お便りを紹介します。
***************************
●私がこの「俳句ポスト365」に、「お便り」を書き始めてから4年以上になりました。こんなに経ってから、あらためて気づかされたことへのお礼をスタッフのみなさんに申し上げたくて今日は書かせて頂きました。それは掲載された「お便り」への「返答お便り」に際して、相手の「お便り」に言及した際に、その文面への「検索引用下線」をいつもスタッフの方が引いて下さっていることです。私は自分でそのようなことをしたことが無いので、実際にどれほどの手間暇のかかることなのか、よくは知らないのですが、それなりに時間の掛かる面倒な作業だと思っています。それでもこれがあることによって、カーソルを当てさえすれば立ちどころにその文面が表示され、大変便利に使わせて頂いております。何日も、下手をすれば何か月も何年も前の記述が即座に参照できることは、便利この上ないことであり、そういうスタッフさんの細かいお気遣いに、改めてお礼を申し上げたいと思います。ネット句会のようなものは他にも幾つか存在しているようですが、参加者にこんなに優しいネット句会は、もうこの「俳句ポスト365」が一番だと私は思っています。どうかこれからも出来る限り長く、後に続く人たちのためにも、この句会を発展させ、運営して頂きたく、御礼とお願いを申し上げます。/佐藤烏有
***************************
お便りを拝読し、「繋がっている、続けてきて本当に良かった」と、しみじみと温かい思いがこみ上げてきました。
※お便りありがとうございます♪ 皆で楽しく読ませていただいています。
写真タイトル:道後温泉駅前 放生園 正岡子規像








