俳句ポスト365

募集中の兼題

鷹狩(冬の季語)

じゅうぶんに飼い慣らした鷹を空中に放って、鳥を捕らえる狩り。主に大鷹や隼が使われた。公家や武家のあいだで古くから盛んに行われており、江戸時代に最も隆盛をきわめた。

締切2016年12月14日(水)

結果発表2017年1月30日(月)

俳句を投稿する

お知らせ

来週の兼題

山焼(春の季語)
2017年1月11日(水)
枯木・枯草を焼いた灰を肥料として牛馬の飼料となる青草を生やしたり、害虫を駆除したりするために、早春の晴天無風の日に、野山の枯れた草木を焼き払う。

ただいま選句中

    (冬の季語)
    2017年1月16日(月)
    毛布(冬の季語)
    2016年12月19日(月)
    風邪(冬の季語)
    2016年12月5日(月)

俳句ポスト365とは 結果発表はこちら

ページの先頭