●正人さま質問です。人複数選(今は原則2句)最上位の方は、本来3句以上選ばれていたということなのでしょうか?或いは、もうちょいで地選でしたよという意味なのでしょうか?配列にどの程度意味があるのでしょうか?/いなだはまち
○配列には意味ないです。基本五十音。組長が天地を選ぶ際にあれこれ並べ替えてたら多少前後してるかも、くらい。(正人)

●夏井先生、スタッフの皆様こんにちは。 俳句の知識や評価の基準がほぼプレバトのみの私ですが、俳句ポスト365の評価を照らし合わせると 天・地→才能あり 人→評価高めの凡人 並→凡人 との認識で概ね間違いないでしょうか?/村崎 雫
○違います。かなり前ですが、以前火曜か水曜で組長が金曜の句に対して言及してた回があったので探してみてください。(正人)

●代理で送っています。一度送りましたが、本文ありませんとの自動返信メールが来ましたので再送します。/大三郎
●確認のための返信メールに表記の誤りがありましたので、再投稿しました。/当卯
●正人先生 前回の重陽で 重複送信して すみません。 タブレットなので 押した手応えが 分からなくなるので 申し訳ないです。/句詩呼
●夏井先生 正人様 皆様 再度で申し訳ありません。 旧字体で再投稿致します。 よろしくお願い申し上げます。/凰來賀
●先ほど同じ句を二重投句してしまいました。申し訳ありません。/小鳥ひすい
○送信ミスとかあれこれはだいたい送り直しておいたらOK!(正人)

●「秋薔薇」地選最終句の選評とかぶった感じの句を作っていました。 発表前に作句したんです!本当ですぅ(涙)。/むげつ空
○短詩系文学の宿命です、あるあるです。さ、涙ふいて次いこ!!(正人)

●夏井先生、スタッフの皆さんこんにちは。 自分が詠んでいる物は本当に俳句なんだろうか?と訝りながら毎回投句していますが、「継続は力なり」を信じて投句を続けたいと思っています。/清白真冬
●申し訳ありませんが、9月7日に投句した「鈴提げて居場所知らせるきのこ狩り」と「きのこって名前だったらどうしよう」の削除をお願いします。/清白真冬
○訝ったりしたことも思い出となり、自分の進歩の証になっていくのです。今の自分は自分で胸張っていきまっしょい。(正人)

◆我ら並選隊
●兼題「轡虫」に初めて投句させて頂き、並に入選しました。俳句を始めたばかりで、少なくとも拙句が俳句の体をなしていると理解し、少し安心しました。/いちな
●夏井先生、皆さん、こんにちは。秋薔薇の並選ありがとうございます。ありきたりじゃなくて、実体験に基づくリアルな句…それでもって共感を呼ぶ句。難しいですね。/夏湖
●秋薔薇初投稿で並選頂きありがとうございました。 非日常の嬉しさは格別です。 秋薔薇以降毎回投稿しています。 これを励みにさらに頑張ります。 仕事から離れたエアーポケットのような時間に思考を巡らせる楽しみが出来ました!/楽花生
●俳句を初めて一年ちょっと、とびとびではありますが俳句ポスト365に投稿していますが、「並」に一度載せて頂いただけで、なかなか上手くなりません。ただこれからも夏井先生の本を丁寧に読み、理解を深めたいと思っています。上達するにはどうするのがよいのでしょうか。/荒磯魚々
○今回の結果はいかに♪(正人)

◆俳句修行は楽し♪
●夏井先生 正人様 皆様 お世話になります。 正人様、コメントいただき恐縮です。 まずは作句の基本をしっかり身につけなければと、勉強しております。 私なりの一物仕立てにも取り組みながら、上達して行きたいです。 どうぞよろしくお願い致します。/凰來賀
●思えば、第2回の「春めく」から細々と続けてきた投稿でした。前回の重陽の俳句を海外旅行中に投稿しようと、ザルツブルグで考えていたのですが、首都ウィーンで泊まった安ホテルのWi-Fi環境がひどく、結局、投稿できませんでした。無念・・・ 俳句を作る気力が失せかけています。 先週の俳句道場の「月百句」の話を読みました。初心に戻ってもう一度、何とか頑張ろうと思います。今後ともよろしくお願いします。/竹春
●夏井先生、月百句に挑戦しています。月の季語がこんなに沢山あることにも驚きまたその月の季語の意味をしりへーっ!なるほど!と独り言が増えました笑 いつもの買い物帰りの自転車も月を見つけて「おっ!月の暈明日は無月かな?」なんて思ったりして、平凡な日常が変わって見えます。 百句詠み終えたあとにはまた違う景色が浮かんでいるのでしょうか。俳句溢れる日常に感謝!/ゆきまち
○果敢なチャレンジは新たな景色を見せてくれることも、カンフル剤になることもあります。力尽きない範囲で楽しもう!(正人)

◆俳号に名字をつけよう♪キャンペーン
●くすんです。夕虹くすん に俳号を変更します。兼題に浸って暮らしています。続けますのでよろしくお願いします。/夕虹くすん
●俳号を少し変えました(^^)//常幸龍BCAD
●「琴女」から「でんでん琴女」に変更します でんでん虫のようにマイペースでやっていきます/でんでん琴女
●「秋薔薇」の回で、 〇あ、俳号には苗字をつけてね。似たような俳号、沢山ありますから。よろしく♪(夏井) とのお言葉をいただいたので(嬉しくて自分宛にメールしちゃいました)、俳号を「むげつ」から「むげつ空」に変更しました。 どうにも苗字が浮かばず、名をつけてみました。 「無月の空」でもありますが、「くう」と読みます。 「色即是空」の「空」です。哲学的?♪ ひらがなとも思いましたが、「食う」と間違えられてもいけないので。 よろしくお願い致します。 /むげつ空
○『俳句ポスト365』では、「ありそうな俳号をお使いの方は是非とも姓を付けて下さい運動」を展開しています。俳号は、自分の作品を自分のものだと主張する大切な記号。投句者お一人お一人の個性と習熟度を見極めながら、適切なアドバイスができるようにと日々心がけています。以下ご協力の程を。
 ① 同一人物の複数俳号の投句はお控え下さい。
 ② ありそうな俳号には必ず姓をつけて下さい。

●小生の俳号 達哉 を選句リストから探すのに手間取りますがたとえば平仮名あるいは片仮名にした方がいいですか。/達哉
○俳号探しに苦慮されてる方にはまずページ内検索をおすすめしています。パソコンでの閲覧ならctrl+Fで開いた検索欄に自分の名前いれて検索!(正人)

◆ウェンズデー正人へ
●夏井先生、正人様へ   新居浜の「別子銅山産業遺産 俳句ing Walking」、今年は、11月9日に開催されるのですね。孫と一緒に参加する予定でしたが、残念ながら、当日は、岡山で開催される同窓会と重なり、行けません。本当に残念です。また、来年参加します。/KAZUピー
○うーむ残念!ブログに写真少しあげたりしたのでまたみてみてね!(正人)

●「最初にキノコを食べた者を尊敬する…… 毒かもしれないのにな…… ただの幸運なバカがたまたま食べたら大丈夫だったのか…………? それとも………飢えで追いつめられた必死さが切り開いた発見なのか?」いつもお世話になっております。今回の兼題、ジョジョ好きさんの類想はこれだと思います(次点はナランチャがフラグを立てたセリフに出て来る「ボルチーニ茸」でしょうか 笑)。/次郎の飼い主
○今朦朧としながら深夜に水曜原稿書いてるんだけど、茸のスタンドってなかったっけ。全身からぼこぼこキノコ生えてきちゃうようなやつ。って思ったらこれドロヘドロだったわ。(正人)

◆夏井いつきへ
●先日は松阪においで頂きありがとうございました。『句会ライブ』たるものに出席したのは初めてでしたが、先生にもお会いできた上、楽しい時間を過ごさせて頂き嬉しかったです。ライブ中に先生がおっしゃった中に『自分の気持ちに季語を乗せる』という話があったと思います。それを聞いてこれまで私は『季語に自分の気持ちを合わせる』ように句を作っていたような気がしましたので「ハッ!」としました。 毎日、ご多忙かと思いますが頑張って下さいね。また、ライブにも機会があれば足を運びたいと思います。/春来 燕
●コツコツ、コツコツ、大切です。でもソロソロ一歩前に進みたい、何か訳の分からないモヤッとした壁の様な物が有って越え方が分からない一人じゃ越えられない?悶々。 そこで句会ライブに行ってみる事に、丁度連休で日程的に可能な米沢にしました。どうやら初心者のポイントは型らしい事も分かりました、頑張ります!凄く楽しい時間をありがとうございました♪ おまけに米沢牛は美味しかったし米沢ラーメンも気に入りました、秋のフルーツにも大感動ってこれじゃいつもの物見遊山??イエイエちゃんと血となり肉となり…俳句のですよ、念のため(笑) /筬葉
●先日、出雲四絡コミセン句会ライブに行ってきました。開場まで列の近くの人達と俳句の話で盛り上がり、今度吟行に誘ってもらう事に相成りました。こんな楽しい出会いが句会ライブにあるのですね。/のつり
○句会ライブで、普段は知り合えない人たちと俳句仲間になる。これもまた「俳句でつながる」という素敵な人生♪ 次の句会ライブは、俳句仲間と一緒に来てね。(夏井)

●第12回高津/全国俳句大会の投句を終えたところです。地元開催の俳句大会があることを、今回初めて知りました。「写真de俳句」は岡本かの子の記念碑画像、ポタリングでその実体を確認するも、悩ましさだけが残りました。11月末開催の組長対談を楽しみにしております。/天晴鈍ぞ孤
○高津のあたりは、台風災害で大変なことになっているのではないでしょうか。高津俳句大会は11月25日。無事にお目にかかれますよう。(夏井)

●日本経済新聞の夕刊に、木曜日掲載の夏井先生のコラムを楽しんでいます。/あら さなえ!
○日経新聞の夕刊、木曜日を担当してます。「プロムナード」という連載です。沢山の人に読んでいただけると嬉しいよ。あ、ネットでも閲覧できるそうです。是非どうぞ♪(夏井)

●575でカガクもとても興味深く拝見しました。遠い昔の生き物に思いを馳せて俳句を作るというのはロマンチックですね。俳句ポストでお見かけする俳号の方の名をいくつか目にしました。みなさん色々なところで活躍されていてすごいです!/香羊
●「秋薔薇」では人選を、また遅ればせながら「575でカガク!」の「恐竜」の句でも佳作をいただきまして、ありがとうございました。放送は拝見したのですが、サイトを見るのを忘れていて、だいぶ後になってから気がつきました…。それから、夏井先生のブログを拝見していて、8月末に先生とニアミスしていたことを発見! 私の職場がある施設に、講演のためいらしていたと…。一般向けではなかったので、まったく知りませんでした。う~~~残念! 正人さまのブログも楽しく拝見しております。いつかお二方にお目にかかれるように、心の準備だけはできているつもりです。/玉響雷子
●組長!こんにちは。お忙しそうですがお体大切になさってください! 先日の「575でカガク」ではNHK仕様の俳号「寺沢かの」で今年も投下しておりましたが、「第六絶滅期最中にゐて涼し」を特選に採っていただきまして、ありがとうございました!家族やテレビを見た友達や句友のみなさんにとても褒められました…(照) 題詠って、自分の知る世界の外にある言葉との出会いの鍵なんですね。恐竜は好きで、第六絶滅期って聞いたこともある言葉だったのですが、恐竜博吟行しなければこんなすごい言葉のことは思い出さなかったと思います。 また次の放送があったらチャレンジしたいと思いました!/かのたま
○かのたまが、寺沢かの?!だったのですか。恐竜博士マナベ先生も絶賛! 実に楽しいロケでした。次の放送への期待を、是非NHKにメールなり電話なりして下さい。一人一人の声が、番組制作スタッフの励みとなり支えとなります。若いスタッフたちが頑張っておりますので。(夏井)

●夏井先生のNHKのよみ旅、とっても楽しく拝見しました。ローランドさんのお顔が陶器のようで見入ってしまいました。/香羊
●最近はNHKで夏井先生を偶然お見かけした時は嬉しいです!/ぼたんぴ
●それにしても、瞬発的な答えの素晴らしさ、タレントの上を行きます。この一カ月ほど夏井先生のテレビ番組で、外で、一般の人向けが大変面白い。/くによ
●夏井いつき先生をテレビで、お見かけすることが、多くなり、嬉しく思います。。沼ハマや、俳句甲子園の様子など、何度も見てます。/丘 るみこ
●お昼のクローバーを動画で見てます。添削みて、勉強してます。/丘 るみこ
●夏井先生スタッフの皆様こんにちは。 今日一泊旅行の帰り道あまりにも良い天気でつい俳句を考えて、二三句書き留めましたが、本当に夏井先生に背中を押していただき良かったとしみじみ実感しました。 何時でも何処でも出来る良い趣味だと思いました。先生がテレビで番組をして頂いたお陰です、本当にありがとうございました。/のぶ子
○「俳句を始めると、世界に色が生まれた」とは、ポンチ村上さんの名言。是非、ご一緒に楽しみましょう。(夏井)

●正人さん一句一遊に歓迎(?)して下さり有難うございます。ここで云うのもなんですが、朝顔の一週間は私は感激の連続でした。正人さんの声夏井先生のテンション作品の素晴らしさもう「わおう~」でした。愛知にきてからは朝顔をほとんどみないのですが、あの時は部屋じゅうに朝顔が咲き雨粒のようなあの朝顔の匂いまでするようでした。至福の時を過ごしました。(大げさではなく)俳句の力というか良さを実感した瞬間でした。これからも俳句に捨てられないように少しずつですが、参加していきたいと思います。宜しくお願いすます。蜥蜴の尻尾/蜥蜴の尻尾
○まさにそれが季語の力です。その季語を全身でキャッチしている貴方の五感もあっぱれです♪(夏井)

●今年から毎週出すぞ!と年初に意気込みを語っていながら、全く投句できずにもう秋…。 ずっと前に買ったのに読めていなかった先生の本をこの週末やっと読むことができました。そこに書いてあった「十二文字日記」から、地道に進めてと思います。/どみそ
●こんにちは。轡虫の回では一期一会の俳句に選んでいただきありがとうございました。最近は俳句ポストだけでなく、夏井先生の365日季語手帖を参考に作句に励んでおります。全く作れない日もあれば、一日で数句浮かぶ日もあり、修行の日々ですが楽しんでいきたいと思います。/玉井令子
○焦る必要はありません。毎日コツコツが最も長続きするやり方。続けていると、いつか俳句の神様がほほえんで下さいますよ。(夏井)

●道後俳句塾に初めて参加させてもらいました。色々な学びがありました。一句に対する評価が選者の中で分かれるということが普通にあり、それはつまり、読みを広げていく面白さのあらわれだと感じました。中でも黒田先生の組長に対する「謙虚」という言葉が印象的でした。「謙虚」、言い換えて「寄り添う」。作者の使った言葉に寄り添ってみるとこんな読みもできる。そうすると違った世界が見えてくる。そんな句に対する寄り添い方が、きっと普段の謙虚さにもでるのかなと感じました。もっと多くの人が俳句をやったら、もう少し揉め事は減るだろうに…なんて考えてしまう今日この頃です。/高橋寅次
○寅次くん、私も思います。沢山の人が俳句を通して「考え方の多様性」を体験して下さると、お互いを尊重しつつ寄り添って生きていくことが可能になるのではないかと。私たちの古い俳句仲間草心さんは「俳句は地球を救う」という名言を遺しておられます。日本中の人に俳句の心を伝えたい。それが私たちの強い強い志です。(夏井)

◆広がる『俳句ポスト』仲間たち!
○最近エール交換が増えているのも見てて嬉しい俳句ポスト365。今回も届いておりますのでずらずらっとご紹介♪(正人)

●夏井先生、正人様、いつもお世話になっております。今回はハイポニストさんにお便りです。毎週水曜日はNHK俳句の再放送を見ています。(今日9月18日もいつも通り)何と見覚えのあるお名前がお二人も入選句に!砂山恵子さん、純音さん、おめでとうございます!自分の事のように嬉しかったです。私は投句を始めてやっと二年目の裾野の裾野でもがいています。ハイポニストさん達のお便りに刺激を受けながら これからも続けて行けそうです。皆さん宜しくお願いします♪ /杉浦夏甫

●まずは千葉の台風災害にお見舞い申し上げます。 一刻も早い復旧と皆さんのご無事をお祈りしています。 そしてすりいぴいさん、覚えていてくださって嬉しいです。 ご無沙汰ばかりしていますが、こうしてお気に掛けてくださる方がいるのは有り難いことですね。 なかなか投句が難しい状況ですが、こうしてハイポニストの方々に見ていただけているということだけで幸甚です。今後もスローペースでも頑張って投句していこうと思います。 夏井先生、今回「秋薔薇」での地選も有り難うございました。 まさにままならない自分に対しての叱咤激励のつもりの句だったので、先生の慧眼に身震いするような思いがしました。やはり自分に実直に、まじめに、素直に詠むに如くはないのですね。肝に銘じたいと思います。 /霞山旅

●いつき先生、正人先生、スタッフの皆さまいつもありがとうございます。「秋薔薇」の並選、お便りの掲載も感謝です。「秋薔薇」の久我恒子さんの天の句、とても素敵でした。 「茸」は、歳時記によって兼題がかなり違うので、面白いなぁといつも以上に茸関連の書物に触れました。散歩をしていても、こんな所にも!と茸が目につくようになりました。で、問題は、これらをどう十七音にするか、で・・・・・・/明惟久里

●兼題「轡虫」のお便りで、ほしのあおさんが蝶のことを書かれていました。私も蝶の幼虫を見るのが好きで、子供らが小さい頃は、情操教育という口実で、幼虫を部屋で飼っていたこともあります。食草を入れた花瓶にはまって溺死した幼虫や、蛹化した場所が悪くて羽化に失敗した蝶が出たこともあり、室内での飼育は止めました。長男が数年前に楠の苗木(アスファルトの隙間に生えていたのを持ち帰った)を私にくれたので、植木鉢に植えたら、高さ60センチ位になりました。去年、はじめてアオスジアゲハが卵を生み、幼虫が6匹生まれ、全部無事に羽化しました。この蝶は、楠の葉裏で蛹化するのですね。模様が葉脈そっくり。今年は3匹の幼虫のうち、2匹が羽化しました。1匹はまだ蛹のままです。蜂から守るため、木を網ですっぽり覆っていました。アオスジアゲハの幼虫を見る夢がかないました。/アガニョーク

●「プレバト俳句研究会 木ノ芽」は、趣味人というSNS上のネットを通じて活動しているコミュニティで、大阪の社交ダンスのメンバーが立ち上げ、東京他のダンス仲間が集まって、内輪で句会をしたりして楽しんでいます。きゅうもんさんが、先生として、希望者には添削をしてくださり、まったくの初心者の私は、とてもいい勉強をさせていただいています。 ダンスのみならず、俳句にも自分の世界を広げることができたことに感謝しています。 俳句ポストは、研鑽かつ楽しみの場で、毎回どんなお題が出るか、わくわくしています。 急に秋らしくなって朝晩冷えてまいりました。ご自愛下さいますように。ますますのご活躍をお祈りしております。/雨霧彦@木ノ芽

●中秋の名月という言葉は、日本語のなかで一番美しいと思うのですが、みなさんはどんな日本語が好きですか。/なつぽよ
●春の風はわくわくするけど、秋の風は切なく寂しい気持ちになる。/なつぽよ

●俳ポニストの皆様にお願いがあります。せっかく本名を公表したのでフェイスブックをしている方はぜひ安田亮一の名を検査してシェアをお願い申し上げます。/寝たきりオヤジ

●組長?!久々の金曜日ありがとうございました。しかし「詩人なら秋薔薇の棘刺して死ね」という殺伐たる俳句。反省。ごめんなさい。/こま
●よろしくお願いします。皆さまの秋薔薇の句には、いろいろな物語を感じました。/楠青庵
●卒爾ながら、「秋薔薇」の地、こまさんの「詩人なら秋薔薇の刺刺して死ね」の詩人はリルケですね。愛の詩人は訪ね来る知人女性のために自ら薔薇を切り、その棘を刺し急性白血病、二ヶ月後サナトリウムで死去、詩人のお手本のような亡くなり方でした。ある意味幸運。/花屋
●秋薔薇にて、こま様の地選句「詩人なら秋薔薇の棘刺して死ね」という句を見て、詩人リルケを思い出してトマト。確か、薔薇の詩ばかり書いて、最後白血病になり薔薇の棘が小指に刺さって死んだって話を聞いた覚えがあるでトマト。眉唾物だと思ってたけど、案外俳人のように、薔薇を観察してたのかも知れないトマト。 /トマト使いめりるりら

●夏井先生こんにちは。家族に俳句ポストを紹介したところ、我が家では俳句作りが流行中です。前回妹が投稿しました。楽しみに目覚め、これからも投稿を続けるそうです!今回は季語の意味も分からなかった母が傘寿を記念に参戦します。私も負けてはいられません!/伊沢華純
●家族が遠方にいます。我が家だけ4人のライン句会で盛り上がっています。娘達に勧められ、初めて投稿します。/瀬戸山 麗鶴

●シュトゥットガルト俳句女子の会/網野れいこ
●シュツットガルト俳句女子の会/海葡萄
●シュツットガルト俳句女子の会/三大夜景
●シュトゥットガルト俳句女子の会/亀の
●シュトゥットガルト俳句女子の会:久しぶりの日本の秋です。茸・みずみずしい梨・ぶどうなど秋の味覚を満喫しています。/遥明
●シュトゥットガルト俳句女子会 ただ今日本より投句中。父の介護で帰国しています。俳句は良い気分転換になり、大変助かっています(涙)。/芍薬
●シュトゥットガルト俳句女子の会は、メンバーが交代で日本へ一時帰国しているので、まだ活動夏休み中。ということで、ひとりで茸探しに行って参りました。それが見つかった茸がどれも硬い!ふわふわしてんちゃうんか、きのこって、と毒づきながら探しました。後から調べたらそういうコルク質になる茸も結構多いらしいとわかったのですが、その時はなーんか気持ちがくさくさしていたこともあり、性格の悪い句ばっかりできました。まあこれも吟行ということで。またみんなが合流したら、皆さんに合わせてキモチをキレイに致します。/月の道馨子

●ベトナムの季語の現場を勝手にレポートします。 これを投稿する本日(9/13)、旧暦八月十五日は中秋節。ベトナムでは旧正月に次ぐ重要な年中行事です。 日本では名月の美しさが愛でられますが、こちらでは子供の為のお祭りとして親しまれています。 この行事に欠かせないお菓子が中国由来の月餅。ベトナム人は大量に月餅を買い求め、親戚や職場に配ります。街のあちこちに月餅の臨時店舗がたち、人気店には長い行列ができるのもこの季節らしい光景です。 また、ぜひ見てほしいのが臨時市。伝統的な五芒星の灯籠を始め、黄色や赤のカラフルな飾り物や子供のおもちゃが所狭しと並び、大変な賑わいです(スリには気を付けて!)。獅子舞が見られるところもあるのだとか。 家族で飲み食い歌い、夜遅くまでにぎやかに出歩くのがこちらの中秋節の楽しみ方です。観月を楽しんでるのかまではわかりませんが…。皆さま、ぜひ旅吟に!/碧西里

●スマホを変えました。 F-04Jから、F-01Lに。 すると確認メールは来ますが、 今までと違い毎回名前やアドレスを、 一字ずつ打たないといけません。 以前のように緑色を押すだけで、自分のが出て来るのは、どうすれば良いですか/ぼたんぴ
○スマホ音痴の僕にはわからぬ!詳しい人情報よろしく!!(正人)

◆小さな『俳句の種まき』運動♪
●こんにちは。今回投句している5・6組の生徒は、支援学校に通う中学生です。4月から週一回の俳句の学習を続けてきました。1学期に俳句の作り方を学び、2学期はいよいよ「兼題」で俳句を作り始めました。「茸」は、実際に教室で椎茸やぶな占地を触り、五感を働かせて句作をしました。今回が初投句の13名です。よろしくお願いいたします。 /5・6組の俳句の先生
○一句一遊にもいただきました。俳句の種まきありがとう先生!(正人)

●今年五月より月二回、近所に住む親戚や友人知人10名程(30代~80代)で句会を始めています。句会といっても皆さん超初心者なので、私自身は句作せず、組長の句会ライブやプレバトを参考にしながら、事前に自由題と兼題を一句ずつ作らせ、それぞれの句を鑑賞し合い、一席を決め、自句発表と解説をさせ、最後におこがましくも私が添削をするという形で行っています(要は、これ三段切れ、説明的、意味不明、ベタ、季語がない、季語三つ!などと申しておるのであります)。組長の「超カンタン俳句塾」と歳時記もそれぞれ買わせ、先日は俳号も付けさせ、さらに「夏井いつき先生にチャレンジ!」と題して句会とは別に俳句ポストと一句一遊に自由参加のかたちで投句する機会も設けました(アドバイスや例句を教えたりはしますが添削は極力せず代理で私が投句します)。私自身がまだまだ未熟者であり、なるべく嘘事を教えないようにしなければなりませんが、電子手帳片手にあーだこーだやっております。中津からあげ句会と名付けました。よろしくお願いします。PS.今度皆で近くの小学校へ運動会吟行に行く予定です。/純音
○からあげ句会も一句一遊大活躍中であります。これからもよろしくね!(正人)

●夏井先生、正人さん、ハイポニストの皆さん、こんにちは。中秋の名月の日、家庭科の先生が校舎の中の黄色い壁に工夫を凝らして画用紙を使って満月に見立て、そこにススキなんかを生けて飾っていました。生徒たちもそれを立ち止まって見ていたりして・・・。一番その工夫に感動していたのは校長先生でした。校内でもちょっとした工夫で季節を感じることができますね。その日の夜の中秋の名月はホントにきれいなお月様でした。/みのる
○いい先生だな~こういうの嬉しい!直接の俳句の種まきとかじゃないけど、世界の楽しさ美しさに気づくのって大事なんじゃないかしら。(正人)

◆「人」「地」「天」~ベム・ベラ・ベロ俳人たちより
 誰が言い始めたか、「『人』選にはいりたい=人間になりたい=妖怪人間ベム」という話で盛り上がり、「『人』選に入る=人間になる=ベム俳人になる=ベムる」と、不思議な動詞や、「天地想像」なる四字熟語が生まれております。

●初めて投句した秋薔薇での人選入選、嬉しかったです。励みに精進いたします。/離松
●兼題「秋薔薇」で初めての人選をいただきました。ありがとうございます!感激です。 当方の冗長な近況報告にもコメントをいただいて嬉しいです(まさかのサンタナネタ!?…空気供給管にーッ!!)。 選句や投稿の整理など膨大な作業量だと思いますが、改めて組長、正人様、スタッフの皆様方に感謝申し上げます。/碧西里
●秋薔薇で人選いただきました◎めちゃめちゃうれしいです♪ありがとうございました\(^^)/元気が出ました。/古都 鈴
●先生がた、いつもありがとうございます。 秋薔薇で今年二度目の人選ありがとうございます!今までは、「これがなぜ人選?」と詠んだ自分がわかってない作品ばかりだったのですが、今回はちゃんと考えて作れた句だったので、本当に嬉しかったです。これからも頑張ります!/浅河祥子
●夏井先生。初めて俳句を投稿させていただいた7月の轡虫の兼題で並選に選んでいただき、またその次の秋薔薇の兼題では人選に選んでいただきました、大変嬉しく思います。ありがとうございました。 俳句は毎週プレバトを観て得ている知識しかない全くの初心者ですが、他の方々の句を拝見し多くの刺激や知識を貰いながら努力しております。地選、天選目指して頑張ります。/ちょくる
●兼題『秋薔薇』では人選ありがとうございました!励みにして精進いたします/橋
●夏井先生、ウェンズデー正人様、お世話になります。 兼題「秋薔薇」にて「人選」を頂きまして、ありがとうございました。「秋薔薇」と言う季語からは、なかなかイメージが湧きませんでしたが、仏壇の写真を見ていて、ふっと浮かんで来ました。もしかしたら、あの世から祖父がグッジョブしてくれているかも、です。 /塩の司厨長
●「秋薔薇」人選ありがとうございました。 暑さが和らいできたと思いきや今度は台風が立て続けに。長閑な秋とは中々いきません。/京野さち
●皆さんこんにちは。楊梅から秋薔薇まで、5回連続人選に選んでいただき、嬉しいことこの上ないです。ありがとうございます。 天、地の句にはまだまだ及びませんが、投稿を続けて上達したいです。/海野しりとり
●いつも有り難うございます。 秋薔薇の句で初めての憧れの地選に入る事ができました!夏バテが吹っ飛びました。選評をいただけて感慨一入です。今日ばかりは喜びとお酒に浸々になる気満々です。どうも有り難うございました。/衷子
●夏井いつき先生へ 「秋薔薇」で地に選んでいただいてありがとうございました。 「ライバル」と言ってもらえてすごくびっくりしたけど、とても嬉しかったです。 またこれからもよろしくお願いします。もっとがんばって俳句の達人になりたいです。/野の花さな
●秋薔薇での地選ありがとうございました。全体の投句数が多いので、木曜日にいない=ボツとしか思っておらず、信じられませんでしたが、とても嬉しいご褒美となりました。目標は人に二句なので、これからも頑張ります。/28あずきち
●組長、秋薔薇の天選をありがとうございました。 投稿4年4か月目で初めての天。遅咲きの薔薇です。 私の小さな誇りは、一度も投稿を休まなかったことです。何度かの全没や苦し紛れの投稿もありましたが、それぞれの季語に思い出があります。今思い出して苦笑いするようなへんてこりんな句も・・・。 これからも投稿を続けますので、どうぞお楽しみください。/久我恒子

◆近況報告~♪
●しばらく投句さぼってる間に年齢欄の選択肢が50代に なっちゃいました。 もう初老なのかな(笑) また毎週楽しく頭捻って投句続けたいと思います。/曲狸
○ハッピーバースデー!人生まだまだ半分だ!!(正人)

●そろそろダイエットしなくてはまずいかなと思うのですが、なにしろ秋は「味覚の秋」ですから、なかなか難しいと思うのです。冬は、クリスマスやお正月があるので、ダイエットの暇はないですよね。春からにしようかな。/ふくろう悠々
●茄子が好きで、毎日食べていたら飽きました。真夏にはゴーヤにはまり、やはり飽きました。次はエノキにしようと思います。/ふくろう悠々
○食べてらっしゃるもののラインナップだけだと痩せそうなんですけどね…(笑)。(正人)

●9月になり、息子の体育祭、娘の文化祭と立て続けに学校行事を見に行ってきました。高校生・中学生…若い!元気!!青春という言葉がぴったりです。見ていると自分もウズウズしてきますが、実際には体は動きません(^_^;)歳を感じるなぁ…。/かつたろー。
○涼しい季節になってきたしそろそろ運動にはいい時期…!(正人)

●残暑御見舞申し上げます/甘平
●暑い日が続きます。早く涼しくなって吟行に行きたいよー。/コタロー
●よろしくお願いいたします。涼しくなってきたかと思えば暑さがぶり返してきたりして、扇風機をしまうにしまえません。蝉やこおろぎも季節の変わり目に気持ちよく鳴きあぐねているように思えます。/天水郷
●日中はまだ暑かったりしますが、朝晩はだいぶ涼しくなりましたね。こういう微妙な季節を俳句にしてみたいと思いますが、なかなか難しいです。/竹内みんて
●組長!正人やん!とりあえず寝落ちしたらダメなので、ひとつ送っておきます。随分涼しくなってきたのでアホは風邪ひきます。気を付けて!/江口小春
●春のみならず、ブタクサかヨモギか今年から秋の花粉症を発症。皆さんご自愛くださいませ。/山香ばし
○こうやって暑いとか涼しいとか並ぶと日本って南北長いなあという気に。(正人)

●ぼちぼちやってます。/こま
●秋薔薇の週の金曜日に、こまさまととおとさまがそろってお出ましになった。めでたくもあり、恐ろしくもあり。鱧のことは、忘れたよな。(笑)/ちびつぶぶどう
○今回それ書いちゃうと奢るものが鱧から松茸にランクアップしたりして~(笑)。(正人)

●没沼に沈む間際に見る「天・地」/ひいろみ
○I'll be back...(正人@親指を立てながら)

●俳句の事を考えながら眠っていたら、夢に夏井先生が出てきました!/若葉猫
○仙人みたいだな!(笑)(正人)

●組長、正人様、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。今回もよろしくお願い致します。 台風15号の大きな爪痕、停電に見舞われている千葉の方々、私は市原の隣、松戸に住んでいます。他人事ではありません。少しでも早く皆様にとっての日常が戻って来ますよう心よりお祈り申し上げます。/靫草子
●敬愛なる伊月先生、毎日お疲れ様でございます! 台風15号、皆さんは大丈夫でしたか?我が家はえらい目に遭いました。この経験を句に昇華できるよう、しっかり現実を目に焼き付けたいと思います。/村上 無有
●先生、正人様、いつも有難うございます。 私の住む千葉県は今大変な事になっています。 幸い我が家は無事ですが、実家は停電で大変でした。 今は復旧しましたが、まだまだ復旧に時間がかかったり 今度は雨の被害ありで前途多難な方々が沢山いらっしゃいます。 この文章がアップされる頃までに皆さん普通の暮らしが 出来ているといいのですが・・・ /大和田美信
●地元・千葉に台風が直撃し、私の家も数日停電に見舞われました。これを書いている時点でまだ復旧していない地域もあり、一日も早く大好きな千葉の人達が元の生活を取り戻せることを願うばかりです。停電時の情報の入手手段には改めて考えさせられました。 今回は一句だけとなりますが、そんな想いを載せたものとなりました。/安溶二
●千葉に住んでいます。先日の台風15号は、今までの人生で一番大きな台風でした。家は短時間の断水だけで済んだので幸いでしたが、近所で何日も停電が続く家があったり、ガソリンスタンドの渋滞や店先での品物の不足など、しばらく落ち着かない状態でした。 いつも夕方になるとヒヨドリの大群が群がる大きな街路樹があるのですが、台風の翌日、その木の脇を通るとヒヨドリの骸がいくつもいくつも横たわっていたのはショックでした。鳥も身を守ることができないほどの嵐。自然の驚異を感じました。 まだ被災の中にある方々のために、微力ながら自分でもできることをやっていきたいと思っています。/香羊
○台風15号ならびに台風19号に被災された方々、大丈夫でしょうか。投句時期はまだ15号だけでしたが、今後19号に関するお便りも届くと思うとまた胸が痛い…。(正人)

●北海道の大雪山系は、竜田姫様が飛び回られたようで、木々の紅葉がはじまりました。街中でもナナカマドの真っ赤な実がたわわに実り、もうすぐ雪虫様のご登場です。/喜多野羆
○雪虫のふわふわ感は特別感ありますよねえ。好き。(正人)

●皆様こんにちは。私は俳句の他に本を読む事も大好きです。読書をしていて最近気づいた事… 今迄は読んでいて、わからない言葉等があっても前後の文章で大体の意味をつかんで読んでいましたが、俳句を始めてからは辞書で調べる様になりました。(読むペースは落ちるけど…)すると言葉には沢山の意味があることを知り(へぇこんな意味もあったのか!と)さらに初めて知る言葉に出会う事もあります。俳句に使いたい!・使えるかな?とノートに書きためる様になりました。日本語は本当に奥が深いと感じます! 日本には綺麗な言葉が沢山あるのですね…/貴桜李
○わかる!!知った言葉が俳句作ってる時にぴったりハマるとまた嬉しい♪(正人)

●私は現在、どこかに所属することもなく、自分の詠んだものが他者からどう見えるか、うたの意味を通じ合えるのか、すこし不安があります。 これからも詠み続け、私を見つけてもらえるよう励みます。/朽昏滄
○ちょうどよい俳句梁山泊・俳句ポスト365でぜひぜひ。(正人)

●今回の兼題は思いつくのは季重なりばかりで苦戦しました。竜田姫の兼題でも、一万尺で踊る竜田姫が目に浮かびそのまま投稿して、踊りは盆踊りだったんですね季重なりで失敗でした。アルプス一万尺という歌で、小槍の上でアルペン踊りを~♪というフレーズ聴く度に小槍の上で踊れる人なんていないよ!と常々思っていましたが兼題を見て、あの尖った先で踊れるのは竜田姫しかいないんじゃないかと急に積年の謎が解けた気がして…恥ずかしいです(汗)/筬葉
○曲芸師かな?(正人)

●海辺を俳句の材料探しに歩いているとイワツバメが飛び交っていて、その端麗な飛び方、白と黒のコントラストに惚れました。ぜひともこの美しさを感じ取ってほしいです!/鶏肋堂
○さてさてその感動が兼題「茸」でどこまで伝わるか!?(笑)(正人)

●昨年、GRANRODEOのライブの余韻が長く続いて、脳味噌がさっぱり切り替わらないまま、俳句ポストの締切当日を迎えてしまい、そこから兼題「鮃」に発想を飛ばすのに大変苦労しました。あれから9ヶ月。ヒプノシスマイクのライブの余韻が長く続いて、脳味噌がさっぱり切り替わらないまま、俳句ポストの締切当日を迎えてしまい、そこから兼題「茸」に以下略!人間は学習する生き物であるとか言ったのは、どなただったか…。/次郎の飼い主
○人間が学習する生き物であるっていう前提が間違っている可能性。(正人@Die Arzteを聴きながら)

●俳句甲子園が終わったかと思えば、今週は文化祭で、エキシビションマッチを部員が行います。夏井先生に本校に来ていただいたのは、もう3年も前でしょうか。文化祭が終わったら少し落ち着くはずと信じて、業務をこなしています。/大雅
○落ち着くはずと祈りながら仕事してて本当に落ち着いた試しがない…というのは悲観的な物の見方だろうか…(笑)。(正人)

●一時退院、施設に入所が決まり3ヶ月ほどで自宅を改造することとなりました。2部屋をつなぎ16畳ほどのスペースで暮らします。簡易ベッドを置いてヘルパーさんやナースそして友人が非常時泊まれるようにします。大幅な改築で出費にも唸ったのですが、とうとう押し切りました。同居してくれると友は言ったのですが精神的にも大変なことは目に見えるので一人で頑張れるまでやってみます。いろんな生き方で苦労されている皆さんとこれからも俳句を続けて行けたらと祈りにも似た思いです。と言っても私は俳句を詠む」ではなく「読む」方ですかね。涼しくなって夏井先生、スタッフの皆様夏の疲れなど出ませんようお祈りしております。/駄口竹流
○ご友人の優しさに胸打たれますなあ…いざという時はくれぐれも無理なさらぬよう!(正人)

●しばらく夫が入院してて、今日保釈金を払って帰ってきました(笑)これで、俳句にのめり込むことができるぞ! 健康は大事です。 少し死神様が待ってくれるみたいです。(笑)/里甫
○待ってくれてる間に全力で追い払いましょう。健康大事。(正人)

◆ハイポニストの果実♪
●9月1日に山形県南の俳句大会が米沢市で開催され、7句会から67名136句の投稿と40名の参加があり、充実した句会となりました。 136句の中から三光・五客・十哲を選び16点が最高得点ででした。 私はこの大会の事務局長を務め、案内状の発送から投句の受けて当日の運営と紛争致しましたが、何もなく無事終了したことを一人喜んでいます。 因みに小生の作品は6点を(天2点と並2点)を獲得し、十哲に入りました。米沢俳句会に入り2年目で貴重な経験をさせていただきました。 /山口雀昭
○お世話お疲れ様でございました。会が大きくなればなるほど運営のご苦労も大変なものでございましょうねえ…。(正人)

●先日は『育じい育ばあ俳句』にて大賞を賜りまことにありがとうございました!このところ仕事が忙しく創作活動がままならなくなっていたのでよけいに励みになりました。今後も皆さんに楽しんでもらえるような句を詠めるように頑張ります!/橋
○孫育てのリアルをぜひ今後も俳句に~♪(正人)

◆おすすめ吟行情報!
●霧ヶ峰に行きました。稔り田を通りすぎ、斜面は一面の芒。頂は霧に覆われ、八島湿原は秋の野という風情でした。俳句を始める前にも来たのですが、その時はさして景色に気を留めてなかったのだとつくづく思いました。今回は星空も堪能。次は冬の長野を計画中です。/黒子
○いつくらいから雪景色になっていくのでしょう。みてみたいなあ。(正人)

●兼題「秋薔薇」では並選に挙げていただき有り難うございます。 自分で投句しておいてあまりにも無責任ですが、あの句を読んで「ああそうや、そろそろ秋競馬始まるんやなあ」と気付きました。 確認メールを調べてみると、最終投句が7月24日で概ね二か月前。 ここまで間隔を置いたことがないと、さすがに実感が持てなかったです・・・。 /北村 崇雄
○俳人には競馬好きな人がわりといる印象。(正人)

◆兼題「茸」に寄せて
●秋らしくてよいと思います。/ナゾラブ
●秋といえば茸、かえって難しいですねえ/藤郷源一朗
●キノコという兼題は色々思う事もありしんどかったです笑/カヅラ梅
●茸は我々に近い存在だけに発想をなんとか飛ばして類想に陥らないように心がけましたが、さてどうでしょうか。/緋路
●脳内吟行のかいがあってか予想していた兼題が当たりました。毎日早く起きて考えた結果だと思います。/寝たきりオヤジ
●今回の兼題「茸」楽しかったです!詠んだ句のできの良し悪しは別として、いろんな茸が、ぽこぽこ浮かんできて、楽しみながら作ることができました。本当は、もっと深いところが詠めたらいいんですけど・・(笑)/みやこわすれ
●やっぱり茸を擬人化したような句が多くなるのかな。/山香ばし
●暑さ寒さも彼岸まで、と言うけれど毎日30℃越え。 その中で「茸の兼題」思い付くままに、並べては見るもののまとまらない!錆び付いた頭外して洗ったらどうなる?/里甫
●身近な茸を探しに行けるくらいの生活の余裕が欲しい繁忙期です…。/離松
●茸についていかに考えずに生活していたのか、兼題が茸と聞いてもすぐには作れませんでした。 俳句をやるには生活の中で色々なことに敏感で居ないといけないですね。 とかく忙しさに埋もれてしまいがちな現代人でも 俳句で感性を磨くという事は生活を豊かにするようでいいです。/泗水
●今回の茸は身近なものなので、前回ほど難しくないかと思いきややはり苦戦。 たくさん作って、手直しして、訳が分からなくなって、結局元に戻っての繰り返しです。/木森
●なるべく〇〇茸などで詠まず、茸での句作に挑戦したいと思います。/山香ばし
○「茸での句作」については昨日の俳句道場も参考に。難しい兼題でしたねえ。(正人)

●やるべきことは数多あるのに投句のメール入力の方を先にしてしまう。俳句に熱心?それとも現実逃避?こーゆー時の方が何句も浮かんだりするみたい…あまのじゃくかも。/古都 鈴
●茸といえば、長野県と言うことで、少しファイティングな気持ちになりましたが、気負いすぎて身体的にも精神的にも不調を来しました。自分のペースって大事だなと思います。それでも自分自身で納得のいく句ができたので、良しとして次に向かいます。/古瀬まさあき
○やりすぎご注意、程よくね!(正人)

●「秋薔薇」の結果発表時の夏井先生の「月百句に挑戦されてはいかがですか」とのコメント、それから句友のあみまさんが挑戦された「サッカー百句」に触発されて、今回は「茸百句」に挑戦してみました。時間はかかりましたが、いつもと少し違う観点から作句できたかと思います。山ほど投句してしまい申し訳ございませんが、よろしくお願いします。/北野きのこ
●「竜田姫」「重陽」と難しい兼題が続いたので、今回の自由度が高い「茸」では思い切って100句投稿します。選句が大変になるかと思いますが、よろしくお願いします。/綱長井ハツオ
○月百句はメジャーだけど茸百句やる人はめちゃくちゃ珍しいんじゃないかなあ!?(正人)

●きのこ料理が大好きな私ですが、お菓子はたけのこの里派です(笑)/銀蜻亭
○同志よ。(正人@たけのこ派)

●キノコがカビると不条理を感じる。/こま
○よそのお家にお嫁入り的な…菌の世界の。むしろお嫁にもらってるのか??(正人)

●竜田姫、重陽と、難解な季語が続いてたので茸とはありがたきトマト。茸がトマトの次に好きになったトマト。 /トマト使いめりるりら
●夏井先生、スタッフの皆さま、いつもありがとうございます。兼題が茸ということで、茸の図鑑をずっと見ていたら、(俳句はなかなか思い付かず(´~`))茸が食べたくなりました。夏井先生はどんな茸料理がお好きですか。/乙子女
●少しだけ凌ぎやすくなった秋口ですね。新米を一昨日からいただいてます。残念ながら膠原病を患い味覚音痴になってしまいましたが、今年も美味しく実ってくれたことと思っております。 茸は良いですよね。お腹いっぱい食べても食べても罪が無いから好きです。 私の子供の頃は松茸は椎茸状態で食べたものだと以前認知症の母が言っておりました。/方寸
○茸食べたい人も食べてた人も。松茸って昔そんなぽこぽこ採れてたもんなの!!?(正人)

●近くのスーパーで、一等「松茸一箱」の抽選会をやっていました。もちろん一等狙って引きました。が、……ティッシュという結果に終わりました(泣)。なので、今回はきのこの図鑑や本などを参考にして詠みました。/乙子女
○知ってた?ティッシュの玉しか入ってないんよ、あれ。(正人@個人の感想です)

●以前の「舞茸」の兼題の時もそうでしたが、生命の起源のおおもとに存在するような「茸」(菌類)は、宇宙の大きさや地球の歴史を表すような言葉と相性が良いように感じています。/る・こんと
●たまたま「世界ふしぎ発見」で北欧を特集していたのをみました。「さて問題です。スウェーデンではこのブラシはある食材に使いますがその食材とは何でしょう?」答は茸だったのですが、スウェーデンには本当にいろいろなブラシをあって場面や品物によって使い分けているようです。それも天然素材で。スウェーデンの人はその小さなほうきのようなやわらかなブラシで丁寧に茸の埃を取り除いてお料理するのかな。その繊細な感じが印象的でした。/古都 鈴
○地球規模で想像する茸。スウェーデンの茸、その掃除のブラシ、って言われるとそれだけでおしゃれな感じ。(正人)

●組長、正人さん、スタッフのみなさん、いつもありがとうございます。山は近くに、いくらでもあるというのに、茸狩りとか行ったことないですね。ネットで見ても色・形、大きさ、どれも様々な茸ばかりで、食用と有毒とか、見分けのつく人がすごいと思います。/chiro
○だからこそ素人が判断しちゃいけないとも聞く…。(正人)

●きのこ狩り、大好きです。ここ7~8年は楢枯れの影響で「なめこ」「ヒラタケ」「ナラタケ」「ブナハリタケ」「舞茸」などが面白いほどとれました。また木に生えている天然きのこのきれいなこと、本当に楽しかったです。でも年数が経つと木の栄養は茸に吸いつくされ土に戻ってしまうのです。それがまた栄養になり木や草が育ちます。こうやって森は続いていくのですね。 でもそれと句を詠むのは別問題、頭が痛いです!/じゃすみん
●組長、正人さん、お世話になります。明日が締め切りの連絡が 入り、慌ての投句です。気温は、まだ高いですが、風からは少し秋を感じるかもです。茸、私が小学生の頃(60年前?)小さな紡績工場をしておりました父親の伝手で、山持ちの知人に招待され、松茸山に連れて行ってもらいました。赤松の下を、ごそごそしながら、子どもでも、見つけることが出来て大喜びしました。しばらくすると、開けた空き地に七輪が並び、焼き松茸、すき焼きと用意されていました。ざるには、たくさんの松茸が溢れ、食べても食べても減らないのです。今から思えばもったいない話で、かなり残したような!30年前ぐらいまでは、ちらほら出回っていた国産松茸も、最近は見たことがありません!タイムスリップして、昔に戻りたいものです。その時には正人さんも、お誘いしますね。(笑)/キャサリンまさこ(まさこ改め)
●茸は私には小さい頃から家族で茸取りに行くという身近なものでした何故かその頃を思い出してなかなか句が纏まらず今回はギリギリで投句出来て良かったーという感じですどうしても茸取りの光景が句となりました 私の近所では火力発電所の林や草地に茸取りに行くのですが昔は金茸という黄色のシメジ系のキノコが取れて出汁が効くのできりたんぽ鍋に入れて食べるのが楽しみでした 金茸が沢山取れた時は本当に嬉しかったなー 火力発電所は砂地なのでよく洗っても鍋のキノコを齧るとジャリっとするのが旬な感じがしたものです 近年は周辺が宅地開発が進んだのと茸取りの人が増えてなかなか取れ難いものになってしまいました/斗三木童
●フィールドでのきのこ探しは、リアルポケモンGOではないかと思っています。場所によってはレアキャラがあったり、人気の美味しいきのこがあったり、雑魚キャラもあったりと、探して歩くだけでも楽しいものです。その中には未知のきのこだってあるかも知れないですからね。/山香ばし
○こちらはやったことある人々。未知の茸発見するようなこともあるんですかね?夢があるなあ。(正人)

●攝津に通称ポンポン山と言う人々に愛されている山がある。秋に登ると松茸の匂いがする場所がある。確かに松茸に違いない。が、お目にかかったことは無い。/攝津の嫗
○ポンポン山の松茸っていうとなんか童話みたいでかわいいなあ♪(正人)

●茸、これだけ食卓にありふれてるだけあって、難しい兼題でした。 休みを利用して、きのこを探しに大きい公園にいったのですが、サルノコシカケしかみつからず。探そうとするとなかなか見つけにくい茸なのかな?と思いました。リベンジしたいです。/日午
●大学の校庭(アプローチ)の切り株にある日サルノコシカケが生えていて、ゼミ仲間ではどこまで大きくなるのかね?と話していたのですが、30cm程になったある日突然折り取られてしまいました。それから3日後キノコ類の菌糸を専門としていた教授の授業に突然現れました。その時の衝撃はすごかった(笑)。/こんじゃのよしこ
○犯人はあなたかー!!的驚き(笑)。(正人)

●次回の檸檬は沢山作れそうな気がします。頑張って考えて沢山応募します。/泗水
●食べ物の季語も3音の季語も苦手です。 次の兼題は檸檬・・・また食べ物で3音( ノД`)/けーい○
○檸檬も食べ物で三音でよく知ってるもので…同じ要素いっぱい!?(正人)

◆今週のオススメ「小随筆」
 お便りというよりは、超短い随筆の味わい。人生が見えてくる、お人柄が見えてくる~♪

●信州、父の田舎は山の中である。 キノコの国で私は一時期を過ごした。 秋に裏山に入れば不思議なキノコによく出会った。 カラダに悪そうなオレンジ色のキノコや押せば真ん中にあいた穴から白い胞子が飛び散るキノコ。 息を止めて何度も何度も胞子を飛ばした。 どう考えても口には運びたくないキノコばかりだった。 父の実家はまだ囲炉裏のある家だった。 網をかけ、焼いてくれた椎茸は子どもの私にも愛知のスーパーで買ったそれとは別物であることが分かった。 椎茸を焼く網を伯父さんが持ち出すのを心待ちにしていた。 裏山で栽培していた採れたての椎茸の贅沢な思い出である。 しかし、私の『茸』はもっと身近な簡単なもの、いつでも冷蔵庫にある『なめ茸の瓶詰』なのである。 昭和で言えば40年代になる、職業婦人の母は家にはいなかった。 おやつなど置かぬ家であったが、いつも炊飯器には冷えたご飯と冷蔵庫にはなめ茸の瓶詰めが切らすことなくストックされていた。 ご飯は母の郷里の山形県南陽市赤湯の米、母からいつも日本一美味い米だと聞かされ育った。 学校から帰ると日本一美味い冷たいご飯に冷蔵庫でよく冷えたなめ茸をかけて一人ボソボソ食べたものである。 障害を持つ兄を中心に我が家は回っていた。 兄と、ついでに私に不都合のないようにと、当時まだ高価な電子レンジを両親は買った。 なのにご飯はいつも冷えたまま食べていた。 高価な電子レンジは冷凍肉まん専用となった。 特に秋に限らず年中ある冷ご飯と『なめ茸の瓶詰』、日が短くなり、気温も下がっていくこの時期、一人で暗い部屋で食べるのは寂しかった。 そんな寂しい思い出が私の『茸』の思い出である。/宮島ひでき

夏井先生

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