お便りを紹介します。鶴富士さん宛のお便りも♪
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●「俳都松山*俳句ポスト365」の皆さま、いつもありがとうございます。「DIARY日々徒然」担当さま、2月最初のお便りも“鶴富士さん随想”にして下さり、ありがとうございます。鶴富士さん、私のことを是非とも“ツルマ”と呼んでいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。そのツルマの濃尾平野の句を大きな句ですね。と言われ、めちゃめちゃ嬉しく感激しております。ありがとうございます。「DIARY日々徒然」担当さま、リンクを貼って下さり恐縮です。申し訳ありませんので、明朝体に仕立てて下さった句を改めて確認させていただきました、ありがとうございます。他にどなたか、スクロールして下さる方がおられるでしょうか。本当に恐縮してしまいます。また鶴富士さんに取り上げていただけるような句が出来るようにがんばります。/鶴舞櫻山
●俳都松山*俳句ポスト365の皆さま、いつもありがとうございます。「DIARY日々徒然」担当さま、いつもいつもありがとうございます。節分の翌々日に鶴舞の拙文を添削いただき、まさかのまたもの二本立ての掲載をして下さり、恐縮至極でございます。おかげさまで私の兼題「冬至」の句、本年最初の結果発表の日に、明朝体に仕立ててもらいましてHPに上げていただきました。夏井先生ありがとうございました。選者コメントの〈季語「冬至」が、一句のどの位置にあるのか、それを確認していくだけでも、型の勉強ができます。俳句を型の上から分類整理していくことを、強く推奨します。〉との御指導を心して参ります。音数が多い字余りの言葉は、上五に置いてみたりしたいと思います。頑張ってやっていきます。先週の某バラエティー番組俳句コーナーの特番は素晴らしかったです。タイトルホルダーによる大人の俳句甲子園! 予告編から楽しみにしておりました。とにかく司会の浜田さんが誠にお見事でした。梅沢さんを御し中田さんの毒を薄め場を和ませ、そして高野先生に絡むという……流石のひと言でした。俳句のディベートバトル、次回は3時間スペシャルでお願いいたします。また長々と申し訳ありません。インフルエンザが流行っております。皆さま、手洗いうがいの励行お忘れ無く。ご健康、無事故お祈りいたします。/鶴舞櫻山
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※お便りありがとうございます♪ 皆で楽しく読ませていただいています。
写真タイトル:春の堀之内








