俳句ポスト365結果発表

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第245回 2020年6月11日週の兼題

  • よしあきくん一期一会の一句
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  • 人・並選の俳句
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今週のお便り&俳句道場

■今週のお便り(●が皆さんからの投稿、○が正人&夏井コメント)
 
●新しい投句・投稿システムについてのお願い
 投句・投稿フォームが新しくなっています。投句数の増加に伴って、仕分け作業に多くの時間を要します。以下の事項を守って投句投稿して下さると、組長の負担が大きく減ります。ご協力よろしくお願いします。

①俳句の欄には俳句のみ記入して下さい。一つの欄に一句を厳守。

②「俳句に対するコメント」の欄は記入する必要はありません。(特に気になることがあれば記入していただいても結構です。)

③「ギャ句」「聞き倣し季語」は俳句欄に記入して下さい。ギャ句の原句は「俳句に対するコメント」の欄に必ず記入して下さい。

④「兼題季語についての質問・考察・情報(火曜日「俳句道場」)」は、火曜日「俳句道場」への投稿です。

⑤「『俳句ポスト365』への感想・質問・要望・俳号の変更・各地の吟行情報など」「組長&ハイポニストたちへのお便り・近況報告など」はそれぞれ水曜日への投稿です。内容に合った欄に書き込んで下さい。

◆『俳句ポスト365』へのご感想、ご要望、ご質問
●初めての投稿で、恥ずかしいですが、お願い致します。/あっちこっちそっち
●はじめまして。 こいぬともうします。 現在はインスタでのみ俳句(と写真も)を投稿しています。 他の媒体も含め、自作の俳句の投稿は今回が初めてです。 何卒、よろしくお願いいたします。 夏井先生のファンです。 先生のアカウントもフォローさせてもらってます。 テレビと著書は拝見拝読しております。 お忙しい様子ですが、ご自愛くださいね。 /こいぬ
●初めて送ります。よろしくおねがいします。 父代筆/しまちゃん(8才)
●プレバトを見て俳句を始めました。 まだ1週間しか経っていません。 夏井先生の本を買いまして、まずはたくさん俳句を作って投稿しようと思いはじめての投稿です。/すあま
●初投稿です。/はらみ
●組長、俳句ポストの皆様、こんにちは。 俳句ポストは初投句になります。 娘の打楽器が、俳句ポストにも投句を始めたので、私も投句してみました! 兼題にそって、俳句を作るのは、まだまだ難しいですが、親子で楽しく続けたいです。/マレット
●初心者です。よろしくお願いしたします。/やっちゃんち
●知人に紹介され応募してみました。よろしくお願いします。/ゆうーか
●ふと、俳句作ってみようと思って作ってみました。/らくらん
●20数年前に松山を旅した折、俳句を詠み投稿したことを思い出しました。どのような句を詠んだかも覚えていませんが、旅の思い出の一助となっており、妻と折に触れ話をしております。この度、俳句ポスト365という投稿サイトがあることを話しましたところ、リベンジしてみたらという妻の一言もあり、返り討ち覚悟で投稿してみました。/磯野昭仁
●この度初めて俳句をし、初めてこのように投稿をします。 17音の世界に「わたくし」のなにかを存在させたく挑戦です。/嘉子(かし)
●初めてです。/戸村
●プレバトをきっかけに今年の6月より俳句を始め、俳句ポストへは初めての投稿になります。夏井先生の本を読んで勉強しています。you tubeも楽しみに拝見しています。今後ともよろしくお願いします。/高飛洋子
●「俳句ポスト365」とても綺麗な区間トアディアです。初めましてよろしくお願い致します。/三日月
●初めて投句いたします。俳句をはじめましたことを松山がご実家の知人に話したところ、投句するのが一番良い学び方だとアダオバイスをいただき、このサイトをご紹介受けました。まだはじめてから一月も経っていない初心者ですが、俳都松山の訪問を夢見ております。/山﨑菫久
●まだ俳句を始めて5ヶ月です。初めて投稿しました。/紙芝居
●初めての投稿ですが、これから老後の生きがいに俳句を詠んでいきたいと思っていますのでよろしくお願いします。/治山
●ドキドキしながら初投稿…。 ゆっくりでも成長していけたら。/篠宮いすず
●夏井先生の本を二冊買って俳句の勉強を始めました。 俳句ポストなるものの存在を初めて知り、投稿しました。/手塚萌音
●以前より興味があったが勇気なく、今回初めて投稿しました。 プレバトは毎回欠かさず見ています。 これからよろしくお願いします。/手塚萌音
●初めて投句いたします。よろしくお願いいたします。/春よ来い
●昨年8月、兵庫県姫路市で夏井先生のご講演を拝聴して以来、夏井先生の本を読み、俳句を勉強しています。約10か月経ち、そろそろ投句しようかと思い、俳句ポスト365に初投句させていただきました。/瑞伊光
●初めて投稿します。/谷田部みさ
●俳句をはじめました。夏井組長の入門書を手取り、はじめて作った俳句です。これから長い時間をかけて勉強していきたいとおもっています。/中川畳
●こんにちは 今回 初めての投稿です つきましては スマホの操作に 自信がなく… 今 同じ句で再投稿を試みています 投稿出来ています事を 願っています 宜しくお願い致します/禎女
●俳句を今年2月に始めました 俳句の種から作っていましたが、今回季語から作る事にチャレンジしました 初めての投句です よろしくお願いします/福田弓
●初めて、亭主の句を、代理投句です。 時々、「なにか12音呟いて」「ぼやいても良いよ」と言って、呟いてもらいます。それから、それに付ける季語を、私が並べた中から選んでもらうやり方してます。プレバトで見た、組長の「楽しいな俳句」「悲しいな俳句」です。会話の無かった夫婦の、ちょっとした遊びになってます。/令ちゃんパパ@埼玉
●先月、俳句を始めてみました。/槇原
●初投稿で初心者です。夏井さんのYouTubeチャンネルの動画を見て、作ってみたくなって投稿しました。/塩小路とんてき
○ようこそ俳句ポスト365へ!いろんな場所から俳句ポスト365へ辿り着く方がいらっしゃいますが、最近はYoutubeからも増えてきた感じ。どうぞよろしく!(正人)

●よろしくお願いいたします。/おおるり
●こんにちは。(^_^)/おけら
●俳句なんだか、川柳なんだか 駄作の連チャンでごめんなさい。 /のろ爺
●最近は素人の俳人が増えたのでは? 駄作を読む回数も増えてご苦労様です。/のろ爺
●よろしくお願いいたします。/やまぶき
●よろしくお願いします。/わさび
●踏ん張って続けます。/佳子
●よろしくお願いいたします/花南天anne
●いつもありがとうございます。/間仁田彩
●作者がパソコンを持っていないので代理入力です…年に数句ペースで作るのか…よろしくお願い申し上げます。/岩松良★(★ゲンは王へんに玄)
●テレビとかで 夏井先生の人柄を見て 自由に詠まさせていただきくサイトです。 毒舌を見て聞かなくていいメリットがあります。/句詩呼
●俳句をやって5年目 コロナ感染のおかげで 句会や句友探しに行動出来ませんけど このサイトに投句する 事が出来るのが 幸せです。/句詩呼
●いつも読んで頂き、誠にありがとうございます。/黒猫
●もう一句あるので、宜しければ、ご覧ください。/黒猫
● 夏井先生、正人さん、スタッフのみなさま、今回も選句していただきまして、ありがとうございました。/榊裕江子
●投句した俳句の結果発表を、いつも頑張ってみています。 だんだん年を重ねると、視力が悪くなり、細かい文字が見えづらくて、大変です。 でも、これだけの数を選句される先生は、もっとお疲れだろうと思います。いつも有り難うございます?/山口 朝子
●まだ三度目 /狩谷和寓
●いつもありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。/渋谷晶
●「俳句ポスト365」の皆様。こんにちは。どうぞよろしくお願いいたします。/松山のとまと
●簡単に投句が出来てよいシステムだ。/星加 鷹彦
●楽しみにしています。/千聖
●お疲れ様です。/千聖
●よろしくお願いします。/朝比奈花の丸
●2回目の投稿です。 前回の翡翠に続き、句友の皆さんに刺激を頂いての投句となりました。よろしくお願いします。/直
●なかなか妻の句よりも上の評価をいただくことが出来ず悔しい思いで一杯ですが、諦めずに続けたいと思います!/島村福太郎
●まずは俳句を送ります。よろしくお願いします。 時節柄お身体どうぞお大事にしてください。 感謝や質問などいろいろあるのですが、また書きます。/藤井天晴
●いつも選句ありがとうございます。お忙しい中とは存じますが、選句宜しくお願い致します。/南方日午
●いつもありがとうございます!!!!!!/日々樹 愛(ひびき めご)
●今後も永く「俳句ポスト」を続けてください。/風間昭彦
●宜しくお願い致します。/堀雅一
●今週もよろしくお願いいたします。/靫草子
●いつもこのサイトを文学サロンだと思って楽しんでいます。ありがとうございます。 /ぺた
○継続投句ナイスファイト!文学サロンっていうとなんだか高尚なにおいがする!?(笑)(正人)

●日常に沈みそうですが、俳句を作ることで自分の時間を作ろうという気持ちになれます。 まだまだ未熟ですが、自分なりのペースで続けていきたいと思ってます。/紺乃ひつじ
●出来た!と思って30分後に見てみると「なんだこれ!」な句しか一向に出来ませんが、これからも出来る限り投句しようと思います。ずっと休講中だった俳句教室も8月から再開するそうです。/丹下京子
○一部では徐々に生活も戻りつつある昨今。油断大敵。無理なく自分のペースでやりまっしょい。(正人)

●今回の投稿で、70歳代最後となる。次回から80歳代と入れねばならないがうっかりしそうだ。 随分と長いこと詠んできたが、少しも進歩しないようだ。如何も時間を掛ければ良い様でもない。 去年救急車で運ばれ一命を取り留めた時も集中治療室から詠んで皆勤賞狙いで投稿してもらった。 何処まで頑張れるか試してみようと思う。皆様宜しくお願いします。 /むじーじ
●仲間「万年さん」の分を投稿します。西麿/万年(まんねん)
○最近は自力で投句できない状況の人を周りの句友が助けて代理投句してくれることもちらほら聞きます。優柔とは美し。(正人)

●夏井先生、俳句を始めると退屈がなくなるって、本当ですね。下手の横好きですが、続いております。ありがとうございます。/れい@てぃだ
●嫌な事や辛い事があっても俳句にするとリセットできるのか、嫌さや辛さが和らぎます。俳句に出会わせてくれてありがとうございます?(*´?`*)??/なつめモコ
●スイス在住の者です。昔から父が俳句が好きで、卒業祝いに季寄せや歳時記をもらいましたが、ほとんど見向きもせずにきました。それでもスイス移住の時には、念の為と思って持参していて、最近になって感動や心象を俳句にしたい気持ちが湧いて、歳時記を引っ張り出してきました。ピアノ、ダンス、歌と色々やってきましたが、作品を通して自分の中にある感性を表現できる喜びは似ていると感じながら、楽しくて仕方ない気持ちで勉強しています。/ヘルヴェティア
●出来たり、出来なかったりで、時々の投句になってしまいますが、季語に力があって、俳句は面白いな、と思ったりしています。/大熊さんちの猫
●こんにちは。ラジオ体操を使いたかった1句目はともかく、2句目は意味不明かなあ、と思ったのですが何となく面白いかなと思ったので趣味の「けふ」を入れて投下してみました。/大佛清
●先日投稿した句が何となく物足りないような気がしたので改定してみました。/大佛清
●2回目の投句です。俳句を作り始めてまだひと月も経ちませんが、皆さんおっしゃるように、世界の見え方が驚くほどに変わってくるものですね。岡山の片田舎に住んでおりますが、自然が多い環境は季語の勉強にもよいようです。次回の兼題も楽しみにしています!/藤花
●毎回楽しみに拝読させていただいてます。そしてお題の季語を頭をひねりながら また季節を感じながら投句までの時間を過ごしております。その時間がとても心地のよいものとなっております。/豆福
●毎回、投句して良いものか、迷う句があります。 ぎりぎりまで考えるのですが、考えるほど客観的に見れなくなってしまうことも。 投句数の莫大さに選句のご苦労を思い、恐縮しながらえいっと送信しています。 自分の句への冷静な視線やほどよい距離感は、経験で養われていくものでしょうか。/明世
●いつもありがとうございます。自分の俳句を見つけると嬉しくなります。 皆さまの俳句を見て勉強しつつ、楽しく続けていきたいです。/野本 踊
●いろんな大切が叫ばれますが、何が大切かがわからなくなる時があります。ただ、不思議と俳句を読むと不安が少なくなります。共感を感じるからかしらと思ったり…。/アストロ@夏銀河
●昨年末からの病と共に早半年が経ちました。何とか良い方向に向かっているような兆しです。さて、頑張る楽しみを教えてくれた俳句に今日もチャレンジだ!/尼島里志
●ポストの存在をこの春初めて知りました。 従姉妹が俳句をしていて、時々句集を頂いていましたが、難しそうと思うだけで、自分で詠む事になるとか、思っても見ませんでした。 テレビでプレバトを見たり、従姉妹が俳句ライブに誘ってくれたりしたお陰で、何となく詠んだりしているうちに、深みにはまり、俳句ポストに投稿する様になりました。 前回二度目の並に入り、一人ニヤニヤしています。 従姉妹は、スマホはしないので、内緒です。 前回我ら並戦隊のお便りを読み、ウンウンと一人納得しています。/吹子
○楽しみがあるって大事なこと。ニヤニヤしたりウンウンしたり感情が動くのって楽しいよね!(正人)

●いつも先輩方の句や、それに対しての皆さんの意見、勉強をさせて頂いてます。ありがとうございます。/アオハル
●俳句が詠めたらかっこいいなぁ。/いちご一会
●選ばれる句、そうでない句、なんとなくわかるような、わからないような日々。/しんしん
●コロナで籠っていて、なかなか俳句もできない。それなのに、最近、急に他の人の俳句が素晴らしく見えてきた。達人は、さらに時間をかけて俳句を練っているに違いない。うーん、俳句が上達してきて見る目ができてきた、のかもしれない。きっとそうだ、と思いたい。/花菖蒲
●初めて2回投稿します。 投句が多くてスタッフの皆さんが大変になってしまうなぁ…しかもこんなレベルだし…と思いつつ、ごめんなさい、送っちゃいます。 /岸来夢
●並選になったものとボツになったものと、結果を知ってから改めて自分の句を見てみるのも学びになります。といっても並とボツの背比べなのですが…。早く人になりたひ。 /岸来夢
●兼題「鰻」では人選を戴き、本当にありがとうございました。ただ最近ますます不思議に思う事がありまして、毎回複数句を投句しているのですが、心の中で「この句が本命っ」と思っている句は悉く選から漏れて、自分でも「ちょっとこの句は不満足な所があるかなあ」という句が選に入るという現象がずっと続いておりまして。もちろん、うれしいのですが何やら冷や汗も一筋という心境です…。ハイポニストの方々で同じ様な状況の方っていらっしゃいますかねえ?/戸部紅屑
●今朝の投稿を二句目を直しました。けりは連用形の後使います。ご迷惑をかけまして、申し訳ありません。/三日月
●今回も新たな兼題に挑戦ですが、毎回苦戦ばかりです。 起死回生の句を何時かは詠んでみたいものです。/紫雲
●1日一句を目標に兼題に向かって精進したいと思っています。/治山
●過去の兼題のログを拝見していますが、どの回もとても面白くて勉強になります。難しそうな兼題もたくさんありましたが、知らない語でもできる限りチャレンジして、視野を広げていきたいと思います。/藤花
● ハイポニストのみなさんの俳句を拝見していますと、実にいろいろな言葉が使われているのがわかります。今まであまり意識せずにスルーしていたのですが(見ないふり?)、一つ一つ調べてみました。まだ全部ではありませんが。調べるたびに、この読みはこれ?こんな言葉が日本語にあったのか!との驚きがあります。少し賢くなったような錯覚さえ覚えるのは、何だか得したみたいです。/榊裕江子
●人選だったり没だったり並だったり鰻の俳句はまさかのよしあきくんセレクション入りだったり(だったり多いわ!)俳句の実力、安定しないです笑 お勉強の為に時々俳句ポストのバックナンバー読み返してこの人の句いいなぁと感じたりゴ〇〇リお前季語だったのか!?と驚いたりしています。 本当、真面目に勉強したのいつ以来だろ……/高倉ちとさ
○切磋琢磨の歴史として過去のバックナンバーも活用いただき嬉しい限り。黒いあやつがまさか季語だなんてねえ…驚く人もいるでしょうねえ…(笑)。(正人)

●梅雨寒にて、ハイポの歴史上何人目になるか、トマトもグランドスラム達成者(全曜日正は)に仲間入りを果たしてトマト。俳句を作り始めて一年ちょっと、感慨深いでトマトね。 /トマト使いめりるりら
○その週の月曜~金曜全てに名前が登場する通称グランドスラム。難攻不落の金曜日まで到達おめでとう!(正人)

●コロナあけは仕事が忙しすぎて、投句忘れそうでした。危ない危ない。/ひろきち
●締め切り日の投句は今までもありましたがこんなギリギリは初めて。 俳句って、どうして締め切りが迫らないと浮かんでこないのでしょう。 /むげつ空
●なんとか投句出来ました。/ローストビーフ
○ギリギリでも投句できてるあたり明暗分かれてる感。明!(正人)

●いつもお世話になっております。必ずふたつは投句したい!という勝手なマイルールを設けていたがために前回の「プール」をすっかり投句し忘れ、連続投句記録が途切れてしまいました…。せめて1年間続けたかったのでほんの少しショックです。今回はとにかく出すことを目標に、ひとつしかできませんでしたが投句しました。今日(6/24)中にもうひとつ投句できたらいいなぁと思いつつ。/都月郁陽
●前回の「プール」、投句がぎりぎりすぎて、最後の1句が「蝉」のほうに入ってしまいました。申し訳ないです。単に今回の選のときに無視してくださると思いますが、気をつけます……。/野良古
●よろしくお願いします。前回「プール」では無念の投稿忘れを喫してしまいました。また改めてスタートです。蝉はたまにアパートの壁に張り付いていたりしてびっくりします。素手でも捕まえられるそうですが、なかなか勇気が湧きません・・・。/天水郷
●今回もよろしくお願いします。 梅雨寒の時に、上出来!と言う句を送りそびれ、無念の並選。送ってたら地選に行ってたかも…と自分を慰めてます。/浅河祥子
○悲しみの暗!嗚呼、逃した魚は大きいのぢゃ~(笑)。(正人)

●ハイポニストの皆様 毎回投稿をしていますが、受付や選句作業を 苦労さまでございます。 実は、今回も季語重なりの失敗をしました 。 蝉しぐれ送り火のやふデイゴ花 この句の削除を宜しくお願い致します。/えらぶゆり
○前回前々回も書いているのですが、季重なりをやっちゃった!取り消して!の連絡は必要ありません。他に良い句があったらそちらが選ばれますのでご安心。(正人)

●先ほど送信しましたが、自分のメルアドの入力ミスがあったようで確認メールがこないため 再送信しました。コメントを控えていなかったので書き直しました。お手数おかけします/でんきゅう
●満3ヶ月の初心者です。2回目の投稿、、、のつもりですが、前回お送りしたつもりの「プール」の2句が、私の手違いでそちらへは届いていないかもしれません。確認メールが来なかったものですから。だとすると、これが初投稿ということになりますか。よろしくお願いいたします。/光風
○無事木曜に載っております。控えのメールがこない案件は毎回必ずといっていいほどありますが、その原因はメールアドレス間違いや迷惑メールとして弾かれているなど様々。基本的には不安なら再度送っておけばだいたいOKです。(正人)

●同じような句送ってすみませーん!/常幸龍BCAD
●似たような句の再投というか焼き直しで恐縮ですが、思いついてしまった以上捨てきれませんでした。どうぞよろしくお願いします。/藤花
●先ほど投句した二句目で一文字抜けて投句しておりました、重複してしまいますが再度、同句(一句目と二句目とも)を送信します、申し訳ありませんが宜しくお願いします/斗三木童
●一度投稿した句を取り消すことはできないのですか? 投稿後に推敲句が浮かびました。/慢鱚
○推敲前後など、似た句を送るのも特に問題ありません。たまに推敲後より推敲前の方が良かったりする場合もありますが、それはそれで俳人あるあるということでご愛敬(笑)。(正人)

●歳時記の通りの漢字で投句すると、文字化けしてしまいました。「蝉」で再投稿致しました。お見苦しくてすみません。/青田奈央
●文字化けしてしまったので、再度投句しました。/中根由起子
●「蝉」の旧字体が主季語として、載っている歳時記もあったのですが、文字化けをしてしまう恐れがあったので、新字体で、投句しました。(汗)/南方日午
○配慮がありがたすぎて涙が出てきます…新字を使ってくれてありがとう…!!機種依存文字、実はけっこう困るやつなのです。特に今回は旧字の「蝉」(右の偏の上が口二つになってる字体)が夥しく…今回ばかりは全て新字の「蝉」に一律置き換えとさせていただきたく…。皆様、なにとぞご理解とご協力をよろしくお願い致しまする…。(正人)

●蝉!夏の風物詩の一番手では…出るか、最高投稿数&投稿人数! /トマト使いめりるりら
●梅雨寒での1万句越え素晴らしいですね。私も微力ながら周りの人達へ俳句の種まきしています。 その中でも娘が始めてくれたので一緒に少しでも上達できるように話しています。/真喜王
●今回の投句人数と投句数を教えて頂けますと幸いです。「梅雨寒」での一万句超えおめでとうございます&毎回すごい数の選句をありがとうございます。これから一万句超えが普通になって来るのか……(^^; さて今回の兼題は「蝉」ですが、去年別サイトで兼題なってましたね。そちらにも出している人(私もその一人)はその時の自分を超えられるかのチャレンジでもあります。/洒落神戸
○今回も質問サンキュー!予想どおりといいますか、多いです。1817名10088句となりました。難しいけど、別サイトでの経験も活かして奮起する人が多かった!?(正人)

●初投稿なものでよくわかりません。/こいぬ
●初心者で良くわかりません。/まこも
○「初投稿でコメントや質問どうしていいかわかりません」的なことでしょうか?特別書くことがなければコメント欄などは空欄で結構です。お気軽に!(正人)

●無い、無い、無い!ついに全没だ(涙)確かに自分の投稿した句でも並選と人選の違いや没句との区別も何故なのかが分かっていませんでした。並選が続きああやっぱり駄目なんだと落ち込む頃に人選で甘い飴をしゃぶりまた頑張ろうと思ってきましたが、ついに全没の愛の鞭。多作多捨だけじゃだめなんだよね、どこが違うのかちゃんと理解しなければと、おんおんと泣いてもう一度上から順にじっくりと読んでいたら、いつもの定位置ずっと下の方の没句との境界線付近に俳号を発見しました。良かった。。。それにしても全没がこんなに恐ろしいとは!これを機会に「何故違う?どこが違う?」をもっと勉強しようと誓いました。/筬葉
●初句作ヒメジョオンで初投稿しまして、 一作が並に選ばれ、ヤッターと思いましたが、 その後、鰻、梅雨寒と拡大鏡のメガネに替えて 何度視ても吾が作は無く思考思考。 皆様のお作や俳句道場を目を酷使しつつ拝見させて頂いてます。 俳句初心者、俳句に挑んでますが、何分にも 自問自答?道は深く厳しいなぁーと思います。 夏井組長の心意気に惚れ込んだだけでは、 なかなかハイポニストには成れませんね。 /樹孝
○パソコンを使ってご覧でしたら、ctrlキーとFキーを同時に押すと画面内の文字を検索する機能が開きますので、そちらにご自分の俳号を入力いただければ見つかります。なにぶん膨大な投句ですので目視だと見逃してしまうこと、ありますよねえ。(正人)

●俳句ポスト365のサイトのイラストが、夏に変わりましたね(気付くのが遅い??)。去年はずっと春だったので、おお!と感動してしまいました。よしあきくん、夏を迎えられておめでとう。/パーネ・メローネ
○そうこうしてるうちに秋が迫ってきております。早い。(正人)

●組長、こんにちは! お母さんに、俳句ポストのメールマガジンを登録してもらいました!これからも、投句がんばります!/打楽器
●メールアドレス変わりました。宜しくお願い致します。/百合乃
○メールマガジンご活用いただきなによりなにより。メールマガジンの登録アドレスを変更する場合は、こちらへの連絡ではなくメールマガジン登録用ページから再度新しいアドレスへの登録し直しが必要になりますのでお忘れなく!(正人)

●システムやソフトウェアの関係で横書きに俳句を書いてあます。でも、私個人は、縦書きが性に合っているので、いつも違和感が付き纏います。そんな声は、俳ポニスト方々からは聞こえて来ないのでしょうか?/斑山羊
○縦書きの方がしっくりくるのはまったくもって同意見。しかしこればかりはシステム上どうしようもなく横書きなのです。とほほ。(正人)

●兼題についてですが、「読み込み」の回と「しばり」の回があっても良いようにも思いますが、いかがなものでしょうか?/斑山羊
○いまいちご質問の意図がわかりづらいのですが、季語以外の出題をしてほしい、みたいなことでしょうか?過去にコラボ企画などでやったことはありますが、基本的には同じ兼題季語に全員で挑むのが当俳句ポスト365のスタイルなのであります。(正人)

◆我ら並選隊
●兼題「鰻」では、並選をありがとうございました。とても嬉しいです。実体験を描くと説得力があるのかな?と改めて気づくようになりました。/ちか丸
●どうも、日々樹 愛(ひびき めご)です!!!訂正します、シロアリではなく羽アリでした!!!どっちにしろ嫌ですね笑笑現在は収まったのでご安心ください笑笑 そして梅雨寒並選ありがとうございました!これからも精進致します?!!!/日々樹 愛(ひびき めご)
○やったぜ並選!シロアリも羽アリも吹っ飛ばす勢いで今後もがんばっていきまっしょい!(正人)

◆俳句修行は楽し♪
●『20週俳句入門』(藤田湘子、角川学芸出版)を読みはじめております……!/鷹之朋輩
●プレバトの夏井先生の明快なご指摘に感銘を受け、先生の「世界一わかりやすい俳句の授業」を拝読、またおすすめの藤田湘子先生の20週俳句入門を手に取って、さらには好きな俳句100句余りを記録して読み返したりしていますが中々うまくゆきません。/松坂慎太
○youtubeで紹介して以降、さらにいろんな方から「買いました!」という声を聞くようになりました。名著ですよね。(正人)

●俳句を始めて、言葉選びどころか言葉自体を知らない自分に愕然としました。ないものは出てこないので、言い換えはないかとネットで探しますが、なかなかうまく見つからず。とりあえず文豪の短編などを読みながら新たな言葉に触れています。でも一朝一夕にはいきませんね。何かいいいい本はないかな?と探しています。/浅河祥子
○単純に読んで面白い作品をあれこれ楽しむのは語彙収集にいいですよね。芥川龍之介?(正人)

●俳句にならない悩み、皆さんどうやって乗り越えていますか。諦めた方がいいのかな。/みつき小夏
○しばらく寝かす!メモだけしといて寝かす!そのうち形にできる日がくる!たぶん!(正人)

◆俳号に名字をつけよう♪キャンペーン
●俳号短い方がいいのかな /狩谷和寓
●俳号の変更をお願い致します。 森 毬藻 → 森 毬子/森 毬子
●俳号に名字をつけて、石塚彩楓とします。 よろしくお願いします。/石塚彩楓
●俳句を始めて1年が経ちました。 この度、俳号なかしまともこ→中嶋 倶子に変更させていただきます。よろしくお願いします。/中嶋 倶子
●俳号を冬木ささめから冬木沙月に変えます。/冬木沙月
●前回の投句の際は「真土」を俳号としましたが、今回より、「畑中真土」に変更しました。 /畑中真土
○『俳句ポスト365』では、「ありそうな俳号をお使いの方は是非とも姓を付けて下さい運動」を展開しています。俳号は、自分の作品を自分のものだと主張する大切な記号。投句者お一人お一人の個性と習熟度を見極めながら、適切なアドバイスができるようにと日々心がけています。以下ご協力の程を。
 ① 同一人物の複数俳号の投句はお控え下さい。
 ② ありそうな俳号には必ず姓をつけて下さい。

●兼題「翡翠」の回で俳号を一度「玉庭」で投稿してしまいました。きつとこの?と飛行機雲?の句は私です。ご迷惑おかけしまして申し訳ありません。/玉庭マサアキ
○せっかくの俳号、お間違えなく!(正人)

● 「風連」という俳号は北海道名寄市にある風連村です。   5年旭川に居た際、風の強い日に通ってました。   美瑛の丘に立つといつも音楽が流れて詩を謡ってました。     喜びの瞬間でした。/風連徹
○俳号をどうつけるかに悩む人のご参考に。思い入れある土地に由来するってのもひとつの手。(正人)

●俳号に名字をつけてから万年並の私が人に三句選ばれました!まだ名字をつけていない方は是非お試しください笑/中村すじこ
○まさかそんな開運的な効果が!?(笑)(正人)

◆ウェンズデー正人へ
●敬愛なる組長。組長の存在が、俳句の道を明るく照らしてくれています!いつもありがとうございます! 正人さん、ボート部とは意外でした!私の想像ではバスケ部だった(笑)勝手な妄想(苦笑)/村上 無有
●組長と正人さんのブログも楽しみにしています。 正人さん、五十肩はなかなかやんちゃなメンバーなので、しっかり診てもらってくださいね。/岸来夢
○どうもどうも、時々更新サボってますがありがとうございまする。元ボート部、腰もいわせてギックリ腰持ちです。五十肩はとりあえずしのげました。バスケ部なんてイケてる層とはほど遠いこの有様よ。(正人)

●こんにちは、正人様。YouTubeを見ました。組長と正人様は親子だったんですね。もしかしてと思ってました。正人様の声は声優みたいで素敵で聞きやすです。俳句仮面の声に似てますね?これからも俳句ポストとYouTubeを楽しみにしてます。/オリゼ
○お褒めに預かり光栄です。声褒められるの実はすごく嬉しい。ありがとうございます。ですが…俳句仮面?知らない子ですね…。(正人)

●正人様。「梅雨寒」水曜日のお便りコーナーへの掲載とコメントをいただき、どうもありがとうございます!元ネタクイズの答えです。「ハイド氏」は「ジキル博士とハイド氏」、「チャーリー」は映画「ハイドアンドシーク 暗闇のかくれんぼ」で、合ってますでしょうか?どちらの作品も、こ、怖かったです。ダコタ・ファニングさんは、「アイ・アム・サム」と「TAKEN」で観ましたが、本当に可愛らしかったですね!確か妹さんも出てらして、こちらもまた超絶可愛くって、天使みたいでした。映画と言えば、「ショーシャンクの空に」のラスト、私も大好きです!生きてて良かった、諦めなくて本当に良かったと心から思いました。あと、個人的に好きなのはアラン・リックマンとゲイリー・オールドマンです。ついつい、長文になってしまい失礼いたしました。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。/渋谷晶
○ビンゴです、ハイドアンドシーク!ダコタ・ファニングさんは声の演技もとても素晴らしいですね、『コララインとボタンの魔女』では声優としても演じてらっしゃったり。アラン・リックマンは『パフューム ある人殺しの物語』、ゲイリー・オールドマンはクリストファー・ノーラン監督版『バットマン』シリーズが大好きです。映画…観たいなあ…!!(正人@渇望)

●正人様。すみません、またまたかなり前のクイズの答えです。「五倍子」の読みは「ごばいし」または「ふし」でした。秋の季語なのですね!/渋谷晶
○そちらもビンゴ!どこをどう読んだら「ふし」なのか不思議ですよね。写真でみてもボコボコ感が不思議な存在。(正人)

◆夏井いつきへ
●今回も、たいへんだけど楽しい兼題でした! いつも、誰がどのように兼題を決めてらっしゃるのですか?/オサカナクッション
●1年前の「俳句生活」の兼題が「蝉」/もちろん「俳句ポスト365」とは別だから別なのですが,何かしら意図があるのかなあ?とも。/沢拓庵
○意図を想像していただくのも、一興ではございませんか~(笑@夏井)

●前々回の“今月のそっくりさん” が前回はありませんでした。 どんな句が類想類句になりやすいのか非常に勉強になるので続けて頂きたいです。 とはいえ 自分の句が並ぶと確かにショックと思いますので  作者名はイニシアルで結構です/定吉
○見つかった時には掲載してます。イニシャルにする?ことは無いと思います。(苦笑@夏井)

●6月14日の私の誕生日を機に、夏井先生の季語の本で1日一つ季語を学んでいます。 その季語で毎日一句が目標です。/みほ
●NHK俳句誌上で「集わない俳句」の四氏の文章を読み比べた。回顧談や失敗談ではない、前向きのいつき先生の提言、他を圧倒する印象を受けた。改めて実践的教育者のすばらしい一面に触れさせてもらった。わたしもこのコロナ禍時代にネット句会を初体験させてもらった一人です。/伊藤欣次
●組長、正人さま、コメント頂きありがとうございます。俳句初めて3年目になります。最近は「365日季語手帖」に俳句の解説があるので、「そう言うことなのか」と思いながら、また「秀句名句を読むということが大きな力となる」って組長がコメントくれたので、読んでいます。歳時記にも例句解説があり、役立っています。/丘 るみこ
●夏井先生のテレビ番組と本が大好きです。おやった通り俳句で生活は面白くになりました。/三日月
●夏井先生の超カンタン俳句塾を読んでいますが、今迄我流にて俳句に接して来ましたので、なるほど!そうか!の連続です。 奥が深いです!俳句の種を見つけることを心がけ今一度俳句に向き合いたいと考えています。 /紫雲
●『寝る前に読む一句、二句。』を楽しく読んでいます。ローゼンちず様、私どこかでニアミスしてたかもしれないと思いました。今、旅したい場所ナンバーワンは道後温泉です。/瀬尾白果
○是非、道後温泉来て下さいね。今、ローゼンと『食卓で読む一句、二句』の執筆に取りかかっています。それもお楽しみに♪(夏井)

●YouTubeで、偶然、夏井先生のチャンネルを見つけました。私は、基本的なことでも、確認できることは確認したい人間なのですが、夏井先生が「あまりにも基本的なことを聞かれると、イライラする」と仰っていたので、どこまで、正直に、この欄に書いていいのか?分かりません。YouTubeはあまり見ませんので。/Karino
○火曜日「俳句道場」の最後にも書いておりますが、本サイトでは、兼題の季語について、実作を通して理解を深めることを第一義としております。さまざまな基本的質問は、何度も繰り返されるものですから、それらに毎回答えるだけの時間と労力が私たちにはありません。基本的質問に対する答えを、どこか一カ所に集めておけば、誰でもそれを確認できる! そういう発想でYouTubeを始めました。「基本的なことでも、確認できることは確認したい人間」のための「夏井いつき俳句チャンネル」ですので、是非とも観ていただければと思います。(夏井)

●暑くなって来ましたが、自宅で出来る俳句は、最高です。? なかなか、上達出来ませんが、何かコツのようなものが有るのでしょうか?/山口 朝子
●俳句ポストの特選にどうやったら選ばれますか?/鷹雪
●在宅勤務が続いておりました5月末から、俳句を作り始めました。それなりの年ですので、自身の経験や撮り溜めた写真などからも俳句の題材は生まれてきます。しかしながら、大学受験以来古語の勉強は全くしておらず、肝心なところで、一文字、二文字の活用語尾に悩みます。何か良い学習方法、参考書あるいはURLがございましたらご紹介ください。/山﨑菫久
○これらの質問についても、YouTubeにてお答えしております。是非、ご覧下さい。(夏井)

●ユーチューブチャンネル、初心者にはとても心強いです。ありがとうございます。/佳子
●YouTubeでおすすめされていた藤田湘子さんの『20週俳句入門』を買いました。暗唱句を唱えたり書き写したりしながら、1週ずつ進めていきたいと思います。/離松
●先生のYouTubeチャンネル見ました。「俳句にセンスはいらない」の回を見て、改めてホッとしました。あ、私みたいな者でも、このまま楽しんでいて大丈夫なんだと、ちょっと笑顔になりました。 /ふくろう悠々
●岩に染み入るような俳句は、なかなか浮かばんな。しかし、俳句は、センスでなくて筋トレらしいから、頑張るしかないな。(本気か!)/ちびつぶぶどう
●夏井いつきチャンネルの「センスは筋肉」の回、とても勇気づけられました。正に「センスがない」と落ち込んだり悩んだりしてましたから。センスはもって生まれたもの、センスのない自分が俳句作っても仕方ないなどとそれこそ美しい思い込みして。センス=筋肉、筋トレすれば磨くことができるのならば自分の努力次第でなんとかできるとゆーことですよね?自分の中に可能性があるかもしれない、と思ったら一筋の光明を見いだした気分(←大げさ?)夏井先生・正人さんありがとうございます。これからの配信も楽しみにしています。/古都 鈴
●ユーチューブ、いつも楽しく拝見させて頂いております。/さぬきのたぬき
●YouTubeと連動して欲しいです!/ひろきち
●いつもありがとうございます。久しぶりに「プレバト!」を見ることができました。早く収録が安全に再開されますように。同日YouTubeで正人様の「豚肉300g」にぶっ飛びました。俳句の高いハードルが粉砕された回でした。/わこたんのまま
●家のテレビがBSしか映らなくなり「プレバト!」が見られないのが唯一の悩みでしたが、ガラケーのワンセグで見ればいいということに気づきました。YouTubeはいつも娘と見ています。先日は、シュトゥットガルトの発音がわかってなにやらお得な感じがしました!先輩俳ポニストさんたちのコメントがまた楽しいです。/わこたんのまま
●夏井先生はじめ皆々様、少しずつ日常を取り戻しつつ俳句生活楽しませて頂いてます。YouTubeもとっても楽しいですね?お忙しいことと思いますががんばってくださいませ!私も投句の継続に勤しみます?。/久素木葉子
●夏井先生、ウェンズデー正人様、お世話になります。 兼題「梅雨寒」にて「人選」を頂きまして、ありがとうございました。最近 YouTubeの「夏井いつきチャンネル」を知りました。オンライン授業を受けているようで色々と勉強になります。ありがとうございます。 /塩の司厨長
●コロナにより始まったYouTube。勉強させていただいてます!助詞は早速授業で使わせていただきました!勿論YouTubeも宣伝。…が、授業数が足りず、今年はまだ俳句の授業を行えておりません。これもコロナの功罪。おそらく生徒たちの夏休みは、2週間程度しかありません。今から予告して、宿題はいつも通り俳句10句です!/黒子
● 夏井先生、正人さん、スタッフのみなさま、いつもありがとうございます。  今回は、あっという間に締切日を迎えてしまい、こうして余裕のないまま投稿しております。 YouTubeの夏井先生チャンネルを、少しずつ拝見しておりますとなるほど、これは初心者にいいわ、とありがたく順次見ております。洋装の夏井先生はなかなか新鮮ですが、貫禄は隠し切れないですね。  こうやって一歩ずつ地道に俳句の筋肉をつけていき、どこかでその筋肉を使って俳句が作れるようになるよう、今は漢字の勉強、ものの観察の仕方、表現方法、いろいろなことをため込んでいきたいです。ぜい肉にならないように!このコロナ感染防止対策のため、ずいぶん下半身のみ肥えてしまいました。上半身に肉を付けることはもはや夢ですが、少しでもボン・キュッ・ボンの体形に近づくように頑張ります。あれ、ライザップ?/榊裕江子
●家に籠ることがマイナス要素でなくプラスとなっている、と考えるようにしています。人が人に近づくことを避けるようにして暮らす。今までの社会観念を変えながら、ことばでどんな社会をつくり出すか。身近かに俳句のある生活は、ことばを活かす生活でもあります。新たな世界観づくりには、興味もあります。「俳句チャンネル」は、そんな意味でも新たな世界を切り開いている!! /天晴鈍ぞ孤
●テレビ番組のプレバトで俳句というものの面白さを知り、また夏井先生のyoutubeを拝見し初めて俳句を作ってみました。実際に作ってみるとわずか十七音で自分の思いを表現するのはとても難しかったです。作っている最中にも先生がテレビで言われる「映像が不十分」などの言葉が頭に浮かんでは作った句を見つめ直していましたが、、、そんなことを考えているといつになっても一句も出来そうになかったので自分でも全くダメだとは思いますが投稿させていただきます。 これからもテレビやyoutubeでのご活躍を祈念しております。/優助
●後れ馳せながらYouTube一気見しました! お二人のかけあい楽しく、俳句のお話は具体的でわかりやすく、今後も楽しみにしています。蛍とかスケッチブックとかの美術もかわいくて素敵です。/離松
○うちの美術班も、楽しんで作ってくれてます。教材研究も楽しんでます。まだまだ、さまざまなシリーズを用意していきますので、お楽しみに♪(夏井)

●ユーチューブに登録して毎回拝見しております。面白くて勉強になります!私は「いつき組」の広場の端っこにおりますが、まずその広場を提供してくださって感謝です。広場の真中には先生と正人さんとトレビの泉みたいなのがあるのでしょう。/ぐれむりん
●組長、正人さま、スタッフの皆さま、いつもありがとうございます。 先日のYouTube『夏井いつき俳句チャンネル』で、いつき組について知りました。 そして、単純&素直な私は「じゃぁ私はいつき組だ」ということで組長と呼びかけさせていただきました。 (少しドキドキしています。) /岸来夢
●俳句仲間から結社に入ることを勧められましたが、今一つピンと来ず…。そんな時、YouTubeで「俳句集団いつき組」について詳しく知ることができました。まだまだ未熟者ではありますが俳句が大好きで、周りの仲間にも俳句の種を撒いていこうと思います。ご迷惑でなければ、いつき組を名乗らせていただければ嬉しく思います。いずれ、夏井組長のお近くで活動することが出来れば、とても幸せです。是非、宜しくお願い致します。/雪陽
○「俳句って楽しい!」と思う人は、誰でも勝手に名乗ってね♪というのが、「いつき組」です。名乗るついでに、俳句の種まき手伝って下さいね♪(夏井)

●数年前からプレバトの俳句コーナーファンです。昨年末NHKで「俳句の種をまく」という夏井先生の番組を観て、「俳句は悲しみの底なし沼に自分を置かないための杖」という夏井先生の言葉が自分の心にドストライク!今年に入って夏井先生の本を含め10冊あまりの本を買い、一日一句、手帳に作句し今175句目です。しかし、できあがる俳句は凡人の山、山。俳句ポストで選んでいただいた句は並、並、並です。でも1万句以上の投句があることを知り、その中から選んでいただいていることに、やる気さらにアップ!日々に追われ季節の移ろいに目がいかないこともしばしばですが、これからも長~い目で俳句作りを楽しんでいきたいと思います!/鯉女子
○一生連れ添っていけるのが、俳句です。小さな結果に一喜一憂せず、ゆったりと呼吸をするように楽しんでいきましょう。(夏井)

●Zoomを使って、所属する合唱団の仲間に俳句について語る機会がありました。「俳句ポスト365」と「575でカガク」の話をしました。反物質とミトコンドリアが気になりだした人、多数です!/キートスばんじょうし
○現在、投句受付中です。NHKの「575でカガク!」ホームページから投句できます。(夏井)

●夏井先生の即座に添削する才能には敬服と感動を致します。/森澤佳乃
●プレバト俳句楽しみにしています。/富樫 幹
●明日のプレバトを楽しみにしています。梅沢がんばれ東国原負けるな、夏樹先生、生徒に厳しく頑張ってください。/治山
●3人ですが大内山句友会と言う句会を月1回集まって勉強会をしていますこれからも健康とボケ防止の為に続けていきたいと思っています。夏樹先生のクレバと放送をビデオに取って皆で楽しんでいます。投稿の回数が浅いのでこれから色々報告させて頂きます。/治山
●夏樹先生の修正を見て目が覚める思いがします梅沢名人とのやり取りに先生負けるなと応援しています。 これからも応援しますので厳しく見つめて指導してくださいますようお願いします。/治山
●プレバトでの選者の歯に衣着せぬ物言いが快く、また添削時に助詞の使い方の説明がよく出てきて納得しながら聞いております。また、語彙の豊かさにも感心しております。わたくしも夏井先生と同じく国語の教師として教壇に立っておりましたので、一字一句の大切さを先生の解説を聞きながら思い出しております。/磯野昭仁
○ありがとうございます。出演者の人たちがスゴく沢山の内容を一句に盛り込みたがるので、どうしても字余りの添削になりがちなのが、目下のところの悩みですが、特待生・名人はどんどん実力をつけてくれてるのが嬉しいです。(夏井)

●出雲市鳶巣コミセンの句会ライブに出来立ての梅干しなんかを失礼ながら組長に届けて早二年。 また梅を干す季節が巡ってきました。「梅干すを友と相談して楽し」句会ライブでまたお届けできたら幸せ。/のつり
●コロナウィルスの規制も緩和の方向へ進んでおりますね、喜ばしいことです、6月に予定されていた岩手県胆沢での句会ライヴが予想通り延期になってしまいました、秋頃かなと思っていましたが来年の予定で期日はまだ未定とのこと、気長に待つことにして、来年、組長とお会いできますことを楽しみに払い戻しをせずに大切にチケットを持っております、宜しくお願いします/斗三木童
○新しい生活様式の中で、どう句会ライブが展開できるのか。私たちも模索しております。ナマの句会ライブがいつできるようになるのか分かりませんが、いつかお会いしましょうね。(夏井)

◆広がる『俳句ポスト』仲間たち!
●夏井先生、正人さん、スタッフのみなさん、お変わりは、ありませんか?元気でおられますか? 前の水曜日に正人さんといしはまらんるさんにコメントを書いたつもりでしたが、深夜だった為日にちをまたいでしまってるかもしれません。どうか、水曜日のコメントとして扱って頂きますようよろしくお願い致します。 YouTubeが見れるようになり、何時でも夏井先生の声が聞けてとても元気が出ます。今年も百合が綺麗に咲きました。/田村美穂
●夏井先生、正人さん、スタッフのみなさん、お変わりは、ありませんか?俳句の種まき組員の皆さんもお元気ですか? 正人さん、いしはまらんるさん、私の体の事を気にかけてくださり本当にありがとうございます。まさか、俳句ポストのコメント欄で声をかけて頂けるとは、思わず大変感激いたしました。いしはまらんるさんの弟さんも肺癌だそうですね。私の心友の年下のパートナーも今まさに肺癌と闘っています。側にいる者は、とてもつらいでしょうが、いしはまらんるさんが体調を崩されませんようになさって下さいね!弟さんもなんで自分がなんて思う時もあるでしょうがお姉さんや他の家族でなくて良かったと思える時がくると思います。私は、ああ子供でなくて私で良かった!と思いました。私の心友も大変つらそうです。結局は、本人がつらい治療に耐えねばならないのですが。もくもくと力強い入道雲をたたえたぬけるような青空を弟さんと一緒に見られるのを心から願っています。 私は、大変元気にしておりますのでご心配をおかけして申し訳ありませんでした。でも、とても嬉しかったです! いしはまらんるさんも葦の様にたよやかにお過ごし下さいね!/田村美穂

●なお(7才)久しぶりの投句です。「ばあば作ったよ。」と見せてくれました。(祖母・誉茂子より)/野の花なお(7才)
●こう(9才)久しぶりの投句です。以前プレゼントした俳句手帳を大事に使ってくれてました。(祖母・誉茂子より)/野の花こう(9才)
●風ヒカルの長男です。早速 投句しました。これからも 組長のYouTubeを見て、どんどん投句します。/蟹丸
●風ヒカルの次男です。長男を真似て、次男も芽吹きました(笑)。ちなみに、次男は、おかわり亭まんぷくという高座名で、地区の敬老会などで落語を披露しています。/ひろ太郎11才
●夏井先生 投稿を始めてから妹夫婦も俳句に興味を持ってくれて、最近では予めお題を決めて、会うときに句を披露しあってます。 夏井先生のおかげで幸せな時間を過ごさせてもらってます。/川村ひろの
●今回、夫・洒落神戸が友人とのSNSで「俳句募集してるよー!」.と書いたところ、今までこちらへは参加していなかった俳句経験者や俳句初めての方が何人か投句してくださったそうです。結果が楽しみです!/しゃれこうべの妻
○家族も夫婦も友達も♪広がる俳句の輪♪(正人)

●しばらく俳句ポストへの投句をお休みしていましたが、久方ぶりに復帰しました。 以前は立志の名前だけで投句していましたが、私がブログで主催しているサンダーファイヤーパワー句会(略してTFP句会)がもうすぐ三年目を迎える事になりまして、それを記念して投句の際にTFP句会を名乗りたいと考え、参加者の方へ同じように名乗ってくださる方がいないかと募ったところ、数名の方から賛同していただけたので、TFP句会を名乗る次第となりました。 TFP句会は俳句や句会初心者の方に向けて作った句会で、そのために色々な工夫をしているつもりなので、このお便りをご覧になって興味を持ってくださった方は、どうかお気軽にご参加くださいませ。 これからも、自分なりに俳句の種蒔きを頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。/俳句ファイヤー立志@TFP句会
○一句一遊でもお馴染みになっておりますTFP句会というチーム名。…ずっと気になってたんだけど、命名の由来はもしかしてMOTHERシリーズ??(正人)

●シュトゥットガルト俳句女子の会/海葡萄
●シュトゥットガルト俳句女子の会/亀の
●シュトゥットガルト俳句女子の会/網野れいこ
●シュトゥットガルト俳句女子の会/遥明
●シュトゥットガルト俳句女子の会 いつもお世話になっております。 今ドイツ、オーストリアの山に旅行中です。荒々しい自然の美しさに毎回驚かされます。今回は「愛犬がいたらどんなに喜んだろう」と思い出すことが多い旅行でした。/芍薬
●私たちの住むバーデン・ヴュルテンンブルク州では接触制限が世帯に関係なく10人まで許されるようになり、さっそくシュトゥットガルト俳句女子の会で集まりました!楽しかったー!/月の道馨子
○接触制限緩和おめでとうございます!!喪失の痛手も仲間で集まって緩和されてるといいなあ。(正人)

◆小さな『俳句の種まき』運動♪
●「梅雨寒」では俳句道場への投稿掲載と2句人選ありがとうございました!組長やみなさまの目にとまるのが、うれしいやら照れるやら、しばらくほわほわしておりました。ちなみに「プール」の投稿は自分で自分に混乱した文を送ってしまい、あちゃ~となっております。(「タオルゆれプールに子らの声ひびく」という投稿句を「プール」と「子らの声」の取り合わせだと思って書いていましたが、あとでこれは「タオル」と「子らの声」の句では?となりました。「子らの声タオルはためくプールかな」。これだと「プール」と「子らの声」の取り合わせになるのだろうか) 話はだいぶ変わりますが、私は児童文芸作家を目指しています。子どもたちにお話を届けたいと日々修行をつんでいます。そして、夏井組長の著作を拝読したり、こちらのサイトで実際に俳句を作ったりしているうちに、ぜひ俳句を題材にしたお話を書きたいと思うようになりました。俳句で子どもたちが自分の壁に向きあい心豊かに過ごせるようなお話を届けるため、楽しみながら、これからも俳句を作りたいと思います。この貴重な場を守ってくださっている組長をはじめとして正人さま、スタッフのみなさま、ハイポニストのみなさまには本当に感謝しております。/小鳥ひすい
○多種多様な人が集まる俳句ポスト365でありますが、児童文芸とはまた新ジャンル!いつか新しい形になって子どもたちへ俳句の種が蒔かれたらいいなあ♪(正人)

◆「人」「地」「天」~ベム・ベラ・ベロ俳人たちより
 誰が言い始めたか、「『人』選にはいりたい=人間になりたい=妖怪人間ベム」という話で盛り上がり、「『人』選に入る=人間になる=ベム俳人になる=ベムる」と、不思議な動詞や、「天地想像」なる四字熟語が生まれております。

●梅雨寒の回でようやく初の人選。 ひとつ目標達成したので、次は後4回、人選に載ることを目標に設定します。 /マムシ銀行早乙女
●兼題「梅雨寒」では人に入れて頂きありがとうございました。とても嬉しかったし、これからも俳句を楽しみたいと思いました!/詠頃
●先週発表になった梅雨寒で初めて人選をいただきました。ありがとうございます。その2日後に俳句生活でも人選をいただき、更に2日後の今日、かに道楽で入選をいただきました!3月の在宅勤務開始から俳句を始めて俳句のお陰で毎日を充実して過ごせているのにこんなに嬉しいおまけもいただけるとは!恩返しにもなりませんが、会社のメンバーにも俳句の種を捲き続けています(4か月毎日日報の最後に一句書いています。俳句?川柳?で返事をくださる方もいたりw)。これからも精進します。よろしくお願いします。/喜奈子
●夏井先生へ  兼題、梅雨寒で初めて人選に採っていただきました。兼題を見てすぐに苦労せずに作句できました。やはり実体験は読む人に伝わり安いのですね。ありがとうございました。/住吉 敦子
●組長!「梅雨寒」の回、人選に2句取っていただきまして、望外の幸せでございます。本当にありがとうございます。何度か俳句ポストの前まで行きながら、投稿する勇気がなく、俳句道場の「俳句は一行の間を空けずに書く」ことだけはしっかりと胸に刻んで、コツコツ毎日一句、ブログに載せるのが精一杯でした。今回、「梅雨寒」の兼題に出会い、その夜眠れずに浮かんだ言葉を、とうとう初めて投稿することができました。組長が、一万もの句を読まれ、その中から私の拙い二句をそっと掬い取ってくださったことが、身に余る奇跡のようで泣いてしまいました。組長、正人様、スタッフの皆さま、ハイポニストの皆さま、新参者ですが、これからも毎日、ちょっとずつでも学んで参りますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。本当に本当にありがとうございます!/渋谷晶
●兼題『鰻』では「人」に選んで頂き有り難うございました。これを機会に今後も継続したいという気持ちを一層高めることができました。/春来 燕
●組長お疲れ様です。先のお題「梅雨寒」では人選を頂き有難うございました。どちらも実体験をもとにした句であり、組長がよく仰る「実体験は強い」を実感しました。使い物にならなくなった眼鏡と、切符を落っことしたどこかの誰かに感謝ですね。/升 丁茶
●一句一遊 初投句の妻の句を火曜日にとって下さり、ありがとうございました。すると俳句ポスト365 初投句の「春暖」が並選。二回目の「梅雨寒」は、なんと人選。プレバトを観ていただけなのに恐るべしです。今後ともよろしくお願いします。/新見遊子
●いつき先生、お疲れさまです。梅雨寒での人選ありがとうございました。よろしくお願いします。/清水祥月
●夏井先生、スタッフの皆さん、ハイポニストの皆さん、こんにちは。 俳句ポストに投稿を始めて一年二ヶ月、兼題「鰻」「梅雨寒」で初めて二週続けて人選をいただき、梅雨空にパッと光が差しました、ありがとうございます。 毎回皆さんの句を拝見しながら、凄いな、素晴らしい発想だな、それに較べて...と落ち込む日も多いですが、時々いただけるご褒美を励みに、これからもコツコツ地道に俳句を続けていきたいです。/清白真冬
●自分の初投句が,〔俳句生活2019.10月:時雨〕でした。そこで「掌に時雨のはじめ拾ひけり」と共に「そらどれふぁそらみれしらそしぐれしぐれ」の「人」選をいただきました。このドレミ俳句が選ばれたのが嬉しくて,以後とにかく継続できました。俳句ポスト365は〔232雪女〕より。でも以後はなかなか「人」2句にはならず「並」もありました。〔時雨〕のときは自選句と同じでしたが,そうでない句が選ばれました。 〔俳句生活2020.5月〕&〔俳句ポスト365:242梅雨寒〕の両方で2句ずつ「人」選に選んでいただき,特に〔梅雨寒〕では自選句と同じでした。 ということで 二番煎じですが 感謝のドレミ俳句の2回目です。  /沢拓庵
●梅雨寒で人選に選んでもらって、すごく励みになりました。 ありがとうございました。 YouTubeでも、楽しく学んでいます。/野本 踊
●兼題「鰻」での全没の恐怖を書いていたら「梅雨寒」の結果発表があり、何と人選に二句!嬉しすぎて半日踊り狂って、毎日ニマニマとにやけて結果発表のページにアクセスして眺め、もうこんな事は無いかもしれないとデスクトップを写真に収め、せっかくだからとさりげなくページが表示されるパソコン全体も写真に撮ったり、あれこれ楽しんでいたら「蝉」の投稿締め切り目前。ああ…もっと余韻に浸っていたい♪ありがとうございました♪/筬葉
●組長、夏井カンパニーの皆様初めまして、栃木の亀田勝則です。ぎゅっと四国での入選、通販生活、俳句ポストでの人選有難うございました。今後ともよろしくお願いいたします。 追伸 遅れましたが、組長、誕生日おめでとうございます。/亀田勝則
●こんにちは。「梅雨寒」での地選、ありがとうございました。6月はグリコのおまけが連なりました。運を使い果たす勢いです。これからも精進します。/でらっくま
●「梅雨寒」回では地選をいただきました。ありがとうございました。陰キャの僕にぴったり(?)の兼題でした。また、かに道楽60周年俳句企画のほうでも、入選をいただきまして、ありがとうございました。句友と、またオーケストラ仲間と、かに道楽で豪遊しようと思います。これもまた吟行なり。/いかちゃん
●やっとやっと、兼題「鰻」で地選を頂きました。ありがとうございます。「青芝」への初投句で地選だった妻に遅れること丸三年。ホント長かったです? (^^; このキャラメルを噛み締めながら、これからまた頑張ります!/洒落神戸

◆コロナウィルスに寄せて
●コロナとはまだまだ付き合いが続きそうですので、お身体にはくれぐれもお気をつけ下さい。熱中症にも。/Karino
●中学生の娘は学校が再開され、大学生の息子は一部対面授業が再開されつつのオンライン授業継続です。今までにないイレギュラーな状況は、新たな生活様式を生み出し、それに適応していくことが求められます。まだまだ見通しの持ちにくい毎日ですが、『自分の幹』だけはしっかり持って、日々過ごしたいと思います。/かつたろー。
●組長、正人さん、係りの皆さん、ハイポニストの皆さん、お元気ですか?コロナ騒動も、漸く下火?になり、県を跨ぐ移動も解除され、コロナ騒動前の日常に近づきつつあります。ながかった自粛生活で、今までと違った日常を確率したかもですね。「梅雨寒」の投句数が一万をこえたとのこと、凄いですね!NHK俳句でも、凄い数の投句があった!と選者の方が、言っておられました!筆記用具があれば、自宅で俳句が詠める!時間を潰し、脳を刺激し、達成感を味わい、良いことづくめの俳句作り生活でしたね。作品の良し悪しは、この際、横においといて(笑)組長の俳句ライブ再開は、いつ頃なんでしょうね。今は、ユーチューブで、親子の会話を楽しませて頂いています。さて「蝉」ですが、歳時記をひろげ、唸っていると、開け放たれた窓の外、じーじーと蝉の試し鳴きが一声だけ、聞こえたような?締め切りだぞ~と、急かすようでした。/キャサリンまさこ
●コロナ禍で、知人が亡くなり、知り合いのお店も数件閉店。元には戻らない日常ですが、俳句があって助けられました。/こま
●暑い中のマスクが暑い。/こま
●夏井先生、スタッフの皆様こんにちは。 やっと隣県にも行けるようになりましたが、まだ気が乗りまん。家に籠るのも好きなので全然苦痛も感じないで、句作しています。なかなかすごい!という句は出来ないのですが毎日過ごしています。 本当にワクチンが出来たら思う存分旅行に行きたいです。松山に行きたいです。少しでも夏井先生と同じ風を感じたいなと思っています。 大活躍の先生、暑くなって大変ですね、移動時のマスクとか熱中症もお気を付けください。 ますますのご活躍を!/のぶ子
● コロナ禍の第二波、三波が予想れています。お元気でお過ごしください  小生は老人ホームにいますが、やっと 外出が少しだけ許されるようになり、公園あたりへ行けるようになりました。/マツイミキロウ8191
●暑い夏となりそうですが、体調に気を付けてくださいね。お疲れの出ませんように。/やまやま
●緊急事態宣言がいったん終了しましたが、第2波、第3波への警戒が必要ですね。身近な様々なイベントも3密対策をして慎重に試運転に入った感じです。木曜日のプレバトはいくつかのジャンルが盛り込まれていますが、やはりいつき先生の俳句が一番ですね。いっそうのご活躍をお祈りします。/雨霧彦@木ノ芽
●今年は社内の俳句大会が中止になりました。大変なご時世に不謹慎ということなのか?? こういう時こそ俳句や芸術が必要だと思うのに残念です。/横縞
●こんにちは!生活もだんだん普段に近いところまで戻り、ほっとしております。先が見えない不安を乗り越えた今、乗り越えられたことへの達成感を感じています。これからも試練はやって来ますが、一つ一つ順応してクリアしていきたいと思います。 YouTubeの定期配信を楽しませていただいてます。ありがとうございます!/夏 湖乃
●やっと休業していた店を7月から再開します。まだまだ大変だとは思いますがケセラセラで頑張ります!/喜多輝女
●コロナ自粛で気持ちも不安で作句出来ない日々でした。少しづつ作句出来るようになってきました。/紀杏里
●こんばんは。2週間ごとに先生方に近況のお便りを書いていますが、在宅勤務と自粛であまりアップデートがないのが残念です。笑  あっという間に在宅勤務5ヶ月目に。上司の顔も忘れてきました。/紀友梨
●自粛解除を受けてやっとお仕事ができるようになりました。 この時期熱中症との闘いもあり まだまだおそるおそるの状況ですが、働けることがありがたいです。 /咲耶とこ野@木ノ芽
●コロナ禍で4月5月と句会を休んでいましたが、会員の要望が強く6月例会から再会する事に致しました。休会の月は兼題を知らせ雑詠2句を投稿していただき、選句を一点・天を2点と計算して合計点数で天地人を決めてその場をしのぎましたが、やはり会員の句の作成の意図や好評を直接聞かないと勉強会になりませんね。 会員の直接の生の声があってこその例会ですね。 句会がこんなに楽しいものだと改めて感じました、また会員の熱心さにも心を動かされましたので事務局長としてますます頑張らねばと痛感した次第です。/山口雀昭
●今週の土曜日に、堀本先生の第2回目のオンライン句会です。25人の句会です。先月から始まりました。 句会は楽しいです。皆さんの句やコメントを楽しんでいます。自分の句はなかなか選ばれません。残念。 /山田 哲也
●ようやく、普通の生活に戻れましたね 旅行に行って、俳句を読みにいかんとあきませんね/裾野51
●夏井先生をはじめ皆さま、大事はございませんでしょうか。東京のコロナウイルス抗体保有者は6月中旬現在で全体の0.1%と聞きました。まだまだこの状況は続きそうです。ご自愛くださいませ。/竹織
●コロナ自粛が徐々に緩んできているものの、梅雨のじめじめで気分爽快とはいきません。そのなか、毎回増していく沢山の投稿を選考してくださる皆さまに感謝いたします。/暢気
●日に日に真夏となっていく日々。 今年はマスクと向き合う夏ですね。 どうぞ熱中症には気をつけて下さいませ。/背馬
●種々の事情が重なったため、自宅勤務がもうすぐ四ヶ月になろうとしています。あの「出社勤務」なる所業の不思議と向かい合う日々です。/斑山羊
●コロナ禍で、電車の通勤が怖く、4月から週一回以外は事務所へ行ってません。 仕事も会議も、従前のように集まることなく済ますようになりました。 集まることがなく済むことは、便利です。 コロナ禍が済んだ後も、この便利さはくなることはないように思います。 しかし、フェイストフェイスでなければ、何か不足していることがあるように感じています。 /風間昭彦
●そろそろ県外移動を始められるのでしょうか…皆さまどうぞくれぐれもお気をつけてお過ごし下さいませ☆ こんな時期だからこその俳句の力、魅力を、私も微力ながら伝えていきます。/明惟久里
●いつき先生、正人先生、スタッフの皆さまいつもありがとうございます。「梅雨寒」の並選もお便りの掲載も深謝です。新型ウィルスなぞ気にもしない暦は、淡々と夏至になりました。少しでも自然の移ろいに身をゆだねて平常心で過ごせればいいなと考えております。/明惟久里
●皆様こんにちは、今年の梅雨明けは例年寄り早くなりそうと「予報士さん」 体に気をつけ「コロナ」に負けないで乗り切りましょう。夕凪憂鬱だなぁ/里甫
●会社の休業=減収がさしあたり継続ということが決まったのですが、何となく活動再開が進んでゆく世の中に合わせて取引先と交渉したり調整したりで全然仕事量は減っていなくて、むしろ普段とはちがう頭を使うから体感としては増えていて、日々うんざりです。幸いテレワークは続いているので、気を許せる同僚と電話でぐちりあいながらなんとかやっています。暗中模索のなか、鮮やかな一句や美しい表現に出会うのがささやかな救いです。/離松
●コロナ禍の為、出かけられずストレスが溜まりますね。俳句は一人の時間と、想像の中で、発散になります。/立香
●組長、ハイポニストの皆様方、如何お過ごしでしょうか? 新型コロナも落ち着いてきたかと思えば、再びの感染者数増となり、気を抜いただろうと嘲笑われているようです。 これまでとは違うけれど、『日常』を取り戻すには、個人それぞれ、その人に出来る感染の防止を重ねていく事が重要なのだろうと感じています。 早く『日常』が戻って、句会ライブで組長とお会い出来る日を楽しみにしつつ、Youtubeを楽しませて頂きます。/祺埜 箕來
○松山・道後でも7月の連休では例年と比較しても多数の人出がありました。再び全国で感染のニュースが聞かれますがみなさまくれぐれもご用心下さい。(正人)

◆近況報告~♪
●句ができないのを暑いから、と、言い訳をする。/こま
●このところ地元のラジオの俳句コーナーや一句一遊などでもまた元のもくあみで外れ続きですがめげないでやっていこうと思います。/ねずみ男
●みなさま熱中症にはお気をつけくださいね。わたしも気をつけます。/ささくれ
●いつもありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。だんだんと本格的な夏が近づいております。皆さま、どうぞお身体を大切にお過ごしください。/渋谷晶
●組長、正人様、スタッフの皆さま、ハイポニストの皆さま、いつもありがとうございます。 梅雨入りし、日によって温度差の激しいこの頃です。どうぞお身体を大切にお過ごしください。/渋谷晶
●夏の季語を並べると、暑さの中にも風情のあった過去の夏景色が浮かんできますが、日本の夏は以前よりずっと過酷になっているようです。 今年も厳しい暑さになりそうですので、どうぞご自愛ください。/明世
○湿度も堪える夏であります…マスクも暑いし。(正人)

●現在、愛媛県内の紫陽花巡りをしています。どこも綺麗です。俳句は、出来ませんが・・・頑張ります。/KAZUピー
●梅雨やコロナのせいか、夫の元気がない今日この頃です。面白い一句でも作って、笑わせてあげられないかなと考えています。早くカラッと晴れて、気ままに外出したいものですね!/sugarlily
○気ままに季語体験とはいきませんが、紫陽花とか身近なものを愛でる機会があったら素敵ですよね。梅雨観察?(正人)

●毎日毎日朝の5時頃に起きてそれからボーッと俳句のことを 考えています。朝の早い時間帯は私の脳内吟行の世界です。その割にはあまり上達しませんが。/ねずみ男
○実は朝の早い時間帯の「朝涼」季語体験といえるのかも。(正人)

●今年の夏も、カニ、カニ、カニ。/ちびつぶぶどう
○うらやましいぞっ!!(正人)

●毎回、自句の結果をFacebookに投稿しています。没になった句のアドバイスもらったり、励ましてもらったり。自分が気付けなかったポイントを教えてもらったりして助かっています。 夏空や恥を忍んで晒すボツ 今回もよろしくお願いします。/Sweet Taxi Driver
○ボツも自分を鍛える肥やしってやつですな!心意気や良し!(正人)

●庭で草取りをしていると、二センチくらいの幼木を発見!どうも山椒のよう。ひょっとして、鳥が山椒の実を食べ、糞をしたのが発芽したのかしら?あんな辛い実、物好きな鳥もいるもんだ、と思いつつ、幼木を鉢に移植。数日たった今も無事生存しています。/アガニョーク
○幼木って見つけるとなんだか妙に嬉しいですよね。そのうち立派な山椒が実る日を期待♪(正人)

●マンションのインターホン工事で松山行きま~す。県越え解除だけどちゃんとマスクして消毒シート持って密は避けて。伊月庵拝んで帰りま~す。/いしはまらんる
○ぜひお立ち寄りを!伊月庵のすぐ上に松山市の「秘密じゃない基地」っていう施設もオープンしてるのでそっちでも一息ついてってくださいまし♪(正人)

●トマトのこだわりは、夏バテする時こそエネルギッシュなカレーを食うこと。へばりそうな時こそ、エネルギー多銜えないとね。ちなみに、寒い冬も、カレーで体温上昇。春秋もカレー。要はいつでもカレー…インド料理みたい(笑)。 /トマト使いめりるりら
○カレーの文字みてたらナン食べたくなってきた。(正人@空腹)

●正直、今頃になって五月病が来たみたいです。 コロナの影響もあるのかもしれません。 何かしら、発散することが大事といわれましたが、皆さんはどんな発散方法をなさってますか?/平井伸明
○そんな貴方のためにハイポニストの体験談以下。(正人)

●ステイホーム中に始めた新しい趣味が色々あるのですが、そのうちの1つがウクレレです。初心者でも簡単で楽しいです!/紀友梨
●こんにちは。梅雨らしくなく晴れた日が多く、汗だくになって馬に乗っています。暑さで馬がちょっと弱って暴れる危険が減り、へたっぴーな私にはよい季節です。大好きな馬と朝からトコトコ走ったり、首にだきつくと、しみじみ幸せです。/ちょろたこいん
○いいですねえ、楽器に乗馬。乗馬もいつかやってみたいことのひとつ。馬って暑いと弱って暴れる危険が減るのか!!(正人)

●今年は梅雨らしい梅雨のような気がしますね。せっかくなので、梅雨の句を詠みたいと思うこのごろ。/山香ばし
●冬蒲団を片付けた後に「梅雨寒」を体感しました。昼間は大変暑いのに何という朝の寒さ!季語になるということは、昔から風邪ひく人がいたのか?/久美
○夏風邪なんて季語もあるくらいですからねえ…お大事に…!(正人)

●もっとロマンチックに詠みたかったけど 知人の突然死にあって 暗い詠みになりました。不謹慎ですが この場を借りて御冥福を祈ります。合掌 /句詩呼
○「蝉」は死との結びつきが生まれやすい季語であるのも一種のご縁でしょうか…ご冥福をお祈りいたします。(正人)

●「調子よく詠める季語」と「すんごく詠めない季語」が極端にあります/もちろん〔結果&評価〕はそれとは別物で・また〔自選句がよい〕にはならないものです/沢拓庵
○季語のジャンルなどによって得手不得手がうまれるのも俳人あるある!(正人)

●最近また人のいない時間を見計らい、不定期に走り始めました…京都大学の山中先生お薦めの薄いマスクみたいなのを付けて…それは大丈夫なのですが、こんなにすぐ膝が痛むかと…(泣)/明惟久里
●コロナ禍で三カ月ほど休んでたボクシングへまた通い始めました。当ジムは市内でも一番古株のジムなのですが、昭和に建てられたであろう古ぼけた三階建てビルの最上階にあり、人ひとり通れる蛍光灯のちかちかする階段を上がり、20畳ほどでしょうか、決して広くはないスペースに小さなリングとサンドバッグを吊るし、BGMに「あしたのジョー」や「ロッキー」を流し、みな黙々と汗をかいています。もちろんエアコンなどはなく、減量中の選手がいると夏場でもストーブが点きます。先日行ったその日は夏日で、あまりの暑さに本当に倒れそうになりました。そんな拷問のような夏場のボクシングジムですが、終わったあとには、何かがそこにあるのです。 殴られて殴り返してゴング鳴る立ってるだけの生きてる自分 /純音
○みんな…運動しててえらいなあ…。(正人@羨望)

●「梅雨寒」では人選をありがとうございました。6月21日に、夏至と日食が重なりましたね。これは372年ぶりとのことでしたが、私のいた場所では当日は薄曇りで、太陽が隠れたまま終わってしまいました(笑)。ですが、何となく鳥たちがざわついていて、変化を感じ取っているのかなと思い、そんな句も詠みました。/玉響雷子
○夏至の日食、自分も見れずじまいでした。次はあと何年生きておればいいかのう…。(正人)

◆おすすめ吟行情報!
●栃木県の黒羽という場所があります。 芭蕉の「奥の細道」で一番長く滞在した場所です。何故なんだろう?・・・・ 自分なりに答えを探しに出掛けました。 東北へ行く準備? それとも那須のケ原、日光連山の景色、又は荘厳な雲巌寺、所縁の人たちとの出会いから! 紫陽花祭りは中止でしたが、紫陽花は今年も精一杯咲き始めていました。/お漬物

●道後俳句塾どうなるんですかね。来年にしようかな。/こま
●道後俳句塾に応募いたしました。何事もなく無事に開催されることを祈っております。また、大好きな温泉をずっと自粛していて、道後温泉が久し振りの温泉になるかもしれません。ウイルスがいなくなったわけではないので、参加する時は油断しないようにして行動したいと考えております。/高橋寅次

●いつもありがとうございます。今日、NHKの列島ニュースで、松山局より道後温泉本館の「すだれかけ」の様子が紹介されていました。そのすぐ後が、私の故郷の熊本局からのニュースでした。何だかちょっとうれしかったです。/渋谷晶

●組長、正人さん、スタッフの皆さんいつもありがとうございます。「梅雨寒」では人選ありがとうございました。投句者数と投句数が激増していてビックリでした。これもステイホームと投句期間が長かったのが理由でしょうか?それと組長のYouTubeの効果でしょうね!!俳句の種があちこちに蒔かれて少しずつ芽が出てきているのでしょうね。私の周りでも俳句をやる人が増えて、この前近くの「あやめ園」で吟行もどきをしてきました。誰も吟行の経験者がいなかったので句会までは出来なかったのですが、近くに俳句の話をする人がいるというだけで、とても楽しかったです。句友がいるって嬉しいですね。次回はぜひ句会もどきをしてみたいです(*^^*)/じゃすみん

◆ハイポニストの果実♪
●夏井先生、ウェンズデー正人さま、今日は嬉しいご報告があります。去る6月5日に地元新聞の俳壇にて佳作を頂きました。先輩に誘われて俳句を始めて4年目に入ります。 いまだに「俳句とは何か」を探りながら悪戦苦闘しておりますが、諦めずに続けて来て本当に良かったと思っています。俳句に誘って下さった先輩、愚痴る私を励まして下さったウェンズデー正人さま、そして夏井先生に感謝しております。これを励みにもっと俳句を楽しんで生きたいと思います。ありがとうございました。 /塩の司厨長
●夏井先生、正人さん、ハイポニストの皆さん、こんにちは。新型コロナウィルスの影響で自粛期間がかなりあった時に一念発起をしてNHKテキストの「NHK俳句」を購入して…ということを以前書きました。初めての投句「蚕豆」で西村和子先生に佳作に選んでいただきました。テキストを開いて見た時、思わず叫んでしまいました。「俳句集団いつき組」の教員部門の組員を勝手に名乗っているみのるとしては、組長だけではなく、他の先生方にも挑戦して評価いただくことが更なる成長と思っています。当面の目標は入選9句に選ばれて、番組中に紹介されること。気持ちいいだろうなぁ。いつかそれが組長の目にとまり「おっ・・・みのる、頑張ってるやん」と言っていただけるように頑張ります。/みのる
○それぞれにおめでとう!!誌面に名前が出るのは嬉しいグリコのおまけでありますな♪喜びを糧に、きっと明日もレヴェルアップ!(正人)

◆ハイポニスト参上!
●6月7日にふた月遅れで開幕した坊っちゃん劇場『鬼の鎮魂歌(レクイエム)』ですが、僕は7月26日に無事千秋楽を終えて…いるはず。3月からの愛媛生活、コロナの影響で吟行にもほとんど行けず仕舞いでしたが、忘れられない時間となりました。愛媛で詠んだ句をお土産に小豆島へ帰ります。島に帰っても投句します!/天辺
○先週末の千秋楽、お疲れ様でした!!いつかコロナが終息したらまた次の舞台にカムバック!!(正人)

◆兼題「蝉」に寄せて
●蝉は切り口が沢山あって難しかったです。/ささくれ
●短い季語は使いやすいと思いきや、そうではないことと分かりました。/でんきゅう
●蝉も身近な兼題ですがそれ故に難しく苦心しました。初心者の私にはまだ知っていてありがたかったのですが。/ねずみ男
●まだまだ俳句への 力無い中で 僕くが埋もれそうな 兼題数々 楽しいです /狩谷和寓
●考えれば考えるほど、どつぼにはまる季語でした。 蝉の季節になったらもう一度立ち向かいたいと思います。/秋熊
●こんにちは。今回は俳句の提出出来ました。最近急に暑くなり夕立が降るようになり今回の俳句の種になりました。/大佛清
●兼題一つで宇宙的な広い想像ができることが楽しいです。/治山
●過疎の人口8000人ほどのちいさな街中で農業と林業をしていましたが今は体力的にあまり仕事はできません故に兼題は昔の思い出が主体になって出てきます。/治山
●鳥もちで蝉を捕りたる愚かさよ。蜘蛛の巣を巻き網を作らう。/末尾波世遠
●去年あんなに「空蝉」で心が死にかけたのに今度は「蝉」ですか「蝉」なんですか、うわああん。という心境です。がんばりますけれども。辛い。/綿井びょう
●空蝉の回で蝉と季重なりで投句しました。蝉の兼題でその句が思いつくかなとその時思っていましたが、いざこうして蝉の兼題に直面してみて、やっぱりあの時の句を今回考えつくことはないなとしみじみ思い知りました。/松山
●迷走中…/遊飛@蚊帳のなか
●蝉、と聞くと「捕まえる」ことから抜け出せないな、と思いました。今年の夏は、別の観点からも蝉を見ていこうと思います。/玲香
●蝉は、すでに例句が出つくしているのではないかと思うほど難しい兼題でした。 どの発想をしても、類想になりそうで、つらかったです…(涙)/南方日午
○蝉といえば…鳴く、捕まえる、それからそれから??類想考え出すと難しい!!(正人)

●夏休み、ラジオ体操が始まる6時半前になると、蝉が一斉に鳴き始めるのが不思議でした。ラジオ体操へ行かなくなっても、やっぱり夏休みの蝉はラジオ体操の始まる頃に鳴き始めます。/めりっさ
●街中では蝉もなかなか目にしなくなりました。せめて俳句世界の中だけでも大事にしたものです。/抹香
●今の子って蝉とりするのでしょうか?虫かごいっぱいに捕まえた日々を思い出します/やまやま
●近頃蝉の鳴き声が少なくなってきたように思われます。温暖化も影響しているのでしょうか。地の底で暮らしている間に地上がコンクリートで固められて出られなくなっているのかと心配してもいます。/忍冬
●6月24日の時点で初蝉を未だ聞かず。@松山城/ひでやん
○6月時点ではたしかに松山でもあまり聞かなかった気がします。さすがに7月末ともなってくると気温の上昇もあってかよく聞くようになってきました。皆様の土地ではいかがでせう。(正人)

●「蝉」の思い出が多かったのか、いろいろ俳句のタネは浮かんだのですが、なかなかうまくまとまらず。早く「蝉」を実感してみたいので、蝉の季節が待ち遠しいです。/岸来夢
●蝉は苦手でした。でも、息子ができてからは、そんなことは言ってはおれず、休みの日は蝉取り三昧。自然と蝉取りは得意になりました。でも今は、積極的には蝉はさわれません。/みやこわすれ
●最近の建築は壁が硬く、蝉はつかまれなかったのか、ぶつかったのか、ベランダにひっくり返ってる時あります。とても昆虫採集には出来ません。/丘 るみこ
●法師蝉、空蝉ときて、ついに「蝉」。子どもの頃はよく捕まえていましたが、今は、あの姿がこわいです。子どもの頃って怖いもの知らずだったなぁ。/でらっくま
○なぜ大人になるにしたがって虫が苦手になるのだろう…。(正人@昔はめっちゃ捕ってた)

●ずっと聞いていると、微かな恐怖が生まれるのかな、と思います。蝉の鳴き声には、何か底知れないものが含まれているのかも知れませんね。/渋谷晶
●蝉の声とは、じーーーっと朝から夕までずうっと耳から離れず鳴いている印象。BGMほと心地よいわけでもないのですが、不思議と騒音でもない、日本の夏の象徴だと思います。/間仁田彩
●蝉ってうるさい、元気と言うイメージでしたが、先のこと考えると、ちょっと切ない気もして、いろんな面のある季語だなと驚いてます。/浅河祥子
●お題が“蝉”ということで、毎日散歩しながら蝉の声に耳を傾けてイメトレをしました。俳句初めて間もないのですが、自然の音、匂い、風、色、光・・・全て句にできないかなーと考えながら散歩をするようになりました。 技術や、知識、これからもっと身につけていきたいです。/ちゃんぽんこつ
○聴覚方面からのアプローチ。蝉の声だけに集中するか、蝉の声も含めた辺りの自然の音も意識するかで印象が変わりそう?(正人)

●いつもありがとうございます。投句させていただくようになってからはや半年・・・?俳句の世界では、もう『蝉』という事で、晩夏・・・?なんですね?なんだか時代の先を行く流行の先端のようなシャレオツな世界観ですね☆/間仁田彩
●蝉の兼題の為に私のわかる範囲で、蝉のことを調べました。兼題で出されなかったら、調べる事も無かったでしょう。 兼題を出していただき、ありがとうございました。/吹子
●蝉のWikipediaを見てみたら、おらが函館では油蝉の鳴き声を聞かなくなったとありました。確かに!温暖化?なんだか怖い。/中村すじこ
○俳句を始めないとわざわざ蝉について調べようとなんてしなかった、て人も多いんじゃなかろうか特に虫嫌いな人は。函館では油蝉減少してるんでしょうか?別の種が増えてきて追いやられてたりするのかな??(正人)

●「蝉」か。暑い暑い今日この頃。昔を懐かしみながら大いにお遊び気分で作句してみました!よろしくお願いします。/尼島里志
●「蝉」と聞くと、どうもあの鳴き声しか浮かぶませんでした。あまり、良い思い出と一緒に思い出されることのない、あの音。これからが本番ですね.../斑山羊
●まだ、蝉の声を聴くのは早いですが、コロナ禍で写真整理。去年撮った蝉の写真を見て,詠みました‥‥/近藤千比呂
●長男が保育園児のころ、夏の園庭で捕った数匹の蝉を、園バックに入れ持ち帰って来た事を思い出します。バックを開けた途端飛び出した蝉に、腰を抜かす程驚かされました。/谷田藪辛子
●造成地に我が家を建て20年近く経ちました。何もなかった庭に様々な樹木の苗木、若木を植え込み、今では鬱蒼とするほどまでに成長。すると、15年くらい経った頃に、庭木の幹にセミの抜け殻を発見。とうとう我が家の庭で生まれ育ったセミが飛び立ったかと思うと、感動もひとしおです。今では毎年、庭のどこかで抜け殻を見かけます。/山香ばし
○「蝉」は記憶との結びつきも強い季語な気がしますねえ、こうやってお便りを拝見すると。興味深いのは「過去のある一点の記憶」もあれば「過去から現在へ連綿と続いている記憶」もある点。過去完了と存続、みたいな。(正人)

●古来から造船の島だった呉市倉橋島には万葉集に遣新羅使が立ち寄って詠んだ蝉の歌があります。巻第15・3617「石走る滝もとどろに鳴く蝉の声をし聞けば都し思ほゆ」(大石簑麿)。旅先での蝉の声は郷愁を感じさせるものかもしれません。昨年夏、一般公開で石油を船の動力にしている広島大学の豊潮丸に乗せてもらい、動力室を見学しました。その規模は海を行く小さな発電所でした。しかし島々に鳴く蝉の声は、船の駆動音よりもやかましかったです!。 /わこたんのまま
○へー、一般公開での乗船イベント?なんてあるんですね!小さな発電所みたいな船っていい句材だなあ、乗ってみたい!(正人)

●組長はじめスタッフの皆様、いつもありがとうございます。さて、「蝉」。小学生の頃は蝉取りは私の日課でした。父が野鳥を飼っていたので(あの頃はウグイス、メジロ、ホオジロ、ヒバリ等々、鳥好き達は捕まえては飼ってました。誰からも怒られませんでしたから)竹で作られた鳥籠がいくつも我が家にあり、その籠の一つをぶら下げ、毎日蝉を捕りまくりました。捕まえてどうするわけでもなく、時には今考えると随分残酷なこともやってました。近年、昆虫食とかで、「セミ会」と称して蝉の幼虫、成虫はおろか、ゴミムシの幼虫、蝶の幼虫、バッタなんかを食べる会があるそうな。こんな人たちが未知のウィルスを知らずに人間界に持ち込むのではないかと、戦々恐々としてネットの蝉を見つつ、今日の投稿とはなりました。TVのご様子で組長もお元気そうなのでホッとしている今日この頃ではあります。 /江戸人
○うおぉぉ…虫食…セミ会……世の中には猛者がいらっしゃる…。ワタクシ、蜂の子食ったのが精一杯でございまする…平に平に…。(正人@平伏)

◆今週のオススメ「小随筆」
 お便りというよりは、超短い随筆の味わい。人生が見えてくる、お人柄が見えてくる~♪

●今日また私の記憶再生装置は動き出している。 思い起こせば驚くほどの時間が過ぎている。 39年前の夏に私とねずみ男先輩は長野県北安曇郡白馬村神城にあった民宿『大わで荘』にいた。 七泊八日で毎年行われる大学合気道部の夏合宿であった。 夏の苦しい思い出しか白馬に持たない私たちに民宿のご主人からは冬にいらっしゃいと毎回言われ、よろしくお願いしますと言っていたその約束は果たすことなくご主人は他界し、宿は白馬の震災で無くなってしまった。 宿の裏手の山中に道場はあった。 開け放った窓からトンボが私たちの稽古を見学に来るような緑の中の道場だった。 稽古などするのがもったいない環境だった。 それなのに普段以上に厳しい稽古が行われた。 午後の稽古の終了時間に近づくとさすがに信州白馬の空気はひんやりしてくる。 先輩に投げられ、畳に転がっているといつのまにか昼間のうるさいクマゼミの声は東京で聞くことの出来なかったヒグラシの声に変わっていた。 このまま時間が止まってしまえばいいと思いながら畳の上に転がっていた。 澄んだ空気、美味い水、アルプスの山々、見渡す限りの緑、どうしてこんなに環境の良い中で合宿を行うのかが不思議だった。 しかし、この高環境はかえって私たちの緊張を高めケガをする事も無く、通常では有り得ないような厳しい稽古に耐えれたのかも知れない。 合宿前稽古の前には合宿費用を稼ぐための団体アルバイトもあった。 当時の私たちにはかなりの大金を学業の時間を削って作り、白馬で使い果たして自分の心身に鞭打った。 学生だったから出来たことである。 徐々に記憶は薄れていき、懐かしさばかりが心の隅から湧き出てくる。 もう二度とあんな気持ちでヒグラシの声を聞くことはない、かりに大わで荘が残っていてももう私にはあの頃のような純粋な心は持ち合わせていないからだ。 物理的に同じシチュエーションを作れても同じようには聞こえない。 やはり私たちは心で聴いているのであろう。 ヒグラシは私にそれを教えてくれた。/宮島ひでき

夏井先生

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