俳句ポスト365結果発表

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第234回 2019年12月12日週の兼題

寒椿

  • よしあきくん一期一会の一句
  • 初心者向け解説コーナー今週の俳句道場
  • 今週のお便り
  • 人・並選の俳句
  • 天・地の俳句

今週のお便り&俳句道場

■今週のお便り(●が皆さんからの投稿、○が正人&夏井コメント)

●新しい投句・投稿システムについてのお願い
 投句・投稿フォームが新しくなっています。投句数の増加に伴って、仕分け作業に多くの時間を要します。以下の事項を守って投句投稿して下さると、組長の負担が大きく減ります。ご協力よろしくお願いします。

①俳句の欄には俳句のみ記入して下さい。一つの欄に一句を厳守。

②「俳句に対するコメント」の欄は記入する必要はありません。(特に気になることがあれば記入していただいても結構です。)

③「ギャ句」「聞き倣し季語」は俳句欄に記入して下さい。ギャ句の原句は「俳句に対するコメント」の欄に必ず記入して下さい。

④「兼題季語についての質問・考察・情報(火曜日「俳句道場」)」は、火曜日「俳句道場」への投稿です。

⑤「『俳句ポスト365』への感想・質問・要望・俳号の変更・各地の吟行情報など」「組長&ハイポニストたちへのお便り・近況報告など」はそれぞれ水曜日への投稿です。内容に合った欄に書き込んで下さい。

◆『俳句ポスト365』へのご感想、ご要望、ご質問
●初めて作りました。/横山藤子
●初めて投稿してみます。/みゃーけ
●始めて投句します。/雅咲
●人生で初めて俳句を作りました。至らないところが多いと思いますがよろしくお願いします。/むつき
●初めての投句です。よろしくお願いします。/ひより
●初めて投句いたします!/えりいも
●初投稿どきどき!/かなえ
●初めての投稿です 今までは、見るだけでしたが投稿してみたくなりました。 /さっちゃん
●学生の時以来、ほとんど初めて俳句を作りました。これから勉強したいと思います。/颯奏
●初投句です。/訛弟
●お初かと存じ上げます。 よろしくお願い申し上げます。/流士
●初めまして、宜しくお願いします。/想馬史堂
●初めて投稿します。 宜しくお願い致します。 /清水 千種
●初めて投句させていただきます。 いつも興味深く選評を拝読しています。/小林茶々まるこ
●初めての投稿です。高校時代、文芸部の部誌に慣れない俳句を載せてたのを思い出しています。/文屋ふみや
●初めて投稿します。わからないことばかりですが、よろしくお願いいたします。/白藍こはく
●友人に教えてもらって初投稿です。 とりあえず初めてみます。俳句/如庵
●祖母92歳、俳句ポストデビューの代理投稿です。俳号は、大正琴の号だそうです。/東谷正清
●初めての投稿です。これからは投稿していきます。/竜田側
●このような面白いサイトがあることもハイポニストという単語も知りませんでした。これからは投稿していきます。/竜田側
●夏井先生の句会に初めて参加し、俳句の楽しさを感じました。先生に「このサイトを見てねっ。」て声をかけていただいたので思いきって投稿してみました。組長、よろしくお願いいたします!/栗まろん
●夏井いつき組長の俳句ライブのサイン会で、このサイトを教えてもらい投稿しました。 俳句は、全く始めてです。 宜しくお願い致します。/清水 千種
●初めて投句します。 勤務地の都合で通勤時間が2時間強かかるようになり、その時にやってみようか、と思い立ち、詠むようになりました。 俳句を詠みだしてまだ1年経ってないくらいなので、どの程度評価されるのか、期待と不安でいっぱいですが、 よろしくお願いします。/樹出 比皷沙
●木染の窓(こぞめのまど)こと野良古の母です。メタセコイア賞の記念講演をお聴きして感激し、初めて俳句を作って1か月。俳句ポスト365に初めて投句します。なんか、先輩の方々の熱気がすごい。、転覆しないように漕ぎ出そうと思います。よろしくお願いいたします。/木染の窓
●プレバトを見て初めて俳句を作ってみました。 梅沢さんの用な句を自分も読めるようこれからも投稿させていただきます。/弥日
●プレバトでシャキシャキの夏井先生に魅せられ、新年を機に俳句ポスト365にチャレンジです。/よーきー
●テレビを観ていたら自分も思った事を投稿したくなりました。古いというイメージなんかなくて芸術だと思います。これからも投稿させていただきます。/白三兵
●初めて投句します。「りぼん」と申します。 よろしくお願いいたします。/りぼん
●今回デビューの新人です。まだ要領を得ませんが、とにかく続けて投句していきたいと思います。まずは皆勤賞を目指します。よろしくお願いします。/えりいも
●奥の細道むすびの地、岐阜県大垣市でタクシー乗りながら俳句作っております。プレバト??に影響受けて、俳句始めて一か月です。今後ともよろしくお願いします。/Sweet Taxi Driver
●弟がプレバトと夏井先生のファンで、私はその時間仕事なので全然見たことなかったのですが、最近やっと録画して見るようになったら、私も俳句のコーナーにはまりました。見様見真似で作っているぴかぴかの初心者です。宜しくお願いします。/小林半分
●夏井いつき様の書籍から当サイトを知った知人に代筆提出を頼まれ、投稿致しました。 俳句を考えるのを楽しみにしておられます。 今後もお題をお伝えして、投稿できるようサポートしてまいります。/グランディーヌ
●投稿は初めてです。 どうぞよろしくお願いいたします。/たぐち
●初めまして奈良より投稿しますととおとうとでございます。よろしくお願いいたします。/ととおとうと
●夏井先生の本を少し読んで俳句を初めてみました。また、プレバトは録画して 観ています。至らない点ばかりですがとうぞよろしくお願いいたします。/ととおとうと
●初めて投稿させていただきます。先日、大阪の句会ライブにも初めて行ってきました。会場盛り上がりとても楽しかったです。妻も一緒に先生と写真撮らせていただき、俳句ポスト教えてもらいました。夫婦共通の趣味として歳取っても続けていけたらと思います。どうぞよろしくお願いします。/たくばしょう
●今年の元旦、「去年今年」という言葉が唐突に脳内に浮かび、俳句を始めました。途中、中弛みしながらも一年続き、やっと新年の歳時記が買えました!作句の楽しみと産みの苦しみ、結果発表前の身悶えを存分に味わえたことを、夏井先生と関係者の皆様に感謝いたします。/まほろ
●一年ほど前にボケ防止のたに俳句を始め、日記のつもりで俳句日記を記してきました。  初めての投稿です。よろしくお願いいたします。  俳号はいつも散歩している川の名前を参考にして決めました。/三水(さんすい)
●夏井先生を知って、俳句という自分の気持ちをだして伝えることが楽しそうだと思いました。 俳句、超初心者で、恥ずかしいけど、初投稿しました。/もみ
●初めての投稿なので結果が楽しみです。/公一
●俳句ポストには初めて投句します。 俳句を始めて2年。楽しく継続できることが嬉しいです。今年は俳句で友達を作りたいと思います。/月影の桃
●友人に誘われて初めて投稿します。闘病中なので、心の拠り所になるといいなぁと思っています/佐藤明桜
●職場の先輩に俳句を勧められたことを思い出し、図書館で夏井先生の「超カンタン俳句塾」を手に取り読みました。俳句を作ってみたいと思いました。処女作が排泄の句になりましたが・・・・・・。/今鹿
○ようこそ俳句ポスト365へ!今回はまた一際はじめましての方が多いような。そんな中処女作が排泄の句と仰るインパクトよ~(笑)。(正人)

●よろしくお願いいたします。/やまぶき
●よろしくお願いします。/沢拓庵
●よろしくお願いします。/山田喜則
●二度目の投稿です。これからも日々見て考えることを大切にして俳句を楽しみたいと思っております。/草笛
●先生、正人さま、いつも有難うございます。/大和田美信
●松山らしくて良いと思います。/卓
●がんばります/沢拓庵
●俳句熱がすんごいですね/沢拓庵
●組長 いつもありがとうございます。/直木葉子
●いつも楽しく拝見させていただいています。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。/葉茶庵
●いつも勉強させていただいております。これからもよろしくお願いいたします。/櫻庭詩想
●読み応えがあります なかなか活かせてませんが/沢拓庵
●毎回すごい情報量で感服してます。/沢拓庵
●少しずつ俳句ポスト365の昔に遡っています。/沢拓庵
○一週間分の結果だけでもめっちゃボリュームありますからねえ。過去の結果まで遡っていくとさらにさらに。(正人)

●俳句をはじめて半年あまりたちました。毎日頭の中が楽しくて楽しくて。これからも長く続けていきたいと思っています。よろしくお願いします。/カタツムリ
●初心者ですが、多くの俳句に触れてとても勉強になり 心が温かくなります。/辻恵子
●俳句を初めて早一年、四季折々の季語との出会いが楽しい毎日です。/谷田藪辛子
●いつもありがとうございます。やっとこさ四句できました。まず二句を送ります。初めて投句してから約1年。ここまで続けられたのは、このサイトのおかげです。/楠青庵
●組長の存在と皆さんの俳句に支えられています/松山めゐ
●選句作業、本当にお疲れ様です。そしてありがとうございます。/北藤詩旦(きたふじしいたん)
●組長、正人さん、運営の皆様、今年もよろしくお願い致します。喪中のため新年の挨拶は失礼致します。 さて、俳句を始めて2年になりました。亀の歩みより遅い成長ですが、2年間なんとか皆勤することが出来ました。これも俳句ポストと句友のお陰だと思っています。感謝致しております。 これからもよろしくお願い致します。/芍薬
● 夏井先生へ  夏井先生のお陰で俳句を作ったり勉強したりワクワクする日々を過ごしています。 初夏に初めて先生の句会ライブに参加させていただいた時、「俳句を毎日詠むという恐ろしい身体に」すると言われましたが、だんだんとそれに近い体になって来ています。 プレバトも愛媛お昼の放送も、楽しく見ています。 人生の毎日に楽しみがあるのは本当に素敵なことですね。先生ありがとうございます。/わこ
○恐ろしい身体は実に楽しゅうございますぞ♪(笑)(正人)

●昨年9月から俳句ポストへの投句を始めました。1回、24時を過ぎて投句できなかった(既に次の季語にかわっていた)ことがあり、そんなときに限って、傑作だったような気がしてしばらく悔しかったので、今年はそんなことがないようにしたいと思います。よろしくお願いいたします。/みつれしずく
● 夏井先生、ハイポニストのみなさま方、いつもありがとうございます。 引っ越しがあり、あまりの段ボール箱の多さに、2回応募しそこないました。これから、どんな愚句でも、ひとつでも多くひねり出します。/榊裕江子
○ナイス決意!出し損ねた悔しさをバネに投句継続ぢゃー!(正人)

●仕事が忙しくて、空いてしまいましたが、また頑張ります。/散土
●本当に久しぶりの投句です。メールありがたく思います。 /黄金のあひる
●お久しぶりです。最近、俳句を考えて推敲して、結局出せずに終わることが多かったので、思い付いたら即投稿してみようと思って書きました。/紀友梨
●投句は一年ぶり…いや、もっとかな…になります。まだまだ初心者なので一句に絞ってと、締切ぎりぎりまで考えるうちに寝落ち。なかなか投句出来ずにいるうちに、昨年はすっかり萎えてしまいました。今年こそは皆勤賞だ!と思っています、今のところ。/羽衣使
●組長&皆さま、本年もよろしくお願いします。 俳句から随分と離れておりましたが、こうして戻れる場所(俳句ポスト)があることに感謝申し上げます。/高尾彩
○おお、お久しぶりです!体調大丈夫ですか?いつでも戻ってこられる場所として俳句ポスト365を愛して下さるとはなんとありがたいことでしょう。(正人)

●難しかった冬眠の後だけに、投句の数が増えるよ・か・ん。 /トマト使いめりるりら
●いつもお世話になっております。俳号を間違えて送ってしまいました。送りなおします。     あさふろ  →  加能あさふろ お手数ですがよろしくお願いします。/加能あさふろ
●先日投稿したように思いますが、忘れていたらと思い再度送りました。宜しくお願い致します。/位子
●あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。昨年の秋薔薇から投句しています。(毎回、よしあきくん又は並選に選んでいただいて励みになってます!) 今回は応募期間が長くいつもに増して投句が多そう、その膨大な作業量、申し訳ないなと思いつつ、やっぱり3句投句しちゃいます。スミマセン! /パーネ・メローネ
●同じ兼題で2回目の投稿です。 初心者なので、とにかくできたら出してます。 よろしくお願いします。/樹出 比皷沙
●この兼題で3回目の投句です。 2回目が今一つかなと、あとから思い直して、また考えて見ました。 よろしくお願いします。 /樹出 比皷沙
●4回目くらいの投句です。 あんまり書くと、仕分けが大変と、記述を見かけたので、コメントは、排除して、句で勝負します。 危うさを出したかったけど、ありがちになったかもしれません。 よろしくお願いします。/樹出 比皷沙
●兼題5回目の登句となりました。 2句目は、テレビに出ていて、大変な状況にあるお笑い芸人に、大丈夫、と、エールを送りたいな、と思って作りました。/樹出 比皷沙
●この兼題6回目の投句です。やり過ぎ? ここまで考えて来ましたが、「寒椿」である事の意義を伝えないとな、と思います。 上五で詠えば何でもできちゃうような事にならない程度に、と心持ちつつ、です。 よろしくお願いします。 /樹出 比皷沙
○何句でも投句できるのが俳句ポスト365の特徴でもあります。回数重ねながら「寒椿」らしさが徐々にわかってくる??(正人)

●24516さんの代理です。今回の投句人数と投句数を教えて頂けますと幸いです。 我が家に椿の鉢植え(盆栽とは呼べない?)があるのですが、冬になり蕾が二つ。そのうちの一つがなんと大晦日に咲きました。ところが楽しみにしていた妻は一足先に実家へ帰っており見れず (ToT /洒落神戸
○今回も代理質問サンキューです!1774名8936句でした。梅の盆栽はよく聞きますけど、椿も盆栽できるんですかね。楽しみにしてた妻に見せてあげたい気持ちが優しいわぁ♪(正人)

●自分初めて投句するんですがこの兼題は必ず17音の中に入れなきゃいけないんですか?/何事もチャレンジャー
●美しい自然の景色が消えていく昨今、野山の草木にめを向けて 諷詠するのが楽しいです。 花鳥諷詠にふさわしい季語を続けてください。/甲賀忍者
○はい、兼題を読み込むのが俳句ポスト365のルールです。傍題は可。伝統的なものからマニアックなものまでいろいろ出題されるのでどうぞよろしくお付き合いください。(正人)

●吟行やってみたいと思うんですけど、自分免許も持ってませんしお金もあまり無いから遠出も出来ないんですよね…毎週木曜日の俳句の番組は見ているんですが、それ以外では朝通勤中や仕事中に気になったことを自分なりの言葉で作句してるんですけど、吟行って車運転出来ないと難しいんですかね?/何事もチャレンジャー
○車必要ないです。ペンと紙さえあれば通勤も散歩もなんでも吟行です。(正人)

●その俳句番組を見始めてから、歳時記や俳句の作り方の本などを買って俳句をやってまして、今年、2020は1日一句に挑戦してみようと思っていまして、今まで一人で作句、推敲をしてきたんですが、他人に俳句を評価してもらえるのが正直嬉しくてたまりません。また、上手くなるコツも教えていただけるとの文章もあったので、これからはどんどん投句していきたいと思います!/何事もチャレンジャー
○火曜日の俳句道場必読!世界中のハイポニストから寄せられる情報の数々は貴重なデータベースです、ご活用ください♪(正人)

●テレビのような 辛口批評を聞かなくてすむから 落選しても落ち込み少ないので 奮起して投句出来ます 基本を守っていきたいけど よく上五の字余りは 良いとテレビで言ってくださったてるのでやってます。/句詩呼
●先程送った句は、どちらも季重なりでした(あたたか、汗)。お手数おかけしますが、こちらの二句に変更お願いします。/玖美
○季重なりも字余りもうまく使えばテクニック。ですがまずは基本から。(正人)

●サイト内に検索機能があればいいのになと思います。知り合いの句が入選したかどうか、俳号で検索出来れば便利なんですが。/猿猴川のドブネズミ
○パソコンからの閲覧であればctrlキーとFを同時に押せば検索機能を利用できるはずです。詳しくは月曜の末尾をどうぞ。(正人)

●あけましておめでとうございます。 質問させてください。俳句ポストの並、人、地、天はプレバトで言う何点ぐらいに相当するのでしょうか?/まな
●天、地は1ランク昇格、人は現状維持、並は1ランク降格と受け止めております。私は今のところどこでしょう。/花屋英利
○プレバトでいうと云々は過去の回で答えてる時があるのでそちらを。「並で降格」の理屈でいくと並選連続するとどうなってしまうのぢゃ?(笑)(正人)

●人にも並にも入らず、まったく公開されない句もあるのですか? 鱈場蟹の兼題の時に四句投稿して一つだけ並に紹介されたのですが、あとは見つけられないのですが、並以下ってことですかね?/まりのすけ
○投稿した全ての句が載るわけではありません。並の下には暗く深い「没」という名の沼が広がっているのです。(正人@経験者)

●お尋ね致します 友人には締め切り前日に投句締め切りのお知らせが『俳句ポスト365』より届くらしいですが、1年以上の投句実績者に限る。とかの限定があるのでしょうか。/攝津の嫗
○考えられる原因は主に二つです。一つはお使いのメールソフトによって受信するはずだったメールが弾かれている。もう一つはそもそも締切お知らせを受け取る設定ができていない可能性。俳句ポスト365のホームページトップ左側の「俳句ポスト365メールマガジン」バナーからアドレスを入力しておけば諸々お知らせが届くようになる…かも。たぶん。(正人@自分で使ってないから推測)

●申し訳ございません。先ほどメールアドレスを未記載で送付してしまいました。再送いたします。よろしくお願いします。/宮永風太
●申し訳ありません 先ほどコメントもつけずに間違えて投稿してしまいました。 ちゃんと確認して行動できるよう気をつけます。/たぐち
○メールアドレスはさておき、コメントは別になくても大丈夫です。書きたいことがある時や、予備知識がないとわからないような場合にどうぞ。(正人)

●今後も続けてください。 年に1かいくらい「俳句ポスト365全国大会」を開いたらいかがでしょう/風間昭彦
○全国大会ってわけではないですが、オフ会は結果的に開催されてますね。(正人)

○前回に続いて今回もきました、良いお年を&あけましておめでとうメッセージ。今回の方が投句期間にどんぴしゃだった分顕著ですね。以下、皆様の声。一年の目標を立てた方もあらためて今回からがんばってまいりませう♪(正人)
●年の瀬も迫り慌ただしく日が暮れる頃となりましたがお元気でご活躍のことと思います。 俳句365では及ばずながら大変お世話になりありがとうございました。 今年最後の投句させていただきます。 では、よいお年をお迎えくださいませ。/鵯
●組長さま、よしあきくんさま、ウェンズデー正人さま、スタッフの皆様、今年一年お世話になりました。ありがとうございます!今年平成31年1月ほうれん草の投句から始め1年がたとうとしています。元旦に「これから俳句を!」と決めて組長の著書からこの俳句ポストを知り、ここへの投句を軸として続けております。時間と体力がない私にとって自分のペースで1句から何句でも投句できて、しかも組長やハイポニストの皆様の声に触れることができるこの場は、掛替えのないものです。今休業を余儀なくされておりますが、ここでのインプット&アウトプットが支えの一つです。私のような方もきっと少なくないのではないかとも思います。皆様お身体にお気をつけて、これからも宜しくお願い致します。/黒子
●脳内吟行と知人の体験話で俳句を詠みます。今回が今年最後の投句です。 夏井先生様はじめ選者の方々 拙い俳句にお付き合いしてくださってありがとうございました。 多忙の中でもお身体をご自愛下さいませ 良いお年をお迎えください。 来年もよろしくお願いします。/句詩呼
●夏井先生、スタッフの皆様こんにちは。 早いもので今年もあとわずかですね。毎日家事が無ければ歳時記読めるのになんて考えてますが それも良いのかな、ボーっとする事が無い生活送っています。 夏井先生のお陰ですね、ありがとうございます、来年もよろしくお願いいたします。 どうぞよいお年をお迎えください。/のぶ子
●なんか俳句を考えていると、もう冬だなあ~としみじみ感じますね。今年から初めて俳句を投稿し始めて、ちょっとずつ勉強もしてきました。いろんな人の作品をみて、私はまだまだだな~と思うのですが、それでも俳句を考えるのは楽しいです。会社でも友達にも俳句好きを公言してしまったので、それに見合うように頑張ります~!来年もよろしくお願いいたします!みなさま良いお年を!/紀友梨
●新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。/むったん
●今年もよろしくお願いします。/横縞
●今年もよろしくお願いします。/花節湖
●あけましておめでとうございます。昨年はありがとうございました。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。/ともかわすてむ
●あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いしますm(_ _)m/なつめモコ
●令和一年、最後の投句です。令和二年もよろしくお願いいたします。俳句は私の生きる力です。/ふさこ
●明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。(^-^)m(_ _)m/おけら
●新年おめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。/ウロ
●あけましておめでとうございます。今年も1年、継続は力なり。がんばります。/こんじゃのよしこ
●謹賀新年 本年もよろしくお願いします。/烏兎
●組長、皆さま、本年もどうぞよろしくお願い致します。/靫草子
●新年あけましておめでとうございます。 本年も御指導のほどよろしくお願いいたします。/鵯
●新年明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。/木乃伊
●今年も精進したいと思っています。皆様よろしくお願い致します。/忍冬
●あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。/南方日午
●今年よりお願い致します。/聖一
●明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。/珠桜女絢未来
●明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。/山踏朝朗
●今年もよろしくお願いします。/砂山恵子
●あけましておめでとうございます/甘平
●あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。/幸
●組長!あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!/佐藤儒艮
●明けましておめでとうございます。 今年も俳句を楽しむ事をいちばん大切に投句したいと思います。/銀蜻亭
●新年です。毎回投句を実行します。/広海
●令和二年の新年おめでとうございます。 本年もよろしくお願い申し上げます。/香壺
●いつき先生、正人先生、スタッフの皆さま明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。「鱈場蟹」の並選もありがとうございました。/明惟久里
●あけましておめでとうございます。昨年最後のプレバトでこの季語の夏井先生の解説に心動かされ、詠んでみました/浩章
●あけましておめでとうございます。昨年は俳句に出会えてとても感謝しています。 これからも楽しみながら続けていきたいです。/常幸龍BCAD
●昨年は大変お世話になりました。謹んで今年もよろしくお願いいたします。 考える場が、あること、先生、皆様、に感謝しております。/太子
●夏井先生の超ご多忙な日々に、お身体を壊されないか心配しております。 どうぞお身体にはくれぐれもご注意下されますよう!。 新しい年のご活躍、期待いたします。/春川一彦
●組長、正人さん、ハイポニストのみなさん、あけましておめでとうございます。今年も、のんびりと俳句を楽しんでいきたいと思います。組長、くれぐれもお体大切に。本音も、どうぞよろしくお願いいたします。/根本葉音
●夏井いつき先生、正人さん、兼光さん、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。二月にはまたお会いできるようで、句会メンバー一同大変楽しみにしております。お身体にはくれぐれも気を付けてください。/純音
●明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします★もうすぐ「まる裏」ですね~多くの組員さんとお会いできるのが楽しみです♪前夜の句会ライブも。/小野更紗
●皆さま、あけましておめでとうございます。 今年もたくさん学ばせて頂きたく思います。 よろしくお願いいたします。 皆さまにとって、俳句三昧の楽しいお年となりますように。/京あられ
●「俳句ポスト365」様。こんにちは。 月曜から金曜迄を、繰り返し読んで勉強しております。 2020年も、どうぞ、よろしくお願いいたします。/松山のとまと
●組長、みなさん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。早いもので俳句をはじめて一年が経ちました。ホントにあっと言う間です。 今年も2020年の季語手帳を傍らに励んでいきます。もうすぐ二人目出産なのでバタバタ&しんどくて、思うように時間がとれないのですが、そんな日常も俳句にできたら、と言うのが今年のテーマです。 今年もみなさまにとってよい一年になりますように!!/井久
●組長はじめスタッフの皆様、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。昨年の秋以来、投句が飛び飛びになってしまいました。別に何の理由もないのですが、何故か途切れます。歳のせいか、素質のせいか、男のせいか・・・・・。訳が分かりません。でも、普段の句作は雑詠よりも、ハイポの兼題詠にシフトしてしまっている事は確か。「兼題」という鞭に打たれないと頭が動かなくなっているのかもしれません。そして、プレバトにおける組長の解説、私に対する叱咤激励に聞こえてきてなりません。何はともあれ、本年も宜しくお願い申し上げます。厳寒の折、御身お大切にご活躍下さいますように。 /江戸人
●あけましておめでとうございます 子年の夫婦です。夫は庭の寒椿が咲き終わる頃還暦を迎えます。投稿の度、「50代」に丸を付けるのもあと何ヶ月・・・と「落葉」の兼題からカウントダウンの私です。 俳句に取り組むようになってから、子供の頃の何気ない一瞬を鮮明に思い出すようになりました。幼子に還っていく節目が還暦だと聞きました。ならば、幼子の様な俳句が詠めるようになれるかなぁと期待の年明けです。今年もよろしくお願いします。 /千恵
● 組長、正人様  明けましておめでとうございます。 中根由起子「彩汀」です。今年も烏兎「銀次」共々よろしくお願い致します。/中根由起子
●夏井先生、正人先生、スタッフの皆様 新年明けましておめでとう御座います。半年ほど投稿から遠ざかっておりましたが、年明けを機にまた投稿をしていきたいと思います。本年もよろしくお願い申し上げます。皆様に於かれましては御自愛専心の上風邪など召されませんようお願い申し上げます。/雅京一
●明けましておめでとうございます。 今年の目標は、「俳句ポスト365」への投句の皆勤賞と 夏井いつき先生を生で拝見すべく、先生の句会ライブに参加することです。 還暦過ぎてから、生きがい、やりがいをくれた俳句に感謝です。 どうぞ今年もよろしくお願いいたします。/あさ奏
●昨年の秋から投稿をはじめ、ゆっくり続けています。 今年もよろしくお願いいたします。自分のペースでがんばります。/千仗千紘
●あけましておめでとうございます。 気づけば俳句ポストに投句し始めてから1年過ぎていました。全くうまくなった気はしないのですが、今年も下手の横好きを続けようと思います。よろしくお願いします。/浅河祥子
●皆さん、あけましておめでとうございます。私は年末年始にのんびりし過ぎて、なかなか頭が働きません。のんびりとした非日常の様子を、今回の兼題で詠もうとしましたが、私を見習って(本当は見習って欲しくない)のんびりしている受験生の難しいを詠みました。桜咲く日が待ち遠しいです。/めりっさ
●旧年中はありがとうございました。 俳句を始めて半年、自己の過去と未来を掘り起こしている感覚です。 先生、スタッフの方々、そしてハイポニストの皆様が元気に過ごされますように。本年もよろしくお願いいたします。/はごろも
●新年あけましておめでとうございます 本年もよろしくお願いいたします/はじめ
●あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。ますます投句数が多くなっているようですが、どうかぼちぼち頑張って下さい。/灰色狼
●先生、正人さん、あけましておめでとうございます。今年も頭抱えたり仲間と笑ったりしながら、マイペースでチャレンジしていきたいと思います。よろしくお願い申し上げます。/ふくろう悠々
●明けましておめでとうございます。 俳句を始めて日々が楽しくなり、夏井先生はじめ俳句ポスト運営の皆様には感謝しております。うまくいかないことも、俳句のネタにならないかと考えると、それほどへこまずにやり過ごせます。 チーム裾野の一員ですが、ゆっくりでも進歩していけたらと思います。よろしくお願いいたします。/夏 湖乃
●2020年迎春!継続は力なりで投稿し、精進し、楽しみます。/紀杏里
●夏井先生、正人様、スタッフの皆様、本年もよろしくお願いいたします。お言葉をかけて下さる、その一言一言に励まされています。脱皮を模索しながら、これからも楽しんで参加させていただきます!/いく葉
●新年明けましておめでとうございます。昨年は夏井先生始めスタッフの皆さんに大変お世話になり,楽しい一年でした。落葉2句、タラバガニ1句、並選に選んで頂きありがとうございました。今年はせめて゛人゛になりたいと思っております。今年も宜しくお願いいたします。/貼女(ちょうじょ)
●組長様、正人様、よしあき様、ハイポニストの皆様、松山の皆様、今年も悪戦苦闘致す所存です。よろしくお願いいたします。/いしはまらんる
●皆さま謹賀新年、私ごとですが「どこかで地選」を目標に、選者迷惑な年にして参る所存です。/いなだはまち
●正月休み、こっそりと俳句を作っているところを思春期の息子に見られました。意外にも「良い趣味じゃん」と言われ、照れくさくも嬉しい年明けです。 今年もよろしくお願いいたします。/おやま文枝
●明けましておめでとうございます。のんびりと三が日を過ごしぼちぼちと俳句を楽しんでおります。冬麗戦、楽しく勉強させていただきました。本年も夏井先生のますますのご健康とご活躍をお祈り申し上げます。 /雨霧彦@木ノ芽
●あけましておめでとうございます/ 本年もよろしくお願い致します/ [毎日が日曜日]の身にとっては、俳句ポスト365や一句一遊が曜日確認の最終手段になっております。会社生活と違って手帳が真っ白、空白を埋めるのが通院の日!投薬が日課となってしまっています。こんな時なればこそ、『今年こそ!』という思いで臨んでいます。/天晴鈍ぞ孤
●明けましておめでとうございます! 今年も皆勤賞目指して背筋鍛えます。どうぞよろしくお願いします/きのした 小町
●皆さん、よいお正月を過ごされましたでしょうか。今年も連続投稿がんばりますので、ご指導よろしくお願い申し上げます。/海野しりとり
●2020年はワンピースをたくさん着るぞ!!/なつぽよ
●新年おめでとうございます。 中之島のクリスマス句会、NHKの番組、元旦の新聞……と、先生のパワーを浴び続けた年末年始でした。今年もよろしくお願い致します。/なかの花梨
●あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 松山ポストに投稿を始めて、いつの間にか5年になりました。凡人枠から脱け出せないまま歳月だけが過ぎていきました。けれど、俳句を始めたからこそ、新しい友ができ、新しい世界(句会)を知り、何度も句会ライブで組長にお目にかかり、自然と花の名前、色の名前を覚え、分からない漢字は調べる習慣がつき、読書時間も増え、良いことだらけです! ハッとするような句が詠めないもどかしさばかりですが、諦めず、腐らず、地道にコツコツと俳句に向かい合おう!の信念で今年も頑張ります。よろしくお願いいたします。/キャサリンまさこ
●最近、自分の俳句への姿勢を考えさせられる出来事がありました。そこで気づかさせて頂いたのは、今まで多作多捨と思っていたのが、実は粗製濫造に過ぎなかったこと。オリジナリティやリアリティを出そうとする努力が不足して、類想が多かったこと、グリコのおまけと口には出しながら選にこだわり、俳句と作者に対す敬意を忘れていたことなど、あげればキリがありません。もう一度自分自身を見つめ直し、調子に乗らず、人の気持ちを考えながら、じっくりと句作に取り組みたいと思いました。自分の日本語力やコミュニケーション能力を補うためにも俳句だけでなく、自由詩、短歌も含めて鑑賞したりしなが、投句先を絞り、〆切に終われないようにして、自分のペースでじっくり俳句に取り組んでいきたいです。いい年をしておいて恥ずかしい限りですが、主観だけの世界に生きるのではなく、客観的に物事や自然を見つめ事もできるようになりたいです。/クラウド坂の上
●明けましておめでとうございます。いつも大変お世話になっております。本年もよろしくお願いいたします。大晦日にこちらでは騒ぎ花火などをあげますが、今年はベルリンの知人宅でのパーテイに呼ばれ、湖に囲まれたベルリンの湖畔の邸宅で大花火大会に参加して、上には上がいるものだと感心しました。彼らは当然プライベートのジェットで移動するそうですが、こっちも荷物検査ずさんそうです(w) ベルリン俳句をたのしむ会も細々とやってます。/ぐれむりん
●組長、正人さん、スタッフの皆さん、ハイポニストの皆さん、明けましておめでとうございます。今年も頑張って投句しますのでどうぞよろしくお願い致します!! 暖冬で雪のない暖かいお正月を過ごしましたが、組長も兼光さんも自宅でゆっくりお休みできましたか?今年もお忙しいとは思いますが、おからだに気を付けて私たち裾野の所にもお顔を見せて頂けたら嬉しいなあ、と思っています。 「伊月庵通信」の発刊もありまた楽しみが増えました。年頭にあたり、今年もハイポ、一句一遊、通販生活の連続投句を落とすことなく続けていくことを自分に誓いました。頑張るぞ~~!! /じゃすみん
●明けましておめでとうございます。 昨年の年末には句会ライブに参加して楽しい二時間を過ごさせて頂きました。その折に俳都松山大使の組長の名刺が欲しくて 勇気を出して俳句鑑賞を言いました。「カクカクシカク」を「カクカクシカジカ」と勘違いの連想で日本と韓国の関係を言いました。結果は一位とはなりませんでしたが無事に松山観光文化施設割引券が付いた名刺を獲得しました、今年の目標は「松山に遊びに行こう」  あらら投句のニ句めが出来ちゃいました。 今年もどうぞよろしくお願い致します。/杉山 ちとせ
●寒中お見舞申し上げます。今年の目標は全出席です。昨年は、はもとタラバガニとヤマモモを口にすることができませんでした。今年は食べて、見て、触って俳句を作るようにしたいです。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。/じゃらんじゃらん
●明けましておめでとうございます 俳句ポストに参加してちょうど一年がたちました。稀にしか人になれない半魚人あじこですが、今年はもう少し人に近づきたいです。一方、俳句の種は3粒撒きました。こちらも引き続きがんばります。 本年も宜しくお願いいたします。/青山あじこ
●夏井いつき先生へ あけましておめでとうございます 本年もよろしくお願いいたします。 86回目の投稿を休む事無く続けております。中々「地」へ届かない私です 嬉しい知らせが市から届きました 小さな小さな「おまけ」の知らせ 思い切って投稿 勇気を出したこと努力したことが嬉しくて先生にお知らせします 表彰式 出席に○   「地」へ届くようにコツコツ努力します /ふっこ
●夏井先生、関係者の皆様、あけましておめでとうございます。俳句ポストに投句を始めてもう少しで2年になります。今年は、「天地」を目指して頑張りたいと(自信はないのですが)思っています。(夏井先生はプレバトで拝見するだけですが)本年もよろしくお願いいたします。/泰然
●いつもお世話になっております。 2020年も、よろしくお願いします。 少しでも、上達できればと願っているのですが、ゆっくりと気楽に俳句を楽しんでいけたらいいかな、と自分に言い聞かせています。/ふわり子
●明けましておめでとうございます 本年もどうぞよろしくお願いいたします 私は残念ながら12月から病床に伏しておりますが、必ずや復活してあらゆるものに触れて、たくさんの俳句を詠みたいと思います。 /尼島里志

◆我ら並選隊
●「落葉」で並選をいただき、本当にありがとうございました。また頑張ります。/もこ
●夏井先生、正人さん、皆さんこんにちは。 鱈場蟹では並選をありがとうございました。 実際に食べることがないし、実物を間近で見ることもないので、難しかったです。 来年の句会ライブでお会いできるのを楽しみにしております!/夏 湖乃
○その点寒椿はまだ目にできる分やりやすかったですかねえ。(正人)

◆俳句修行は楽し♪
●初投句で並、二回目で人、すわわらしべ長者かと思うも、選ばれた句はついでに送った句。 1分も考えず、そのまんまチャチャッとふざけた句。 俳句王国収録もリハーサルではいい妄想が浮かんでも、本番の時はケチョンケチョン。 やっぱり俳句の才能はないんだなあ!/遊浮子
○これも俳句ポストあるあるですねえ…いや、直感に優れている、と前向きに解釈いたしませう(笑)。(正人)

●投稿者たちの既視感のない句づくりの姿勢に 学ぶものが多くありますね。発想を飛ばした句は難しいです。 /よしかず
●いつもありがとうございます。俳句の難しさ、深さを感じる年明けです。もっと勉強したいです。俳句ポスト365の皆様のおかげで言葉を選ぶ楽しみが少しわかってきました。寒い季節です。スタッフの皆様も身体に気をつけてくださいね。/紫蘭
●俳句ポストの更新をいつも楽しみにしています。 以前は人さまの句を読むのに、とてつもなく時間がかかっていました。 20句ぐらい読むと、頭から湯気が出そうになるほどで。 俳人の方々の頭脳の強靭さに恐れおののいていました。 が、俳句を始めてはや半年、知らない言葉は山ほどあれど、ある程度すらすら読めるようになっていることに気づきました。 一歩、俳句の世界に近づけたようで嬉しいです。/雪華きなこ
●プレバト見てのにわかですが、日本語のちょっとしたニュアンスや二物の合わせ方の衝撃など、上級者の俳句を見てすごいなと感心しております。 兼題で作るのが苦手で、あまり投稿してませんでしたが、想像力の練習もかねて頑張ってみようと思ってます。 あと、つい自分が作ると、形容詞を多用してしまって説明くなるので、いいか悪いかはわかりませんが、形容詞など説明語句を使わないようにしてるつもりです。 よろしくお願いします。/平井伸明
○他の人の句をいっぱい見ることによる慣れは大きいですね!いっぱい読んだらデータベースも自分の頭に貯まっていって新たな展望ひらけるかも!(正人)

●いつか夏井先生に「頑張った子は偉い!」と認識していただくのを目標にしておりますが、今はただ夏井先生の頑張りに圧倒されております。何卒ご自愛ください。/小椋チル
○認識されようとされまいと頑張った子はそれだけでえらいのですぞ。誇ろう、自分。(正人)

◆俳号に名字をつけよう♪キャンペーン
●久しぶりの投句。苗字を色々付けてきましたが(プリマスとか)小林妙で心機一転、、、、/小林 妙
●今回から俳号を変更させてください。 「眠る烏龍茶」から「大小田忍」です。よろしくお願いいたします。/大小田忍
●石炭(いわき)碧海から石炭馬謖に変えました。よろしくお願いします。/石炭(いわき)馬謖
●初めて俳号を使用してみました。(氏名の回文、と言ってしまうとすぐばれるので、内緒で)/樹出 比皷沙
●俳句を始めて一年になります。今回から俳号を変更いたします。「乙子女」から「玖美」へ変更します。よろしくお願いします。/玖美
●花屋あらため花屋英利、はなやひでとしでお願いいたします/花屋英利
●富山県の滑川の句会ライブで俳号をお願いした者です。子どもにもつけた夏という名前と俳句とのつながりを大事にしたいという思いをあわせて俳号にしてみました。/夏綱
●俳号を変更しました。 変更前 浦野 幸一 変更後 浦野 ハッピー/浦野 ハッピー
●来年はとうとう還暦です。俳号;いつの間にかアラカン(⇒アラウンド還暦)なので俳号を変えないといけません。だいたいでなく還暦になってしまうので(笑) 候補は、”いつの間にかジャスカン”(ジャスト還暦)か”気がつけば還暦”あたりにしようと思っています。/いつの間にアラカン
●俳号を変更します。爽草明から和よに変更します。よろしくお願いします。/和よ
●元旦に誕生日を迎え、8歳になったので俳号も一つ年が増えました!/ツユマメ末っ子@8才
●夏井先生、鱈場蟹の回で次男の句を並選に採ってくださりありがとうございました。これを機に(毎回とはいかないまでも)俳句を作ることを楽しんでもらえたらと思います。掲載時の第一印象が「俳号長すぎ!」でしたので、以降「捨楽さん家のこうたくん9才」→「あおいフォーク」へ、現時点では載っていませんが、後発で投句している長男「捨楽さん家のゆうきくん11才」も併せて「あおいスプーン」に変更します。なお、伊月庵通信への投稿時にふりがなが長くてエラーになってしまったため(涙)、私も今回から「赤い彗星の捨楽」→「緋乃捨楽」へ変更します。諸々どうぞよろしくお願いいたします。/緋乃捨楽
● 昨年12月18日に参加した「初めての俳句」の勉強会で「はいく」の「は」の字に初めて触れ「俳句」の世界の門をたたきました。講師の方と話しあってアドバイスをいただき俳号が決まったときは、何か恥ずかしい気持ちと芸能人になったような嬉しさを感じました。素直な気持ちで長く続けられたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 /富士 遊歩@ありす句会
○『俳句ポスト365』では、「ありそうな俳号をお使いの方は是非とも姓を付けて下さい運動」を展開しています。俳号は、自分の作品を自分のものだと主張する大切な記号。投句者お一人お一人の個性と習熟度を見極めながら、適切なアドバイスができるようにと日々心がけています。以下ご協力の程を。
 ① 同一人物の複数俳号の投句はお控え下さい。
 ② ありそうな俳号には必ず姓をつけて下さい。

●寝たきりオヤジ改めチームすそのりょういちの俳号にさせていただきます。私の場合には俳句を作るときに真っ白な頭になってしまう時があります。まだまだ俳句のすそのだなあとと思ってこの俳号にしました。一句一遊も変えますのでよろしくお願い申し上げます。/チームすそのりょういち
○現在はさらに変わっておりますね?俳号さらに変わりましたのお便り、一句一遊の方で読まれる予定です~(笑)。(正人)

●いつもお世話になっております。今年は不勉強の一年でした。心機一転、俳号を決めて頑張りたいと思います。/風子
●ネーミングセンスがないので、俳号がなくて、みなさんは俳号をどのように作ってるのか知りたいです。/片岡里沙
○レッツ俳号。付け方も様々でしょうねえ。↑をみてみたら参考に…なる…か?(笑)(正人)

◆ウェンズデー正人へ
●トマトが初めて買った週刊少年ジャンプは、結果的に一番好きな漫画になったシティーハンターの新連載だったでトマト。で、しばらく買わない時期があって再び買いだした週刊少年ジャンプにまたも新連載漫画が。運命を漢字、その漫画も応援してたんだけど、結果的にはトマトの応援なんぞなくても何の問題もない人気漫画に。ではここで正人さんに問題です。その人気漫画とは何でしょう?ああ、何というトマトの幸運の黄金の右腕、そこに痺れる憧れる!…少々古いネタでトマトでした(笑)…ああ、古すぎて伝わらなかったらどうしよう(汗)。 /トマト使いめりるりら
○そこに痺れる憧れるっていうとジョジョだけど…別に黄金の右腕とか出てこないよね…?うーん、読んだことないけど語感的に『あしたのジョー』とか…?そりゃもっと古いか…うーむわからん…!(正人)

●福山市「俳句王国がゆく」に行ってきました。最高に楽しかった!最後の六句では「粥粘る年収百と四十万」にうちわを上げ俳句仮面の句とわかり、やったー!と思いました。ハイポ二ストのkさん、Aさんと少しだけ話も出来て俳句ポスト365が益々楽しみになりました。俳句仮面さんとも話したかったな。/のつり
○その句にうちわを上げるとはお目が高い…!(正人@感涙)

◆夏井いつきへ
●12月30日NHK『夏井いつき“俳句の種”をまく』を見て、長期にわたるブレない活動と、俳句の種が蒔かれて種を持った人々の根っこがどんどん作られている様子を目の当たりにし、感動し、益々俳句を好きになりました。/衷子
●あけましておめでとうございます。 2019年、最後に人間で終われました。とてもとても嬉しかったです。 夏井先生のNHKの番組、拝見しました。 日本中飛び回っていらっしゃって、お疲れのところ、私の拙い句を見て下さり、心より感謝しております。 2020年、もっともっと精進して参りたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします。/渡邉くるり
●テレビでも新聞でも、年末にはほろりとし年始にはにっこりもできたいつき先生のご活躍を目にして、裾野の私も、また気持ちを新たにしました。ゆっくりぼちぼちの学びですが、しっかり続けていきます。まだまだ大変なことも多くおありかもしれませんが、周りの皆さまと深呼吸なさりつつのご活躍、心より応援お祈り申し上げておりますp(^^)q/明惟久里
●夏井先生、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。先日、NHKで、「俳句の種」の放送を拝見しました。本当に忙しそうですね。旦那様も大変ですね。ご両人共、お身体を大切に、今年もご活躍して下さい。/KAZUピー
●お正月テレビで先生の日常生活のドキュメンタリーを見ました。 気取りない日常に益々好きになりました。 健康に気を付けて頑張って下さい。 /れっどべりー
●あけましておめでとうございます!年末のNHK番組を拝見しました!俳句が心の支えとなるように離れずにいたいと思いました。今年もどうぞよろしくお願いいたします。/まどん
●組長、正人さん、スタッフの皆さん、本年も宜しくお願い申し上げます。 年末にNHK『夏井いつき“俳句の種”をまく』を拝見しました。ここも行った!ここも寄った!と、昨年初めて松山へ行った時を思い出しながら(笑) 俳句を作っている時は、日常の辛さや悩み事を忘れさせてもらっているなあと改めて思わせていただきました。 /chiro
●今日たまたまつけたテレビで、夏井先生が密着されており、それを観ていると思わず触発され 久方振りに俳句を作ってみました。 やっぱり、俳句って素晴らしいですね。 これ程までに崇高な自己の表現方法でありながら、こんなにも手軽なわけですから 魅了されない訳ないです・・・ これからも地道に、下手くそな句を作り続けていきます!/颯(はやて)
●敬愛なる伊月先生 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます! 年末のテレビで2本、明けて3日のプレバト、短いスパンで伊月先生にお会いできてルンルンでございました♪ あんなに早いスピードで葉書をご覧になり、選句されて、かつ「これが仕事ですから」と涼しいお顔でおっしゃって・・・もうカッコイイ!とテレビに向かって声をかけていました(^▽^) 放浪鴎さんのところでは号泣してしまいました・・・。 伊月先生は、一か月平均4万句~5万句くらいは選句されていらっしゃいますでしょうか・・・。本当にすごいです!にんにくパワーでしょうか(^^)私もにんにく大好きです♪/村上 無有
●NHK俳句の種をまく、俳句は心の杖、拝見しました。感動しました。句会ライブも行ってみたくなりました。/猿猴川のドブネズミ
●夏井先生へ 昨年末にNHK にて放送されました「俳句の種をまく」を拝見しました。 出演されていたかたの「このお粥こそ」の七音に切なくも力強いエネルギーを頂きました。私は実体験を詠む事が苦手でネガティブな句を作りがちです。しかし番組から頂いた力を前向きに注いで生きたいと思います。 /塩の司厨長
●五年ぶりに投稿します。昔の名前で出ています(笑)。年末にNHKのドキュメンタリー「俳句の種をまく」を見て、「俳句は心の杖」という言葉が心に沁みました。毎回投句できるかわかりませんが、私も俳句を心の杖としたいと思います。今後ともよろしくお願いします。/安芸彦
●夏井先生、正人様、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。昨年暮れのNHK「俳句の種をまく」を拝見し、たくさんの刺激をいただきました。というのも、一昨年10月の「炬燵」で俳句を始めて初投句してから昨年11月の「鱈場蟹」まで26回連続で入選したものの、並が23回、人が3回と伸び悩んでいたからです。天地の句を読むたびに「深い、深すぎる~。私には無理だ~」とため息をついておりました。けれど、様々な境遇の中で前向きに俳句と向き合っている方がたくさんいらっしゃることを知り、私も諦めずにがんばろうと思ったのです。我ら並選隊兼ギリギリーズですが、一歩ずつ進んで行きたいです!/伊豆子
●2019年12月30日放送のNHKの夏井先生の特集番組を拝見しました。 皆さんが様々に俳句という杖を手に、日々を乗り越えていらっしゃる様子が伝わってきて、とても感動しました。 私も治ると言われている鬱病と15年以上のつきあいがありますので、番組を見ていると、まるで鏡を見ている様に思えてきて、涙が止まりませんでした。 夏井先生のご活躍のおかげで、私は俳句に出会うことができました。俳句に出会えて本当に良かったです。なかなか上達しませんが(笑)楽しんで作っております。 2020年が、皆様にとってより良い年になりますように・・・。 /藤野あき
●夏井先生、正人様、スタッフの皆様 年末にNHKの特集を拝見しました。立志さん、目がとても優しくて、後の夏井先生の言葉も合わせて、共感しながら観ていました。様々な生活の中で、多くの方が俳句を心の杖にしながら作られていることを、あらためて知ることができてよかったです。年末年始が少し苦手で、心がこわばりがちなのですが、そっと心に寄り添ってくれる贈り物のような番組でした。しばらく出演された方の、これまでの作品もゆっくり読み直してみます。/うどんこつよし@白吟句会
●寒中お見舞い申し上げます。 前回鱈場蟹で「人の句」いただきました。 やはり一つでも上がると嬉しいものですね、俳句仲間たちに「おめでとう!」メールを いただいてご機嫌な年末でした。 そしてテレビで正人くんのお顔を拝見しちゃいました。お若いんだ! 今年もまたお仲間たちにほめてもらえるようせっせと俳句を詠んで投稿楽しみます。/咲耶とこ野@木ノ芽
●『俳句の種をまく』観ました。わが先輩の元『寝たきりオヤジは』年末に夏井先生にお会いし元気をもらいますますパワーアップしています。俳句の力もさることながら、人に分け与えても尽きることの無い夏井先生の情熱を私までもが感じています。先輩とは学年こそ違いますが、今年ともに還暦を迎えます。私もこれからが本当の自分の人生と思い俳句も小随筆にも頑張って参加させていただきます。/宮島ひでき
●組長、年末のNHKのドキュメント番組拝見いたしました。俳句がたくさんの方々の杖になっていることが改めて痛感させられた思いです。私も寄り掛からせていただいている一人であります。あの番組で印象的なシーンがありました。それは、兼光さんと一緒にパスタを召し上がられている場面です。パスタを作っている兼光さんも素敵でした。久し振りにパスタを食べたくなり買ってしまいました。にんにくを包丁の腹で軽く潰してゴロッとさせていただきたいと思います。/高橋寅次
●年末のNHKの番組「俳句の種を蒔く」組長の密着番組。 しみじみと拝見致しました。大病の後、自らが俳句を始めたきっかけを思い出して、 俳句を杖にここまで元気になったおかげさまを思わずにはいられなくなりました。 放浪鴎さんのメッセージ、もまたありがたく、よくぞこうして映像に残してくださっていたと ありがたい思いでいっぱいになりました。 夏の小倉のおらぶ俳人の会のひと時、かけがえのない時間だったと俳句のご縁にまた 手を合わせつつ拝見しました。ありがとうございます。/谷口詠美
○NHKのドキュメンタリー『俳句の種を蒔く』、たくさんの皆さんから様々な声を寄せていただき、有り難く嬉しく。登場していた一人一人の中にも、皆さんがいるのではないかと思うのです。身近な人たちに是非、俳句の種、蒔いてあげて下さい。(夏井)

●ローゼン千津さんが出演された「深イイ話」、拝見しました。波乱万丈。姉妹の絆。あの時間では伝わらないものももちろんあり、また、いろいろ思うところあり、述べ切れません。この中で、関西のいつき組の普段やりとりさせていただいている句友のみなさんがたが映っていましたね。私もいつか松山に・・伊月庵に・・。/すりいぴい
●組長。 テレビ見ました。天真爛漫な妹さんとシャイな優しいお姉さんという風情でしたね。 体調管理に気を付けてお二方共にお元気でご活躍くださいませ。 よいお年をお迎えくださいませ。/笑酔
○表現者としては佳きライバルの妹です。(夏井)

●組長、冬麗選見応えありました~プレバトは録画していますが、ノートとぺんを持って観るようになったんです。組長の授業を受けている感覚でとても勉強になります。(台所→厨、出た=出づ、ほのほの→温かくなりだす)過去の放送も今度はノートを取りながら見て学ぼうと思っています。/藤田ゆきまち
●プレバト楽しんで観てます。/葛城広光
●プレバト俳句楽しみにしています。/富樫 幹
●夏井先生の即決の添削に感服します。/森澤佳乃
●プレバト「冬麗戦」で横尾さんが俳句初タイトル。句の内容も新しい時代を感じさせるものでしたね。/京野さち
●プレバト冬麗戦の予選、拝見しました。両10段はやはり裏切りませんでしたが、キスマイ北山さんの決勝進出、そして皆藤愛子さんの1位。まさに波乱の展開でしたね。新年の決勝戦も楽しみにしています。/京野さち
●夏井先生、そしてスタッフの皆さん、あけましておめでとうございます。今年もヨロシクお願い申し上げます。さて新春の「プレバト・冬麗戦」、ついに横尾くんが優勝!!まさに「こいつぁ春から縁起が良いわい」という気分。先生の、二位の句と比較された「季語の活かし方」という解説に、改めて季語の重要性を再確認。また藤本さんの「スイミー」の句は、私も「夏っぽくて、この季節に合わない」と思っていたので、先生の説明を聞き、嬉しかったです。これからも、「プレバト」で学習を続けます。/アガニョーク
●今日は、三十日の月曜日ですが、皆様へのご挨拶をさせていただきます。プレバト、毎週楽しみにしております。冬季戦では、去年今年!の季語の説明に、とても心打たれました。去年今年貫く棒のようなもの。は、やはりすごい句だな~!と思いました。今現在が、過去になり、新しい年になる。それが未来永劫繰り返される(人間の世や地球規模だけでなく、もっつと広い意味でも)と、夏井先生の言葉をかみしめました。私にとって、二千十九年は、大変良い年でした。夏井先生、スタッフの皆様、ハイポニストの皆様、良いお年をお迎えください!そして、二千二十年が平和で、皆様にとって良い年になるよう、心から望んでおります。田村美穂/田村美穂
○来年の大晦日、季語「去年今年」に挑んでみて下さい。(夏井)

●NHKの全国俳句大会で入賞することができました。大会当日は夏井先生と一瞬でもお目にかかれたら…とドキドキしています。/とりまる
●(もう言っても大丈夫だと思うのですが)昨年NHK全国俳句大会に初めて投句し、入賞に選ばれました。通信添削ではろくなことを言われませんでしたし、よく分からないまま気楽に作って提出したので、まさかこんなことになるとは思ってもみませんでした。グリコのおまけが本当に付いてくることもあるんだなと喜んでいます。先生ありがとうございます。 /ふくろう悠々
○グリコのオマケを素直に喜び、次への力といたしましょう。おめでとう♪(夏井)

●組長、俳句年鑑2020の正木ゆう子選100句選に入選おめでとうございます! 組長にとってグリコのおまけになるのかわかりませんが、一組員としてめでたいです(^^)/つぎがい
○それは知らんかった! これもまた嬉しいグリコのオマケやね~笑♪(夏井)

●まる裏俳句甲子園、ぜひとも行きたかったのですが仕事の都合で断念……。来年こそは行きます!一年かけて「雪」の句を練っておきます!/いかちゃん
●初めての○裏参加。また一つ松山が近く、特別な街になりそう。 子どもが句集を作ろうコンテストに選ばれました。いつき先生の選を受けられなかったのは残念だったようですが、プレバト出演チームは全員入賞したとのこと。松山組の4人と松山で再開します。それにしても小学生同士の句友って、うらやましい。/大雅
○「プレバト!」の小中学生大会に出演してくれた子たちが、旧交(?)をあたためている姿を想像するだけで、可愛くて乾いてくしゃーないですね♪(夏井)

●12月に大阪で生まれた句会や堺に参加させて頂きました。 夏井先生及び幹事団の方々・参加者の皆様ありがとうございました。 私の句はあまり選に取られなかったものの夏井先生には2句特選に取っていただけたのでうれしかったです。 また機会があれば参加させて頂きたいと思っておりますのでよろしくお願いします。/けーい〇
●大阪の句会では、ありがとうございました。今年も俳句、楽しむことを目標の一つにしました、/キイロイトリ
●大阪朝日カルチャーでの俳句ライブではお世話になりました。夏井先生やいつき組のみなさんの撒かれた小さな種が、私の中で芽吹いたような気がします。少しずつ育てていけたらいいな。/えりいも
●行くはずだった大阪句会、情けない理由で行けなくなった。(涙)出席のみなさん楽しんでね。/ちびつぶぶどう
○ははは! 大阪句会は、野良古くんが開発した新しいシステムを使うことになったんだけど、ちびつぶは新システムに対応できなかったらしい、ははは!(夏井@他人事ぢゃないけど~汗)

●2019/12/20の岐阜県北方町の句会ライブ参加しました。 良い見本か悪い見本か分かりませんが、見本の一つとして拙句「直前で完売となり空つ風」を取り上げていただきありがとうございました。 プレバトから始めた「や・かな」歴丁度2年目のまだまだ裾野に属するところですが、今日のお話を伺い、何かしら一皮剥けそうな予感を感じました。/森一平
●師走に大阪での句会ライブに参加させていただきました半月板を痛めていた夫です。五十路も後半になりますと体に色々不具合も出てきます。それも含めて俳句のタネ探しに励んで参ります。/昼行燈
●十二月一日の滑川市での句会ライブに参加させていただきました。先生からのお言葉や握手はもちろん初対面の俳ポ二スト様からも挨拶をされて楽しいやらびっくりするやらでした。ありがとうございます。/チームすそのりょういち
○すそのりょうち君は、寝たきりオヤジの新しい俳号なんだけど、すでに今は「ねずみ男」?という面妖な俳号に変えているようです。ま、俳句が上手になっていくうちに、俳号もそれらしいものに決まってくるでしょう。それまで、ウロウロするのも楽しんでいきなさいね~笑♪(夏井)

●あけましておめでとうございます。 年末年始には素晴らしい番組をありがとうございました。 また365日季語手帖の秀作に2句選んでいただきありがとうございます。何かの間違いではないかと友人にも確かめてもらいました。 夢見心地のまま新しい年が始まりました。 地元での句会ライブももうすぐ。組長!と声をかけたいところですが、9列目ではままならず、伊月庵通信を掲げて歓迎の証にします。 2/29です!よろしくお願い致します!! いつき組の方いらっしゃるかしら。/むげつ空
○2月29日は千葉県八千代市の句会ライブやね。9列目は近いじゃないですか。手を振ってね~(夏井)

●遅ればせながら、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。去年の暮れ、12月29日に見知らぬ会社から「本」と書かれた郵便が届きました。何か怪しげな勧誘?…と疑いながら開けると、2020年版「365日季語手帖」が! あわわわ、載ってる!? とは思ったものの、なぜか暦のページに採用されているとは信じられず、けっこう落ち着いて本をめくりました(笑)。自分の句を見つけて二度びっくり。冗談ではなく、涙が滲むほど嬉しかったです。本当にありがとうございました! オットに説明すると、「えっ、ワタシのは?」←出してないヤツ。とはいえ、喜んでくれました。これを励みに、また1年精進したいと思います。/玉響雷子
●「2020年版夏井いつきの365日季語手帖」で「手焙」の句を暦の句として採用して頂きました。超嬉しかったです!驚きと感動で、身に余る光栄です。俳句で人生が楽しくなりそうです。俳句を始めるきっかけを与えて頂いた組長に心から感謝しています。これからも俳句の"フォース"を磨いていきます。/青木豊実
●365日季語手帖に、佳作頂きました。ありがとうございます。早速2020年版とりかかります。/丘 るみこ
●夏井先生へ 2020年版「365日季語手帳」で「桃の花の句」を「佳作」に選んでいただきまして有難うございました。 早速友達に報告しました。今年もよろしくお願い致します。(中山和美)/中山白蘭
●2020年版夏井いつきの365日季語手帳、送って頂きありがとうございました。 自分としては挑戦した俳句だったので、とても嬉しかったです。 また一年、俳句を楽しみたいと思います。/彩楓(さいふう)
●夏井先生へ  2020版季語手帖の出版情報をブログで拝見し、早速手に入れました。母の句を代筆した句が佳作で掲載されたいました。感激で、、、。母もきっと喜ぶと思います。ありがとうございました。/住吉敦子
●夏井先生へ 書店に2020年版365日季語手帖が。告知されてたのか?、見落としてたのでビックリ。投句がハガキに加えインターネットでも可能になり、やり易くなりました。どちらかと言えば作句の方に気を取られておりましたが、思えば、これだけ多くの名句の解説がわかりやすくまとめられているのは貴重なのではと改めて気づきました。ありがとうございます!/一純。
○自分の句が載っているか否かも気になることではありますが、秀句名句を読むということが実は大きな力となります。是非、挑戦して下さい。(夏井)

●いつき先生、明けましておめでとうございます。鱈場蟹の並選ありがとうございました。年末はNHKの「俳句の種をまく」番組、観ました!今年の『季語手帖365』も買いました。これからも自分なりにこつこつと俳句を勉強したいと思っています。先生にも正人さんにも素晴らしいスタッフの皆様にもいい一年になりますように。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。/清水祥月
●人並並人並波間の浮寝鳥 人と並の間を浮き沈みする2019年でした。ところが最後に思わぬご褒美がありました。伊月庵通信と365日季語手帖で、句を取っていただけました。ありがとうございます。すべてが報われた気分です。今年は季語と真正面から向き合い、置きにいくような句は作るまいと決意しました、/樋口滑瓢
○表現することが楽しいから、俳句を詠む。学ぶことが楽しいから、俳句を読む。俳句に挑むことは、一生涯楽しめる生涯教育なのですよ。(夏井)

◆広がる『俳句ポスト』仲間たち!
●古都 鈴様、トマトの一方的な挨拶に返事をいただき、大変嬉しゅうございました、どうもありがとうございまトマト。あの時の突っ込みは、そこまで大した意味のあるものではなく、突然お便りだしたらきっと驚くだろうなというのと、トマトの実力が突然開花した手ごたえがあり、以前までと成績が全然違うであろうから探しても誰も見つけられないだろうなっていう遊び心からきたものでした。ちなみに、以前までは本名で投稿してまして、ファンタジーな句ばかり載ってましたでトマト。ま、こんなとこで勘弁していただきたく思うでトマト。古都 凜様におかれましては、トマトが本名時代、偶然近くで見かけ、可愛らしい名前だなと思い、勝手に応援&ライバル視させていただいてましたので、ご縁が出来、とても嬉しくおもいますでトマト。これからも、一緒に頑張っていきましょうでトマト。 /トマト使いめりるりら

●いつもお世話になっております。まだ居たのかと言われそうですが、すみません。昨年12月の中之島の句会ライブでは、先生方にもいつき組の皆さんにもお世話になりました。句会ライブ2日前に咽頭炎になり、治らないまま当日会場に向かったのですが(前日の土曜日に仁川に行ったのがまた悪かったのですが…)、堂島アバンザのビル前で動けなくなって、ベンチでぐったりしていました。今回、句会ライブへの参加が初めてだった同行のエリーの飼い主さんや、前々からたくさんお世話になっているいつき組の皆さんに助けられて句会ライブを最後まで楽しむことが出来ました。本当にありがとうございました。偶然近くの席で、当日ご挨拶させていただいた豆蔵さん、ありがとうございました。四つん這いのご主人さまも回復されましたでしょうか。また、座っているのがやっとでご挨拶が叶わなかったのですが、ご参加されていたぐでたまごさんの御句、鑑賞を楽しませていただきました。「させていただいた」って変な日本語ですけど、こういう気持ちになることは度々あるので、全否定出来ないな…。それはさておき、句会ライブに参加した友人をこういった投句サイトに上手く誘えたらいいのですが、自分にはその辺りがまだ上手く出来ないようです。「大切なのは『投句サイトに向かおうとする意思』だと思っている 向かおうとする意志さえあれば たとえ今回は締切に間に合わなかったとしても いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな………… 違うかい?」とか言ったらいいのでしょうかね?(笑)/次郎の飼い主
○ご縁ってありがたいもんですなあ。黄金の精神。(正人)

●シュツットガルト俳句女子の会/海葡萄
●シュトゥットガルト俳句女子の会/亀の
●シュトゥットガルト俳句女子の会/三大夜景
●シュトゥットガルト俳句女子の会/網野れいこ
●シュトゥットガルト俳句女子の会/遥明
○最近ラジオCMによって正しい発音の仕方がわかって僕の中でシュトゥットガルトのかっこよさに拍車が掛ってます。ドイツ語いいなあ。(正人@ミーハー)

◆小さな『俳句の種まき』運動♪
●夏井先生、正人さん、ハイポニストの皆さん、今年もどうぞよろしくお願いいたします。今年も2月の廿日市での句会ライブで夏井先生、正人さんにお目にかかれるのを楽しみにしています。学校現場にはいろいろな応募依頼が届きます。最近、「俳句」関係はなぜか自分のところに回ってくるようになったので、ここは一丁やってみるか・・・とこれまで生徒たちに作らせた句を選んで、30人分応募しました。それだけでは何か面白みがないので、自分の句も一緒に応募しました。結果も楽しみですが、こういう活動を通して、生徒たちがもっといい句を!!と思ってくれると嬉しいです。今年もまた生徒たちと俳句の修行に励んでいきたいと思います。/みのる
○ありますね、得意な(?)人がいたらまわってくるやつ(笑)。廿日市での句会ライブももうすぐですね!無事お会いできますよう!(正人)

◆「人」「地」「天」~ベム・ベラ・ベロ俳人たちより
 誰が言い始めたか、「『人』選にはいりたい=人間になりたい=妖怪人間ベム」という話で盛り上がり、「『人』選に入る=人間になる=ベム俳人になる=ベムる」と、不思議な動詞や、「天地想像」なる四字熟語が生まれております。

●「鱈場蟹」人選ありがとうございました。/京野さち
●兼題「落葉」で人選を戴きました。望外の喜びです。今後も精進してまいります。/戸部 紅屑 (とべ べにくず)
●夏井先生、ウェンズデー正人様、お世話になります。 兼題「鱈場蟹」にて2句の「人選」を頂きまして、ありがとうございました。年末に親戚から蟹を頂きました。近々鍋で頂こうと思っております。暖冬と言われておりますが、夏井先生をはじめ皆さま方、どうかご自愛下さい。 /塩の司厨長
●夏井先生、正人様、スタッフの皆様いつもお世話になっています。 「落葉」で人選2句有り難うございます。 補聴器を両耳に装用して、10年ほどとなります。最近は対面会話も聞きづらくなりました。 夏井先生の句会ライブに参加しても、聞こえないのが残念です。 皆様、耳を大切になさって下さい。/昇華
●組長、正人さん、明けましておめでとうございます。今年もご指導よろしくおねがいします。 年末の鱈場蟹、初めての地選ありがとうございました。 落葉の週に「金曜日に選ばれたら家庭内で文豪呼び」という恥ずかしい書き込みをしてしまいましたが、おかげで幸せな年末年始となりました。(「文豪」は勘弁してもらいました。。) 今年もこつこつ自分なりに詠んで参ります。よろしくおねがいします。/池之端モルト

◆近況報告~♪
●今日は12月26日です。昨日がクリスマスでした。今の時期街は飾り立てられてとてもきれいなのですが、どこに行ってもゾッとするほど人が出ていて、どこに行くにも渋滞覚悟です。/峰江
○人混み苦手な人間にはつらい時期ですねえ…。(正人)

●明けましておめでとうございます。今年もご指導のほどよろしくお願いいたします。 早速ですが、一年にこの時期しかない新年季語の勉強が追いつかない…!松の内があっという間に過ぎてしまいました。作句してみるとどの季語もめでたく華やかで楽しいです。/碧西里
○意識して挑んでみないと忙しくしてるうちに新年の時期あっという間に過ぎてっちゃいますしね!やってみると味があって楽しい♪(正人)

●来週末はセンター試験、1月末と2月頭には私大入試…いよいよ息子の大学受験本番が近づいてきました。あまり緊張感はないように見える息子ですが、とにかく今は体調に気をつけることが第一だと思っています。親はお金を振り込んで、後は見守るのみです。/かつたろー。
○おお、お疲れ様です…!2月頭の結果を経て今は心安らかになっていますように…!(正人)

●来年自分の干支になります/沢拓庵
○タイミング的に今年?一年後?(正人)

●ぼちぼちどす。/こま
●現在松の内です。/こま
○正月太り、気をつけなはれや。(正人)

●昨夜、笑松さんのセッティングで、あつちやんも加わり、鰍鍋、通称なべ壊しを食べた。美味かった。その勢いで、まる裏を見すえた即吟の特訓をやった。期待値が下がった。(笑)/ちびつぶぶどう
○お、出ましたねえマニアックな季語体験!「鍋壊し」って名前を昔の人もよく考えたもんだよなあ。(正人)

●道後温泉別館リニューアル広告見ました。火の鳥が舞っている!!/わこたんのまま
○リニューアル中の作業なんて逆にレアだから今こそおいでなさいませ!(正人)

●実は、まだ番組を全部聞いたことがありません。放送圏外なのです。 番組は、夏井先生の本に掲載されていたのを見て、知りました。 仕事で四国に出張する可能性もあるので、その際は拝聴しようと思っています。/樹出 比皷沙
○なんのことかと思ったら一句一遊?ラジコプレミアムもあるよ!(正人)

●東北では、冬の間イルミネーションを飾る街が多い様に感じます。ただ、せっかくのイルミネーションも冷たい風の中でそれを楽しむ人も少なく、逆にわびしさを感じてしまう場面も少なくありません(仙台市定禅寺通の光のページェントは盛況ですが)。このギャップ感を句にするのも面白いと考えています。/宵待燈火
○お土地柄を体験してるからこそ作れる句ってありますよねえ。暗い冬だからこそ明るく、みたいな感じなんでしょうか。いいなあ。(正人)

●あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。今は1月8日夜10時41分。イランがアメリカ基地を攻撃したニュースが流れています。我が家は米軍基地の近く。さっきまで基地の上空をヘリがサーチライトを光らせながら旋回する音が聞こえていました。ひたすら平和を祈る。そんな「寒椿」の夜です。/ざうこ
●組長、正人さん、よしあき君、ハイポニストのみなさん、2020年もよろしくお願いします。 新しい年、世界はいきなり不穏な気配ですね…。 オーストラリアの山火事は此処オークランドでも、風で運ばれてきた煙の影響で視界が黄色やオレンジになったほど、広範囲に影響を及ぼしています。 寒椿の結果が発表になる頃、アメリカとイラン、そして世界の情勢はどうなっているのか…。 こんな時は、ニュージーランドへ来て間もない頃にKiwi友人が「ニュージーランドも最近は私利私欲に走る政治家が増えてきて政治への不信感は強い。でも、私はまだ市井の人の良心を信じられる。その間はこの国は大丈夫」と言っていたのを思い出します。 心が重たくなるようなスタートですが、少しでも明るい方へ進んでいけることを願っています。 /ほしのあお
○所変われば、ですなあ。コロナウィルスのニュースも騒がしい今日この頃ですが、世界中のハイポニストが無事に過ごせていますように…。(正人)

●私は高齢者の方達のお役に立つ為のボランティア活動をしています。とっても生き甲斐を感じています。/公一
○なんとボランティアでとは!頭が下がる思いです。(正人)

●こんにちは。悲しいことも嬉しいこともあった年末年始が瞬く間に過ぎ、日常生活に戻ってきましたが、夢うつつの感じが抜けません。今年の目標どころか、来月の予定もたてられず、落ち着かない日々です。せめて、健康だけは損なわないように、過ごすことを心がけようと思います。/ちょろたこいん
○健康は今の時期なおのこと大事にしたいとこですね。心がしんどい時はせめて肉体を頑健に…。(正人)

●母は私に介護と看取りの時間をくれました。 私はフルタイムで働いていましたのでそれなりに大変だったと思うのですが、今はそんなことはすっぽり抜けてただ愛おしい時間の記憶だけが残っています。 ゆっくり逝ってくれてありがとう。 作句の過程で導かれるように母に辿り着きました。/むげつ空
○そんな風に思えるところが母子の愛ですねえ…お疲れ様でした。しみじみと。(正人)

●歳時記が一番の教科書と先達の方々から言われていました。そのことを痛感しております。季語をどう解釈してゆくか、一生の勉強と思っています。/忍冬
●俳句ポストの兼題は自分から積極的に使う季語じゃないことが多く、ためになります。今まで角川の歳時記をアプリで購入して使っていましたが、遂に自分へのクリスマス&誕生日プレゼントに、中古の新日本大歳時記を購入しました。春~冬、新春まで揃えるのが大変でしたが、今後活用していこうと思っています。そういえば部屋の奥に広辞苑とホトトギスの歳時記が眠ったまま。今年こそ汚部屋から脱却して、早くこの2冊を救出したいと思います(もしかして新日本大歳時記を購入する前にやるべきことだったかしら?)/よしざね弓
○救出おめでとうございます~♪まあ、歳時記によってそれぞれ味わいありますので複数あるのも悪くない…はず!(笑)(正人)

●カーリング好きで俳句をと。あれ季語でない。スキーは季語なのに残念です。/沢拓庵
○採録されてる季語は歳時記によって差があったりします。ものによっては採録してる歳時記もあったりするかも?(正人)

● 年を越す前にインフルエンザA型になりました。熱が9度まで上がり、さすがにしんどかったのですが、こんな状況なかなか無いよなと変にポジティブになり、風邪と病院の俳句をたくさん読みました。俳句をしていなかったら「あぁしんどい」で終わっていたことでしょう。 来年も成長が見られるような俳句をたくさん詠みたいと思います! あと、らしさが見つかればいいなぁ!/珠凪夕波
●12月半ばに夫婦二人でインフルエンザに倒れ1週間寝込みました。そのおかげでしもやけが治ったと妻は言うのですがそんなことがあるのでしょうか?/樫の木
○ぐええ、インフルエンザお疲れ様でした…。しもやけ治る副次効果なんてあるの!?お布団の中であったかくするからですかね…?(正人)

●皆さん、どういう時に俳句が浮かびますか? 私は就寝前ベッドや入浴時に浮かびます。/久鍋得利子
○投句締切に迫られている時です。(正人@身も蓋もない)

●明けましておめでとうございます(大遅刻)。うっかり、正月頃の投稿にお便りし忘れていました…。 この兼題の発表日からして、ひとまず三年目の投句は丸々一年間達成出来そうです。果たして目標の「一年間安定して人選以上」は達成できるのか…。 そして、この発表日の四日後には、以前からお便りさせて頂いていた通り、いよいよ耳(鼓膜)の手術のため入院となります。退院まで二週間程ということなので、おそらくハイポは一事不参加となるでしょう。「渡り漁夫」からの皆勤賞が途切れてしまうのが惜しいところではあります…。 ある程度は健康になって帰ってくると思いますので、それまではしばしのお別れ(大げさかな?)。それでは。/多々良海月
●あれ?よくよく考えたら、投稿から発表までかなりタイムラグがあるわけですから、まだ「それでは」なんて言う必要ないんですよね…失敗失敗。 というわけで、入院直前までまだまだ投句しまっせ~!/多々良海月
○なんだろう、ここまでのお便り届いてる内容のおかげでいつまでも手術することもなく元気で居続けてるような錯覚を覚える…(笑)。今度こそ(?)無事な手術を!!(正人)

●私、俳号敬之ですが山口ではありません、。"花の吉野の千本桜にも勝るとも劣らぬこの遠山桜、濁った眼には眩しくて拝めまい潔く罪を認めて縛につけ!恐れいったか!"と言いたくなるような事件でした、同名でやるせないです。畑 敬之/敬之
○同姓同名って時に大変でしょうねえ。音だけ一緒とか特に。病院で「キムラタクヤさーん」とか呼ばれたら全員振り返るよね。(正人)

●私の四番目の孫が、10月に生まれました。由美子/藤田由美子
●お正月から25歳の次女が1歳半の孫をつれて3週間帰っています(旦那さんが出張のため)。仕事もってるので、ばあばこと私は大変ですが、この孫の笑顔が寒椿のように明るい。春を呼ぶ花なんですね。/砂山恵子
●近況報告です。 息子が、奈良の学校に行っている関係で、最近よく奈良を訪れています。 奈良県と言っても、奈良市と生駒市の間あたりで、結構な田舎です。 いつも、引っ越し要員として動員されているので、訪問は自家用車で、横浜からロングドライブです。 自宅に居られる猫様が怒るので、一泊二日が限度です。行くのに半日、現地で一日、帰るのに半日という感じです。 年末年始は、奈良市->生駒市への引っ越しで、12/30-31、1/12-13、1/25-26と奈良行き(どれも、自家用車運転)です。まる裏や◯HK俳句と丸かぶりです。しくしく。 せめて、奈良の観光ができたらいいのですが・・・そうもいかないです。しくしく。 せめて、新幹線でビール飲みながら訪問できたらいのですが・・・そうもいかないです。しくしく。/星埜黴円
○親はえらいねえ。世の中の親、みんなえらいよ。がんばってる。(正人@押し寄せる実感)

●神奈川県茅ケ崎市でダンス教室を開いていた妹が(何を考えたのか、私に内緒で)俳句を始めました。きっかけは夏井いつき先生の俳句に感動したからなのだそうです。/千葉信子
●先日ナウシカの歌舞伎を通しで観てからいろんな場面の台詞がずっと頭のなかをぐるぐるしています。七五調はやっぱりかっこよくて気持ちいい。 先日初めて参加した句会で、他の方がさらりと歌舞伎用語を詠み込んでいて素敵だなぁと思ったので、これから歌舞伎にももっと触れていきたいです。 菊之助さんのおけがが早く治りますように。/離松
○不思議と俳句やってるとダンスや歌舞伎好きな人に多くお目にかかる気がする。親和性?(正人)

●俳句を楽しむようになってから、それなりに感受性が豊かになってきたのか、年々涙もろくなってきたような気がしています。それともただ単に歳をとっただけかなぁ。そういう俳ポニストさん多いのでは。/山香ばし
○そんな感受性豊かな貴方におすすめしたい映画が現在公開中の『ジョジョ・ラビット』(タイカ・ワイティティ監督)。第二次世界大戦中のドイツを舞台にした、ハートフルかつ泣ける映画です。2020年一推しの作品。(正人@強引に推し映画)

●琵琶湖には、北風をものともぜずにカイツブリやカモが湖面に点々と浮かんでいます。 もっと寒くなれば白鳥なども姿を現し、夏とは違う賑わいになるでしょう。/秤防人
○暖冬といわれた今年もついに寒くなりました。白鳥たち来てますかねえ。(正人)

●俳句に関係ない、近況 昨年の台風・大雨による浸水被害防止策を考えています。 堤防・河川改修等の公共工事のみで、豪雨台風からの安全を確保することはできないとすることはやむを得ないと思います。 それがために、「避難」対策に重点を置いた対策に移行しているようです。 「堤防・河川改修」の次に、弱者が利用する施設にあっては「容易にできる、敷地と建物の遮水」を提案しようと検討中です。/風間昭彦
○ダメージコントロールの発想ですね。船舶においてもダメコン発想は極めて重要だと聞いた。(正)

◆ハイポニストの果実♪
●鬼貫青春俳句大賞にて私、『端緒』という作品で優秀賞をいただきました。 組長から授かった種、まだまだ発展途上ですがこれからもぐんぐん育てていきたいと思っております。 ありがとうございます。/塩谷人秀
○おおーおめでとうございます!青春俳句大賞ってなんかまぶしさひとしおだなあ…!(正人)

◆兼題「寒椿」に寄せて
●難しい季語 が続きます/沢拓庵
●今更、寒椿ですか厳しいですねぇ~。/藤郷源一朗
●寒椿のイメージが乏しいです。年明けの2時間超待ちの散髪屋で。/しんしん
○最近の兼題の中では比較的「難しい」お便りが少なかったですね。とはいえどんな季語だって実際難しいんだよなあ。(正人)

●偶然近所に椿が咲いているのを見つけました。これは兼題の寒椿ではないか!と思って嬉しかったです。俳句をするようになってよく周りを見るようになりました。/安宅麻由子
●僕が住んでいるマンションは椿がいっぱい咲いていたので作りやすかったです/ゆうが
●身近にある花であり、観察できました。/風間昭彦
●冬も咲くからか、公園の生垣にも多い。/こま
●椿をあまり意識したことなかったけど、改めてみるとあちらこちらに植えられていて驚きました。/泗水
●よろしくお願いいたします。今まで気に留めたこともありませんでしたが、こんな寒い時期でも歩道や中央分離帯の植え込みには椿が咲いているのですね。「寒椿」という季語のお陰で新たな発見をすることができました。/天水郷
●花の少い冬。この赤さが元気をくれます。とても優雅な花ですね。すぐに散ってしまうのが、愛しいです。俳句に読みたいです。/丘 るみこ
●寒椿をよく見ると、花びらが、何枚も重なり、とても優雅な花でした。 /丘 るみこ
●寒椿と山茶花の違いを初めて知り、花びらの枚数を数えながら、観て回りました。/川崎雪駄
●夏井先生 正人様 皆様 こんにちは。いつも選句ありがとうございます。 私の住んでいるところは北国のためか、すでに寒椿が咲いています。じっくり眺めてあれこれと頭をひねりました。/木森
●この冬は暖冬と聞いてましたが、 なかなか真冬の寒さをいまだに感じる事ができず、 山茶花が今だとばかりに咲きほこってます。 寒椿は寒さに耐えてひときは白が映える思いを感じて詠みました。/静香
○生態としての詳しい情報は火曜日俳句道場もご参考ください。花びらの枚数一枚ずつ数えてみるのも楽しい季語体験ですねえ。(正人)

●寒椿…寒さに耐えてるきりりとしたイメージかな。/古都 鈴
●「寒椿」は、日本らしいきれいな季語ですね。でも、考えているうちに、なんだか時代小説のイメージばかり浮かんできてしまい、困りました。こういうタイトルの小説がありそうです。/みやこわすれ
●寒椿に強くたくましい心を学んでいます/かなこ
●寒さに立ち向かって綺麗な花を咲かせる寒椿の逞しさを書きたいです/かなこ
●寒椿、あちらこちらで咲いていますね。 椿というと竹久夢二のイメージが強いです。 寒いので皆様風邪等にお気をつけて。/蝶番
○イメージも人によって多少の差異はありますが、割と和風な傾向は見えてきますね。(正人)

●春のイメージに引っ張られないようにしたつもりですが…。うっかり作った句の半分をスマホから(いつもスマホに保存しながら作句しているので)消してしまい真っ青。やはりノートに書き留めておかねば~。/いしはまらんる
○アナログ最高や。…とはいえ物理的に句帳紛失する可能性もあるのでなんともなんですけどね…。(正人@まるまる一冊なくした)

●こうした園芸に関係する植物の季語は、それを趣味とする父と直結していて、なかなかに発想の飛躍が難しく感じられます。/る・こんと
●組長、今年もよろしくお願いいたします。書店で見かけた『樹木希林 120の遺言』表紙には、水面に仰向けの希林さんの側に椿が浮かんでいる。その赤の鮮やかな事と言ったら…彼女の生きざまに感服。/蕪汁
○イメージが人物と結びつく場合もありますね。「椿」のイメージを背負える人ってかっこいいよなあ。(正人)

●寒椿って、大好きな花です。椿油も、愛用中です。/公碧
○独特な香りがありますね椿油。やはり美容にはけっこう効果あるんでしょうか。(正人)

●初めて吟行に行きました。近所の公園の寒椿を昼と夜にそれぞれ行ってみました。 時間帯によって寒椿の表情が全然違って面白いなと思いました。/志乃
●年末の旅行で念願の俳都松山に行くことができました。その前に立ち寄った佐田岬に椿がたくさん咲いていて、ここでこの兼題を詠むしかない!とがんばりました。あいにくの雨に打たれる椿をどう詠んだらいいのか悩みました。/ツユマメ
●初詣で自宅から車で1時間弱の場所にある鷲子山上(とりのこさんしょう)神社へ。ここは境内に寒椿が多数見られる名所なので、楽しみにしていたのですが、山の上に立地しているため、車でないと訪れにくい場所。しかも三が日に行ったために大渋滞。神社へと通ずる道の入り口で満車表示。駐車場2時間待ちと看板があったので、入り口付近で断念しUターン。後ほど落ち着いた頃に訪れてみたいと思いますが、兼題寒椿の締め切りには間に合いそうもないですね。/山香ばし
○2時間!?吟行は楽しいもんですけど、こういうアクシデントはどうにも不可抗力…(笑)。(正人)

●色々訳あって正月にウィーンに行きました。今回のお題の寒椿という和とウィーンという洋、合わせたら綺麗だなと思い、ウィーンを経験してから句を考える事になりました。/カヅラ梅
●ローマ5日間に、行きました。ゆっくり、したせいか、俳句が、出来ました。/とこちゃん
○和のイメージがある椿と海外の取り合わせもいいかも。いいなあ、ウィーンとか行ってみたいなあ。(正人@欧州好き)

●寒椿は椿とは違う寒椿らしさを詠むのが難しかったです。/片岡里沙
●「椿」じゃダメな句を詠まないとなと思ったんですが難しいです/箪笥
●俳句ポスト365の第1回が「椿」でした(2013年)。拝読してきました。やはり「寒椿」との異同が記され、「山茶花」と併記した句もありました。碧梧桐や松山を入れ込んだ句もありました(金曜)。個人的には、各々の句が総じて春らしい感じがする句と思えました。やはり「寒椿」にはどこか儚げな、少しひんやりした感じを持ってしまいます。みなさんの、「椿」ではない「寒椿」句を楽しみにしています。/すりいぴい
○「寒」の一文字の必要性をどう考えるか。今回のポイントになりそうですねえ。(正人)

●明けましておめでとうございます俳句ポスト様からの新年のメールと締切お知らせを頂き、句の詠み初め感が盛り上がってきましたありがとうございます本年も宜しくお願いします北東北は冬が長く雪解け後、福寿草も水仙も梅も桜も一斉に咲く感じで花の咲く時期間隔が余り無い為、季節の違いを感じず花とは春に咲くイメージです只、椿は雪が降っている最中でも咲いている記憶があるので冬の花のように思ってましたが、あれは冬椿というもので椿は春に咲くものを言うのだな等と思った兼題でした 一斉に/斗三木童
○おお~北方の春の臨場感。それだけ一気に咲くと「春だー!!」って感じがするでしょうねえ。(正人)

●基本的に「寒椿」と漢字表記にしなければ、と思うのですが、上五に置いて以降も漢字が続く場合には「寒つばき」のようにした方が良いかという気持ちもあります。他の季語にも当て嵌まる事ですが皆様どのように判断されているでしょうか。/京野さち
○漢字とひらがなのバランスですね。ためしに自分で紙に縦書きしてみて、その印象次第でどっちにするか考えてみるのもいいんじゃないでしょうか。表記の妙味ってありますし。(正人)

◆今週のオススメ「小随筆」
 お便りというよりは、超短い随筆の味わい。人生が見えてくる、お人柄が見えてくる~♪

●昔、うっかりどこかのお宅の庭に迷い込んだことがある。 もちろん私が子どもの頃の話である。 今はもう見かけることのなくなった縁側のある木造の平屋のお宅だった。 サザエさんの舞台になる磯野家の庭のようなお宅、縁側に座布団が一枚あった。 それまで誰かが、お婆ちゃんかお爺ちゃんが日向ぼっこをしていたようなそんな雰囲気を子どもの私でも感じることの出来るそんな空気の残っている庭だった。 そう、NHKのチコちゃんと岡村がキヨエとやり取りをするあの庭と縁側の雰囲気であった。 私の理想の世界がそこにあったのだ。 濃いピンクの椿がボトッと音を立ずに私の頭の上に落ちてきた。 音はしないのに音がした。 ただそれだけで子供の私の頭の中はくるくる巡った。 そこに座っていた人がどんな生活を送ってきたのか、やはりここにも現実しかないのではないか、と思い至る。 そっとその庭から抜け出した。 寒椿が音を立てずに落ちてきたように。 寒椿は残酷な花のような気がした。 ただ私の勝手な理想の世界を打ち崩しただけなのに寒椿は一瞬で人の人生を変えてしまう、そんな花のような気がした。 それも音も立てないで。 あまりに温かな風景と対照的な音の無い寒椿の落花音であった。 /宮島ひでき

夏井先生

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